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雑誌やHPの顔になっているデリヘルのカバーガールは大当たりに決まってるのか? 
カバーガール、イコール一番人気嬢という意味ではない。一番人気なんてものは指名回数で決まるわけで、出勤日数を増やしたり、あるいは「お店の人には言わないでね」てなことを耳元でささやきながら本番でも重ねれば誰でもなれるもの。必ずしも当たり嬢とは言えまい。
カバーガールとは、HPのトップページに〝単独で〞堂々と写真の載っている嬢のことだ。まさに看板娘、店を代表する存在であることは言うまでもない。
今回のテーマは、店の心理としてここにハズレ嬢を載っけられますか?
悪評の立つような子をトップページに持ってこれますか?というストレートな推理から発している。
容姿は良く、性格は明るく、ときには借金まみれの同僚の相談なんかにものってあげる。もちろんプレイは濃厚だし、お客さんからは、恋人、あるいは妹のように愛されている。真っ当な店長ならば、そんな子しか自信をもってカバーガールに抜擢できないと思うのだがどうだろう。デリヘルで当たりを引くには、人気ナンバー1なんかよりよっぽど確かな指標ではないか。都内デリヘルのホームページを片っ端からチェックしたところ、大半の店がトップになにがしかの女性写真を配置していた。 
しかし在籍の嬢ばかりではない。単なるイメージ画像としての、シナを作った女体であったり、あるいは胸元のアップだったりと、いわゆる賑やかし目的の写真も多々ある。
また、在籍嬢であっても、複数人をただ並べただけの、こんな子が元気に働いてま〜す的なものや、日替わりで女の子が入れ替わるパターンも目立つ。むろんそれらは今回のターゲットではない。私が欲するのは、本日のサービス半チャーハンセット700円ではない、王将ならばずばり『餃子』に相当する子なのだ。
そんな中、ようやく真のカバーガールを発見した。新宿の高級デリヘル『C』。トップページ、大きな店名の隣に、まるで彼女も店名の一部かのように配置された女性、Aちゃんである。薄いモザイク越しのその顔は、新垣結衣といったところか。清潔感にあふれた美女だ。が、在籍嬢の写真をざっと見た感じ、みな驚くほどハイレベルで、Aちゃんが最も見栄えがいい子とはとても思えない。胸の大きさなら他にも何人か候補者がいるし、ルックスにしても彼女以上が5人はいそうだ。また、指名ナンバー1と称される子は他にいるので、人気故のカバーガール選出でもない。
なぜAちゃん(22才)の写真がこの場所に配されたのか。これはもう私の推測する理由以外に考えられない。彼女はなにもかもを兼ね備えた大当たり嬢なのだ。
前日の夜から予約(90分4万円)を入れた私は、当日、指定時間の朝10時にホテルへ入った。早い時間を選んだのは、今日の彼女が10時出勤だからに他ならない。遅い時間だと、先客による延長延長の連続で、ずいぶん待たされるだろうと危惧したのだ。
10時に入室した時点では、テレビでの高校野球埼玉予選は5回の途中だった。Aちゃんの到着を待つうちに6回が終わり、さらに7回が終了してもまだドアをノックする音は聞こえなかった。
せっかくの早起きが無になった形だが、しかしこの〝待たせる〞あたりも当たりの証左だといえる。
時間きっかりに来るデリヘルなんてのは、回転だけを重視し、誰でも良かれとばかりにその時間、空いてる子を適当によこしてくるものだ。写真とぜんぜん違う子などを。
こうして時間に遅れるのは写真当人だからこそ。たぶんAちゃん、自転車のチェーンでも外れたんだろう。家を出るときにお茶でもこぼしちゃったかな。それともそれとも……。
コンコン。ノック音がしたときは、すでに9回表の攻撃も2アウトになっていた。およそ50分ほど待たされたことになる。「失礼しまーす」 
入ってきたのはアムロちゃんの若いころに似た、肌の浅黒い女の子だった。服装も清楚系ではなく、ビビッドな柄のワンピースだ。ガッキーを期待していたところにアムロちゃん。同じ沖縄とはいえ、那覇市内と西表島ほどの違いがある。アムロちゃんだって美女だから文句はない。でもガッキーのベクトルとは異なる。落胆と、でもいっか、が混ざった複雑な心境だ。今日の晩ごはんはトンカツだと思ってたらお好み焼きだったときのような。まあよかろう。そもそもルックス重視ではなく、総合力で選んだのだから、ここはアムロちゃんでかまわない。90分もあるのだから、まずはのんびり会話でも楽しもう。人となりがわかったほうが、後のプレイも燃えるものだ。料金をカバンにしまい、所在なさげに突っ立っている彼女に、優しく声をかける。
「なんか緊張してるね」「はい、久しぶりなんで…」
なんでも彼女、今年の春先、健全なデートだけで3万円とかいう募集広告にひかれて面接を受けたところ正体はデリヘルだったという流れでこの世界に入ったのだが、精神的にしんどいので、初日から数えてまだ数回しか出勤していないそうだ。
「へえ、でもネットでは看板娘みたいになってるよ」
「え、そうなんですか? 私、自分がどう紹介されてるか見たことないんですよ」
屈託なく答えるAちゃん。鼻高々になってないところは好感がもてる。
ん?待てよ。ということは…。
HPによれば、Aちゃんの実家はお金持ちで、本職はデパートの受付嬢となっていた。そんなワケあるまいと思いつつ、とはいえ決してありえないとも言い切れぬだろうと私は、今回の大当たり要素のひとつに組み込んでいた。 本人がそのプロフィールを知らないのであれば、カマをかけてみることで事実が判明するのでは?
「Aちゃん、お仕事はしてるの?」
「はい」「販売とか?」「そうです、アパレルで」
軽いカマかけが悲しくも当たってしまった。パネマジに引き続きプロフィールもガセとは、もはや店の信用度はゼロだ。 でもサジを投げるのは早い。悪質店であっても、カバーガールはカバーガール。彼女個人に責任がないのはもちろん、店を代表する当たり嬢であることにまだ疑念をはさむ余地はない。会話を終え、ベッドに座っておもむろにキスを。舌でツンツンと前歯をつついてみるが、彼女のほうから舌は出てこない。ディープキス不可なのはまだイソジンが終わってないからか。
ワンピースの胸元から手をつっこんで、弾力のある胸をもみしだき、純白ブラをずらしてコリッとした乳首をもてあそぶ。「ぅ……」 
微かな、ほんの微かな声が漏れた。 続いてレギンスを脱がせると、飛び出したのは真っ黄色のパンティーだ。「ごめんなさい、今日の下着、びっこなんですよ」
下着がびっこ。聞かない言い回しだ。お揃いじゃないって意味なのはわかるが、いいご家庭のお嬢さんが使う言葉ではないように思われる。実家が金持ちもウソか。
「ホントだ、びっこだね」
「そうなんです、びっこなんですよ。朝、急いでて」
「別にびっこでも気にしないよ」
びっこを連呼しあったところで、一緒にシャワールームへ向かった。Aちゃんの裸体は、Cカップほどのおっぱいと、やや太めの脚、そしてこれまた太めのウエストという、やや残念なものだった。
股間をキレイにし、イソジンうがいも終え、あとは身をまかせるだけである。現在までのところ、まだカバーガールの片鱗すら見せないAちゃんだが、本格的なプレイに入ればその一面をあらわさずにはおれないであろう。再びキス。舌先をツンツン。…まだ舌がからんでくる気配はない。
キスはあきらめ、こちらから攻めよう。乳首を丁寧に愛撫し、舌を下腹部へ。平均より2倍ほどもある大きなクリを舐め回す。ずいぶんジットリしてきたあたりで得意気にAちゃんの表情を見ると、彼女はマネキンのごとく目を見開いたまま天井を見つめていた。
いわゆる無反応というやつだ。多少シラけるものの、これは逆に演技のないシロートの素直な反応だととらえておこう。
そしていよいよフェラタイム。仰向けになった私の股間に、Aちゃんの口が近づく。
ここで先端からパックリくわえるのはプロフェッショナルではないと私は考える。レギュラークラスならタマから、オールスター選出クラスはアナルから(やや望みすぎではあるが)、そしてベンチを温めるだけのレベルであっても、サオの下から上へとフルート演奏をするのがプロというものだ。
…Aちゃんは草野球だった。なんら考える風もなく先端をくわえ、そのまま舌すら使わず、単調な上下運動に入ったのだ。しかも浅く、浅く。弱ったものである。歯こそ当たっていないが、気持ちよさのカケラもない。証拠に、さきほどまで血管をみなぎらせていたペニスさんも、いまやぐったりお疲れの様子だ。 
コトここに至って、さすがの私もうっすらながら気づき始めている。なぜこんな子がカバーガールの大役を務められるのか。出勤も少なく、よって指名数も少なく、性格にもプレイにも見るべきもののない彼女が。 
リピーター率ではないか?
個人個人がどんなサービスをしているかまで把握できていない店側は、リピーター率の高さによって、客に愛されていると判断し、看板娘としての資格を持つ者と認めたのだ。
むろんサービスがこのレベルではリピートなどあるわけがない。となると、考えられるのは本番だ。たとえばナマ本番とか。当初の予定では、大当たりに決まってる嬢の当たりぶりを堪能するつもりだ
ったのが、いまやどこが当たりなのかを探索する流れになっている。フーゾク取材とは厳しいものだ。硬度は回復したものの、依然、射精の予感すらしないチンコを手にもった私は、ちょっとそのへんでお茶でもしようか? ぐらいの軽いトーンで言った。
「じゃ、入れちゃおっか」「へ?」「そろそろ入れよっ」
「あ、無理です」「じゃ、ゴム着けて入れよっか」「無理ですムリです」 
丸っきりわからなくなってきた。何から何まで、筋が通らない。これでホ別の4万円。デリヘル界とはこうもデタラメなものなのか?
1無料オプションだらけの女に優しくしてやると?
2スタッフだって人間。アタリ嬢の紹介文は自然と長くなる
風俗店のホームページから女の子を選ぶときに、アタリ嬢を見極める方法はないか?
宣材写真は修正がかけられているのでアテにできない。見るべきはプロフィール文だ。
A子『ツヤのある黒髪が印象的なかわいこちゃん。優しく包まれる雰囲気はまさに癒し系♪』
B子『未経験18才の清楚系JDが入店しました! 優しくリードしてやって下さい』
C子『目鼻立ちくっきりの美人お姉さんです。スタイルはスレンダーで、清楚でおしとやかな佇い、だけどちょっと天然なところもあります。かわいいです♪色っぽい大きな瞳で見つめられるとドキッとしちゃいますよ』この中だと、アタリはC子になる。なぜそう言えるのか? そもそもプロフィール文なんてスタッフが書いた宣伝なんだしアテにならないだろうと思われるかもしれない。しかし、ポイントは文章の分量である。スタッフも人間だ。本当にイイ子のプロフィールを書くときは筆も乗るだろうし、そうでないときは短めになるもの。この法則、間違いありません。
3『写メ日記』で信用できるのは本人じゃなくて同僚だ
4女の子の美醜はプロフィールの出だしでわかる
風俗店のホームページに掲載されている女のプロフィール文は、どういう書き出しかによって、美人かどうかが判別できる。
「正統派美人オネーさんが~」
「北川景子にそっくりの~」
「とんでもないカワイコちゃんが入店しました~」
こんなふうに、容姿の良さから書き始められている場合は、アタリだ。風俗嬢の価値は、何と言っても見た目。自信があるから最初に書くのだ。故に、書き出しが容姿以外の場合は要注意。
「Dカップ巨乳ちゃん~」「くっつきむしの癒し系~」「業界未経験!」
この類は、顔はイマイチだからこそ、他のポイントを押しているのだ。ゴマかそうとしているくらいに思っていい。たとえ後半に「かわいい子です」なんて書かれていても、それは適当に書いているだけだ。
5紹介文の「元気印!」はメンヘラ嬢を意味している
6業界未経験のホンモノ新人嬢は出勤状況で判別できる
風俗業界においては、ホームページやパネルに新人マークの付いた嬢でもまっさら業界未経験の子は非常に少ない。だいたいが他の店で経験を積んだエセ新人嬢だ。
手垢にまみれていないリアル新人嬢はどう選別すべきか。そのためには嬢の出勤状況を見て細かく絞っていく必要がある。まず、新人マークがついていても週に4日以上出ていたり、平日の昼に出てるような子は排除。この手の言わば“即戦力”は業界未経験のはずがないからだ。
それ以外の新人マーク嬢のうち、金曜、土曜の夜のみ(できれば1週間の出勤がこの日だけ)の子は、業界未経験の確率が非常に高い。
週末の夜は客入りが一番多い日だ。店としては新人が入ったらひとまずここにシフトを入れて、客をバンバンつけることで慣れさせていくのが王道。女の子に大金を稼ぐことができると実感させて出勤日を増やす狙いだろう。これに注意して女の子のプロフィールを見ていくと、まず間違いなくド新人と遊べる。ただ、何しろその数は少ないので、小まめにチェックすることが必要だ。
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