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地雷を踏んだぞ!俺もこんな地雷を踏んだ事があると皆さん
ちょっと紹介しましょう
いやあ〜世の中には信じられないフーゾク嬢がいるんですね
…ねえ本番とかOK?
うんピル飲んでるからいいよ
都内の風俗店でスタッフをしていたオレが、今年の春に新店の立ち上げを任された。オーナーの指令はただう、「とにかく未だかつてない店を作れ」
かつてない、かつてない、うーん、ではこんなのはいかがでしよう。
「地雷女ばかりの店ってのはどうですか」
もともとウチはハードプレイがウリの熟女店のためか、面接に来るのはデブ、ブス、ババアばかり。さすがにそんな連中は不採用となるわけだが、コイツらを使って商売できないものかと前々から思っていたのである。
「他店の不採用者の受け皿にもなりますし、どうですか」
冗談半分で言ったつもりが、オーナーは「面白いー」と大マジになった。
「それだけではツマランな。ここはお金をかけてもっとヒドい女を集めよう」
さっそく風俗求人誌に大々的な広告を掲載した。
〈他店での不採用が採用条件です〉
あまりにあほらしい文面なので、広告代理店にキ〇ガイかと思われたほどだ。さて、その日から来るわ来るわ。スリーサイズがオール100の超巨漢50才、鶏ガラみたいな体つきの60才のババア。顔も体も残念な36才・さすがによそで不採用をくらっただけのことはある。もちろんウチは全員採用だ。「自尊心を傷つけられても大丈夫なら今日から働いてください」
「は、はい」むろん断る者はゼ口だ。他に行くところがないのだから。
地雷女専門店の看板を掲げる以上、指名写真の偽装などありえない。とにかくありのままを伝えることにこだわった。
〈〇〇さん(30)チビ、デブ、ブスの3冠王〉
〈××さん(26)刺青番長ですが話をすると意外と癒し系〉
〈▲▲さん(60)衝撃の60代が体験入団。大爆発の予感。ご予約おはやめに〉
女を見下したキャッチコピーのオンパレードだ。客への対応時も真実のみを伝えることにした。例えば、「オッパイの大きい子で」なんて言う客には
「バスト100のコがいます。でもウエストも100ありますよ」
「いやーデブは嫌いなんだよねえ」
「じゃあ〇〇さんにしましよう。体型は普通、でも顔は限りなく残念です」
そして最後にこう念を押す
「絶対に振り替えはしません。でも逃げるのは禁止です。覚悟してお待ちください」
そんな店に行くヤツなんているかよと思われるだろうが、シャレのわかるお客さんは結構いるもので、この馬鹿正直ぶりに「せっかくだから」と遊んでくれる。もちろん60分8千円(ホ別)の激安設定のおかげもあるだろうが。一方、ここでダメなら後がない地雷たちは、サービスに励むしかない。こうして店は次第に繁盛していった。
待機所に地雷ばかりが集まってくっちゃべる様は壮観だ。
「今日一本も着かなかったら水道代が払えないんだよね」
「ウチは帰る交通費もヤバいんだけど」「他の店に面接行ってみようかな」
「アンタ、他で採用されるわけないじゃんー」
デブが嘆き、刺青が泣きをもらし、ババアが罵倒する。目くそ鼻くそが何をやり合ってんだか。またときには、少し売れたばかりに勘違いする地雷もいたりする。
「もうあんなキャッチコピーは嫌。これだけ貢献してるんだから私を可愛く売って」
何本もチンコをくわえるうちに、人間としての尊厳が芽生えてくるものなのかもしれない。そんなときは一喝だ。
「ふざけんなブスだデブだとハードルを下げてやってるから稼げるんだぞー身のほどを知れー」
事実そのとおりなので、地雷も黙り込むしかない。体重90キ口の巨漢が突然、涙ながらに言ったこともあった。「お客さんに『ヒドくないじゃん」と言われるのが嬉しい・・グスン」
どこの店でも働けず、もはや生きる術がなくなったような女が、自力で稼ぎ、しかも客に誉めてもらえる。本人にすれば希望の光が見えたようなものだろう。普段は雑言を浴びせるオレも、このときばかりはホロリときたものだ。
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