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【概略・全文は上記記事をお読みください】

みなさんは、シロートの外人娘とセックスをしたことがおありか。
オレはノーだ。かねがね、一度は金髪や赤毛の娘とハメハメしてみたいと思ってるのだがいったい、どこで引っかければいいんだ?海外旅行は大がかり過ぎるし、語学教室に通う金もない。なら外人パブは?いやいやライバル過多のナンバ場で、流暢に英語がしゃべれないのは致命的だろう。
ねーちゃんと簡単にお近づきになれるのはゲストハウスでは?この施設、シャワーやトイレ、ベットルームなどを、客同士がシエアするという宿泊スタイルで、物価の高い日本にやって来た外人観光客がわんさかいるという(もちろん、日本人も宿泊可)。
気分は解放的、見知らぬ土地に興奮し、浮わついてもいるだろう。さすれば、お股のガードも甘目に設定されているのが世の道理。これ以上の《狩り場》がどこにあろうか。
オレは東京生活8年選手だ。
『ご飯食べにいこうよ旨遊びに行こうよ旨案内するから』
でキッカケは十分。酒でも飲ませれば、コロっといくんじゃないのか、おい。狙いはすでに付けている。東京・浅草のゲストハウス『K』。宿に問い合わせたところ、連日ほぼ満室続きで、宿泊客に占める外人率は8割強ときた。オナゴもちゃんといるらしい。
ヘイ、ガール、アバンチュールしようじゃねえか。地下鉄浅草駅から地上に出たのは午後6時過ぎ。隅田川を左手に1分ほど歩くと「K」の看板が見えてきた。外人ネーチャンのウケを狙ってか、入口にはフリチン狸の置物がある。

オレのチンコも見てもらいたいのぉ。さーて、どんなオナゴがいるかな?1人もいなかった。リビングで談笑する7人は、ナンバ客を笑うかのように、みな野郎である。拍子抜けして立ちつくすも、事態はさらに悪化する。チェックインを済ました後、店主から、「今日は3階の個室ですから」「えっ、大部屋じゃなくて?」「いっぱいなんですよ…」
男女のミックス部屋で、ねーちゃんたちのナマ着替えや、夜のお誘い、予想外のハプニ
ング。期待に股間を膨らましていたのに、この仕打ちはあんまりだよ〜。
「個室ですから、ゆっくり休めますよ」
オレの消沈など知る由もない店主を残し部屋に上がり一服。テンションを上げねばと、持ち込んだビールを煽っていたところ、何やら廊下から英語が聞こえてきた。明らかに女の声。待ってました。廊下にブロンズのネーチャンが一人立っていた。いつか米ドラで見た覚えのあるような、お目めクリクリのベッピンさんだ。ハーイ。どこから来たのぉ?「フロムカナダ。アナタは?」
ガチャリ.鼻の下を伸ばしていたオレの背後で、突如ドアが開いた。強面の外人が不審そうな目をくれている。彼女に『ワッッ、ハツプン』なんて声をかけているってことは、やっぱそうなの「イエス。マイ彼氏」こりや失礼。逃げるように階段を降りると、リビングのメンツが半分チェンジしていた。

日本人女が白人男と歓談中である。目当てのブロンズはいない。ソファに腰を降ろし、ビールをちびちび。いくら共用スタイルの宿と言っても、自分以外の部屋に踏み込むのは、さすがに気が引ける。ここで獲物が現れるのを待つしかないか。

張り込むこと2時間。缶ビールを5本飲んだところで忍耐は切れた。誰も来ねーじゃんよ。いや、正確には完全にデキ上がっていた。あ、誰かとしゃべりて。

「ねえ、どっから来たの」
先ほどまで白人とくっちゃくっていた女に、おもむろに声をかけた。夕ーゲットとは程遠い、純日本人顔。エラの張ったダンゴっ鼻も、酔っぱらいにはカワイイんですよ、これが。

「岐阜だけど」さっき外人と話していた卜ーンより1オクターブ低い。ナニ、差を付けんてんだよ「名前は?」「ミユキです」1週間前から滞在しているらしい。
おっ、リビングにクールガイが入ってきたけど、さてどうだ?予感的中。彼女、声をかけました。そーかい、そーかい。まあ、同じ穴のムジナやし、気張ってやりやあ。リビングで飲み始めて3時間。どこぞで飯でも食っていたのだろう、ちらほらとカワイ子ちゃんが顔を見せ始めたのだ。

さて、ここからが本番だ。改めて気合いを入れたオレが、再び肩を落とすまでに時間はかからなかった。大半の娘が彼氏付きなのである。もちろん、中には女同士のネーチャンもいたが、5分もせずにリビングを後にしていく者ばかりだ。アクションのかけようがないじゃんよ。

結局、横でヒマそうにしていたアラブ人と、深夜0時の解放時間終了まで男酒するオレであった。2日目。キャンセル待ちを頼んでいたおかげで、大部屋が確保できた。とはいえ、ルームメイトは男ばかり。むさ苦しさ、鬼のごとしだ。さて、今日は何とか成果を出さねばならん。

リビングルーム待機作戦はボロボロだったし、ならば、本日は玄関先で声をかける作戦でいくか。出かける者。オモテから帰って来る者。玄関を通らずして『K』に出入りはできない。

リビングで待つより、可能性は高そうだ。待ち伏せを始めたのは、夕方6時。セックス目的のナンバであるため、昼間は骨折り損だろうと、この時間からのスタートだ。玄関というより、ほんとど路上で、オレはタバコを吸いながら獲物を待った、さあ早く現れやがれ。
予想どおり、オナゴの出現率は高かった。しかし、やはりというべきだろう。夕ーゲットのカワイ子ちゃんは、みな男連れである。こりや、女選択してる場合じゃねえのかなあ。

1時間待って、そろそろ寒さが身に堪えだしたころ、Kの中から女の英語が間こえてきた。さあ、早くお顔を見せておくれ。あっちゃ。黒人と日本人の女2人組じゃん。いいよもう。行っちゃうもんね!
「どっから来た人?」「ニューヨーク」黒人の方はジーダ。日本人かと思った女は中国人で、マンハッタンの中華街在住らしい。名はウイーナだ。

「ご飯食べに行くなら、一緒に行きたいんだけど?」「いいよ」初アクション。「何食べたいの?」
「安いやつ。日本料理」「オッケー、じゃあ行こうぜ」仲見世通り周辺の商店街をブラつくこと5分。適当な店が見つからず、結局、場末のうどん屋に2人を連れ込んだ。オレとウィーナは、寿司うどんセット、ジーダが海鮮井を注文。メシを食いながら、オレは考えた。

さて、この後どうするべ。彼女らに付き合うか?新たな獲物を探しに出るか?こうして打ち解けてくると、もう少し話したい気もしてくるし、路上待機に戻るのは正直キッイ。何より、先ほどからオレの眼前で揺れ動くジーダのふくよかな胸が気になってしょうがない。

目的は、シロウト外人娘とのセックス。彼女らも、その部類に間違いない。どうするよ、おい。答を導いてくれたのはウィーナだった。
「パーティーない?R&Bとか、ヒップホップ」女からのお誘い、もう断るわけにはいかんでしょう。よっしゃ、コイッらでキメてやる。新宿交番横に位置する、クラ『X』に入った。1千円2ドリンク。

彼女たちの懐具合を考えての店選びだ。ズンドコ、ズンドコ、ズンドコ。ヘイ、チエケ、チェケ、チエケラ。週末とあって、客が多い。ダボダボ服の少年、ポスト・ビヨンセと言った感じの少女。

それに混じって、黒人の姿もチラホラ見うけられる。案の定、ブラザーを見つけたジーダは、すぐに彼らと仲良くなった。間き取れないスピードで、何やら踊ったりしゃべったりしている。ジーダに気付かれないようオレはウィーナに声をかけた。
「後で、宿に戻ったら階段に出てきてよ。プレゼントしたくて。1人分しかないから」
少し困った顔をした後…ほっ、彼女うなずいてくれた。むろん用意はない。たまたま浮かんだ呼び出しの理由が、プレゼントだっただけだ。

恥ずかしいセリフとは思ったけれど、必死なんだからしょうがないよ。にしても遅い、10分ほど前から階段に座りこんでいるのに、彼女は一向にやって来ない。もしかして嫌われたか?いやいや、あり得ないだろ。好き嫌いのはっきりしてるニューヨーカーのこと。気乗りりしないなら断るハズだ。

あれ、もしや、英語が通じてなかったのか?んでもって、もう寝てしまったのか?だったら今日のオレはゼッタイに引かれぞ。恐る恐る、彼女のいるミックス部屋の扉を開いた。中はまっ暗。手が汗ばむ。鼓動が速まる。1番手前の2段ベットの下段に彼女はいた。ジーダは上で寝ている。
「ウィーナ」
「:」
「ウィーナ」
「オーマイ、ガー」
めつちやビビってんぞ。そりゃそーか。一歩間違えりや、犯罪者だもんな。まーまー、ちょっと話聞いてよ。プレゼントの件は、やはり通じていなかったようで、オレは正直に、もう少し一緒にいたかったことを伝えた。優しく笑い、自然な流れでキス。そのまま、胸に手を伸ばし…たところで強く拒絶された。彼女が無言で上を指差している。ここら辺が引き際だろう。グッナイ。

ゲストハウスは、かなり使えると言えなくもない。しかし1ケースだけでは、まだまだ判断しづらいところもある。実際には、ヤレていないワケだし、特別だったってことも考えられる。もう少し、検証の必要ありだ。いや、はっきり言って、この検証などはどうでもよい。金髪や赤毛のカワイ子ちゃんと、セックスできてないってことの方が、オレにとっては重大な問題なのだ。このまま帰るワケにはいかんぞ。夕方7時過ぎに『K』に到着してぶったまげた。金髪に赤毛、青い瞳の少女たちが4人、玄関前で談笑している。マジかよ〜!
「どこからきたの?」「ノルウェーです」「大学生?」「そうです。」
何でも、建築を先行している大学生の集団で、教師4人と生徒で、日本建築を見に来ているらしい。
こんな娘達が他にも、うじゃうじゃとねえ。もう何でもわかんないことあったら言って。
「テレホンカード、どこで売ってますか?」はいはい、手取り足取り、教えてあげるよ〜。
4人の北欧娘を連れて近所のコンビニに入ると、客や店員の注意が一斉に集まった。みなさ〜ん、彼女らの引率者はボクですよ。国際テレホンカードを購入し、親切に電話のかけ方を教えてあげた。そこに、1人の女の子が
「ご飯、いっしょに食べませんか?」赤毛のべリンダ。マジ?オレを誘ってんの?行く、行きますよ〜で、何食べたい?「寿司。安いの」「じゃ、回転寿司だね」少し日本語をしゃべれるため、自然、会話が弾む。この子とヤリたいのぉ。回転寿司を出て、仲見世通りをKに戻る道すがら、前方に3人の女の子たちを見ながら、オレとベリンダは並んで歩いた。友達で昨日は失敗しているし、同じ過ちは繰り返したくない。
「浅草寺見ていかない?ライトアップされてされてきれいだよ」「いいけど…」
「友達は置いとこうよ。2人で行きたいし」「うん」いとも簡単に彼女がついてきた理由は、何だったんだろう。やはり、見知らぬ地で浮ついていたためなのか?はたまた彼女が特別で、日本人の男に興味があったのか?出会って2時間。浅草寺の境内で、彼女はオレとキスをかわし、その夜、オレの個室で白く透き通るよう身体をさらした。
激増中の外人コンビニ店員にはやっぱり母国語の挨拶から
毎日のように利用しているコンビの店員さんと仲良くなりたいと考える男性諸君は多いと思うが、正直、オレのような40を超えた中年男が戦うのはなかなかに厳しい。が、近頃、コンビニの店員さんに、色々な国籍の外国人女性が増えてきた。アジア系がほとんどだが、彼女たちなら我々中年男でも、闘いの舞台に上がることができるのだ。まずは気になる外国人店員さんを見つけたら、どこの国か尋ねる。中国だとかベトナムだとか、それぐらいは答えてくれるので、一旦帰って、ネットでその国の言葉の挨拶を覚えてから再訪する。
「シンチャオ〜(ベトナム語のこんにちは)」「アハハ、シンチャオ〜」
我々が外国人に日本語で挨拶されると嬉しいように、彼女たちもものすごくいい笑顔で挨拶を返してくれる。これでツカミは完璧だ。暇そうな時間帯を選んで、何度か再訪を繰り返し、どうして日本にきたのかとか、大変なことはないかなどと、少しづつ話を聞き出していく。で、オレの場合は4、5回目の対面で勝負に出る。「今度よかったら色々話も聞きたいし、ご飯でも行こうよ」と、小さい紙に書いた連絡先を渡すのがパターンだ。彼女たちは日本語を学びたいと思ってるので、ラインでのやり取りはそこそこ続くことが多い。が、学校に通っていたり、ダブルワークをしていたりと、忙しい日々を送っているケースが大半なので、デートにまで辿り着けるのは極少数だ。なので大半は、結局、「お小遣いをあげるから食事に行こう」、「もっとお小遣いあげるからホテルに行こう」、という最終手段に頼るパターンになってしまうのだが、コンビニで店員をしているような子は、真面目でシャイな子が多いので、エッチまでイケたときの興奮はかなりのものだ。ぜひお試しを。
素人外国人女性とエッチしてみたい!ブロンズ金髪姉ちゃんをナンパ奮闘記
1人目が男づれ、2人目が俺の軽率な言動で没。もう失敗はできない。となれば、原点にたちかえり、粘り強く足を使った河内流ナンパにトライするべきなのか。そういえば以前、訪問マッサージ作戦の際、白人女性が住んでいたマンションが日本橋にあった。あそこに、アタックしてみよう。
コンタクトの方法はどうしようか。訪問マッサージ作戦は韓国人風俗嬢には成功したが、もともと極めて成功率が低い方法。数少ない外国人との接点をいかすには、第1段階から仲良くなれる手段じゃないとダメだろう。試行錯誤すること2日、俺は次のような作戦を思いついた。
「俺はフリーのルポライター。大阪に住んでいる外国人の記事を書くことになったので、いろんな外国人の方に話を聞いている。協力してくれたら少し謝礼(2千円だ けど)さしあげます」これで自宅に上がり込み、あれこれ話しをして仲良くなる。また話を聞かせてね、と言って今度は外で会う。カラオケで磯り上がり、ラブホテルヘ。正直なところ、自信はない。が、挑戦なくして道は開かれない。ジャニスに会って3日後、俺は半年前の記憶を頼りにそのマンションを訪ねてみることにした。幸い、マンションはすぐに見つかった。「管理物件」という貼紙がされ、ちょっと荒れた感じだ。
とりあえず一番上の階まで上がり、順番にインターホンを鳴らす。
2件目でいきなり女性の声で英語が返ってきた。インターホン越しにインタビューさせてほしい旨伝えるとすぐにドアが開いた。顔にパックをした、浅黒い肌の女性。後ろで、彼女の子供と思しき5才くらいの女の子が黙って俺を見ている。はっきり言って対象外だ。が、インタビューを申し込んだ以上やめますとは言えない。俺は玄関で適当に取材し、せっかくだからと聞いてみた。
「このマンションに、他に外国人の方はいらっしゃいますか」
「ナニ言ってるの。ここにいるのはほとんどが外国人よ」
ナニー前はそんなことなかったのに、半年ですっかり住人が変わってしまったのだろうか。
「そうですか。若い女性の方にも話を聞きたいんですが、どのお部屋かわかりますか」
あつかましいとは思ったが、モノはついで。答えてくれたらラッキーだ。と、何の疑いもなく、「2
階の×号と、4階の…」と彼女。俺は丁寧にお礼を言い、マンションを引き上げた。さっそく翌日の昼間に再訪問。改めて片っ端からインターホンを鳴らす。が、やはり留守が多い。こんな状態では、昨日、彼女に教えてもらった若いコも留守か。不安を感じつつ、女の子が2人で住んでいるという2階の部屋を訪ねる。「ピンポーン」チャイムを鳴らしてやっぱりいないかと思ったとき、インターホン越しに若い女性の声がした。英語だ。ドキドキして待っていると、金髪のオネーチャンがスエット姿で現われた。寝起きなのか目ははれ、顔も少しむくんでいるが、なかなかの美形。顔は小さくスタイルもよさそうだ。
これはどんなことをしてもインタビューしなくては。
「時間はとらせまんから、協力してもらえないですか」
「謝礼は3千円出します」
よし、第一段階クリア。
「部屋で、ですか」
「もし、よかったら」
「じゃあ、どうぞ」
これで第二段階クリア。
2人で住んでいるとの情報だったが、部屋には彼女1人しかいなかった。それにしても、かなりちらかっている。ビールの空缶、放ったらかしのたばこの吸い殻。何かお香を焚いたようなにおいもする。ヒッピーネーチャンといった感じだ。俺はおもむろにカーペットに腰をおろし、インタビューを始めた。彼女の名はメアリー、カナダのバンクーバー出身で、ルームメイトと一緒に3カ月前に日本に来たそうだ。
「初めて来た日本の印象はどうですか」
「前にも一度来たことがあるから」
そんなことを聞きながらも、目の前のバカでかい胸が気になって仕方ない。髪の毛はきれいなブロンズ、腰のあたりまである。たまらん。ホントにたまらん。なんとかゲットしたい。が、時間はあまりない。仲良くなろうとあせればあせるほど会話はカラまわり。あ-、じれったい。もっと流暢に英語が話せれば。
「そろそろ終わってもいい?」
メアリーがタイムオーバーを告げた。くそ-、まだ、きっかけもつかめてないじゃないか。これじゃ情けなさすぎるぞ。
「詳しく聞けなかったので、また外で会ってくれる?」
あまりの悔しさに苦しい申し出をする俺。それでも彼女は愛想よく「私から電話する」と言ってくれたが、多分かかってくることはないだろう。
「今日会いたい」
メアリーからの、夢みたいな電話が携帯にかかって来たのは、その2日後だった。まったく、どうなってるんだ。踊りたいような気分で夕方ナンバで待ち合わせ。彼女は白のスパッツにタンクトップ、白のダウンジャケットといういでたちでやって来た。身体の線がまるわかり。やっぱりすごいスタイルだ。ハンバーガーを食べたいという彼女の希望で、まずはマクドヘ。すると、露骨なまでに周囲の視線が彼女に集中した。でも、このオネーチャンの男は俺だから。そう思うと、実に気持ちいい。とりとめもない話をして店を出た。さあ、これからどこに行くか。前回失敗しているので今叫は慎重にいかないと。
「とりあえず飲みにいく?」笑顔で誘ってみた。このメアリーとなら、多少高めの店に行ってもいいだろう。そんなことも考えていた。しかし、次に彼女の口から出たことばを聞いて、俺はたじろいでしまう。
「ホテルに行こう」
メアリーはそう言ったのだ。頭が真っ白になった。これは現実なのか。こんなラッキーでいいのか。地に足がつかないまま、ホテル街まで歩いてきたとき、彼女から少し現実にひきもどされる一言が。
「彼氏がいるからSEXまでは無理だけどいい?口でしてあげるから」
まぁいいだろう。そんなもの、ホテルに入ればこっちのもんだ。俺は日本男児の誇りにかけて彼女を攻め落とす。なんせ彼女から誘っているんだからな。
「シャワー浴びようか?」
ホテルに入って、まずは一緒に風呂にでも入ろうとメアリーを誘った。が、彼女「シャワーはいらない」と、首を横にふる。そして、少し真面目な顔で俺を見て言った。「私、お金に困っている。1万円でいいからチップがほしい」
熱くたぎっていた俺のチンポが一気にクールダウンしていく。援交やんかオマエ、最初からそのつもりで誘ってたんかい!しかし、ここまできてヤメるには、メアリーはあまりにエロい。俺は素直に1万円を支払った。金を受け取るや、ダウンとスパッツ、パンティをさっさと脱ぎ、タンクトップ1枚になったメアリー。そのヒップには立派なタトゥーがあった。さすがヒッピーネーチャン。早く脱げとせかされ、俺も真っ裸になった。メアリーがタンクトップを下にずらしでかい胸があらわになる。きれいなオッパイ。下のヘアーは薄め。足を拡げワレメを見る。ほのかなピンク色だ。まだぱっくり開いていないからかもしれないが、今まで見たなかで一番上品なアソコだ。指を唾でしめらせ拡げようとすると、いきなり彼女が「ノー」と声を上げた。
「キスは×・指をいれるのは×」
サービスの悪い風俗にきた感じだ。こいつショーバイやってんのとちやうか。俺のなかで疑念がふくらむ。しかし、メアリーはおかまいなしにペニスにゴムをかぶせ、フェラ開始。ディープスロートってやつなのか喉の奥まで激しくくわえ込む。俺はあれこれ考えるのはやめて集中することにした。なんせ、とびきりの金髪美女が目の前に裸でいるのだ。これを楽しまないでどうするんだ。終わったあと彼女は一層事務的になった。手際よくゴムを片付け、さっさと服を着始める。余韻もクソもあったもんじゃない。
「ショーバイ、やってるんとちやうの?」
「前に日本にきたとき、やってた」
やっぱり、そうかオマエー何でも前はマッサージで働いており、客から2万、自分は1万円もらっていたのだそうだ。そうかい、そういうことだったんかい。女はやっぱり日本人がいい、などと負け惜しみを言うつもりはない。金髪女ナンパの道は始まったはかり。不肖カワウチ、改めてトライさせてもらいます!
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