★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
0188_20181008224912d63_20191008124702171.jpg0189_2018100822491340e_20191008124703082.jpg0190_20181008224914882_20191008124706179.jpg0191_20181008224916697_201910081247093c3.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
シャワーを浴び、口ーションだらけのマットの上に、うつぶせで寝ると、後ろからAちゃんが被さってきた。Dカップのオッパイが背中にあたり、ヌルーンパッヌルーンパッと弾ける。くうぅ〜〜くすぐったい!そのまま、だんだん下に降りていき、乳首が菊門を刺激してくる。久しぶりのマットの気持ちよさに身をヨジらせるボク。しかし、この状況を打破しなくては……攻めなければ扉は開かないぞ!
「ねえ、正常位スマタしていい?」
失敗の原因はわかっている・プレイ場所がラブホではなく、レンタルルームってのが痛かった・ラブホと提携している店が多い池袋に行くのが正解だった。
もうひとつ、女の選択を見誤ったことも大きい。狙うは、やはり新人。マットプレイは、慣れないとうまくできない技ばかりだ。しかも口ーションの海の中では、バランスを取るのも難しい。新人なら、本番で早く終わらせてくれたほうがイイに決まっている(きっと)性格もギャルっぽいよりも、強引さに弱い、おっとりした性格がいいだろう(多分)そんなわけで、リベンジを果たすべく、池袋の北口『H』に向かう。
「この中で新人さんっている?」
「今日、この時間だとBちゃんか、Cちゃんですね。2人とも入店1週間以内のフレッシュな女のコですよ〜と。くにCちゃんはマットが初めてとは思えないほどのテクニシャンでお客様の評価も高いんです。オススメですよ〜〜」
写真を見ると、Cちゃんは、榎本加奈子似のGカップという、かなりのレベル!それに比べ、Bちゃんは丸顔でタレ目、田舎から出てきたばっかり、といったタヌキ顔だ。
よく言えば愛婿がある顔だ。ここは、当然Bちゃんでしょう。
「え?あ、はい。では、1万5千円です」
店員がブス専か旦という目でボクを見ている。そりゃあそうだよな。でもね、マットがうまいのはダメなんですよ。やっぱ、本番できない美人より、本番できるタヌキでしょう。案内所から徒歩5分の一Kホテルへ。指定された部屋には、ベッドの上いつぱいにマットが置かれていた。かなり異常な絵だ。《ピンポーーン》
チャイムが鳴って、ドアを開ければ、写真以上にタヌキっぽい女が立っていた。
「あの、お待たせしました、あんまりマットうまくないですけど…」
ちょっとキョドった感じが初々しい。何でも、先週北海道から出てきたばかりだという。
一緒に上京してきた友達に誘われ入店したらしい。
「マット難しいもんね」
「難しい〜、だから、下手なんですけど、がんばるから…」
「大丈夫、大丈夫。そういうふうにがんばってくれる、好きだよ」
「なはは。がんばります」
まずはシャワーを浴びた後、ローションまみれのマットの上に。うつぶせのボクの背中にBちゃんが乗ってくる。新宿のAちゃんと同じ流れだが、やはりBちゃんは慣れていないのか動きがぎこちない。仰向けになり、Bあるかないかくらいのオッパイを触りながらの騎上位スマタ。ん-、股の骨が出っ張っていてゴッゴッと当たる。頑張れば頑張るほど痛いよ〜。
「あのさ、ちょっと正常位スマタをしてもいい?」
「あ、はい・・・気持ちくなかった?」
「いや、オレこの体勢のほうがイキやすいから」
ヒザの部分にタオルを敷いて、しっかりと固定ヌルリヌルリとマンコに沿わせてティンコを上下にスライドさせる。
「んあっ、んあっ……」
Bちゃんの呼吸音が激しくなってきた。目もトローンとしている。唾液を口にためたキスをすれば、チューチューと吸い付いてきて…こりやあイケる。上下にスライドさせていたティンコに角度をつけて、一気に挿入!
よっしゃ!ゴチッー……と思った瞬間、Bちゃんがボクの胸を両手で押しながら言った。
「ダメ!入れちゃダメ!」
大きな声だった。店舗型だったら店員の耳に届くほどの声。な、なに?ここまで来て入れちゃダメなの?
「ごめんなさい。今、生理なんですよ。だから」
コレだ。本当かどうかはわからないが、生理を理由に断るコは多い。強引に押せ!
「大丈夫大丈夫。血とかついても気にしないか一ら」
「え、あの…タンポン入ってて」
「じゃあ、抜けばいいじゃん?」
「あの、ヒモ無しのスポンジタンポンで、抜けないんですよ」
ヒモ無し?そんなタンポンあるのか、そんなのどうやって抜くんだよ?
「コツがあるんですけど、立って、オナカに力を入れて吐き出すみたいにして抜くんです」
半信半疑でBちゃんのマンコに指を入れると、確かにスポンジみたいなのが指に当たった。ホントにヒモがない。うわ〜〜、こんな不思議タンポンって売ってるんだ。なんかスゴーーイ。感心してる場合じゃない。じゃあ、立って腹に力入れて抜いてよ。
「え〜、ホ、ホントに抜くんですか?無理ですよ……」
渋るBちゃんをマットの上に立たせようとするが、さすが新人。ローションだらけのマットの上に立つこともままならない。タオルの上にやっとのことで立ち、オナカに力を入れて……。出てこない。あ〜〜、もう挿入できるってのに!なんでこんな不思議タンポン使ってるんだよ。本番は目の前。ボクは産婦人科のようにBちゃんを励ます。
「せ〜ので、力入れて、呼吸を整えて、せ〜の」
ピピピピピピ・・・無常のタイムアップのアラームが部屋の中に鳴り響いた。
口ーションマットヘルスぬるぬるクリニック体験談
灰色のエアマットが敷かれている。大丈夫なの、コレで。
「何が?」
山田まりあをさらに丸くした感じのKちゃんが、丸い目をさらに丸くしてキョトンとし口リ顔で肉感的だ。実年齢は24才。口ケット型のオッパイがかなりソソル。
「だってこれじゃ、口ーションとか洗い流せないじゃん」
「そんなのタオルで拭き取っちゃえばいいじゃない」
彼女が事もなけに言うだけの理由はある。部屋の床に、好きなだけ使ってくれと言わんばかりに、ドーンと黄色いタオルか積み上けられているのだ。これは最後までプレイしてわかったことだか、とにかくタオルの使用量がハンパじゃない。わずか40分の間に10枚ぐらいは使ったんじゃなかろうか。こういうマット店もあるんだなあ。
部屋付きのシャワールームで体を洗い、イソジンでうかいをする光景はごく普通のへルスではあるDが、「ベッドで寝て待っててね」と部屋を出たKちゃん、戻ってきたときには小脇に洗面器を抱えていた。どうやら、口ーションを作ってきたらしい。
いくよ、の合図で洗面器から直接、胸、腹、股間へとちょろちょろ口ーションか垂らされる。ソープや専用ルームのある店と比べるとちょい少な目。まあ仕方ないか。Kちゃんか自分の胸に口ーションを付けて覆い被さってくる。肉付きのいいバディは抱き心地サイコーである。キスから乳首紙め、そしてパイズリ。いやー気持ちいい。やわらかい胸にヌルヌルされて愚息も快楽の吐息を漏らしているかのようだ。
このまま最後までで十分、と思いきや、フェラ、そして素股へと移動していく彼女。んーどうよ。一生懸命さは伝わってくるが、いかんせんツボを外してる。時間内にいけそうもないぞ。そんな雰囲気を察したのか、
「ん?気持ちよくない?」
「うーん。ちょっとオレかしようか?」「いいよ」
この攻守交替が失敗だった。ヒザかツルツルとすべり、狙った正常位素股がうまくできないのだ。あまりの間抜けさに苦笑いしていると、Kちゃんがさっとタオルを2枚鷲掴みし、オレの両膝にー枚ずつ敷いてくれる。
「これで滑らないでしょ」な、なるほど。こんなに普沢なタオル使用法があったのか。考えてみれば、口ーションを処理するためにいやがおうにもタオルを使わなけれはいけないわけで、それを今投入しても問題ないわけだ。
ヒザの滑りを克服できたオレは、彼女のプッシーに愚息を押し当て、腰を振り始める。口ーションのヌルヌルと彼女の陰毛が微妙な具合で裏スジを刺激する。Kちゃんは右手の指をvの字型にして愚息を挟む。あー気持ちええ
エアマットの振動で必要以上にタップンタプンと揺れる胸、クリトリスが刺激されるのか、眉間にシワを寄せながら「あ、あーん」と漏れる端ぎ声。もうあかんうィニッシュは顔射ならぬパイ射。ダラリと垂れる最後の一滴まで彼女の乳首にこすりつけた。
シャワーで丁寧に口ーションを洗い流した後、汗をかいた顔を洗い、またまた新しいタオルで拭く快感。ああ、さっばり気持ちいい。
ごっくんしちゃうぬるぬるクリニック
声がかかり待合出ると、すぐ目の前にナース姿の女のコが立っていた。
「いらっしゃいませ。Yです」
ポラ写真とは少しイメージが違うが、ワイルドな顔立ちとはとこかアンバランスな、優しく愛らしい物腰が好感度大。けど、なんつっても前のボタンかはち切れそうなぐらいに膨らんだそのバストoFカップ90センチのプロフィールにウソはなかったみたいだ。
個室は手前に2人がけのソファが置かれた2畳程度の脱衣場、奥が6畳弱のマットルームだ。受付の斜め前で仕切りがカーテンー枚ってのは気にかかるが、適当な音量でBGMが流れてるし、清潔そうな部屋だし、まあいいか。賛沢に60分コース(4時過ぎに入って1万8800円)をセレクトしたこともあり、お互い余裕を感じてることは確か。とりあえずソファに座っておしゃべりでもしますか。
といきたいところだが、どうにも胸か気になって仕方ない。「大きいよね」耳元でささやき、思わず後ろかり両手でゆっくり操みしだく。
「お客さんみんなびっくりしちゃうんですよねえあああ」
おやおや、その噴さ声はサービスに聞こえないけど、もう感じちゃってるのかな。んじゃまずはこっちから責めちゃうよ。全裸になったミミちゃんをソファに座らせ、首筋から乳首へと下を這わせる。右指の腹で脇腹あたりをツツー。そのまま下半身へ手を伸ばし・・らてあれ?Yちゃん、もうグショグショじゃん。
クリトリスにちょっと触れただけで体かビクッとするし、指で中をかき回せば、「あ、あああー」おい、外に聞こえるちゆうに。まったく感じやすいコだなあ。もしかしてこのまま潮とか吹いちゃうんじゃないの。
ますます指の動きを激しくするオレ。足の指を突っ張らせて悶えまくるYちゃん。と、そのときだった。ピュピュピュ「え、ウソーなにコレ?」ソファにできた水たまりに彼女が驚きの声を上ける。なにコレって。キミから出たんじゃないの。ん?初めて?へーそりゃよかったじゃん。なんて余裕をかましながらも、フーゾク嬢に潮を吹かせたことで内心力ッツポーズ。んじゃ、そろそろ攻守交替といきますか。口ーションが塗りたくられたマットにうつぶせとなり、サーピス開始。内容的には、ディープキッスから全身リップ、パイズリ、69と特筆すべきものはないが、その巨乳を使った丁寧な仕事ぶりが実に心地いい。やはり潮を吹かせてあけただけのことはあるか。
思わず声が漏れそうになったのは、四つんばいの体勢で、アナルを紙められつつ左手の小指で前立腺を刺激、同時に右手でシコシコされたときだ。う、うまい、うますぎフィニシュはバキュームフェラ。ジュルジュル音を立てながらの吸い込みに、あーもう我慢できんん
「飲んだの」「うん、今この辺かな」笑いなから溝落ち辺りを指さすYちゃん。いやーキミはいいコだなあ。また吹かせてあげるからねえ。
関連記事

本日の人気動画情報

素人投稿・アダルトブログランキング内

イイオンナ、ヤリ放題。 推川ゆうり他シリーズ商品(:) 実力主義バイブ(:) SM-VIP 手枷足枷M字開脚ベルト アイマスク付他シリーズ商品(:)

あのプレステージMGS動画もマジックミラー号も見放題!

エロアニメも見放題U-NEXTアダルトがすごい!
↓U-NEXTアダルトの無料体験はこちらから↓

最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。