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218_20200220212204970.jpg219_202002202122068e7.jpg220_20200220212207a70.jpg221_20200220212209287.jpg222_20200220212210c07.jpg223_20200220212212804.jpg224_20200220212213b9c.jpg225_20200220212215a2b.jpgついこの前、新宿アルタから歌舞伎町に向かって歩いていたときのことだ。
ブランド買取店の大黒屋があるあたりで、派手めの美女に、冴えないスーツ姿のおっさんが果敢にも声をかけていた。あ、そんな上玉、アンタじゃムリだって。
だが、なんと美女は足を止めた。おっさんが何か話してるのをしっかり聞いているのだ。十数秒後にまた歩きだしちゃったけど。
あのオッサン程度で立ち止まってくれる子なら、オレにかかればちよちよいのちょいよ!いざナンバ!
「ねえねえ、ヒマしてない?良かったら飲みに行こうよ」
「……いや、いいです」
あれ、オカシイな。なんでオレには立ち止まってくれないわけ?
この女、老人フェチか?
「さっきのオッサンとは話してたのに、冷たいねえ」
「だから話してたじゃん。さっき」
「ああ、あれ、エンコーしないかって
言われただけだし」
「エンコー?」
「なんか質屋から出てきたならお金ないんでしよ」とかって。こないだも別の人に同じこと言われたんだけど」
質屋…、ああ大黒屋か。
結局その女はぜんぜんダメだったけど、オレはそのおっさんのほうに興味を持った。うん、理にかなってる。賢いことを考えたな。
質屋から出てきたオンナは金欠に決まってる。身の回りのブランド品やジュエリーを預け、当面のピンチを少しでも回避できればと考える女に、エンコーを持ちかければたしかにうまくいきそうだ。しかもああいうところにはさっきの子みたいな、美人どころも多いと聞く。キャバ嬢が客からもらったバッグを売りにいくなんてこともあるらしいし。
オンナの口ぶりでは質屋前交渉は流行ってるみたいだ。よっしゃ、便乗させていただきます!
例のブランド買取店の外でしばらく張る。おっ、中から民族系ファッションの女性が出てきた。見たところ20代前半だろうか。
ちなみに多くの買取店では、ビルの1階に販売スペース、上層階に買取カウンターがあるようだ。彼女は店内の階段を降りてきたから、何かを売ったか、売ろうとしたのは確実だ。
「いまそこから出てきましたよね」
「え?ああ」
近づいたら、けっして美人とは呼べないお顔だちだった。ナンバと勘違いして歩くスピードをあげてるようだけど、まあまあ、話を聞きなさいよ。
「なにか売ったんですか?」
「。。。。」
「買い取ってもらえたんですか?」
「なんですか?」
「もしお金に困ってたら、ちょっと付き合ってくれれば助けてあげられるんですけど」
「いらないです」
と答えつつ小走りで去っていった。悪い話じゃないと思うんですけどねえ。
店の階段をドタドタと降りて足早に出て行く女を発見。顔はカワイイのに、少し眉間にシワがよっていて、怒ってるように見える。交渉に失敗したのだろうか。
ずかずかと進んでいくのを後ろから追いかけて横に並ぶ。
「あの、バイトしませんか?」
「…はあ?」
「質屋から出てきましたよね?もしかして売れなかったとか?」
「なんで見てんの」
「いや、すいません」
「もらいものを売ろうとしたんだけ
ど、『ニセモノです」とか言われて」
「何を売ろうとしたの?」
「ネックレス」
やっぱり少し怒ってるみたいだけど、話はできそうだ。
「腹立つね。いや、ちょっと時間もらえればお助けしますよ」
「バイトって工口系?」
「そう。手とかクチとかで」
「あlそういうのやってないんで」
どういうのならヤシてくれるんだよ!
次に出てきたのは、ルイヴィトンのストールを手にしたマダム風だ。
売ろうとして断られたの?
「そのストールいいですね」
「。。。・・・」
「ぶっちゃけた話、お金に困ってますよね?」
「え?。」
「あの店から出てくるの見たんです。ちょっとエロいことしてくれたらお小遣い渡しますよ」
「。。・・・」
20加代前半、いや後半だろうか。平静を装ってはいるけど、逃げていかないあたり、心中はぐらぐら揺れてるはずだ。もうちょっと詳しい話を聞かせてくれって思ってるんでしょ?
「そうだな、カラオケで、手でしてくれたら5千円払います」
「早いからすぐ終わりますよ」
「ちょっと安くないですか?」
出ました、本日1発目のエンコーに応じる金欠女です。この発言の裏を返せば、「もう少しもらえるならヤってもいいよ」ってことだもんね。
「ちなみにいくらなら出来ます?」
「そういうのはわかんないんですけど」
「じゃあこうしましょう。フエラで7千円。手よりも早くイク自信あるんで本当すぐ終わりますよ」
「いや…やっぱやめときます」
「8千円でどうですか?」
「やめときます」
金額設定をミスったか。でもこの年増にこれ以上出すのも・・・移動して別の質屋前へ
ここは外観からして老舗だろうか。でかい
1時間ほど待って、ようやく入っていく子が見えた。幅分ほどで出てきたかと思えば、店前に張られた買取強化品のボスターをまじまじと見つめている。次に売るべきブッを思案してると見た。
歩きだしたところで近づく
「さっき質屋さんから出てきましたよね?」
「。。」
「ああいうトコって高く買ってくれるものなんですか?」
「高いのかわからないですけど、売れましたよ」
チラっとこちらを向いたのは、女芸人のだいたひかるみたいな、絶妙に幸薄そうな顔だ。
「ちなみに何がいくらで売れたんですか?」
「キーケースで、3千円かな」
「ブランドものとか」
「たぶんそうだと思います」
その程度じゃアナタの貧困は解決しないでしょ、たぶん。
「ぶっちゃけると、バイトしませんかっていう話なんです」
「バイトですか?」
「そう。近くにカラオケがあるんで、そこで、フエラで7千円で」
フェラのジェスチャーを見て、彼女は笑いだした
これはひょっとして・・・。
「たいへん魅力的なお話ですけど、そういう検査ってしてます?」
「はい?」
「性病チエックとか。そういうのが大丈夫ならいいんですけど」
魅力的なんだ。にしてもそんなこと普通聞くかね。
まあ金性病のほうはたぶん大丈夫です。気が変わらぬうちにさっさととカラオケに行きましょう。個室に入ったひかるは上着も脱がず、テーブルにあったメニュー表を見つめている。歩いてる途中に聞いたのだが、
彼女はどこかの飲食店でアルバイトをしてるらしい(店名は教えてくれなかった)
「とりあえずドリンク注文して店員さんが来てからにしますか」
さっきからそんな気がしてたけど、やりとり全体がすごく手馴れてる。エンコー常習者?
「こういうのでお金もらったことあったりする?」
「実は1回だけあるんですよね」
「ほうほ一」
「同じようにカラオケで。そのとき店員さんにバレかけたんですよ」
なるほど。エンコー経験はあるんだね。
「質屋に売りにいくことって多いの?」
「はじめてです。ちょっと借金があるんですけど、返済でほんの少し足けなかったんです。」
ひかるの胸に伸ばし、服の上くなからモミモミモミモミしながら、
「借金って?」
「まあ、カレがいろいろと」
長くなりそうだし、深くは聞くまい。さっさとひかるの隣にポジションをうつしたところで千円札7枚を!
「小遣いあげるよ」
渡してズボンを脱ぐ。
「じゃあお願いします」
彼女の手がゆっくりとチンボを包む。ぎこちない手コキからすぐにフエラに移行。若くて可愛らしい子にお願いした神を見るような目だったボチャ子口を近づけていっきに根元までくわえこんだ。なんだか締まりのない口…いや、キュッとノド元をしめたり緩めたり、緩急をつけたフエラはなかなか気持ちいいぞ!
おのずと固さが増すチンボを女の頭に手を回してさらに奥に突っこむ。
「うぐっ」
ちょっとえずいちゃったけど、文句ひとつ言わない。いいね、ドMだね。
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