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最近、新聞やワイドショーでTV局員の無節操な事件が相次いで取り沙汰されてますよね。実は私も某テレビ局の人かりセクハラまがいの行為を散々受けたー人です。
お話しましょう。私は普段、コンパニオンをやってて、業界人との合コンにたまに出席することがあります。そこで知り合った30代半ばの力マキリに似た男…名刺にはフジテレビ制作局と書いてありました。だけど正直、「それがナ二」って感じ。テレビ局なんて別に珍しくもないし、田舎から出てきた小娘じゃあるまいし適当にうっちゃって置いたら、そのカマキリ男のしつこいことといったら。朝晩間わず毎日のように携帯に電話してきて、それもただHがしたいだけってのが露骨にわかるような口説き文句。
携帯番号を教えた私も悪いけど、こっちはハッキリ断ってるし、迷惑だとも言ってるのに、「またまたー。だって僕はテレビ局に勤めてるんだよ」とか、「カオリちゃんドラマとか出てみたくない」なんて、テレビ局に勤める自分の誘いをなんで断るみたいな調子なんです。正直言って呆れちゃいました。だけどある日、ヲウンタウンのファンだったら今度会わせてあげるよにグラッときてしまいました。なんでもこの男プロデューサーと仲がイイらしく、ダウンタウンの2人とも頻繁に飲みに行く…なんて言い出したんです。もちろん眉唾っぽかったけど、大の松っちゃんファンの私としては、ぜひ一度会ってみたいという誘惑に勝てませんでした。当然、ー回だけといっ約束で、その力マキリ男に抱かれたわけですが、ハッキリ言ってHもサイテー。あれしろこれしろとワガママ放題で、私はソープ嬢じゃないとブチ切れそうになりました。が、これも憧れの松本様に会うためと、ひたすら我慢。発射後は即行でシャワーを浴びて、とっとと帰りました。
それから2週間たったある日、カマキリかり電話がありました。粟週、収録があるからどっかで待ち合わせしよう
正直、嘘だったんじゃないかと疑っていただけに、このときばかりは力マキリ男をちょっと見直しました。が、収録当日、予定時刻を30分遅れて待ち合わせ場所に到着したヤツの車には、ガングロコギャル風が2人も乗っていました。そう、きっとこのコたちにも同じことを言って口説いたのでしょう。聞けば2人はGLAYのフアンらしく会えるなどとキャピキャピ騒いでいます。ところがスタジオのある建物に着くと男は、「収録後は悪いけと送っていけないから勝手に帰ってね」と言い残して自分はそそくさとどこかへ。つまり、ダウンタウンに会わすとか言ってたくせに、単に収録現場を見せるだけ。ま、とりあえす松本様の姿をナマで見られた私はラッキーでしたが、あのコギャル2は・・だって、その日の収録には、GLAYなんて出ていなかったのですから。
プロデューサーが肉弾接待やりたい放題だった時代
ピラミッド構造で制作されるテレビ番組。その頂点に立つのは番組の内容やキャスティングなどの決定権を持つプロデューサー(以下P)である。ここでは、彼らがいかに美味しい立場にあるかを明らかにしていこう。
Pのポジションを理解するためは、まずテレビ番組の構造を知っておく必要がある。ご存じの方も多いと思うが、テレビ番組は、その約8割が外部の制作会社が作っている。握造問題が発覚した『発掘ーあるある大事典』も下請けの制作会社『日本テレワーク』が制作を受注し、そこから孫請け9社に外注されていた。ならば放送局のPが何をしているのかと言えば、企画の立案そして予算の管理だ。番組は広告などのスポンサー収入によって作られるわけだから、番組によって予算は違い、広告収入をたくさん取れるゴールデンタイムの人気番組を手がげるプロデューサーほど、おのずと予算は大きくなる。が、その与えられた予算をどう使うかは、プロデューサーの判断次第だ。スポンサーから支払われる番組資金のうち、製作現場に流れるのは2割程度と言われている。ならば残りの8割はどこへ消えたのか……。
「日本人の給料」なる記事が掲載されている。驚<なかれ、給与の高い会社ベスト10の内、その半分がテレビ局だ。平均年収を見ると、朝日放送が1587万円フジテレビが1574万円TBSが1560万円、日本テレビが1431万円テレビ朝日が1465万円。日本人の平均年収が437万円であることを考えると、いかに潤った業界かがわかろうといつものだ。しかし同じテレビ番組を作っているのに、制作会社となれば平均年収は400万円前後。安い人件費で仕事を制作会社に受注することでコストを削減し、企業利益を守ろうとするテレビ業界の構図は明らかだ。
「ヤラセだ何だと言うけれど、孫請け会社の気持ちになればかわいそうだよ。お金も時間も与えられないのに、放送局や一次工明けは無理難題しかいわないからね。握造せざるを得ない状況の方が問題だよ」テレビ制作A本社に勤めるA氏は、あるあるの握造問題について同情的。ネット広告などの拡大により、ここ数年の深刻な広告収入の激減があるが、そのツケを支払わされるのも末端の制作会社なのだ。
「制作費2割力ットは当たり前になってきましたね。プロデューサーはいわば、番組の経済的な貴任煮制作費増となれば自分の立場が揺らぐから下には安く作れといつこと。だけどスポンサ―が離れないよう数字の取れる番組作りの無理をいう。大事なのはあくまでスボンサー。制作会社の連中は、安く働く作業ロボットぐらいにしか考えていないんじゃないかな」
生き残っていこうとするなら、Pのご機嫌を損なうわけにはいかないのだ。
キックバックに肉弾接待
こうしてテレビ業界の構図を見るとPの立つ位置もわかってくるだろう。そしてその権限を利用て、悪事を働こうとするのも自然な考えなのかもしれない。テレビ朝日が国税局の税務調査を受け番組制作に絡めた架空の外注費を計上したとして、3年間に何と1億3700万円の所得隠しをしていたことが明らかになった。この件で不正経理を繰り返していたとして、人気番組の担当Pが解雇されている。制作会社から「別の番組で予算がオーバーし赤字になった」と言われ、請求額を水増し発注していたらしい。しかし、制作会社側に赤字はなく制作費が使われた実態もない。そのPは制作会社から高級飲食店などで過剰な接待を受け、高級外車の購入代金を借りたり、制作会社幹部との海外旅行費用を、水増しした予算で賄っていたのだ。要は制作費のキックバックである。
「でも、どこも同じようなことをしてるんじゃないですか」
「キックバックは、制作会社が仕事を取るためによくやる手ロですよ。何と言っても予算はプロデューサーが決めるものですから。予算100万円で作れる番組に200万の制作費を出せば、単純に100万円は自由に使えるんです。もっとも数字の取れる予算の持った一部のプロデューサーしかできないでしようがね」
さらにB氏はプロデューサーに接待を施すのは、なにも制作会社に限ったことではないと、続ける。「例えばドラマの中で人気俳優に持たせる携帯一つをとっても、裏ではドロド口とした取引があるもんでメー力ーからすれば何よりの宣伝になりますから『うちの製品を使ってください』なんて売り込みはたくさんある。最新の電化製品や車など、物品での接待もたくさんありますよ」また、番組のキャスティング権限も持つプロデューサーには、芸能人からの接待だってある。写真週刊誌記者のc氏(33才)はこう話す。プロデューサーに肉弾接待をして、キャスティングに名乗りを上げるなんて、エロビデオの話かと思うかもしれないけど、そんなことはない。女優のRなんて、元々は一発屋のバラエティーアイドルでしょ。今ではドラマにCMに引っ張りだこになってるけど、それも某局のプロデューサーの愛人になれたから。彼女のような落ち目のタレントがドラマの主役に抜擢されたのには、もちろんワケがある。ほかにも月9のドラマに、Aが抜擢されました。不自然なキャスティングだなと思ったら、『実はA、局のプロデューサーの愛人でさ』なんて話をマネージャ―連中から聞かされるし」確かに、Rのブレイクの仕方は不自然である。一時は被り物を着て、バラエティ番組のコントに出演していた彼女。当時の姿を思い出すと、今や若い主婦の力リスマとなっている姿には違和感を覚えざせるをえない。「賢いタレントは誰にすり寄ればいいかわかってますからね。それが誰かと言われれば、もちろん権力者であるプロデューサーしかいないでしよう」
タチが悪いのは制作会社のPだが、これらはあくまで数字を持った一部のプロデューサーの話である。下積み生活から実績を重ね、晴れて権力者になったとき、自分にご褒美したくなる気持ちもわからなくもない。
「悪さをしようとするのは、専ら制作側のプロデューサーですね。局Pはステータスを求める傾向がありますが、制作のPは年功序列式の局Pと違い、実力ではい上がってきた。不正がバレたら最後、行き場のなくなる局Pと違い、制作のPは捨てるものがないですから。一つの局で切られても、他の局からすぐに声がかかりますから」
局Pの年収が約2千万円であるのに対し、制作会社のPは平均1千万円程度だといえこの辺りも職権濫用に走らせる要因になっているのは聞遅いない。「局も数字の取れる優秀な制作会社を使いたいもの。そのためには予算も割きますよ。そしその予算を管理するのは、制作のPですからね。制作とは関係のない、飲食代や旅行代使い方は勝手ですから。打ち合わせと称して若いタレントを連れ回すなんてこともよくある話ですよ。数字を持ってるPの元には自然とタレントの方から寄ってきますからね」羨ましい話ではあるだ彼らにしてみれば「だったらお前もプロデューサーになればいいじゃないか」と言われるのがオチだろう。彼らだって権力を与えられる代わりに、数字を取らなくてはならない使命がある。予算を使って視聴率を得られなければ、局Pなら異動の憂き目に遭い、制作会社のPの場合は、二度と予算のある番組を担当できないのだから。
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