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テレクラナンパ白髪交じりの熟女さんがやってきた

今回の舞台は栃木県・宇都宮だ。実は、栃木や群馬を中心とした北関東のテレクラはメール全盛期のこの時代でも、じゃんじゃんコールが鳴っているらしい。まあ、いくらコールの鳴りがよくとも、まともな女と出会えなければたいして意味はないのだけど。

「ソフトバンクですけど」
「…やらしい」
宇都宮駅東口にあるテレクラに入り、案内された部屋のドアを開けて驚いた。派手に貼られた2ショットダイヤルのポスターと共に、この連載記事のコピーが貼られていたのだ。酷い化物しか紹介していないというのに、なぜ店側がまたこんなことを。はっきり言って客が逃げていくとしか思えないのだが。すぐにコールが鳴った。
「43才です。お兄さん、こんなところに電話してくるって、やらしいんでしょ?」
 最初の第一声が年齢とは。テレクラ慣れにもほどがある。
「はい、けっこうやらしいと思います。ボクは29才なんですけど、これから会える方を探してまして」
「29才なの? …やらしい」
なんだ、何がやらしいんだ?
「もしかして、お姉さんはワリキリで会える方を探してたんですか?」
「そう。私、年上で太ってるけど。大丈夫?」
そんなものは朝メシ前だ。
「大丈夫ですよ。それより車ないんですけど大丈夫ですかね」
「じゃあどこかで待ち合わせしてホテル行こうか。あ、ケータイ番号教えてくれる?」
話が早い。ワリキリの手段が多様化したと言えど、スピーディさは今でもテレクラが一番だろう。
「はい、メモった。ちなみに、どこの会社?」
「会社っていうのは?」
「ケータイ会社よ」
「ソフトバンクですけど」
「…やらしい」
この人、「やらしい」と言うのがクセなのか?
「伊地知(仮名)」と名乗る彼女とは、10分ほどタクシーで飛ばした地元スーパーの駐車場で待ち合わせとなった。ワリキリ額はホテル代別の1万円だ。
「車はシルバーの○○で来るからね。たぶんお兄さんのほうが早く着くかな」
「オイ! 左見てろって言っただろ!」
タクシーで小さなスーパーの駐車場に入る。見渡すと、運転席に人が乗っているのは一台しかない。あのシルバーの車で間違いなさそうだ。けど、どう見ても中に入ってるのは50代くらいの中年おっさんなんだけどな。白髪交じりのメガネ。近づいて見ると、黒いトレーナーに黒いパンツ。この人、絶対オトコだよな…。だが、運転席からこちらに気づいたおっさんは、ドアを開けるようにオレを促してくる。うっ…これが伊地知さんか。
「はじめまして」
次の瞬間、ムワァッと強烈な刺激臭が鼻を突いた。ワキガとタバコの臭いが入り混じったような悪臭だ。
「よく来たね」
一言口にし、オレが助手席に座るのを待つオッサン。腰を落ち着け、その横顔を再度確認しようとした瞬間だった。おっさんの左手がすっと伸び、俺の股間をムギュっと握った。
「あっ!」
そのままチンコをぎゅ〜と掴み、こちらを見てニヤリと笑う。
「あなた、ちゃんとした人ね」
「え?」
「今すぐにシートベルト締めたでしょ?」
「あ、ありがとうございます」ていうか、チンコを握るのやめてほしいんだけど。
「すみません、その手なんですけど」
「…早く2発ヤりたいね」
おっさんがぼそっとつぶやき、車は出発した。勝手に2発と決められてるし。今日の相手からはとんでもない破壊力を感じるぞ。
「テレクラはよくかけるんですか」
「かけるわよ」
「2〜3日に一度とか?」
「そんなもんかな」
「このへんに住んでるんでしたっけ」
「そう。あ、そっち左見といて」
「ここらへんのラブホに…」
「オイ! 左見てろって言っただろ!」
急にオッサンが怒鳴り口調になり、ものすごい形相で睨んできた。こ、怖っ。
「左から車来てない?」
「はい」
「じゃあいいよ」
車は赤信号で止まった。再度おっさんが股間に手を伸ばしてくる。
「好きなんでしょ? セックス。…やらしい」
「すみません、車内では危ないので…」
「…ふん!」
機嫌を損ねたようだ。こいつは予測不能の怪物だ。絶対に精神になんらかの障害がある人だ入ったのは古びた郊外型のラブホテルだった。ホコリ臭い階段をのぼり部屋に入る。
「ここはね、私が10才のころからあるの」
少し寒い。エアコンのリモコンを探して部屋を見渡していると、後ろからおっさんが近づいてきた。財布から運転免許を取り出している。ん?
「どうしたんですか」
「ほら、これ」
「免許ですよね」
無言で俺の目の前につき出してくる。なに? 身分を証明してくれてんのか?
「無事故! すごいでしょ!」
「あ、ああ…。すごいですね」
手ごわすぎる。絶対に精神になんらかの障害がある人だ。コートを脱ぎソファに座ったところで今度は手に持ったガラケーを見せてきた。
「見て見て、猫ちゃんコレクション」
 画質の悪い猫の写真が並ぶ。
「どれがかわいい?」
「どれもかわいいんじゃないですか」
 次の瞬間、おっさんはまたむぎゅりとキンタマを握ってきた。
「…一匹ちゃんと選べ!」
 ほんっとにヤバイよ、この人。
「じゃあ、この三枚目の茶色いコですかね」
適当に答えると、おっさんはこくりとうなずき、満足そうな表情でガラケーをバッグにしまった。今度は、俺のバッグをじっと見つめている。また嫌な予感がするぞ。
「そのバッグなあに?」
「はい?」
「普通にボクの荷物ですけど」
「…やらしい」
「いや、さすがにバッグはやらしくないですって」
次の瞬間、おっさんはしゃがんで俺のバッグの中をガサゴソと探り始めた。おいおい!
「見せて見せて。クスリ入ってんでしょ? ほら見せなさい!」
それはあんただろ!
「すみません、ちょっとそれは勘弁してもらえませんかね」
制止してバッグを奪い返す。おっさんはこちらを振り向きギロリと睨んできた。そして、今度はオレが持っていたスマホを指さす。
「おい! 電話もかけねぇのに手に持ってんじゃねえよ!」
いま俺の目の前にいるのは、ホンモノの二重人格者のようだ。背中がゾクゾクしてきた。
「中断したんだ罰金5千円な? さっさとプレイを終わらせたいが、とにかく部屋が暖まらない。早くシャワーでも浴びないと風邪をひきそうだ。風呂のドアを開ける、覗き込んだ浴槽には2匹の大きなクモが動いていた。不気味すぎる。この状況、ホラー映画か。シャワーのノズルをひねって水が出始めたところで、またおっさんが後ろに現れた。
「あ、あの今シャワーを…」
「おい! シャワーなんて浴びなくていいだろ?」
「いや…」
「浴びなくていいだろ?」
「いや…」
「こっち待たせんのか?」
「あ、とりあえず戻ります」
何をされるかわからない以上、とりあえずベッドに戻るしかない。今度は何にいちゃもんをつけてくるんだ、この人。
「これからやらしいことするんでしょ? なんでシャワー浴びるの?」
「いや、普通は…」
「シャワーなしで2発ヤんだよ!おい!」
 再び激しい口調へと変化する。このおっさん、多重人格か?「いや、そんなにはできないですね」
「今日はいっぱい生で中出ししてもらうからね」
「いや、ゴムだけつけさせてくださいよ」
「ゴム? つけるわけねーだろ、おい!」
 敷かれていた掛け布団をバサっと床に置き、おっさんはオレに布団の真ん中で大の字に寝るように指示をした。セックスってこんなにツライものだったっけ?AVにチャンネルを合わせ、太ももの間におっさんが入ってきた。チンコを雑にむぎゅりと握られ、ひんやりと冷たい感触が伝わってくる。ああ、本当に今回はなにをされるかわからない。恐怖におののきながら、シミのついた天井を見つめてひたすら耐える。よく見れば、だらしない中年おっさんの裸体は腕も太ももも背中も、全身アザとシミだらけだ。
「なにしんてんのよ! おっぱい揉むのよ! ほら!」
おっさんはオレの手を取り、自らの乳を握らせた。
「手が冷たいんですけど、大丈夫ですか」
「そんなの関係ないからさっさと揉みなさいって言ってんの」
愛撫を強要というより、これは暴行だ。今日はマジで命を握られているような気がする。いまは黙っておっさんの乳をひたすらこねるしかない。おっさんはチンコを見つめながらスコスコと手コキを再開し始めた。
「…やらしい」
「…」
「あ〜やらしい!」
完全に彼女のペースでことが進んでいく。しかし、このままシャワーを浴びずに生セックスだけは避けねばならないぞ。
「すみません、やっぱりシャワー浴びてもいいですか?」
立ち上がり、急いで先ほどのクモが蠢くシャワー室に入る。水を出したところで背後に再び気配を感じた。
「浴びるなって言っただろ?」
「いや、でも…」
「中断したんだから罰金5千円な?」
 こいつ、やはり黙って従わないと本当に何を言い出すかわからない。
「すみません。やっぱり大丈夫です」
「終わるわけねーだろ?」
 ベッドに戻り吸引力高めのフ
ェラに移行した。亀頭が生暖か
い感覚に包まれる。
「インド人とイラン人のセック
スって知ってる?」
「え?」
「だから、インド人とイラン人」
「わからないですね」
「あの人たちと昔よくセックスしてたんだけど」
「…はあ」
「インド人もイラン人もゴムはつけないのよ」
「なんでですか」
「バカ! そんなこともわかんないのかよ! オイ!」
マズイ、また始まったよ。
「どっちもアソコが大きすぎてコンドーム入らないからに決まってんだろ」
「…はい」
「じゃあ、ゴムなしでセックスね。ゴムなしで今日は2発!」
 おいおい、ちょっと話が飛躍しすぎだって!
「いや、それは…」
「ダメ! ゴムつけない!」
オッサンの勢いに圧倒され、いくらフェラされてもチンコは立たない。さっさと切りあげることにしよう。
「あの、もう大丈夫です。終わりません?」
「おい!まだこっちはなんにもしてもらってないのに終わるわけねーだろ?」
逃げることもままならず、AVの喘ぎ声を頼りになんとか7割ほど勃起したチンポをあてがい、腰を必死に動かす。が、その努力もむなしく、わずか3分ほどで挿入は断念することとなった。
「…バイトだけど、だからどうした?」
こちらが断念したことがわかると、あれだけ「2発」を連呼していたおっさんも、あっという間に服を着終えてしまった。一緒にホテルを出ようとするも、古すぎて料金の支払方法がわからない。
「この部屋ってどうやって払うんですか」
「わかんないよ」
「…はあ」
「そうだ、さっきの駐車場で見つけたクソババアに聞いてみるか」
おっさんがフロントに電話をかける。無事部屋を出て料金を支払い、ようやく車に乗り込む。どうかこのまま帰らせてくれ。そういえば、急にキレ出す性格のせいで、おっさんのことを何も聞いていなかった。
「ご結婚されてましたっけ?」
「ううん。ずっと前に離婚して独身。そっちは?」
「いないですね、ずっと」
「…やらしい」
この人の「やらしい」が出てくるタイミングは本当によくわからない。
「そういえば、仕事はなにしてるんでしたっけ」
「……」
テレクラでのワリキリ需要の高さはどれくらい?

足立区の竹ノ塚だ。暴走族同士のケンカがあったとか、20才前後の若い親が子供を虐待したとか、そういったヤンキー文化を背景とする事件が頻発する土地柄で、都内有数の貧困エリアとしても名高い。

自然、ワリキリ需要の高さが予想されるが、あいにくの雨模様のせいか、降り立った竹ノ塚駅はひどく閑散としていて一抹の不安がよぎる。ガラは悪いけど、若くて美形の貧乏ヤンママ。そんなのとアポれたら最高なんだが…。受話器が故障してんのか?案の定、鳴りはかんばしくな
く、長期戦を強いられた。しかし入店から4時間、そろそろ日を改めようかとあきらめかけた矢先、ようやく期待の持てそうな電話が。「もしもし、スピー。私、すぐ会える人を探してるんだけど。プスー」
「あ、そうなんですか。僕もワリキリで会える人探してたんです。いまどこですか?」
「あ、すぐ近く。プスープスー。竹ノ塚の駅前にいるんだけど。プスス〜」
何やらちょいちょい耳障りな雑音が聞こえてくる。壊れたリコーダーみたいな音だが、受話器が故障してんのか?
「なんか変な音しますね。こっちの声ちゃんと聞こえてます?」
「そう? 私はフツーに聞こえてるけど。ピーピー」
ああ、うるさいな。
「オネーサン、いまおいくつですか?」
「今年で30だよ。ピス〜。いちおう言っておくけど、デブじゃないし、見た目もフツーだし、会っても嫌な気分にはならないと思うけど」
大した自信だが、テレクラ女の見た目申告は占い師のことば並に当てにならない。
「テレクラにはよく電話してるんですか?」「いや、まだ2、3回しかかけたことないんだよね。この電話もだいたい3年ぶりくらいだし。スピスピ。いまちょっと金欠なんだよね。あ〜でも久しぶりだから何話していいかわかんないよ。チョー緊張してるんだよね〜ピ〜ピ〜」「あ、そうなの?」

電話がつながった直後にワリキリを匂わしてきたあたり、てっきりプロ同然の常習者かと思ったが、そうでないなら話は別だ。ルックスに自信ありの30女。悪くないかも。
「条件はどれくらいですかね」「できればイチゴーで。ピー」「大丈夫ですよ」「じゃケンタッキーの前で待ってるね。ピスー。駅から近いからすぐわかるよ。」
んじゃ会いに行きますか。待ち合わせ場所には長身の女が立っていた。後ろ姿だが、黒
のフリースに黒のミニスカートは聞いた通りの服装だ。コイツで間違いないだろう。
「こんにちは。あの、電話の方ですよね?」パッと女が振り向く。
「あ、はい。どうも」確かに体型はデブではない。顔も下半分がマスクで隠れているものの、上半分だけなら、まあ55点くらいあげてもいいレベルだ。しかしそれでもなお、俺の心がざわついて止まないのは、2点、この女に不審なポイントが見受けられるからだ。ひとつは金太郎のような前衛的なおかっぱ頭。

それだけならまだしも、うなじのあたりからチン毛のような汚らしくチヂれた毛髪がごっそりと覗いているのは、いったいどういうことだろう。おそらく不自然なおかっぱ頭はカツラで、うなじから見え隠れする毛が彼女本来の頭髪と思われる。地毛がチン毛のような女。その姿を想像するだけでゲキ萎えするのはもちろん、得体の知れない恐怖まで感じてしまう。そしてもうひとつの不審ポイントは、彼女の案内で近くのホテルへ移動する際に気づいた。
「ピスー、ピー、ピスー」電話の故障と思っていたあのノイズが、無言で歩く彼女の口元から絶えず聞こえてくるのである。怖い。そのマスクの下、何がどうなってんだよ!不穏な気分でホテルに到着すると、フロントで1組のカップルに遭遇した。カップルの中年オヤジが金太郎さんを見た瞬間、「おっ」と小さく声を上げ、目を見開く。明らかに顔見知りの反応だ。部屋に入った後、さりげなく尋ねてみる。
「さっきのカップルのオッサン、知り合いなの?」
「ん? 知り合いっていうか、前、テレクラで会ったことがあるの。ピスス〜。あいつさ、最悪なんだよね」そう言いながらおもむろにマスクを外す。直後、見た目年齢が一気に10才は跳ねあがった。口周りから頬にかけて小ジワやシミが無数にあり、さらに上
の前歯が3本すっぽり抜けているのだから当然だ。

全貌が明らかになった彼女の顔は、いまや新党大地の鈴木宗男が女装したかのような有様に成り果てている。これでよく30才とか抜かしたな。どう見ても40オーバーだろ!ムネオがさも憎たらしげに口を開く。
「で、さっきのオヤジさぁ、電話では30代前半とか言ってたのに、会ったらどう見ても50 才近いじゃない。スピー。さすがにサバ読みすぎでしょ。ピスス〜」
呆れてモノも言えない。このタイミングでよくその話題に触れられるもんだ。オッサンと同じことを俺にやっているという自覚はこれっぽっちもないらしい。
「私、ナースやってるのね。ピ〜。だからあんまり年上だと患者さんみたいに見えちゃって、エッチなことする気になれないんだよね。

まあ、実際はやったんだけどさ。ピスス」それがクセなのか、ムネオは絶えず前歯の隙間に舌べろをクネクネ出し入れするという醜悪な動作を繰りかえしている。呼吸するたびに笛のような音が出る原因は、どうやらこの舌の動きにあるっぽい。
「でも、たった一回会っただけなんでしょ。よくお互い顔を覚えていたもんだね」
「はは、だってソレ、おとといの話だもん。ピ、ピ、ピ。忘れるハズないじゃん。ピーピピ!」テレクラは3年ぶりとか言っていたハズだが、自ら作り上げたウソ設定をすっかり忘れてしまっているらしい。
「知らんフリするのがマナーじゃない?スピピ〜」
「オニーサンは結婚してるの?」
ベッドに腰かけたムネオが話しかけてきた。
「いや、独身ですけど。そっちはどうなんですか」
「私はバツイチ。去年別れたの」「ちなみにお子さんは?」
「4才の男の子が1人いるよ。ピ。今日はおばあちゃんとディズニーランドに行ってるけど。ピス〜」「失礼ですけど、なんで離婚されたんです?」
「暴力亭主だったのよ。ピピ。DVねDV。ピス」
「もしやその前歯も、前の旦那さんに?」
「そうよ。でも私はまだいいの。許せないのが子供に対しての暴力なのよ。ピッヒュー」声がうるさいという理由で息子に殴る蹴るの暴行を働き、重傷を負わせたんだそうな。「もう背骨がぐちゃぐちゃに崩れて。ピィーヒュ。触っても骨が全然ないような状態だったの」「えっ、本当ですか?」
「うん、それからもうずっと寝たきりの状態なの。ピュルル。離婚するのも当然でしょ。ピー」そこまでのケガを負わせたのなら、離婚だ何だではフツー済まされない。すぐに逮捕され、全国ニュースになってもおかしくない話だ。てかそもそも、ほんの今さっき、息子はおばあちゃんとディズニーに行ってるって話したばっかじゃん。

いまさら虚言癖くらいじゃ驚きもしないけど、舌の根も乾かないうちにこうもボロを出しまくるのは尋常じゃない。狂ってんのか?その後も、ムネオ劇場は止まる気配を見せない。
「テレクラにいる男って変なのが多いのよね。ピ、ピ。今日はオニーサンみたいな人に会えてよかったけどさ。ピヒョー」「過去、なにか酷い目に遭ったんですか」
「私がシャワー中にバッグごと盗んでドロンとか、フツーにいるんだよね。スピー。だから、友だちとの情報交換とか欠かせないもん」ムネオが住んでいるエリアは竹ノ塚からかなり離れたところにあるらしいのだが、あちこちにいるテレクラ仲間と情報ネットワークを結んでいるんだそうな。
「ピピュー。この間、友だちから竹ノ塚に良客が多いって聞いたから、ここしばらく遠征してんの」ムネオのしたり顔を眺めているうち、思わず今までこらえてきてたものが口から飛び出た。
「でも、テレクラは3年ぶりって言ってませんでしったっけ?あと息子さん、寝たきりなのにディズニーに行けるんですか?」
「…ピュー…ピスー…ピピスー」
しばしの無言のあと、ムネオがニタリと気味の悪い笑顔を見せた。
「オニーサン、厳しい〜ピピピ〜。そういうのは気づいても知らんフリするのがマナーじゃない? スピピ〜」
オマエがマナーを語るな!心底バカらしくなった。やることやってさっさと帰ろう。ムネオを促し、シャワーへ。ダルダルな腹回りと体のあちこちにある謎の黒ずみに目を背けつつ、体を洗う。ふいにムネオが金タマをむんずと掴んできた。
「さ、そろそろあがりましょ。ピュー。精子たくさん出してあげるからね。ピュー」
ピューじぇねえよ。ベッドに移動後、ムネオは俺の性感帯である内モモをフェザータッチしつつタマ袋をもみ始めた。そのまま裏筋にペチョッと舌を這わせる。悔しいが気持ちいい。「上手いっすね。どこで覚えたんですか、その技」
「ピュピュ。昔、テレクラの客に仕込まれたのよ。いい人でさ〜。ピス〜」素直に感心した。こんな女と前向きなセックスに挑む男がいるとは。俺にはとてもマネできない。完全勃起したところで攻守交代。正常位で挿入しようとムネオの両ヒザに手をかけた途端、胸がムカムカする不快な感覚が走った。腐った魚の内臓に粉チーズをたっぷり振りかけたような悪臭が、鼻腔をツーンと刺激するのだ。

チン毛の頭髪に前歯ナシ(奇音付き)、虚言癖に汚いボディ。その上さらに臭マンまで備わってるなんてアナタ、どこの戦闘民族なんですか。武器ありすぎだろ!ゲキ萎えしつつも、どうにかこうにかゴム挿入し、無我の境地で腰を振り続ける。そのたびに接合部から立ち上る悪臭は増加する一方だが、口で息をしてグラインドを継続した。
「ああそれ! ああそれ! 気持ちいい〜、ピュシーピュシー、気持ち……ピ〜〜!」無事、射精を迎えたのはそれから数分後のことだった。セックスが終わると、ムネオ
はすぐさま帰り支度を始めた。これからまたテレクラで客を探すのだという。
「頑張りますね。なんでそんなにお金が必要なんですか?」
「ピュー……スピー…スピー…(無言)」「ん、どうかしました?」
「あのさ、そういう馴れ馴れしい態度はどうかと思うよ。ピススー。エッチ終わったらもう他人なんだから。本当にマナーがないってないのね。シュピー」
だからオマエがマナーを…。はあ、面倒臭いしもういいや。

続いても欲求不満熟女
オナニーは週に3度ほど行われる。深夜、真由美が寝ついたのを確認し、トイレにこもってスマホでエロ動画を見ながらやるのが基本スタイルだ。ある日の深夜、いつものようにスコスコやっていたところに足音が聞こえてきた。やべ、トイレに近づいてくるぞ!
 コンコン。
「まだ?? 早くしてよぉ」
真由美だ。ドアの鍵は閉めてるからオナニー中なのはバレないが、せっかくイイところだったのに腰を折りやがって。くそっ、タイミング悪いなぁ。すぐにシコりを中断してトイレを出て、もんもんとしたまま布団に入るしかなかった。その夜、夢を見た。壇蜜みたいな女と挿入直前まで進むという、いつまでも覚めてほしくないような夢だ。
起きたら朝勃ちしていた。すぐにピンときた。ゆうべオナニーを中断して寝たからだろう。抑えつけられた性欲が夢へと昇華したのだ。こいつは悪くない。いや、むしろいいかも。夢精のヒントを与えられた。
その夜も同じようにシコシコを途中でやめ、布団に潜った。いい夢見れますように。
目的はかなわなかったが、がっつり朝勃ちはしていた。それを見てヨメが言う。
「ねえ、立つじゃん」
「ん?」
「立ってるよ」
「いやいや、これは生理現象だから! 男は自然にこうなっちゃうんだよ」
自分とはセックスしてくれないのに、朝勃ちだけはちゃっかりするなんて。そう責められている気がして、とっさにごまかした。こっそり新しい遊びをしてることなど、まさか言えない。タマってるなら私を抱けばいいのにシコりを途中でやめるブレイクオナニーによって、確実にやらしい夢を見る回数が増えた。夢精まではいかないが、これはこれで毎夜の楽しみだ。
精液が出ないからか、毎朝チンコがギンギンのままで目覚め、その都度、真由美にからかわれた。
「若いね?」
「バカ、生理現象だっての」
「ふん。前はなかったのにね」
タマってるなら私を抱けばいいのにと、遠回しに圧力をかけているつもりのようだ。わかっちゃいないな。こいつが立ってんのは夢のおかげなのだ。だから夢で射精させてやりたいのだ。最後の最後を真由美にもっていかれたら、あの淫夢が当て馬になってしまうじゃないか。
それでも真由美は、晩メシのときなどにいらぬプレッシャーをかけてきた。
「ヒロシ君さぁ、したくなったらどうしてるの?」
「え、したくなんてならないよ」「だって男の人ってタマるって言うじゃん」
「そんなの俗説だよ」
「でも昔、よく言ってなかった?タマったタマったって」
たしかに中学時代なら言ってたかも。ことあるごとに、タマったから抜いてくれと頼んでたかもしれない。
「ああ、若いときはタマるのかもな。大人はそんなのないよ」
「ふん」
事件が起きたのは、そんな苦しいやりとりと、ブレイクオナニーを並行して行っていたある日のことだ。早暁、下半身がもぞもぞして目が覚めた。目の前には思いもしない光景が広がっていた。真由美がチンコを手に、騎乗位の体勢でまたがろうとしていたのだ。
「おい、どうしたんだよ!?」
「んー起きたぁ?」
「何やってんの」
「立ってるから。入れるね」
「ちょっと待った、その…」
イチモツはヌルリと包まれた。久しぶりの感触だ。真由美の中ってこんなだっけ。寝ぼけているからか、不思議と萎えなかった。このまま最後までデキるかも。おそらく真由美は朝勃ちを目撃したときから考えに考えてこの作戦に踏み切ったのだろう。そこまでの愛情をムゲにはできない。
「あん、あん」
押し殺したような真由美の声を聞くのも久しぶりだ。たしか1年と数カ月ぶりだっけ。長かったなぁ。自ら腰を振って声をあげる真由美。オレのほうもそれに合わせて下から突き上げてやる。チンコの硬度が落ちることはない。
そのまま正常位に体勢を変え、さらに激しく突く。途中で娘が隣で寝てるのが目に入ったが、萎えてしまってはいけないので視線を正面に戻す。アエギ声をあげる真由美の目にうっすら光るものが見えた。泣いているのだ。ヨメがセックス中に泣いている。オレはそこまでこいつを苦しめていたんだなぁ。ごめんな。朝勃ちを利用するところまで追いつめてしまって。もう大丈夫だ。もう少しでイキ
そうだよ。行為は終わった。
 お互いにしばしの放心状態が続いたが、真由美が思い出したかのように言った。
「急がないと遅刻するよ」
 いつものあわただしい朝に戻った。でも少しだけ真由美の口元が笑ってるように見える。
 それから数日が経ち、またセックスレスの日々は再開している。
 でもたぶん、きっと大丈夫だ。
次は時期を見てこっちから仕掛けてやろうと思えるほど、あの朝のおかげで、オレの気持ちはラクになったのだから。
人生最後のセックスをしたいと言う熟女と中出しSEX
もちろん、私の勝手な思い込みですし、ご迷惑なのは承知しております。お会いしていただけるとはまったく思っておりません。このメールをお読みいただけただけでも私にとってはすごく幸せです。
すごく支離滅裂な文になってしまいました。本当に申し訳ありません。どうぞこのままメールを削除してください。う’ん、なんて言えばいいんだろう。正直、ようわからんメールである。
彼女の思いの丈はヒシヒシと伝わってはくるが、文面から想像するに若くとも60近い年齢。会ってほしいとは強く言えない。が、女性に対して寛容(要はストライクゾーンが広いつてことね)な俺ならもしかして会ってくれるかも、ってことなんだろうか。確かに俺のストライクゾーンは間違いなく広い。年上年下お構いなしだし、太め痩せめ、巨乳貧乳も全然こだわらない。それよりは、その女性が持っている雰囲気や、シチュエーションのほうがずっと重要だ。しかし、そんな俺でも、60過ぎの女性は未体験ゾーン。ヤレるのか否か、想像もつかない。ただ、一方で彼女のメールに興味を持ったのも事実。息子の「裏モノ」を母親が盗み見してるって面白すぎるやないか。自分の母親が俺にメールを送ってるなんて息子は夢にも思ってないだろう。それに「削除してください」なんて言われると逆にそうしにくいものだ。まあ、一応返事しとこか。俺のありきたりの返信に対し、彼女は再びメールを送ってきた。
《まさか、お返事がいただけるって思ってもみませんでした。本当に河内さんなんですね》
文面からうれしさがにじみ出ている。悪い気はしない。その後、何度かメールをやり取りするうち、彼女のことがだんだんわかってきた。年齢はやはり60過ぎ。今もバリバリの現役営業ウーマンで精
力的に仕事をしているようだ。離婚し、その後男性と付き合ったことはあるものの、かなり長い間男っ気のない生活らしい。
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