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201311041.jpg奈良県の山間部に、生駒新地と呼ばれる一帯がある。風情ある旅館が並ぶ、知る人ぞ知るちょんの間エリアだ。ここの最大の特徴は、夕方から朝まで女のコと一晩過ごせる「お泊まりコース」があることだ。その間、外に出て散歩をするもよし、街に降りて食事をするもよしの、まさにしっぽり中のしっぽりプランといえるだろう。
料金は6万5千円。やや値は張るが、都会の喧噪を離れ、夏の疲れを癒やすにはぴったりのお遊びかもしれない。8月末、生駒の旅館に電話予約を入れた。
「あの、泊まりで遊びたいんですけど」
「お兄さん、若いでしょ?」
「生駒は若いコいないんですよ〜。それでも大丈夫ですか?」
「大丈夫です」
「では承りますね」
オレに合わせ、若めの女性を手配しておいてくれるらしい。
土曜の午後、近鉄奈良線の生駒駅からケーブルカーに乗り換えて、目的の生駒新地を目指した。
 宝山寺駅でケーブルカーを降り、細道を歩くこと数十秒、すぐに旅館街が見えてきた。人通りはまったくなく、まるで自分1人だけが昭和の時代にタイムスリップしたような奇妙な感覚に襲われる。昨晩の雨はあがったものの、 空は曇り空。前方の視界は悪い。乗客もまばらだ。予約した宿の玄関をくぐると、すぐに女将が出てきた。 
「いらっしゃいませ、お待ちしてましたよ」
上品な奈良弁のお出迎えに、旅情感が一気に増してくる。
「今日は遠いところから来てくれはって、ほんまにありがとうございます」
 丁寧なお辞儀をされ、部屋へと案内される。
「一番眺めがいいお部屋を選んでおきましたから」
畳には既に布団が敷かれており、枕が二つ並んでいる。
「今日の女のコですけど、30代後半でようしゃべる明るいコです。楽しんでもらえたらうれしいですけどねぇ」
女将が部屋を出ていってから10分ほどで、トントンとノックの音が鳴った。
「失礼しまーす」
やってきたのは、はるな愛のような女性だった。肌が少しだけ焼けて、笑顔も含めて健康的な雰囲気だ。
「お客さん、今日こっち来たん?」
「はい」
「あっ、名前はさとみ(仮名)って言います」
「どうも、はじめまして」
正直、期待以上の女性がやってきた。
「よろしく〜!    ていうか、自分若いなぁ〜。さっきな、受付の人にな、今日のお客さん、さ
とみちゃんの弟さんみたいやでって言われたけど、ほんまやったなぁ」
「あはは」
「こんなおばちゃんでもかまへんの?」
「ええ、大丈夫ですよ。むしろ、素敵ですね」
お世辞ではない。今日の目的であるところのしっぽり感を楽しむには、ちょうどいい頃合いの女性だ。
さて、この旅館でも夕食は食べられるのだが、どうせなら外に出て恋人気分を味わいたい。そう告げると、さとみさんが携 帯でお店に連絡を入れてくれた。生駒駅のあたりに行きつけの小料理屋があるらしい。
「ほんじゃ、行こうか」
2人で旅館を出る。てっきりもう一度ケーブルカーで逆戻りなのかと思っていたが、さとみさんが腕をとって言う。
「せっかくやから歩いていかへん?」
指さしたのは、緑の木々が並ぶ坂道だ。
「麓まで10分とちょっとくらいやし、歩かへん?」
それも悪くない。ぶらぶら散歩しよう。
「階段あるから気ぃ付けてな」
「はい」
「ここな、春は桜がめっちゃキレイに咲くんよ」
「じゃあ春は賑わうんでしょうね」
「それがな、みんな来いひんから花見の穴場やねん」
左手にある小さな公園を彼女
が指さす。
「春になったら弁当つくって、あそこの公園で花見しよっ」
「あはは、いいですね」
「だからまた来てな」
こんな会話のおかげで、また旅情があふれてきた。風俗に来た気分とはまた違う涼やかさとでも言うか。
坂を下りきったところで、さとみさんは一軒の小料理屋の前で立ち止まった。
「ここ。お魚がおいしいねん」中はカウンターだけのこじんまりとした店だった。
「仕事忘れると困るから、お酒はそんな飲めへんねん、ごめんな」
「大丈夫ですよ」
オレはビール、さとみさんは梅酒で乾杯だ。彼女オススメのきすの天ぷらと焼きしいたけはどちらも絶品だった。関西風のだし醤油が最高に合う。
「ああなんか楽しくなってきたわ〜」
彼女はニコニコしながら、梅酒を5杯も飲んだ。
「楽しくなるとな、飲んでまうねん」
そうこうして店を出たのが夜の9時。さらにさとみさんに手を引か れて、路地裏のスナックに入る。既に常連と思われる男性客4人とママさんがのんびり飲んでいた。
「ここな、いつも仕事終わりにいくスナックなんやけど、今日はもう楽しすぎて飲まんとやってられんから、飲むで!」
焼酎のボトルを開けて再び乾杯だ。
「今日はな、ホンマに楽しいねん」
さとみさんの笑顔にママが答える。
「さとみちゃんな、お客さんがイヤなときは酒なんて一滴も飲まんでずっとぷーんってしてるんやで!  ははははは!」
てことは、今日はオレのことを気に入ってくれてるわけだ。悪い気はしない。
おっさんたちの演歌メドレーが続く中、酔ったさとみさんがオレの腰に手を回してきた。
そしてこちらに近づき唇を尖らせて目を閉じる。「チューして」の合図だ。
グラス片手にそっとそれに応じる。
「うち40才やけど、どう?  おばちゃんかな?」
「いえ、大好きですよ」
「あぁ〜んもう、こっちにおいで〜!    ホンマに好きになりそうや〜。私のこと、ホンマに好き?」
「うん、好きですよ」
「ホンマ?」
「はい」
「そんなら、ホンマのチューして」
そのまま、無言で舌を絡ませ た。店の中だというのに、大胆 な俺たちをとがめる人はいない。
さらに密着して足と手を絡ませる。いちゃつきながら彼女の赤らんだ頬を見ていたら、股間が膨らんできた。さとみさんもそうらしく、オレの肩に頭をもたげてきた。
「あんな、はよエッチしたなってきた〜。もう、行かん?」
スナックを出て、タクシーに飛び乗り旅館に戻ったのは夜の11時すぎだ。
畳の香りのする部屋に戻り、 腰に手を回してじっと見つめ合 ううちに、彼女から唇を預けて
きた。舌を伸ばしそれに応える。
「もう、ガマンできん…」   彼女は何度も何度も、接吻を交わしてくる。
「実はな、タクシーん中でもずっと濡れててん」
そうか、ならばと股に手を伸ばしてみる。人差し指をパンツと股の間に入れると…スゴい!
 トロトロに溶けてるじゃないか。
彼女の手もオレのズボンに侵入してきた。数本の指が金玉とサオの付け根の部分をやさしく撫であげる。
さとみさんはオレの目をじっと見つめる。
「もうあかん…」
そのまま畳に押し倒した。上着を脱がし、胸にむしゃぶりつく。さらに乳首を指でゆっくりと転がしながら、小刻みにキスを重ねていく。
「もう限界…」
「どうしたの?」
「もう、やめてや〜」
「…やめるの?」
ヌチョヌチョに濡れてるマンコに入っていた指を抜きかける。
「あっ、やめんといて〜」
「だってやめてほしいんでしょ?」
「ちゃう、入れてほしいねん、ほんまにもうムリムリ〜」   に体勢をかえた彼女は、チンポにむさぼりついてきた。トロけるような舌使いだ。そしてようやくトロトロのマンコにゆっくりと生チンコを差し込む。暖かい。
「アンッ…!ホンマにすごい…っ」ゆっくりと、腰を動かしながら暖かみをさらに噛み締める。
「もうホンマに好きや!あかんっ」
こっちもダメだ、あまりの快感にピストン運動を続けられない。
「もうイキそうです…」
「だめっ、抜かんで…っ!」さとみさんがオレの腰に両手をまわし、悶えながらじっと目を見つめてきた。中出し? それは駄目だろ。それからすぐ、オレは彼女の腹にザーメンを思い切りぶちまけた。そのまま眠ってしまったらしく、気づいたときは、窓から朝の光が差していた。今日も生駒の空は薄曇りらしい。ランジェリー姿に着替えたさとみさんがテーブルの上で麦茶を入れている。
まるで新婚初夜の翌朝のような気分だ。麦茶を飲みながらテーブルの前であぐらをかいていると、さとみさんが後ろからオレの尻をつま先でつついてきた。
そして無言でオレの膝に頭をうずめ、甘えた表情でこちらを見つめてくる。「もう一回」の合図だろう。
布団にもぐり、昨夜とは一転し今度は乱暴に乳房を揉みしだく。前戯もほどほどにすぐにマンコに手を伸ばすと、なんということか、もう濡れまくっている。
「ちょっと、濡れすぎじゃない?」
「だってな、さっきまで昨日のエッチずっと思い出してたら濡れてきてん。ホンマに変態や、うち…」
濃厚なフェラで立たされたチンコは、朝から元気よく彼女の秘部へと入っていった。
朝っぱらからの放出でぐったりするオレに、さとみさんが耳元でささやいた。
「お風呂いこか?」
そうだ、昨晩は風呂に入っていなかったのだ。
浴場の更衣室に入って驚いた。
すでに宿泊客の浴衣と女性モノのランジェリーが置いてあるではないか。ってことはもしかして…。
さとみさんが浴場の扉をノックする。
「入りまーす」
中から「どうぞ〜」という声が聞こえた。
 入ると、40代後半くらいの熟女が、男の身体を流している。別の部屋の嬢と客だ。
思わず彼女の裸体をチラチラ見ていると、何かが引っかかった。えっと…あれ?  この人どこかで見たような…。そうだ、思い出した!  この人、受付の女将さんじゃないの!  この旅館、女将まで抱けるってことなの?
風呂のあと、和風の朝食を食べ終えたところで、別れは唐突にやってきた。
「あのな、私ここでお別れなの」
「え、そうなんですか」
身支度を終えたさとみさんと見つめ合い、最後の口づけを交わす。
「ほんまに楽しかった。また来てな」
そう言い残して、彼女は去っていった。
部屋の窓を開けると、朝方の曇り空は完全に晴れ渡っていた。
生駒新地のおばちゃんが立ちんぼを!?
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1年ほど前、付き合ってる彼女から「一人じゃ不安だから一緒に集会行ってくれない?」と誘われた。彼女は重いぜんそくの持病を抱えている。それで通院を重ねていたのだが、あるとき病院内で患者らしきババアからこんな声をかけられたというのだ。
「同じように苦しんでて困ってる人たちが集まる場所があるのよ。見るだけ来てごらんなさい」
いかにも怪しい集会だけど、ワラにすがるつもりで顔を出してみようってことだろう。同行してやることにした。
日曜日。ババアから教えられた雑居ビル内一室に入ってみれば、ずらっと並んだパイプ椅子に年寄りから子供まで30人ほどが腰かけている。奥にはステージらしきものがあるみたいだ。しばらくして壇上に白髪のジイさんがあがった。
「お集まりいただきありがとう。私どもの考えや教えを説明させてもらいたいと思います」
その後に続いた言葉はなんというか、呆れるほどに典型的な宗教トークだった。自分たちの教えを体現すれば病気もよくなるし、毎朝祈りを続けることで人生が良い方向に向かうだのなんだの。それでも他のジジババなんかはうんうん言いながら聞いてるわけで、なんとも不気味な集会だ。そんなろくでもない話に続いてステージにおばちゃんが上がった。腰を90度に曲げ、杖を手にしてたどたどしく歩く。まだ40代ぐらいだろうにずいぶんカラダにガタが来てるなぁ。
「この方は腰の不調に長年悩まされています。我々は『手かざし』をすることでその不調を取り払うコトもやっています」
おっちゃんがそのまま右手をおばちゃんの腰に当てる。なにかブツブツ言ってるようだが聞き取れない。おばちゃんのほうもなんらリアクションすることなく手かざしとやらを受けている。それが20分も続き、ようやく動きが。「だいぶ良くなったでしょ」 
おっちゃんの声に合わせてその腰曲がりおばちゃんがスッと上体を起こす。うわー、インチキくせー。「今は一時的に回復してるだけなんだけども、日々続けることで具合が良くなりますよ」
会場には拍手が起こり、おばちゃんは手を振ってステージを降りていった。もう見てらんないので帰ります。それから2カ月ほど経ったころだろうか。会社近くの鶯谷で一杯やった帰りにフラフラして
いたところ、ラブホ街の入口付近で声をかけられた。「お兄さん遊んでってぇ」視界に入ってきたのは40代らしきおばちゃんだ。ん?なんか見たことある顔だぞ。誰だっけ?え!あのとき壇上で手をかざされてたオバハンじゃねーか!
間違いない。あのとき腰がピンと治った女が立ちんぼをしているのだ。今は腰ぜんぜん曲がってないけど。
「7千円でいいから、ね?」
「おばちゃんとヤルんだよね?」
「若い子には負けないよぉ」 
そう言ってなぜか二の腕を曲げて力こぶを出す。よくわからんけど元気そうじゃねーか。
好奇心というか面白そうなので一緒にラブホへ向かう。このオバハン、歩くスピードが尋常じゃなく速い。手かざしのおかげか。入室してすぐお風呂へ。
「お兄さんこういう遊びは良くするの?」
「いやしないですよ。お姉さんはよく立ってるの?」
「もう5年ぐらいね。若い子には負けないよ。エッチって経験がものを言う世界だから」
そう言ってチンコをスリスリしてくる。風呂を終えてベッドに戻ったところでおばちゃんが乗っかってきて、あれよあれよと射精に至った。最後に聞きたいことをぶつけてみよう。
「おばちゃんさ、豊島区の宗教の会にいたよね?」
「…え?」
「オレもその場にいたんだよ。腰が悪くて、手かざししてもらって治ってたじゃない」
おばちゃんは目を閉じている。奇妙な光景だ。
「でも5年この仕事してるんだよね?腰が曲がってたのに。やっぱアレってインチキなんだね」
そのときだった。
「違う!手かざしにはお金がかかるでしょ!だからこんなコトしてるの!」
半狂乱とはこのことだ。目を閉じたままベッドを叩きまわっている。
「手かざしは素晴らしいの!」 
そう言い残しておばちゃんは服を着て部屋から出ていった。おそらく、あの宗教を信じるおばちゃんは、腰痛が治る役を受け持つ一方で、本気で自ら進んで手かざし料も払っているのだろう。お気の毒に。
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