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女性は、年齢に関係なくキスがお好きらしい。
「キスしてくれないとダメ(16才・学生)
「やる前もやってるときもやった後もチューしてほしい(21才・OL)
ちゃんとキスしてほしい((27才・フリ一タ一)
「抱きしめながらキスしてほしい」(26才・OL)……だそうな。
ソフトSM3、拶体の愛撫20A
「目隠ししてエッチしたら、いつもより感じた」(21才・OL)
「両手を後ろでしばられて身動きできない状態でしたエッチが気持ちよかった」(28才・主婦)
この2人の他に「ソフトSMが好き」と書いた17才がいた
どんなブレイをやってんだろ。
女性は感じないとセックスできない構造になっている。では、どんな前戯がご希望かというと・・
「ちょっとSっぼいのが好き」(27才・OL)
「やっばり言葉で責められるのは好き」(24才・OL)
背中にキスしてほしい(17才・学生)
「首を責められると感じる」(23才・風俗嬢)
「頭をなでたり、手を握ったりしてょしい(24才・OL)
「背中が性感帯なので、そーっとなでたり祇めたりしてほしい(31才・主婦)
中には「アソコと同じくロの中も優しくなで回されると気持ちいい」(27才OL)なんて人もいた
首をしめてほしい2人
「可愛い」とか「好き」とか言ってほしい
「首絞められると、息苦しいのと知寺ちいいのがミックスされてサイコー」(21才)
女性はムードに弱い・・
「電マでシオ吹かされたときはピックリするほど気持ちよかった」(24才・OL)
「足の指を舐める」(27才・主婦)
「口ーションを使う」(18才・フリーター)
「エクスタシーを飲まされて恐かった。でも、気持ちよかった」(18才・学生)
「白目をなめられると不思議な気持ちになる」(27才・風俗嬢)
「好きと言葉で愛情を表して欲しい(18才・フリーター)
「ほめ殺ししてほしい!可愛いとかキレイの言葉で気持ちが高まる」(21才・学生)
「ウソでもいいから好きって言われたい」(24才・OL)
「クンニはあり得ない」という16才もいたが年齢が上がるに連れクンニ好きになる。
「手マンより気持ちいい」(19才.学生)
「クンニでイ力されたい!元カレにやられてチョー気持ちよかった」(23才・OL)
「クンニは基本」(31才・主婦)
1回の調査で、ダメ出し以上に驚いたのが「セックス時に演技するか?」という項目だ。解答してくれた42人中、YESと答えた女性が36人もいた。単純計算、85パーセント強!そのうち、「イッたフリ」が実に29人。残りは「感じてるような甘い声を出す」(18才,学生)、「相手が喜ぶから可愛い声を出す」(24才)などだ。あなたのパートナーは、本当に感じてるのだろうか?
50人中半数近くが‘タメ出ししたのがコレ代表的なのは……
フェラを強要する
フェラで喜んでくれるとうれしい(18才・フリーター)と答えたコがいる一方、「フェラは無理」(26才・OL)のように、意外に嫌がる女性は多し。
「別にフェラ好きじゃないのに、当たり前のようにチンコを出されるとウンザリする」(26才・フリーター)「頭を押さえられてフェラさせられるのはイヤ(21才・風俗嬢)
ただ嫌でも頼まれればフェラを断らないのは、「私がなめた分ぐらいはクンニしてほしい」(31才・主婦)という計算があってのようだ。
「濡れてないのに、ツバをつけられ入れられた」(17才・学生)
「前戯がなくて痛い」(20才・フリーター)女は無理矢理挿入しても女性は濡れない。
「自分だけ勝手にイって終わりという男は最低」(24才・OL)
「いきなり突っ込んできて、終わったらすぐ寝る男」(19才・フリーター)ごもっとも。
「まず最初は、指や舌を使ってちゃんと感じさせてほしい」(22才・大学生)
これが女性たちの望みらしい。
相手の反応を知ろうとついつい言いがちだが、
「『こんなに濡れてるよ』なんて言葉責めならいいけど、答を求められるのはウザイ」んですと。
「正常位だバックだ騎乗位と体位を変える男がいるけど~気持ちよくない」(26才・OL)
確かに正常位だけじゃ能がない気がして、松葉くずしだといろいろ体位を試したいのが男だが‘女性にとってはいらぬことらLい。
「せっかく気持ちよくなった頃、体位を変えられると頭に来る。アダルトビデオの悪影響だと思う」(28才・OL)・との意見も。
「知らない間にイッてた」(20才・学生)など、早漏に対する不満は根強いようで。
無理矢理シオを吹かせようとする4人
お尻に指を入れる3人
「手マンは気もちいいけどシオ吹きみたいにずっとやられると痛い」(20才・学生)
「お尻に指を入れられて気分が醒めた」(24才・OL)
「手マンでシオを吹いたからといってイったわけじゃないのにシオさえ吹かせればいいと思ってる男性が多い」(27才・風俗嬢)
彼女によれば、シオは単なる物理的副作用とのこと。吹く女性もいれば吹かない女性もいるし、シオを吹きながらいく女性もいれば、イ力ない女性もいる。無理強いは御法度だ。ちなみに彼女の場合はチンチンのピストン運動でシオを吹くと最高に気持ちいいのだとか。
男のセックス、ここがダメ
スパンキング3人「殴られた」(19才・学生)
「尻を叩かれてビックリした」(16才・学生)
その気があるかどうか確かめてから実行しよう。
「唾を飲ませる」3人「息が臭い」が2人。「キスしたら臭かった」(17才・学生)なんて言わないよう歯磨きはこまめに。その他は・・
「口うつしで飲まされ気持ち悪かった」(22才・OL)これもAVの悪影響か。
「汗が飛ぶ、上にいた彼から落ちてきて気持ち悪かった」(18才・フリーター)
せっかく頑張ってこんな風に言われたら・・
「明るい所じゃイヤ3人暗くして欲しい」(21才・OL)
彼女のように、暗さにこだわるコが3人も
「あ一、うーなど大きな声を出さないでほしい」(18才・学生)
「チンコが小さしい小指ぐらい」(21才・OL)
「足とか触られたとき、条件反射でピクっとなったのを勘違いして、そこを責めるな」(32才・主婦)
「女のことを考えずに奥に突っ込みチョー腰を振ってくるヤツ」(18才・フリーター)
「クリトリスで1回イクともうイケないのに、ずっと触ってるヤツはイヤ」(27才・OL)
「指を曲げて当たったところがGスボだから、などと本で覚えた知識を披露する男はダメ。女性は1人1人違うのに」(21才・学生)
彼氏が2人連続包茎だった。日本男児どーなづてんだ??(20才・学生)
・・・・・・・・・もう、結構です。
男も40を超えると、息せき切ったセックスは疲れるもの。
なぜ男ばっかりせっせと動かなきゃなんないんだ?
とはいえ騎乗位だけで女まかせにするのもカッコがつかないので、いっとき流行ったスローセックスの手法をとりいれてみよう。これなら女も不満を抱かないものだ。
オナニー時のクセなのか、脚をまっすぐ伸ばさないとイケない女はかなり多い。そんな女に正常位やバックで頑張っても、欲求不満を残すだけ。かといって「私、脚ピーン派なのよ」と告白してくることなどまずないので、マンガの手法で満足させてやろう。
女性は上手に焦らしたあと後に、その部分を責めてあげるとより燃えるものです。まだなの?とじらされるとたまりません。
最初は唇を軽くキスするだけで、おでこから鼻先に徐々に下げていき十分高まったところでディープキス。乳首は乳輪のフチを上から下に半円を描くようにフェザータッチで全身の神経を敏感にさせてなぞっていきます。おまんこやクリトリスには神経が密集しているので乳首以上にしっかりと時間をかけて焦らします。クリトリスの皮を剥く際は、利き手とは逆の指で優しく、いざ挿入となれば亀頭部分でクリトリスを優しくタッチしゆっくりいれます。実際は深く入ってないのに、いつもと違う場所をつっつかれることで「大きさ+深さ」を感じてしまうという、膣の摩訶不思議さをあらためて実感するテクニックである。
女を恥ずかしがらせる言葉は、いざ行為に入ってから考え始めてもなかなか出てくるもんじゃない。
事前にジャンルを頭に入れておいたほうがいいだろう。
女性を焦らすテクニック、エッチを盛り上げる焦らしは本当にセックスに対する余裕が大切です。目をじっと見つめたり、スローセックスを楽しむにはボディタッチが必要ですが手と手が不意に触れたりするのに、手は出さないとか。 そっと耳元でどうしてほしいの?と囁いてみるとか。 我慢できなくなって挿入したらお互いの感覚をじっくり味わえ愛の確認ができ興奮が一気に急上昇するでしょう。激しいセックスにもスローセックスにも違った魅力があるので、時と場合によって使い分けるのが良いですね。
焦らしのセックスに一番合う体位は寝バック
寝バックとはうつ伏せになった女性の上から、男性が馬乗りになって挿入するスタイルになる。セックスも長持ちするので自信を持てるようになるし、クリトリスでイクより気持ちいいと中イキさせられるかおすすめ。 寝バックの一番いい点は女性の後ろから首筋や背中、うなじやおっぱいを攻めることができるし、中イキしやすいことです。正常位やバックではイケなかったけど寝バックならイケたという女性も多い。
ゆったりスローセックスは耳から入れ
スローセックスの基本アダムタッチでエッチ上手になろう

日本発のセックススクール主催者で、世の男女に幸せを与え続ける凄腕セックスカウンセラー、アダム徳永氏だ。アダムタッチなる彼のオリジナル技、このテクニックを習得せねば「セックスマスター」の「セ」の字も始まらぬと思ってほしい。アダム氏の施しを受けた女性ライターは「マッサージ中は、全身クリトリスになってたかも」とコメント。ソープ嬢は「不感症だと思ってた私が、手を握られただけで声を出してました」とその悦びに舌を巻いたほどである。アダム氏は言う。
「別に驚くべきことではない。女性というものは、本来全身性感帯なんですよ。ただ、男のずさんな愛撫で、潰されてるだけなんです」アダム氏は、ふがいないセックスの蔓延は、アダルトビデオによる影響が大きいと断言する。というのは、どの作品にしても派手な視覚効果を狙って作られるため、女体の扱いはとてもオーバーだ。乳を操むにせよ、手マンをかますにせよ、とにかく女の部分を乱暴に責め立てるのは周知の通り。これを真に受けてエッチをするから、女性は真の悦びを得れぬのだと。「いつも感度の高いトコしか愛撫されなければ、他の性感帯快感を得れぬ体になってしまう。おまけに、アソコの触り方なんかもいい加減とくれば、女性はかわいそうなもんですよ」このように閉ざされている全身の性感帯を、小さなものまで全て開くことろから、氏のセックスは始まる。つまりは、例の「アダムタッチ」で、じっくりと前戯を行っていくのだ。テクニックの勘所は、女体に触れるか触れないかほどの微妙な指技。人間の神経は焦らされると、小さな刺激でも必死に拾おうと働き出す。この効果を用いて全身の性感帯をビンビンにするのだ。実践での「アダムタッチ」の使い方、性感帯を開かせた後の愛撫法、挿入の仕方などを、セックスの流れに沿って紹介していこう。なお、今回モデルを務めてくれたのは、22才のフリーター嬢。取材後に感想を伺ったところ、「もう彼氏とセックスはできないかもしれません」と未知のオーガズム体験に大満足であった。

手のひら、耳たぶ、足の甲など、面積の狭い部位は、2本ないし3本の指で触れよう。

実は私、過去に何度も女に罵られた経験を持ってまして。よく咳かれるのは『ぶっちゃけ、あんまヤったことなくない?』とか、『っ-か、マジで痛いんだけど…』とか。常日頃より、我がの不甲斐なさを気にしておりました。と、そこへ飛び込んできた今回の取材話。逃す手はありません。こちとらわらをもすがる思いです。さっそく、アダム氏のセックステクニックを学ぶも全くこつがつかめず。手取り足取り教えてくれたアダム氏は、ほとほと呆れ返っておりました。どうして焦りすぎるのか不思議で仕方ないそうです。この場を借りて、弁解させてください・だって、しょうがないじゃないですか。なんせ女の裸を見るの、すっごく久しぶりだったんですから。 
スローセックス体験談で女のアプローチを待つ
出会い系の日記機能で女を釣る手法は昔からある
日記の書き方は簡単だスローセックスの記述をネットからコピーして自分の日記にペーストし最後にちょこっと体験談風のコメントを書き足す
コツは日記を読んだ女に「私もされてみたい」と思わせる内容にすることです
女の反応が来はじめるのは日記を3、4つ書き終えたころだ
相手はスローセックス目当ての女、実際に会うことができればそのままホテルに直行だ
問題はこちらがスローセックスのテクを身につけていないことだが一度きりのセックスで十分な相手ならフツーにヤッてしまえばいい
俺の場合はとにかくフェザータッチとクンニに時間をかける
30代の女性が2人いるという。が、部屋で待っていても誰も来ない。あせる。トイレに行こうとすると女が立っていた。歳のころ30前後で、角張った顔つきだが、デブでもなく条件次第では喰える。部屋に入ってきた女は座るなりいった。「お酒、飲みにつれてって」うまい話だが、時間はまだ午後2時半すぎだ。「やってるとこあるかな」「いいお店知ってる。行きましよ」一瞬、男を酔わせて財布抜きする女か、ぽったくりスナックかとも思ったが、昼間からそれはないだろう。行くか。西口交番の横で待ち合わせて、口サ会館のそばの地下に案内された。こじんまりした店で、先客もいる普通の居酒屋だった。ミホと名乗った女は俺の意向も聞かずに《いいちこ》をお湯割りで飲み始める。上着を脱いでノースリーブ姿になると胸はなかった。板橋に住んでいて30才になったばかりと言うだけで、その後は夫の悪口をまくしたてた。
「ちびチンコのくせに浮気してんの」「子供作れない女って、人間じゃないの?」
延々と続く。ここは我慢。酔わないよう、なお女の気分を害さぬくらい、チビチビ飲みながら適当に話を合わせていく。
「で、どうする。この後女が聞いてきた。「酔いざましにエッチしようよ」「うん、賛成」
トイレにたつと酔いが効いているのがわかった。勃起が不安だが、レビトラで何とかなるか。水を3杯ほど飲みながら胃に入れ「アトランタホテル』に入る。部屋に入ると女は笑い上戸になった。「浮気してんのよね、あたし。ザマみろっこ抱きつき酒臭いキスをしてきた。舌を吸うと俺の歯の裏まで紙めてくる。ベッドに押し倒してベ口チューを繰り返す。スカートをめくりパンティの後ろからナマ尻に触り、返す手で陰部をまさぐる。あれ、パンティが濡れている。サラサラ液体だ。
「俺も、漏れそう」笑ってジッパーを下げ中途半端に勃起したペニスを取り出す。
「あ、かわいいチンコちゃん。大きくなあれ」女に先っぽをしごかれるが、ペニスはそのままだ。「少し待って、酔ってるから」とベッドに横になると、女もそばにきてぐったりした。自分のイビキで目がさめた。女も軽いイビキをかいている。スカートから手を入れる。パンティはない。スカートをめくって陰部を露出させ脚を開く。女のイビキが止まった。長めの陰唇を開くと腔内に中空があった。寝ている女を犯せる、と思うと勃起した。ゴムをつけようとしたとき、女が目を開いた。「洗ってからにして」「なんだ、起きてたんだ」「ゾクッとして、すごい気持ちよかった」
ぺタ乳を気にしているのか、女は下半身だけ裸になりバスルームに消えた。交代でシャワーを浴びると、女はすでにベッドで脚を開いて待っていた。歯を磨いたせいで少しはキスらしいキスを繰り返しながら中指でクリトリスをなでる。女が頭を上げて「舐めるよ」といって亀頭に口をつける。ペニスを押し込むと頭をスライドさせながら懸命にフェラを続ける。お返しに女を横にして尻を開いてクリトリス、腔口、アナルの順に舌をつけてやる。「ウッ、いいわ」あえぐ女の顔をまたいで「タマとお尻も」というと素直に「はい」と宰丸を吸った。いい舌だ。が、アナルは少しだけ舌をつけただけで口を離す。次に期待しよう。「来てえ、入れて」女が脚を上げて甘えてきた。やせ女なので枕を腰の下に敷いて、陰唇を割ってペニスを入れる。細い腰ながら骨あたりはなく腔感はいい。腰を入れると、女は大きな口を開けて「チュー」と迫ってくる。キスしては2、3度突っ付き、それを繰り返しているうち我慢の限界になる。「もう少し、ダメー」女にかまわず射精。ペニスを抜くと一緒に液体が出てきた。
「ごめんなさい。汚しちゃって」「感じるんだ。いいことじゃない」「ありがとう」
女は俺に手を合わせた。トキワ通りでタクシーを拾い、5千円札を女に握らせて別れた。家に帰ってデジカメを再生してみると、真っ暗だったり、フェラシーンがメチャブレしてたり、なんとか見られる画像は4枚だけだった。酔っていたのだから次回に期待、と携帯を確認するが、入れたはずの女の番号が出てこない。操作ミスだ。待ってはいたが女から連絡はなかった。その後、店に数回「ミホさん、来てますか」と電話したが、ノーだった。
最近、ネット上をウロウロしていると、よく似たデザインの個人日記が目立つ。ちょこっとした雑感ただそれだけのシンプルなものだ。昔から個人ページで日記を書いている人はたくさんいたが、最近の数の多さは半端じゃない。誰も彼もが、雑感を書いて写真をペタリ、の絵日記を作っているのだ。

この日記ブログ(blog)言うまでもなく、どこぞの誰ともわからぬ人の日記なのだから、大半はくだらない。『ついに課長が辞めました!』
『友人のAと焼肉屋』キミの食べたものなんか知りたくないよ。
『今日は書くことありません』じゃあ書くなって。ツッコミどころ満載だが、、不思議なことにそんな日記にでもちゃんと読者のコメ群附が付いているからおもしろい。ま、内実はせいぜい仲間内の交換日記といったところか。読む価値ナシ。と、結論づけるのは早い。実はそれらブログの中にも、どうしても注目せざるをえないものが存在している。エロ系ブログ、通称エログだ。ごくごくフッーっぽい女たちが、不倫を事細かに記し『今日のパンティはこれで』『乳首見せちゃいます』と自らの恥ずかしい写真を掲載したりしているのである。文章がヤケにリアルな点、写真に顔がハッキリ出ていない点(首から下しか写っていない)、さらにアクセスを増やしたところで何のメリットないだろう点からして、本当の匂いがする。彼女らは本当にエロいのだ!食えないだろうか。短絡的だが、オレは素直にそう思う。エロい素人がワンサカ。この環境を放っておくわけにはいかんだろう。

ただ絶対食えないと思われる3種類の女がいることがわかった。

1業者
一見、素人オンナの奔放なエッチ体験日記を装っているが、
『このサイトで見つけたヒロシとH』だの『彼と出会ったのはここのサイト』だの、有料サイトにリンクを張って、スケベ男を誘導するような仕掛けになっている。製作者が女かどうかすら怪しい。

2彼氏自慢
どぎついセックス描写、自画撮り、さらには彼氏に撮ってもらいました風の工口写真まである。抜きどころ満載なのはうれしいが、所詮は彼氏とのラブラブ自慢。第三者が会ってどうこうするのはキツイ。

3女王様気分
男性ファンにチヤホヤされることだけを目的とした女。結構多い。見極めが難しいが、特徴としては、更新がマメで、日記上でやたらと人気ランキング(エロブログを格付けしたサイトがある)を気にした発言が目に付く。

狙いは、オナニー報告がメインの女だとオレは思う。毎日自分で慰めるなんて間違いなく寂しいはず。発想が単純か?いいのを見つけた。自称20才の大学生が、股間に手を伸ばした写真などと共に、ほぼ毎日、自慰活動を報告している。
『今日も一人Hしちゃった』
これこれ、この手のやつだ。しかしオナニー女の反応は無かった。

ネットはネット、現実は現実。いくら男に飢えているように見える彼女らも、実際はそう割り切ってるような気がしてきた。所詮はみんな、ネットアイドル気分なだけなんじゃないのか?どこかに、出会い系やチャット三昧の女や、読者とのオフ会などをしてる女はいないものか。それとも、基本的な攻め方から変えるべきか。
次の展開のヒントとなったのは、あるエログの掲示板で見つけたこんな書き込みだった「一緒に行ったお店は美味しかったですね」
誰なんだこの男は。どうやってデートにこぎ付けたんだ。元々知り合いだったのか?
謎は、このコメントに対する、彼女の書き込みで解ける。「9日の日記、ビックリしました。最近のデアイ系ってこんなことに……」

そう、どうやらこの男、自分のエログを持っているのだ。エログは女だけのものではない。男もオナニーやセックス、あるいはナンバや出会い系の成果などを写真付きで報告し、読者を獲得している。なるほど、単なる読者として彼女たちと接しても、一段階低
く見られがちだが、こちらもエログを書いていると、エログ作家同士の同格の関係になる。よっしや、、オレもエロガーになろう。
さっきの男の日記の文章をペタペタと貼り付け、オレのブログは30分で完成。ついでに自己紹介のコーナーには都内の某一流コンサルタント会社に勤務のサラリーマンと、嘘八百を並べておく。反応は堂々。さらにコメントに飛んできて、日記を読み続けでメアドを伝えてからは、直メも教えてもらえた。過去に紳士的な遊びをしてることを偽エログで強調したせいか、直メの交換が始まって2週間ほどでアポにこぎつけた。

「こんにちは、サチコです」清楚系の顔立ちを想像してたのに実際は若き日の泉ピン子のようなルックスだ。「恥ずかしいですね。こういうの初めてなんですよ」

マジで照れ顔になっている。ブサイクだろうとも、この女が毎夜のように激しいオナニーをしてるのかと思えば、興奮も高まる。食事もせず、お茶だけ飲んですぐにラブホヘ向かった。ドアを閉めると、彼女はすぐにキスを求め舌を絡めてきた。セックスレス2年、嘘ではなさそうだ。

成功に味をしめ、次のエログに狙いを定める。ミユキ、20才の美大生。写メールで自分のヌードを撮影してアップする芸風だ。彼女もトリミングのせいでルックスまでは見えない。下着のお酒落も好きなようで、新しいランジェリーを買うたび自撮りしている。誰にも見せないエログを教えたこと親密感が高まったのか、今度ほミユキも秘蔵ヌード写真がアップされてるサイトのURLを送ってきた。本来ならパスワードを入力しないと見れないページだ。そこでは大胆にも顔まで披露していた。青木さやか似だ。ま、セックスできないほどの悪い顔ではないよな。何より巨乳だし。ここでまた悪知恵を思いついた。どうせならオレもカメラが趣味ってことにすればいいではないか!さっそくSMテイストを漂わせたヌードを大量に発掘した。ガスマスクを着用した細身のモデルがポーズを決めてるやつだ。よさげな写真を数点みつくろって、写真アルバムサイトにアップ。すると何回かやりとりするうちに親密感が高まってミユキもくえた。エロ系ブログを書いてる女の口説き方は自分もブログを作ってみるのがおすすめだ。

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