0041_20200927162817e18.jpg続いてプロと行く覗きツアー体験談
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
アルプス会の面々は、ビデオを売るなんて考えは毛頭ない根っからのマニアで、しかも本業ではそれぞれ地位のある人たちばかり。ガードが異常に堅い代わり、女には甘いのだ。
「本当は困るけど、木村さんがオレたちと一緒にのぞきをやって、それをルポに書くっていうのならいいよ」そんなわけで、アルプスの社長と森中さん、そして私の3人は福島へ向けて出発したのだ。サーっとヘッドライトが走る。
いったん車止めのところまで進んだ車は、Uターンしてきて止めるのがパターンだ。が、今度の車は戻ってくる気配がない。行き止まりになってるのをいいことに、そこで止まったようだ。スターライトスコープを片手に会長が動き出した。私と森中さんも遅れじと後を追う。
「植え込みで見えないからそのままでいいけど、後は中腰で歩いて」
会長の指示は細かい。背の高い生け垣が切れたら今度は腹這いになって身を伏せる。そのまま、ズリズリ移動。車のフロントから5メートルほど離れた位置まで辿り着く。下からスコープで見上げると、20代そこそこのカップルが互いのカラダを触りあったりしながらクスクス笑ってる。いい雰囲気。エッチが期待できそうだ。が、それからが長い。何を話してるのか、ほっぺたを触ったり胸をつついたり。まったく他人がイチャついてる様子を見てるほど退屈なことはない。それを大の大人が3人、芝生に寝転び息を詰めて見つめているのだから。やっと長いキスを始めたのをきっかけに、森中さんが右手にカメラを埜噸えフロントガラスとサイドガラスの間のフレームに身を隠すように立ち上がり、ススっと車に近づく。中では茶髪の男が助手席の女の子に覆い被さるようにしながらブラウスを脱がしにかかっている。と、そのとき、女の子が何気なく顔を上げた。目の前にいる森中さんに気づいたようで、ビックリしたように指をさしながら男に何やらうったえている。ヘッドライトを点ける男。一目散に駐車場へ逃げ帰るのぞき3人。ヤツらはヤンキー入ってたから、追っかけてきたらどうしよう。なんて心配していたら、車は凄いスピードで走り去ってしまった。ほっと一息、よかった。キュキュンという急ブレーキを踏んで山を駈け上ってくる車が1台。さっと茂みに隠れ、どこへ行くのか見守ると、車止めに突き当たり、Uターンして下に止まる。ヘッドライトが消え、辺りが再び暗くなったが、ドアを開け外に出る気配はない。お願いだ、今度こそエッチしてくださいね。
さっそくパンクさんが赤撚力メラを持って中央の穴に潜り込む。しかも単に録画するだけじゃなく、ケーブルで5インチぐらいのモニターとつなげ、外にいる私たちにも見えるようにしてくれた。覗き穴とフロントガラスの間は3メートルあるかどうか。モニターには、フロントガラスがはみ出すほど寄った映像が映る。しかもこのカップル、最初からヤル気で来たようで、しばらく辺りを気にしていたが、すぐにキスし始めた。森中さんがカラー赤外線カメラを携え、左の穴に入る。「パンクさんの投光器があるから、かなり色が出るんじゃないかな」
社長が嬉しそうに見てる。私もスターライトスコープを持って右の穴に入る。
「穴の中はヘビが出るかもよ」と脅されたが、もはやかまってるヒマはない。穴を覆ってる布の間からスコープだけ出し覗いて見る。ヒャー、丸見えである。肩まで髪を伸ばした女性は上着を脱ぎ、男性が愛撫するように背中を触りながらキスを交わす。
見つめ合い、女性が男の上に覆い被さるように抱き合った瞬間、悲劇が襲ってきた。あの、ギター
一家が歌いながらカップルの車に近づいてきたのである。そりゃ、ないよ。あっという間に去って行く2人。それが福島の夜のクライマックスだった。その後は待てど暮らせどチャンスはなく、午前2時を回ったとこでお開きに。宿へ戻って撮ったビデオを肴にビールで残念会を開催する3人。リベンジッアーを約束しつつ眠りについたのだった。
カップルの青姦セックスが覗けるビーチ
九州から仕事の都合で沖縄県宜野湾市に越してきた。新しい生活に慣れてきたところで、この街で初めて、趣味のワリキリ遊びをはじめることにした。出会い系サイトを見たら宜野湾近郊はけっこうな数の募集がある。そこから30代前半の女を選び、ホテル代別イチゴーで商談が成立した。
国道58号線沿い、近くにラブホが並ぶコンビニ前に来るよう言われ、クルマで向かう。時刻は夜の9時だ。駐車場に停めて待っていたら、事前に聞いていた軽自動車が入ってきた。クルマから降りて声をかける。「待ち合わせの子?」「はい、ヨロシクねぇ」
どう見ても地元の人間であろう顔立ちだ。美人ともブスとも言えないけど、まあいいや。「じゃあオレのクルマでホテル行こうか?」
ところが彼女は思わぬ提案をしてきた。
「それもいいけどさ、ホテル代もったいないでしょぉ。良かったらビーチでどう? そのぶんホテル代も上乗せしてもらえたら嬉しいなぁ」
近くに場所? なんか怪しくないか?とりあえず行ってから決めようか。彼女を車に乗せて5分ほど走った「宜野湾トロピカルビーチ」でストップの声が。
「え、ここでするの?」
「そう。あそこの岩の陰で」
ビーチや隣接する道路に人気はない。なるほど、たしかにイイ場所かもな。彼女は慣れた様子でカバンからレジャーシートを取り出して広げている。
「さきにお金ちょうだい」
予定してたホテル代も合わせた1万8千円を手渡して寝転がる。なんか緊張するけど、
これはこれでアリかも。洋服は脱がずにプレイ開始だ。キスをしておっぱいをまさぐって…。あれ、誰か歩いてくる!
「ちょっと、一回ストップしようよ!」
ところが彼女、近づいてくるカップルにチラっと視線をやったかと思えば、「ああ、大丈夫だよ」と手コキをやめる気配がないのだ。なにこの人、見られたがりの変態?二人がどんどん近づいてくる。そして10メートルほどの距離に来たところで立ち止まった。おそらく40代後半の男女だ。
「やばくないの?」
「あの人もワタシと同じだよ。ここでお客をとってるの」
「え、ワリキリってこと?」
「そう。大丈夫。続けようよ」
フェラされながら二人を見ていたら、たしかにこっちと同じようにレジャーシートを広げている。あ、カネの受け渡しも!なんでもここらのエンコーはホテル代を上乗せでもらいたいとの理由でビーチで行うことが多いらしい。なんだそりゃ。とにかくズボンを脱いで騎乗位で挿入。向こうもフェラの真っ最中だ。なんだか非日常的というか、他人のセックスをこんな間近で見れるなんてすげーな。青空の下のハプニングバーとでもいおうか。男性と目が合い、向こうから会釈してきた。あ、やばい、イキます!例のビチでのプレイは非常に刺激的だったけど、よく考えればワリキリしなくてもあそこに行けば青姦が見れるってことだ。行かない手はない。
 前回と同じぐらいの時間に足を運んでみる。そろりそろり岩場に近づいてみれば…いたいた。おっ…1、2、3組もいるじゃん!やってますなぁ。
あまり近づきすぎると良くないとは思うのだが、等間隔で寝転ぶワリキリカップルた
ちは、オレの存在を意に介さずねっとりプレイを続けている。いや、正確に言えばオト
コ連中はときおり訝しげな視線を送ってくるのだが、女は気にも留めていない様子だ。
こりゃいいやと砂に腰をおろしてプレイ観賞を続ける。あららら、3組が揃ってフェラに突入してるじゃん。この人たちバラバラで来てるんだろうに、他人のプレイに触発されるのか、一種の競い合いみたいな状況だ。しばらくして3組がほぼ同時に挿入と相成った。どうしよ、シコっちゃおうかな。ズボンを下ろしてチンコをシゴく。と、大きな声が聞こえるようになった。
「ああ、お兄さん大きい!」
「あん、あん、お兄さんのほうが大きいわ〜」
やっぱり競いあってる!3組のセックスを堪能しつつ発射し終えたオレに、その中の1組が近づいてきた。
「あのさ、迷惑だよ」
「いや、アノ…」
「やるんならもうちょい離れてやってよ」
オトコは複雑な表情でそう言い放ち、隣を歩く四十路オンナはニヤニヤしている。て
いうか覗くのはイイんだ。おおらかな人たちですな。その後も何度か覗き&シコりに行っていたのだが、10月に入ったころにはこの光景が見られなくなった。いくら沖縄とはいえ、夜のビーチは寒いのだから仕方ない。この青空ハプバーは一過性のものではなかった。今年の5月ごろから再びワリキリカップルがあらわれたのだ。夏まっさかりの8月のある晩なんか入れ替わり立ち代り、8組のセックスを見ることもできた。同時にいたのは4組がマックスだっただろうか。女性は40代のおばちゃん風情が多いが、リアルなセックスを間近に見れるのはさすがに興奮する。
また春が待ち遠しいオレである。
カップルの青姦セックスが覗けるビーチ
外出中、無性にオナニーをしたくなる時ってのは、誰にだってあると思う。ビーチやプールに出かければ、エロくさい水着の女があちこちに。公園のベンチで休んでいると、小さな子供をあやす若ママさんの胸の谷間やパンツがチラチラ。しかし、そこでオナニーはできない。やれば両手に手錠だ。
世の中には、ズボンのポケットに穴を開けて人知れずオナニーする人がいるらしいが、いったい、どうやってんのか。通常のオナニーのようにチンコをシュッシュッとしごくやり方なら、腕の動きでバレバレだと思うのだが。俺の場合、外でオナニーがしたくなったら、やはり穴の開いたポケットに手を差し込む。しかし、上下にサオをしごくようなことはしない。指先で亀頭部分をグリグリとこするだけだ。これなら腕も派手に動かないから、周囲に悟られることはまずない。
え、そんくらいのことでイケるのかって?もちろん、イケる。あらかじめチンコにポケットテンガをかぶせておけば。ポケットテンガは、コンドームのような形状をしており、内部に無数の突起物が付いてる。ここに適量のローションを垂らしてチンコに装着すれば、普通に歩いてるだけでも甘美な刺激を味わえる。まして指先でグリグリなんかやったらもう数分でフィニッシュだ。
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