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梅雨ももうすぐ終わり。じめじめな空気、イヤですよね。みなさん、いかがお過ごしですか?ボクは、原因不明の足の痛みを感じて不安です。なんなんだろう、コレ。
そんな6月某日。高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。雨は降っていませんが、じめじめな空気です。
「先月、キープしたエンコー18才とはどうや?うまいこと行ってんのか?」
じめじめな空気を吹き飛ばすように、ニヤニヤと編集長が言う。先月号の『エンコー女をキープするには?』の回で、愛人契約を結んだきょうこちゃんのことですね。
「そうですね。2週間に1回くらいのペースで会ってますね。毎回、お泊まりで、2〜3発はヤってますよ」
「編集部でも話題になっとったよ。『町田のやろう、羨ましい!』って。相当ええコなんやろ?
写真、見せてみぃや!ハメ撮りしたんやろ!」
そう言って、ボクのスマホを奪い取り、ハメ撮り写真を凝視する。
「ええやん、ええやん!やっぱり町田は援交の回は輝くなぁ。じゃあ、今回も援交でいくしかないやろ!ちなみに、いつも使うとるHトークDXにもっと良さそうなコはおらんのか」
「んー、そうですね。ちょっと見てみましょうか?」
そう言って、HトークDXのアプリを立ち上げます。年齢設定は「18〜19歳」にして検索!
えい!「……アレ?こんなのがありますよ?『愛人契約しませんか?月3回会って、15以上希望です』ですって。奈々ちゃん、18才ですね」
「3回で15万以上ってことは1回5万以上ってことかい!高すぎや!!そんなん無視やろ!……いや、待て……!」突然、沈黙の編集長。右手の人さし指を1本、眉間に付けて、目を閉じた。……来る。企画テーマが降りてくる!
「これやな!」くわっ!眼が開いた!
「『高い値段で募集してくるエンコー女は、一体どういうつもりなのか?』。まぁ、こんな値段は払えんから、うまいこと丸め込んで、実際に会うんや。で、なんでそんな値段で自分が売れると思ったのかを確かめてくれ。あわよくば、安い値段でセックスできれば最高やろ」
そう言いながら、ソファーに深くふんぞりかえる編集長。テーマが思いついたあとは、いつもこのムーブです。でも、15万くれって言ってるコに、「もっと安く会おうよ」って交渉したところで、会ってもくれないでしょ?コレってすごく難しいんじゃないの?大丈夫かしら……。
と、いうわけで、編集長と別れてからすぐに高田馬場のマンガ喫茶に入り、スマホを充電しながら15万円ちゃんにメッセージを飛ばします。こういう書き込みには、スピード対応が大切なのです。はい。まずは一発目のメッセージはコレです。
「愛人、今ちょうどさがしてるよ。前に会ってた愛人と最近切れちゃったから、新しいコができればなって思ってます」 どうでしょうか。「以前、愛人がいた」ということで、「この人は、愛人を持つくらいにお金がある」ってことの証明です。もちろん1回5万円なんて払う気はありませんが、そこを匂わせるのです。ピロン!
メールをしてから10分後。奈々ちゃんから返事が来ました。
「前の愛人さんには、いくら払ってたんですか?」
まずは返事をもらうことに成功。でも、いきなり値段の話です。このコ、「月で15万円」ってことにこだわってるみたいだから、近い数字を言ってみようかしら。
「月に4〜5回会って、10万円から12〜13万くらいかな」
一回2万5千円として、5回会えば12万5千円。実際に2万5千円払うかは別にして、こんな数字でどうでしょう。ピロン!
「はいはい。今は愛人さんは、いないんですか?」
おぉ、値段の面はOKだったみたいです。実際、ボクは先月のこの企画で契約した、きょうこちゃん(18才・低身長ロリ)と月3くらいのペースで会っているのですが「いないんだよね」と返しておきます。「っていうか、ここNGワードも多くて、会話しにくいから、きいろ(カカオトーク)かみど
り(LINE)で話さない?」
そう、援交師の中では、LINEやカカオトークのことを、アプリの色に例えて、「みどり」「きいろ」と言うのです。これ、援交豆知識です。覚えておきましょう。
「じゃあ。きいろでお願いします。IDは◯◯◯◯です」
そう言って、IDを簡単に教えてくれました。かなり前のめりな感じがします!光の早さでIDをカカオトークに入れて、検索!いた!
「こんにちは。HトークDXの奈々ちゃんかな?」
「あ、はい。よろしくおねがいします」
「よろしく。ちなみに、今まで愛人はいたの?」
「1回会ったんですけど、お金をもらえずに逃げられました(笑)」
ほほう……。愛人の約束をして、タダでヤラれて逃げられたってこと?ちうか、援交を何回もやってれば、そんなふうに逃げられたりはしないだろうに。
「援交って、したことはあったの?」
「あ、ないです。なんか、愛人やってみないかって話をされて、会ってエッチしたら逃げられた、みたいな」
はじめての援交で、だまされたってことか。それは災難でした。でも、援交なんて男と女のだましあい。だまされる方が悪いっていう側面も否定できないのですよね。
「とりあえず、そちらのプロフィール聞かせてもらっていいかな?」
「あ、はい。奈々です。身長は153センチ。体型は普通です。年齢は18才。出身は茨城県で、いま住んでいるところは江東区です。美術系の専門学校に通ってて、1年生です」
ほほう。ってことは、4月に上京したばっかりのイバラキガールなわけね。田舎っぺな、JK卒業したてガールでもあるわけですね。いいですねいいですね。
その後、お互いの写メを交換。奈々ちゃんは、顔の下半分をちょっと手で隠した写メを送ってきました。茶色っぽい髪に、目がパッチリ。乃木坂46の松村沙友理(ネットで画像検索してみてください)っぽい感じです。まぁまぁカワイイ! 
ボクはいつも通り、なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送っておきました。言っておきますが、完全な詐欺写メです。
「ところでさっき、愛人契約してたのに逃げられたっていうのはいつごろ?で、どこで知り合ったの?」
「先月です。実は、愛人契約の仲介をしている事務所があって。そこの紹介なんですよ。でも、説明すると長くなるし、複雑なので、会ったときに説明しますね(笑)」 
……なにそれ?愛人紹介の仲介屋?そんなのあるの?もしかしたらヤクザ関係だったりするの? 
……アレ?これってヤバいやつだったりする??
さてさて。そんな感じでその週の金曜日。夜19時に会うことになりました。待ち合わせ場所は、新宿東口の改札口前にあるキオスク。ボクが初エンコー娘と会うときに使う、定番の待ち合わせ場所ですね。カカオでやり取りをしながら、時間前にキオスクからちょっと離れた場所でスタンバイ。
「つきましたー。服装は、黒い上着にスキニーです。黒いリュックと白い袋持ってます!」
奈々ちゃんからのお返事きました。ちらりと確認すると、茶髪の奈々ちゃんが立っています。ウ〜〜ン。想像していたよりは、そこまで可愛くないカンジ。乃木坂46の松村を4〜5発引っ叩いて焼酎をぶっかけた日の次の朝みたいな顔してます。う〜ん、惜しい!
「すいません、奈々ちゃんですか?」
近づき、声をかける。目を大きく見開き、こちらを見る。一瞬の沈黙。そうだよね! あのボクの詐欺写メを見てたら、実物は全然違うよね!だって、送った写メ、微妙にアプリで加工してて、一見、カワイイ系のビジュアルバンドのメンバーみたいだもんね。なのに、身体の大きいオッサンが来たんだもんね!(笑)どうする?このオッサンに抱かれるのはキツいとか思うの?断る感じ? 
それとも抱かれる?どっち?ねぇ、どっち?
「……はい。奈々です」
決まったーーー!!!!一瞬の躊躇のあと、「……しょうが……ないか!」みたいな、「……さて!気持ち入れ直して行こうっ!」みたいな、期待していた自分に踏ん切りをつけて、仕切り直しした表情が垣間見えましたー!超ウケるー!
そんなこんなで、ふたりで新宿駅からホテル街へと歩いて行く。でも奈々ちゃん、完全に目が死んでいます。このままじゃ心を閉ざして、「なんで15万円という高価格で募集したのか?」とか「愛人契約の仲介会社のこと」とかについて話してくれないかもです。ここは、心を柔らかくしなければ。
「オナカ空いてるよね?奈々ちゃんは好きな食べ物ってある?」
「あー、オムライスですね」 
オムライス! なんかカワイイじゃないですか。しかも安いし!いいじゃない、じゃあオムライスを食べましょう。 そう思って歩いていると、ちょうど目の前に「オムライス」の文字を発見しました。パスタとオムライスを出す店です。オムライスの単品は、1000円って書いてあります。安い!ここでいいんじゃない?茨城から出て来たばっかりの田舎っぺ娘なら、新宿で1000円のオムライスでも感動なんじゃないの?多分。
「じゃあ、ここにしようか。まぁまぁ新宿では話題の店だから」
「え!そうなんですか!」いや、知らないけど。多分、有名でもないけど。今、目に入った店だし。
ニコニコと笑顔の奈々ちゃんと一緒に店に入り、ふたりでオムライスを注文。そこそこ空いた店内でとりあえずトークです。
「東京に出てきて3カ月でしょ。どう?東京は?」
「うーん。ちょっと怖いなって思います」
「愛人で逃げられたりしたから?(笑)」
「そうですよ!聞いてくださいよ!実は一カ月前くらいに、あの『HトークDX』を見つけて、はじめてみたんですよ。ほとんどが『援交しよう』とかばっかりだったんですけど。しかも「よかったら
え しない?」みたいに、なんか暗号みたいなんですよ。あそこのサイト『援交』とか『えん』って、『***』みたいに伏せ字になっちゃうから」
……オイオイ! その「え」って表現するやり方、ボクがこの連載で書いたテクニックじゃない!
裏モノ読者、けっこうあのアプリ使ってるんじゃないの??
「で、そういうのは無視してたら、『1カ月で100万以上になるバイトがあります。興味ありませんか?』っていうメッセージが送られてきたんですよ」
「うわー、なんか怪しいね」
「そうなんです。でも一応、『どういうのですか?』って返したら、『今から送るみどり(LIN
E)のIDにメッセージを送ってください。スタッフが説明いたします』っていうのが来たんですよ。で、一応、IDを登録して、LINEしてみたんです。そしたら、スタッフっていうのは、私と同じ18才の女の子だったんですよ」
「ほうほう」
「で、『1回30万円もらえる愛人契約のバイトです。こちらが紹介するお客様と3時間エッチをすれば30万円です』『泊まりをすればプラスで5万円、中出しならプラス5万円です』みたいな説明をされて。で、『私もやってるんだけど、お客様はみんな、身分を登録してるリッチな人ばかりだから安心だよ。テレビのプロデューサーとか、貿易会社の社長とか』って」
「ふんふん」
「でも『お客さんとは、3回会わないと、お金は支払われない』とか『お客さんとは直接、連絡を取ったりしちゃダメ』とか、いろいろ不安なこともあったんだけど、『1回エッチすればポイントになる。そのあとで申請が通れば、会社がお金を立て替えてくれる』『お客さんに直接お金をもらうと援交になってしまうから、仲介のウチを経由するの』って、納得できることもあったから、やってみることにしたんです。援交とかイヤだったけど、30万円ならいいかって」
「はー……」
「で、数日したら、その同じ年のスタッフの子から連絡があって。『愛人さんが決まったよ』って。で、会ったら、40過ぎのデブでチビのキモい人だったんです。その人、すごく私のことを気に入ってくれて。しかも、『男性用ピルを飲んでるから妊娠しないから中出しさせて?』って言われて。泊まりと生で中に出されて。40万円稼いだんです」
「………………」
「で、そのあとやっぱり3回は無理っぽいと思って、スタッフの子に『申請して、先払いでもらいたい』って言ったんですよ。そしたら『前のお客さんが、2回目も会いたいって言ってきたから、また会って。終わったらその日に払うから』
って言われたんです。しかも『そのお客さん、奈々ちゃんのこと気に入ったみたいだから、愛人契約が完了すれば、100万円入るよ!』って言われて……。本当に100万円もらえたらすごいじゃないですか。だから頑張ったんですよ。2回目は、前回と同じやつプラス、コスプレとアナルもやって。50万近く稼いだんですよ。……で、終わって愛人さんと別れて、お金をもらう約束の場所まで行ったら……LINEつながらなくなっちゃって。既読もつかなくなっちゃったんですよ……」
…………ボクは、奈々ちゃんの話を聞きながら、ある考えに至っていた。
「その話、裏モノJAPANで読んだことあるぞ!」
その後の奈々ちゃんの話は、ざっとこんな感じでした。連絡が取れなくなったスタッフのLINEから、ある日突然、
「あなたの愛人は、契約して170万円振り込んでくださいました。あなたのIDを、その人に送りました」というメッセージが届いたという。そして同時に、そのIDは消えたそうだ。 
その後、「奈々ちゃん?本物の奈々ちゃん?」と、実際に会った愛人からLINEが届く。
「なんか、急にこのIDが送られてきたけど、業者と連絡が取れなくなったから、騙されたと思った」と。本物かどうか疑わしかったが、ふたりでしか話してない内容も知っていたし、実際にLINE電話で話して、声も本人だと確認したという。そんでもって、その愛人は「あの業者は詐欺だから、訴える。君も訴えるつもりだった」と言ってきた。奈々ちゃんは「自分もだまされた被害者だし、お金も1円ももらってないです」と弁明。「でもボクは君を愛人にするために170万円、振り込んじゃったんだよ。もう一回、会えないかな?」と誘ってきたそうです。
「……正直、その人は気の毒だとは思ったんですけど、私も100万円近くもらえてないわけだし。もし会うなら1回30万ほしいって言ったんですよ。そしたらすごく怒っちゃって。『じゃあ、やっぱり訴える。LINEのIDから個人情報は取れるから!』って。で、怖くなって、そのID消しちゃったんですけど……」
もう聞けば聞くほど、数年前に裏モノJAPANで読んだ詐欺の手口です。今回の奈々ちゃんの案件だと、登場人物は
「アプリに書き込んだ会社の人間」
「自分も愛人をやっているという18才の女子スタッフ」
「デブでチビの愛人」 の3人ですが、その詐欺の場合、実際に存在しているのは、3人目の「デブでチビの愛人」だけです。
会社の人間を装い声をかけ、18才の女子スタッフのフリをしてダマし、自分が客の愛人のフリで会って、タダでセックスするというもの。この手口のまんまじゃないですか!スゲー!!
一生懸命、自分に起こった身の上話をする奈々ちゃんが、なんだか可哀想になってきました。でも、真実を教えてあげなくてはもっと可哀想です。
「……だから、100万円は無理だけど、せめて一カ月15万円でエッチしてくれる愛人さんがいれば、半年とちょっとで100万円になるじゃないですか。だから……」
「ごめん、奈々ちゃんに伝えなくちゃいけないことがある」
「え?なんですか?」
「俺、その手口、聞いたことがあるんだよね。多分、存在してるのは、その愛人だけだよ」
眼を丸くして、キョトンとした表情。ウンウン。意味わかんないよね。そこでボクは、ひとつひとつ、しっかりと説明してあげました。すべてデブチビのオッサン(多分、裏モノ読者)の策略なのだと。 
……ボクが話せば話すほど、顔が青くなっていきます。気の毒〜。
「……え……。でも、その女の子は生まれた年も聞いたし、いろいろ話して、同世代って感じだったし……」
「その子とは、直接電話で話した?声を聞いた?」
「……聞いてないです。なんか、『今、電車だから』とかそういうのが重なって……」
「その愛人は、電話にも出たんだよね?」
「……………………」
「愛人だけは存在してるからね。電話には出れるよね」
絶句し、テーブルの一点を見つめる奈々ちゃん。完全に動きが止まりました。きっと今、頭の中では、すべてのつじつまがカシャーンカシャーンとハマっているのでしょう。
「多分、もう一回タダでセックスしようとしたら、さすがにダマされなかったから、IDから個人情報を取って訴えるなんて言ったんだろうね。そうしたら、怖がってIDを消すと思って。正直、そうやって、自分がやった詐欺の証拠を消させたんだと思うよ」
「…………えー…………ショックぅ……」
なんとも間の抜けたような声でつぶやく。あ〜〜、可哀想に。東京に出て来たばっかりで、デブでチビの裏モノ読者に詐欺られて、生中出しやらアナルやらをヤラれちゃったのね。マジ気の毒〜。
まぁ、ここは可哀想だから、一晩セックスして2万5千円払ってあげましょう。せめてもの
情けです。「……じゃあ、とりあえずお泊まりでセックスしようか?今回ははじめてだし、これから愛人で会うかどうかを決めるから……2万5千円でどうかな?」
そういうと、伏し目がちに固まってた奈々ちゃんが、スッと目線をあげる。ボクの目を見て言いました。「……あの、本当にお金、くれます?信じて大丈夫ですか?」
それは、完全に人を信用できなくなった目でした。
夜11時の歌舞伎町。行き交う酔っぱらいや、キャバクラ嬢、ホストを掻き分けて、ホテルに移動。奈々ちゃんを部屋に入れました。騙されたショックのためか、表情が硬いです。
「じゃあ、まず愛人さんには、何をしてもらおうかな?」
そう言って、ぼーっと立ち尽くす奈々ちゃんの唇を奪う。舌を入れると、柔軟に口を開け、ボクの舌を迎え入れます。ウンウンいいじゃないの。
「……あの、お風呂入って、身体を洗いましょうか?」
「え?」
「髪とか、身体とか……洗ったほうがいいですよね?
恥ずかしいんで、おフロの中の電気をちょっと暗くしてくれたら平気なんで」
これは、どういうことでしょうか?元カレに、いつも身体を洗わされてたのでしょうか?
「あ……、例の愛人……ダマシだったんですけど、その人が洗ってくれたら嬉しいって言ってたから……」素晴らしい話じゃありませんか!
奈々ちゃんは詐欺にあいました。生中出しとかアナルとかをタダでヤラれました。しかし、同時に愛人としてのサービス精神を得たのです。人間、どんなドン底でも、学ぶことはあるものなのですね!(良い笑顔で)
さっそくお言葉に甘えて、身体を洗ってもらうことにしました。髪の毛から背中、ティンコからアナル、足の裏から、足の指の先。さらに手の指の爪の間まで!う〜ん、なかなか行き届いてるじゃない。詐欺デブの裏モノ読者くん。サンキューと言わせてもらうよ!サンキュー!
すっかり身体がキレイになったところで、ベッドに移動。ごろんと横になると、奈々ちゃん、ボクの上に覆い被さってきました。お、攻めて来る感じかい?ネチョ……ピチャ……。
ゾクゾクゾクゥ〜〜〜〜〜〜!!!!!なんと奈々ちゃん、ボクの耳筋から、耳たぶ、そして耳の中にまでベロを侵入させてまいりました!ヒィィ〜〜〜〜!!しかもハァハァというイヤらしい息づかいを超至近距離で聞かせながらの耳の穴舐め! 胸のあたりがゾクゾク〜ってします!
「町田さん?気持ちいい……?」
なにこのコ!エロい!エロすぎですよ!さっきまで
「あんまりかわいくないなぁ」
と思ってたのに、俄然、価値が上がってきましたよ!! 続いて、首筋を噛むような吸うような、キスマークがギリギリ付かないようなカリッカリの攻撃をしかけてきます。うわ〜。歯の硬さと、唾液でネロンネロンな舌の攻撃というダブルスタンダード!うっひゃ〜〜ティンコがグワィーン!グワィーン!と硬くなっていきます!超合金のロボットが立ち上がるときみたいな音です!
もちろんイメージですけど!さらに、続いては足の裏から、足の指舐めです!1本1本、丁寧に舌を絡ませてきます。1本につき1分半くらい舐めてます!なんだこのスキル!これも愛人に教わったのかしら?そうだとしたらすごいなぁ。彼女はたしかに詐欺られて、裏モノ読者に中出しされたけど、
そのおかげで信じられないスキルが身に付いたわけですよ。どこにでもドラマはあるなぁ。
その後も、ふくらはぎを甘噛みしながら、上に上がってきたと思ったら、おモチのように玉袋をもてあそび、喉奥までのフェラ。アナル舐めから定番の乳首舐め。もうフルコースです。3カ月前に茨城から出てきた少女を、こんなセックス愛人マシーンにしてしまうとは。本当に恐ろしいところですよ! 東京!東京!東京!(こぶしを握り締めながら)
「ガマンできないよ。そろそろ入れるよ?」
そう言うと、「あの……生で大丈夫ですよ。男性用のピルって飲んでます?飲んでれば中でも……。飲んでなければ、外でお願いします……」
……奈々ちゃん。残念ながら、詐欺愛人が言っていた〝男性用ピル〞なんていうものは、中国の怪しい会社が出してるくらいで、しっかりと効き目が認められてるものはほぼ存在しないのだよ。君が妊娠しなかったのは、ただ運が良かったんだよ。でも、そんなことを言ったら、再び、さきほどの生気のない瞳の奈々ちゃんに戻っちゃうから言いません。「じゃあ、生で外出しするね」と言って、生でズブリ。「ん〜〜!あぁぁ!ああん!!」イヤらしい声を上げる奈々ちゃん。「生、気持ちいい!」と、目もトロ〜ンとしています!ムァンコの締まりはかなりいいです。18才!やっぱり18才は素晴らしい!ピストンを繰り返すたびに、快感の波が身体全体に満たされていきます。うわー、コレ、すぐにイッちゃいますよ!
「もうすぐイクよ?今日、朝まで何回もヤルからね?」
「はいぃ……!」
「じゃあ、顔に精子出すよ?」
「はぃ…」
「顔に出されたことは?」
「ないですぅ……」
「マジで?じゃあ思いっきり出すからね?顔にかけたやつ、指で集めて口に入れるよ。飲める?」
「………」沈黙。え〜、ダメなの?これでも?思いっきりティンコに力を入れて、子宮の奥をガン
ガンと突く!
「あああああああああ!!!!!」
「精子飲んでくれる?」
「ああああああ!飲みます!飲ましてください!!!!!」
それでこそ愛人!その声を聞いた瞬間、腰奥から玉、玉から竿を伝って快感が稲妻のように登ってきました!イクッ!!じゅっっぽおぉおぉーーん!!!!ティンコを引き抜き、左ヒザを奈々ちゃんの顔の横につく。頭の上を右足が踏みしめる。準備完了!!!次の瞬間、快感とともにティンコの先から、固まった白い液が、ビュー!ビュー!ビュー踊り子!と、顔に注がれていきました。鼻っ柱を斜めに切るように一閃、小鼻のくぼみに二閃!そしてほっぺから唇に入り込むように三閃!
「レディゴ!レディゴ!レディゴ!」
と、心の中で叫びながらの顔射!ふぃーーー。気持ちよかった〜〜。薄く目を開け、呆然としている奈々ちゃん。震える手を持ち上げ、顔に付いてる精液を指先で集めて口の中に入れだしました。えええーーー!それ、ボクがやろうと思ったのに!自分から口に入れるなんて、相当なビッチ系のAV以外で見たことないよ!
「…………」
顔にたまった精液を口に入れたかと思うと、すこし躊躇してから、ボクの耳にしっかりと聞こえるようにゴクリと飲み込んだ。マジかよ!こんなコ見たことないよ!
「……奈々ちゃん、精液、飲んだことあったの?」
そう聞くと首を横に振る奈々ちゃん。初顔射、初ゴックン?なんでそこまで!?すると、起き上がってボクを見てニッコリ笑って、泣きそうな目で言ったのでした。
「町田さん、私、愛人にしてくれますか?」 
ボクは、どんな顔をすればいいかわからなかった。しなびたティンコから一滴の残り汁がこぼれ、シーツに静かに広がっていった。
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ギャラを高額にすると援交女のレベルはどこまで上がる?
おそとには一歩も出たくない毎日ですが、本日も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「のう、町田よ。以前、ウチで『5万円でエンコー募集すればイイ女がやってくるはず』っていう検証をやったんよ」
「はいはい。なんかレベルの高いコがいっぱい来たみたいですね。羨ましかったですよ。顔の写真はイマイチわからなかったですけど」
「そうやねん。まぁ、そのときは顔のレベル調査やったから実際に抱きはしなかったんやけどな。その後、読者から『5万円エンコーをした』って投稿があったんよ。そしたら、顔は良かったけど、キスなしのマグロで、プレイは最悪だったらしいで」
「うわー、それはイヤですね。やっぱり事前に
『ディープキスや生フェラはできるの?』とかの面接をしないとダメですよねぇ」
「そうなんよ。で、や…」
そう言って、編集長がジッとボクを観る。え?    何?
「今回は町田に『5万円エンコー』をしてもらいたいんや。実際にプレイの方まで調査してくれや!」……いやいや、これはボクへのボーナスなんかじゃない。あくまでもお仕事。エンコーの現場をお伝えするのが使命イッツ・ジャーナリズムなのです。それにしても5万円のセックス。いや〜、裏モノは、真実の報道のためなら金に糸目はつけないんですねぇ。
「あ、それと経費がアレなんで、ホテル代別5万やなくて、込み5万円にしてもらえるか?大事やで、そこんとこ 」
そんな編集長のお言葉をいただき、さっそく検証してきまーす。
そんなわけで、とりあえずは自宅からケータイを開きます。今回使う出会い系サイトは、ちょっとオシャレな写真広告を使う『W』と、雑誌広告によく載っている『H』。両方の「アダルト掲示板」に書き込みます。
【これから5で】
『今から会えるコいるかな?    礼儀や体型、エロに自信があるコがいたら会いたいな。ディープキスと生フェラとかがしっかりできるコで、新宿まで来れるコがいたら、5万出します。自信があるコは連絡して』どうでしょう、しっかりとコッチが求めることを書いてやりました。ちょっと上から目線ですが、なんと言っても5万円です。このくらいでちょうどいいハズです。そして、待つこと30 分。―  まったく返事が来ません。おかしいな。掲示板に書いたメッセージは、何人に読まれたかが表示されるので、ちょっくらチェックです。
え………たったの2件!?
タイトルに「5」って書いてるのに、なんで読まれないの?    おかしくない??
しかし、自分が書き込んだメッセージをチェックして、その理由がわかりました。なんとボクが書いた「5で」とか「5万出します」が、いつの間にか「*で」「*出します」と、伏せ字になっているのです。なんだこれ!運営から検閲が入ってるのかよ!やられた!
それから15分に1回は、書き込みに検閲が入っているかをチェック。
入ってしまったら書き換えるといういたちごっこを繰り返します。―  しかし、それにしても返事が来ません。運営に書き込みが書き換えられる前に、何人にも見られているはずなのに、返事がないというのはどういうことでしょう?    う〜ん、やっぱり上から目線がダメなのかしら?そこで、本棚にある裏モノをチェック。編集部のタテベさんが書き込んだメッセージを見てみると……うん、なんというか、上から目線になりすぎず、絶妙にちょうどいい書き込みです。よし、コレをそのままパクっちゃおう。
「これから5で】
『   30歳の営業です。本アリで5は出せますので、容姿に多少の自信があって今日会える方、メールをお待ちしています。こちらは新宿にいます』
タテベさんは、この書き込みで4人の高レベルな女子に会えてるわけです。期待してみましょう
―  ピピッ
うわ!書き込んでから数分。レスを知らせるメールが届きました!タテベ式書き込み、使える
さて、返信を見てみると、Aちゃん(21歳)。大学生。
『ぜひ会いたいです。私は、よく女子アナっぽいとか、榮倉奈々ちゃんに似ていると言われます。今日、これから会えますよ。新宿のどこに行けばいいですか?』ほっほーー女子アナ榮倉奈々ちゃん榮倉奈々ちゃんを抱けるなら5万円も高くはない。もうすぐにでも会いたいです。タテベさんの記事だと、「新宿の喫茶店に女のコを呼びつけたら来くれた」と書かれていました。さすが5万円パワーよし、ボクもこの方法でいきましょう。
とりあえずアルタ前で待ち合わせを取り付け、ボクはアルタ横にある『ボア』という喫茶店に向うことに。さぁ〜〜、5万円を求める〝容姿に自信アリ〞のイイ女チェックしてみましょう!
(画面切り替わって、新宿の喫茶店『ボア』の2階の席)
さて、この時間がやってまいりました。
こちらの場所は伝えてあります。そろそろ5万円が大好きな榮倉奈々ちゃんがアルタ前からやってきますよ。
もちろん事前に『実際に会って、イメージと違ったらお断りする可能性もあります』というメールも送っていますし、『もちろんです』という良いお返事もいただいております。もしブサイクだったとしても、リリースはスムーズです。ぬかり?    ないねー
ドキドキしながら待っていると、メールで書かれていた紫のジャケットにスキニージーンズの女のコが!来た!来ました!「あのー、町田さんですか?」
声をかけて来たAちゃんは、榮倉奈々ちゃんの鼻を蜂に刺させたような顔でした。……う〜ん、ブサイクじゃないけど、そこまで可愛くないです。スタイルはスラッとしていて、まぁまぁの上玉クラス。
「あ、はい。どうぞ、何か飲みます?」
「すいません、じゃあホットミルクティーを」   向かい合って座る。うん。エンコーしてるようには見えません。普通の女子大生って感じです。
「Aちゃんは、けっこうこういうので会ったりするの?」
「いい人がいたら、ですね。こっちから掲示板に書き込んだことはないです。定期で会えるような人がいたらメールする感じです」
なるほど、〝愛人狙い〞ってことでしょうか。これまでも定期の人っていたのかしら?「高校のときに出会い系サイトで知り合った年歳の人がいて。1半メールのやり取りをしてたんです」「へー。エロいメール?」「エロいのもありましたけど、どっちかっていうと相談したりって感じですね。で、高校を卒業して上京したときに会ったんですよ。普通のハゲたおじさんだったんですけど。で、それからは、その人と2年くらい、月に2回とか3回で会ってたんですよね。月15  万円くらいで」高校卒業したてで愛人になったってことスゲー しかも、月に3回会って、15 万円って、1回5万?    今回のボクと同じ契約じゃん。「そのおじさんとは自然消滅しちゃって。去年、サイトで知り合った    歳の人がいたんですよ。S友銀行の人で、その人とも月15万の契約で会ってたんですけど。その人、奥さんにバレちゃったらしくて、会えなくなっちゃったんですよね」……このコ、本物の〝愛人〞じゃないですかプロの愛人このコにとっては5万円は普通の値段ってこと?    プロを抱いて5万円う〜〜ん、悩むなぁ。「町田さんって、けっこう人をじっくり観るタイプですよね?なんか、頭の回転が良い女の人が好きそうに見えます」そんなことないよなんでも言うことを聞くエロいMっ娘とか、純粋そうな言いなりのロリっ娘とか、後輩口調のクロギャルっ娘とかが好きですよ。でも、そうやって「頭のイイ男性」っぽく見てくれるのは気分がいいねぇ。さすがプロ、褒め方もプロい。いろいろと悩んだ結果、ここはリリースすることにしました。まぁ、一人目ってことで他のコも見てみたいというのもあるけれど、やっぱり顔が好みじゃないよねー。
「わかりました。そういう約束でしたもんね」
そう言ってAちゃんはスマートに去っていきました。
さてAちゃんが帰ってから、再びサイトを開くと、何件かメールが。
素晴らしい!さっそく次のコを呼んでみましょう。なんか面接会場みたいになってきました。ボクとセックスする女子を面接。いいなぁ、人事部長ってこんなに楽しいことしてんのかー。続いてのコは、Bちゃん(20歳)。
『5万円って嬉しいです。見た目は、普通だと思います』と、嬉しさは前に出すものの、容姿についてはちょっと控えめ。さて
さて、どんなコがやってくるのやら。
喫茶店の2階への階段をコツコツと上がってくる音。おぉ来た来ましたよ。
階段から上がってきたのは、身長は1 6 0 センチほど、グレイのコートにミニスカ、黒のロングブーツ。茶髪の長髪の、お姉系のBちゃん。うっわー、何?   モデル??   しかも顔は、AKBからAVに転身した、やまぐちりこ似ですよ。これはかなりのレベルです。
「あ、どーも。Bです」
「……かわいいねモデルとかやってた?」
「ないですないです。でも5万円……ですよね。私、どうですか?」
恐縮する感じがカワイイ。このコ、タレントレベルの可愛さです。このコで5万円なら悪くないかも。
「ちなみに、よく会ったりするの?」
「そうですね、まぁ……でもいつもは2万とか3万なんで」
……ってことは2万円で抱ける女ってことか。そう聞くと5万円出すのが惜しくなってきました。
「じゃあ、いつもは2万なのが、5万円になるわけじゃん。だったら3万円ぶん、何してくれる?」「え……う〜〜〜ん……」
そう言って悩むこと1分。
「じゃあ……いつもは絶対ゴムなんですけど、外に出してくれるなら生で大丈夫です。回数も気にしません。あと、したいことがあれば……」
「顔射とハメ撮りとかは?」
「……はい。わかりました」     顔射&ハメ撮りOK出ました。
やっぱりエンコーを何回もやってると、顔射とかされたことあるの?
「あー、プライベートではないです」「え?」
― 一瞬「、しまった」という顔をするBちゃん。何?    そういう仕事してたってこと?「あの……実は、フーゾクをやってて、でも今は願射とかない店なんですけどね。……大久保にある『U』って店なんですけど……」
うわーーーフーゾク嬢でした。しかも大久保の激安名店『U』
「一応、前の店ではナンバーワンになったこともあるんです   」そう言ってはいましたが、さすがにリリース。あ〜、危なかった〜。
さて、続いて3人目の面接希望者は23歳のOL、Cちゃん。メールでは『服装とかも気をつけてるので、容姿には自信あります』とのこと。
本日4杯目になるコーヒーを飲んでいると、階段を上がって来る音。さぁ。来い
「えーっと、町田さんですか?」
声をかけて来たのは、白いワンピースにブルーのジャケット。サラッサラの長髪のキレイなお姉さん顔は、山本梓にバリ似です。これはすごい。人事部長的に今回の第1位です。えーっと君はウチの会社に入ったら……じゃなくて、ボクのティンコが入ったら、どんな感じに動いてくれちゃうのかしら?
「え?    あー……エッチは好きなほうなんで、激しく動くと思います……って、恥ずかしいですよ   」いいじゃないるの?この対応力サイトでは、よく会ったりするの?「実は、先月の頭に登録して、ずっと放置してたんです。で、今日たまたま見てたら募集があって。他の書き込みと違って、要求がストレートだったし、回りくどくなくて、キモくなさそうだったので」
「そうなんだ。ってことは、エンコーって?」
「高校のときに1回だけ、友達と2人で会って、カラオケで手でしたことあります」ってことは、お金でセックスするのは始めてってこと??「そうですね。彼氏もいるので……。でも今月だけ家賃がヤバくて。多分、今後はこういうことはしないと思います」その表情、話し方。本当っぽいです。いや〜、初エンコーのOLさん。いいじゃないですかくれるの?ちなみに、どんなプレイをして「えっと……できる範囲なら頑張ります。ただ、写真だけは、顔が写ってなくてもごめんなさい。それだけは怖いので」
「了解。じゃあ、顔射は?」
「あー……メイク道具、一応持って来てるので、大丈夫です」合格いいじゃない我が社に入社、決定です!ティンコを「ニュー」っと入れて、顔に「射」ってしてあげちゃうか!
歌舞伎町のホテルにチェックイン。さぁ、5万円ぶん、どんなセックスをしてやりましょうか。部屋の扉を開ける。入った瞬間、薄暗い玄関でCちゃんの耳元で囁いてみます。
「靴を脱ぐ前にフェラしてよ?」
「え……、……はい」そう言って、そのまましゃがみこみ、ボクのジーンズのベルトを外します。うっわーー言いなり!このコ、5万円の言いなりです!ジーンズとパンツをヒザまで下ろすと、蒸れたガッチガチのティンコが現れます。もうガ汁(注・ガマン汁のこと。ギャル用語)でベッチャベチャです。躊躇しながらも人事部長のティンコを口に含むCちゃん。
ヌチャヌチャっと薄暗い玄関に、唾液とガ汁が混ざりあう音が。エロい たまにコッチを見上げるCちゃん。それにしても山本梓に似てるなー。タレントに即フェラさせてる気分ですよ、コレは!あまりの気持ち良さにイキそうになる。おっと、もっと楽しみたいから、フェラはここまでね。
そのまま部屋に入り、ベッドに座る。もじもじとしてるCちゃんに続いてのお仕事です。
「じゃあ、服を脱いで、下着姿になってみて?」
こちらをチラっと見るCちゃん。何も言わずに服を脱ぎ始めます。決して嫌がってる感じじゃありません。どっちかっていうと興奮してる感じ。
ピンクと黒のレースをあしらったサテン地の下着姿になったCちゃん。スラーッとしてるのに……胸、デカくない??    何カップ?
「……Eです」イーーネッ 突然、
横山剣とクレイジーケンバンドとなったボクは、ヒザから床にすべり込んで、Cちゃんの股間に顔を近づけます。そのままパンツを横にズラして、べぇーーーーろん
「……んふぅ……」        イーーーーーーーネッさらに盛り上がる横山人事部長。唾液でパンツの色が変わるくらいまでにナメ回します。
「……あ、あぁ…気持ち、いい…もっと、……し てくだ……あん…」
自分の主張をハッキリと言える。イマドキの若者にしてはしっかりしておる。
人事部長の目に狂いはなかった。
その後、ふたたびフェラと、アナルまでナメさせる全身リップ。そして、いよいよティンコをニュー射の準備に入ります。えっと、一応聞くけど、生は、どうかね?「……外に出してくれます?」優秀だねぇ悪いようにはしないよ、君ぃ。唾液と愛液でグッチョグチョになったパンツを横にズラし、奥元までずぶずぶと入れていきます。「あぁあああああ    」
細くくびれたウェストを両手でつかみながら、グイッと奥までねじ込む。ニュルニュルと生ティンコに絡み付いてくる生ムァンコ。なんか、〝超セックスしてる〞って感じです。ガンガンに突き刺す。あまりに気持ち良くて、あきらかにさっきから少しずつ精液が出ています。でも5万円だし、そういうこともあるでしょう。あ、ヤバい。もうすぐ大きいのが来そうです
「あ、もうすぐイクよ?    どこに出すんだっけ?」「あぁ……あの…顔、ですよね…?」「ほしい?」「……はい。顔にかけてくれ、ます…か?」しょうがないなぁジュッパーーーンイックよー。最後の一突きを撃ち抜いたあと、ティンコを引き抜き、そのままCちゃんの顔にティンコをセット山本梓の目がボクと合う。ドビュアアアーーーそんな擬音とともに、瞳や鼻、額に向けて白い雨が振りそそいでいた。
女性の援交パパ活経験者に稼ぐ勝ち組の必勝術と現場の実態を聞いた

テレクラであれ出会い系であれ、冷やかしやヤリ逃げも多いのは周知の事実。女性の援交にも勝ち組と負け組がいるようだ。そこで女性の援交経験者に稼ぐ必勝術と現場の実態を聞いてみた。

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「34才フリーターです。スリーサイズは上から84、58、85。条件は@3で、場所は池袋駅がいいな。では、お返事待ってます!』援交ブーム、いまだ健在である。昨年施行の出会い系規制法など有名無実、それ系のサイトを覗けば、どこもかしこも相も変わらずな書き込みでいっぱいだ。

人妻のエミさん、OLのカオリさん、ついでに女子高生のミユキちゃん。みなさん、必死に小遣い稼ぎを頑張ってらっしやる。ただ当然のことながら、この援交業界、ワンセックスの対価には女性の年齢によって大きな格差がある。

中学で5万前後、高校3万、20代前半2万、それ以上は5才上がるごとに5千円安くなるというのが一般的な相場で、早い話、オイシイ思いができるのは若いうちだけのようだ。

いや、そもそも援交でガッポリ稼ごうというのが、どだい無謀な話なのかもしれない。テレクラであれ出会い系であれ、冷やかしやヤリ逃げも多いのは周知の事実。女性の援交経験者に援交必勝術と現場の実態を聞いた。

高校を中退したせいで両親とメッチャ折り合いが悪うなって。しゃ-ないから、頻繁に家出するようになったんです。だいたい1週間から10日くらいの間隔で友だちの自宅を泊まり歩いて、実家に帰るのは1カ月に3回ほどかなぁ。そうそう、これも今で言うプチ家出やね。かなりハマリましたよ。

もう自由気ままやし、夜中、街とかフラついてたら知り合いもたくさん増えるし。そういうのんが一番楽しい年頃じゃないですか。ただ困るのがお金。最初は泊めてもらってる友だちに食事とか世話になってたけど、いつまでも面倒見てもらうのも気が引ける。で、バイトでも探そうかなって考えていたとき、アメ村かどっかで、酔っぱらいのオッサンに声かけられたんです。

「ネーチャン、小遣いやるしさしてくれや」って。その瞬間、思わず「ナンボくれんの」って尋ねましたね。てのは、家出中に知り合った.の何人かが、売春まがいのことやってて、エエ金になるって聞いてたんです。そしたらそのオッサン「4万でどや」言わはるから、んじゃわかったってなって。

抵抗感?う-ん、まったくなかったってのはウソになるけど、アタシも処女やなかったし、なによりお金のことで頭がいっぱいやったから。だって4万ですよ。当時にしたら、大金ですやん。

で、寝たんやけど、そのオッサン、セックスがめちや上手いんですよ。中年のネットリした責めっていうんですか?同世代の男の子なんか、みんなすぐ入れたがるのに、ず~とクリトリスと乳首をナメ続けられて、生まれて初めてイッちやったんです。メッチャ感動しましたよ。

心の中で、セックスってこんな気持ちいいモンやったんやって叫びましたから。援交いうもんに、イヤな先入観を持たなかったのは、オッサンのおかげでしょうね。それがちょうど18才になったころかな。それからは、積極的に売春相手を探すようになりました。

方法は、テレクラとかナンバ待ちです。そのころは、今よりずっとカワイくて、モテモテやったんです。毎日のように違う男とラブホにおったんちやうかな。ただ、毎回毎回、相手からお金をもらってたワケじゃありませんよ。

当時は、今みたいに、プロじゃない、素人の女の子がセックスの代価を求めるコト自体、珍しかったんです。テレクラに行けば、ダダでさせてる子なんてゴロゴロおったし、露骨にイヤな表情浮かべる人も少なくなかった。

その一方で、ごっついお金くれる人もたくさんおったんです。2日間、シティホテルで延々と相手した後、ボンと10万くれたどっかの社長さんとか、フェラだけで4万くれた中学の校長先生とか。

だからまあ、少なくとも金に困るようなことはなかった。同時に、ますます家には帰らんようになったけど。それから半年ほど同じような生活続けて、気づいたんです。どうせ体張るんやったら、店で働くほうがいいやんって。寮もあるし、給料だってけつこうもらえるでしよ。

だから、20才のとき、雄琴(滋賀県)のソープランドに入店したんです。その後の8年間、彼女は風俗一本ヤリの生活を送る。関西エリアのみならず、岐阜、名古屋、博多、金沢と、各地の風俗街を転々と渡り歩いた。

収入は多いときで月150万、少ないときで80万。稼ぎを洋服代やホストクラブでパッと散財する毎日だったという。「何度かヤクザの愛人になったこともあるし、シャブを覚えたのもそのころ。いまはまったくやってませんけど、当時はもう生活がメチャクチャでした」

環境がめまぐるしく変わったのは25才のとき。大阪のとある店で知り合った客と結婚、その翌年、一男を授かったものの、2年後に夫が失腺。飲み屋のホステスと駆け落ちしたのだ。

さて、どうやって生活していくか。すでに仕事は辞めている。悲しんでる余裕は一切なかった。あれこれ悩んで、しばらくは援交で稼ごうと決めました。託児所使うたら風俗でも働けるけど、長年働いて、もうコリゴリやったんです。拘束時間は長いし、店の人間関係もメンドい。

自分の好きな時間に働ける方が気楽やなあって。けど、いざやってみたら全然ダメ。出会い系のいろんなサイトに書き込んで、レスはいっぱい来るけど、なかなか会われへんの。7割方、スッポカシですもん。

テレクラに行っても、客の数が昔と比べてホンマ減ったから、すぐ一巡してしまう。ああ、メッチャ効率悪いなあと。飯島くんと出会うたのは、ちょうどそんなときです。ひょんなことから行きつけのパチンコ屋で仲良うなって、顔見ればちょいちょい話すようになった。

飯島くん出会いサイトのリーダーやってて。「オレがその気になれば、男性ユーザー、じゃんじゃん会わしたることできるで。そいつらに娠助もちかけたったらええやん」って。もちろん、話半分に聞いてましたよ。言うても、絶対そんな上手いこと行くワケない思うてたから。

でも、それから2日後くらいに電話があって、「明日の夕方、ヒロミちゃんいけるか」って聞くんです。何か、3カ月ほど《人妻キャラ》でメールのやり取りをしてる男性がおるらしくて、試しにその人と会うてみいひんかと。で、とりあえず、飯島くんからこれまでのサクラと男性のメールのやり取りとか、アタシが演ずる《人妻キャラ》のプロフィールなんかをざっと教えてもらった。

したら、もうやらな、しゃあないでしよ。翌日、本人と会いました。お互いケータイで連絡取りながら、梅田駅の近くで(ヒロミのケータイは飯島氏から手渡されたプリケー)。そりゃ不安でしたよ。

ホラ、出会い系のサクラって、ユーザーをだますために、フェイクの写メール送るじゃないですか。それって当然、アタシの顔じゃないし、会った瞬間、気まずい空気が流れたらどうしょうって。でも、いざ対面してみると、まったくそんなことなかった。

「やっとお会いできましたね」なんて言いながら、様子伺ったんですけど、ニコニコ笑ってはるだけで何も聞いてこない。しかも、それとなくホテルへ誘って、セックスを済ませた後に「実は生活が苦しいので援助してほしい」って打ち明けたら、あっさり払ってくれたんですよ。3万円です。もらった自分が一番驚きましたよ。これは単なるラッキー、フロックに違いない。

自分に言い聞かせるヒロミだったが、以後、飯島がセッティングするまま毎日2人ペースでユーザーと会ううち、疑念は徐々に消えていく。「だって、待ち合わせには100%来るんですよ。誰もスッポカさない。で、その後に援助を申し出ても、3割は「はあ?」って怒って帰りますけど、残りはちゃんと払ってくれるんですよ」

男は、フリーターから初老男性まで千差万別。ただ、みな総じて大人しく、女性の扱いに慣れていない。中には童貞の男もいたという。

「多分、みんなサクラの作ったキャラに恋してるんとちやうかな。それも熱烈に。だって普段から女の人と接してない方なら、メールのやり取りだけでウキウキになりますって。そんなところへ、アタシが現れたらどうなるか。自分で言うのも何やけど、結構イケてるし、絶対、相手も悪い気せえへん。そらお金くれ言うても、出すわって納得しました」
みんなホンマに喜ぶんです。風俗へ行くのとは違って、事前のメールで互いのことがある程度わかってるし、興奮がダンチに違うって。そんなこんなで、今までにリピーターになってくれた人は7,8人おるんちやうかな。

みんな別に金持ちちやうのに、アタシに会うたび、援助代以外に2万ほどチップつけてくれたり、プレゼント持ってきてくたり。新規客もええけど、やっぱそういうのんは素直にうれしいですね。もちろん、エエことばつかりじゃありません。さっきもチラっと言うたけど、援助を切り出した途端、態度を豹変させる人もいますから。一度、ほお骨の辺りを思い切
りど突かれたことがありました。

何か、聞いたこともないヤクザの組の名前出して「誰に断って商売しとんじゃ!ワシ、○○○組の者やぞコラ」って。もちろん、ウソなんはバレバレ。アタシも、なんでヤクザが出会い系のサクラに何カ月もイチぴられてんねん、七三分けのくせに何抜かしてんねんって言い返してやりたかったけど、それはさすがに怖い。よう言われへん。万が一のときは、だ-れも助けてくれへんからね。必死に謝りまくって、大人しく機嫌直るのを待ちました。

あと、調子乗りすぎてストーカーに遭ったこともあった。その人はオニーちゃんで、メッチャ男前。出会い系なんかやらへんでも、フツーにモテそうやのにって思うてんけど、聞いてみたら、すつどい奥手で、女の人と付き合うたこともないって。

なんかモジモジする仕草がカワイイから、いつもより念入りにサービスして上げたんですよ。もちろん、きっちりお金はもらいましたけどね。したらやっぱ、気に入ってくれたんでしょうね。向こうから「援助するから会ってくれ」って連絡入るようになって、2日に一度ちょこちょこホテルに行くようになったんです。

ただ、会うたんび、昨日何してたとか、これからまた違う男のとこ行くんかとか、詮索するようなこと言う。で、ウザいから切ったんですね。その何日か後です。アパートの窓ガラスがパリーンって割れて、驚いて目を覚ましたら、外で金切り声がするんです。
「開けんかい、なんで電話に出んのじゃ、死ねコラ、死ね」

いつの間にか、後をつけられて、その人に自宅の場所(してたんです。慌てて警察呼んだら、逃げてきましたけど。その後すぐ引越して、プリケーも別のに変えたから、変な目にはあってないけど、おかげでそれまでのリピートさんとも連絡取れへんようになったのが、ホンマに残念です。

話の最後にヒロミが思い出したように口を開いた。「今度、飯島くんが独立して新しいサイト会社を作るんで、風俗店時代の元同僚2人誘ってるんです。彼女たちに同じことさせようと思って。アタシ?アタシは何もせず、手数料だけもらいます」勝ち組ここに極まれり、てか。

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