既婚者が出会いを求めると聞くと何で?と思う人もいるでしょうが、既婚者のほとんどは恋愛のときめきを感じる機会が無くなっているので刺激というのがいくつになっても欲しくなるのでしょう。
既婚者が相手を見つける場所は、同じ会社や友人の紹介というのが多いですがその他にはどういうところで出会っているのでしょうか?

まずは既婚者同士の飲み会での成功体験談0014_20180920115743adb_20190921113310b30.jpg0015_20180920115744621_20190921113311d2c.jpg0016_2018092011574685a_2019092111331363e.jpg0017_20180920115747cfd_201909211133147e0.jpg0018_20180920115749804_20190921113316f1e.jpg0019_2018092011575094e_20190921113317b16.jpg0020_20180920115752963_201909211133191a1.jpg0021_201809201157536f7_20190921113320631.jpg0022_20180920115755bab_201909211133229eb.jpg0023_201809201157564c6_201909211133234b3.jpg

そしてミクシーの既婚者のコミュもいまだに熱いようで
既婚者が出会いを見つける場所
既婚者の出会いで意外と多いのが元彼、元カノ。 
結婚はしなかったけど体の相性だけは良かったので久しぶりに再開して気がつけばセフレ状態になっている。このケースは非常に多い。
子供がいる既婚者ならの保育園や小学校の保護者同士で仲良くなっていう非常にリスキーな出会いもあります。子育てについての悩みはだいたい誰でも持っているので相談しているうちに・・・ってやつですね。リスキーな方が萌えるのでしょうか。
あとは釈迦人の習い事やスポーツジム。特に平日の昼間は、主婦が時間を持て余しているので出会うチャンスは大きい。

既婚者向けの飲み会サークルはやっぱり盛り上がる

既婚者向けの飲み会サークルだ。

私の周囲では誰かが「人妻と不倫でもしたいわ」と言うと、

「ほんならゆとりに行ってこんかい」てな言葉が返ってくるほど、不倫の巣窟と化している。なぜか。

ひとつには、月イチペースで行われている飲み会が完全な合コン形式になっていることが挙げられる。同性同士で固まらないよう、必ず席は男女交互に。しかも適時、席替えがあるので気になる相手と必ず話すことができる。常に男女比は1対1に保たれているので、期待して行ってみたらオッサンばかりで人妻の参加はごくわずか、なんてことも起こり得ない。

毎回、男25、女25といった大所帯の飲み会にもかかわらず、そのルールを徹底しているのだから大したもんだ。初心者に優しいところも高ポイントである。男女とも常連と初参加組はそれぞれ別のテーブルに集められるため、余計な気を遣わず、大いに場を楽しめるわけだ。とにかく、不倫の相手を探すならこれ以上ない好環境。毎月、参加希望者が殺到するのも大いに納得だろう。

ひとつ不満があるとすれば20代、30代の若い女性参加者がやや少ないことか。

熟女が浮気に走る理由の多くは家庭内での寂しさにある。

「毎日連絡する」という文言はそんな女たちにバッチリ刺さるのだ。実際、複数の女と同時並行でマメに連絡するのはちょいと面倒だが機が熟しさえすれば一気に刈り取れる。こんな美味しい展開が待ってるなら少々の苦労なんか屁でもないでしょ?


既婚者限定をうたい文句にした飲み会が各地で急増中だ。もちろん「飲み会」とは名ばかりで、その実態はW不倫相手を見つけるための集まりである。お互い既婚者同士、気兼ねなく楽しみましょうと
いうわけだ。飲み会への参加方法は、簡単なもので2パターンある。ひとつは、ミクシィ経由だ。既婚者飲み会そのものを目的とするコミュが一気に増えたことで、望めば毎週でも参加できるような状況となっている。もうひとつは、LINEのグループチャット(以降、グルチャ)経由だ。ネット上のグルチャメンバー募集掲示板には、既婚者限定のグルチャが乱立している。そこでメンバーと仲良くなって飲み会を開催するパターンだ。もちろんLINEでつながっているのだから、飲み会など行わず1対1で密会したって構わない。
さあ、いったいどれほどの人妻たちが喰えるのか。ちょっくら試してみようではないか。まずは既婚者飲み会コミュからだ。ミクシィ内のコミュニティ検索で「既婚オフ」「既婚 飲み会」などと入力すれば、無数のコミュがヒットする。その中からもっとも開催日のはやいイベントを探し出し参加を申し込んだところ、すぐに主催者からメールが。それによれば、当日は男女7人ずつが参加する中規模な飲み会になるという。迎えた当日、夜7時。会場である新宿の居酒屋に足を運ぶと、すでに大半のメンバーが顔をそろえていた。見た感じ、女性陣の年齢はわりと高めで、40代半ばがメイン層といったところか。明らかな30代は2人ほどしかいない。ちなみに男連中の年齢構成もほぼ似たようなものだ。飲み会は乾杯時のみ席が決まっているが、その後は自由に移動してもいいらしい。会がスタートして30分、目をつけていた女の隣りが空いたので、急いで席を陣取った。よしよし、ここからがようやく本番だ。
「はじめまして。こういう飲み会ってよく来るの?」
「あ、どうも。ジュンコと言います。実はこういうとこ初めてなんで、ちょっと緊張してるんですよ。えへへ」
愛想のいい笑顔が返ってきた。歳のころは40くらい。ほっそりとしたスマート体型で、ネコっぽい顔だちをしている。ワンレンの髪型にまだ女を捨ててない感が強く出ているのはなかなかよろしい。しばらくは当たり障りのない様子見トークに終始した。彼女がちょこちょこ本音をのぞかせるようになったのは、2杯目のカクテルを飲み終えたあたりからだ。
「やっぱりこういうところに来る人たちって、ダンナさんや奥さんと上手くいってないのかな」
人妻がこういう話題を持ち出してくるのは、自分の境遇を聞いてほしいからに決まっている。
「ジュンちゃんとこはダンナさんとはどうなの?」
「うちは必要最低限のこと以外、ほとんどしゃべってないかな。今さらだけど性格が合わなくて」
ほらな。目を輝かせて話し出したぞ。彼女のダンナはメーカーに勤務しており、現在、中国に単身赴任中だという。
「だから今すっごく気楽なんだけど、来週、一時帰国するんだよね。もう超イヤなんだけど」
「いつから仲悪いの?」
「よく覚えてないけど、ここ5、6年はそういう状態かな」
不倫にいざなう状況としては申し分ない。ま、彼女だけでなく、きっとこの場にいる人妻の大半も同じ状況なんだろうけど。そろそろ攻めてみますか。
「でもそういう夫婦生活じゃツマんないでしょ。浮気とか考えたことないの?」
「したことはないけど…。まあ、良い人がいればもう一度恋愛とかしたいかも」
「ちなみにおれなんかどう? 優しいし、大事にするよ」
彼女がチラッとこちらを見た。
「うーん、どうだろう。なんか軽いよね」
冷静に返された。眼中ナシか?飲み会がお開きとなった午後9時、参加メンバーの一部はカラオケに流れた。残りの連中はそのままあっさり帰るようで、そこにはジュンコちゃんの姿もある。飲み会の様子からして、彼女を誘い出せる可能性は低そうだが、このまま放流するのはやはりもったいない。あとを追って声をかけた。
「せっかくだし、もうちょっと飲んでかない?」
ちょっと迷った仕草をして彼女が答える。
「んー、じゃちょっとだけ」
おっ、いいのかよ。何でも言ってみるもんだな。適当な飲み屋が見つからず、しばしあちこちを歩いているうち、ちょっとした違和感を覚えた。隣りを歩く彼女の腕や手が、やたらとおれに当たるのだ。おや?直感めいたモノが走り、手をそっと握ってみる。抵抗はない。ならばと、今度は指で彼女の手のひらをスリスリしたところ、彼女もまたスリスリと返してくるではないか。これって求愛行動だよな?一応、確認してみよう。
「あのさ、飲みもいいんだけど、ちょっと休めるとこに行ったりするのも悪くなくない?」
緊張した様子で、彼女がガクッと大きくうなずいた。展開はやっ!
一路、ラブホへ。部屋に入り、まずは強烈なディープキスをお見舞いすると、それに勝るとも劣らぬ激しい舌使いで彼女が応戦してきた。ハアハアという呼吸の荒さが、興奮を物語っている。そのままベッドへ移動し、服をはぎとる。彼女に子供がいないことは飲み会の席で確認ずみだ。歳のわりに(43才)キレイな裸体をしているのは、そのせいだろう。仰向けに寝かせた状態でしばし乳首を吸い、それから顔を股間へ。ビラビラをいじりながら、舌先で包皮ごとクリトリスを舐め上げていると、かぼそい声が漏れてくる。
「あ…あん…あ…ふう…あん」
激しい喘ぎ声も悪くはないが、こういう恥じらいを含んだ乱れ方もまたオツなものだ。いかにも背徳的な空気がある。やがて開いていた両足がピクピクと震えだし、その矢先、彼女は「ふあっ!」と短く絶叫した。イキやすい体質のようだ。その後、ブランクを感じさせるぎこちないフェラを味わってから、正常位で挿入。ゆっくりグラインドを始めると、彼女が首に手を回し、キスを求めてくる。
ニチャニチャと舌をからませながらのセックスほど淫靡なものはない。いったんは体位をバックに変えたものの、また元の体勢に戻って唇を吸い合う。やがて怒涛の射精感が押し寄せてきた。おらっ、イクぞ!
…終戦後、Bカップのピンク乳首をコリコリいじくりながら尋ねてみる。
「飲み会で軽いとか言われたから、まさかジュンコちゃんとこんなことになるとは思わなかったよ。どうしてついてきたの?」
「ああ、それ?…あんっ」
乳首いじりに好反応を示しつつ彼女が言う。
「軽そうだからちゃんとしたお付き合いは考えにくいけど、恋人未満の関係ならアリかなって思ったんだよね。お話してても楽しかったし。えへへ、何かゴメンね」つまりセフレが欲しかったのか? だったら謝ることはない。男にとってみりゃ、むしろキミみたいな人妻は大歓迎だから!初戦、白星スタート。この勢いのまま、第2の戦場、LINEの既婚者グルチャにも攻め込みたいところだ。
既婚者グルチャは、グルチャメンバーの募集掲示板で探せばカンタンに見つかる(募集掲示板はネット上にいくつもある)。おれが参加したグルチャは、既婚者でもガンガン恋愛しちゃおうぜ的なテーマの、東京人限定グループだ。メンバー数は男8人、女7人。既婚者グルチャの中では平均的な規模らしい。さて、ここで人妻とセックスするまでの流れは2種類ある。
①オフ会に参加したメンバーを口説く
②コチャ(メンバーと個人間でチャットすること)で接近してデートをアポる
1は今回はパスしよう。グルチャのオフ会は突発的に開催されるものらしいので当てにできない。コチャで特定の人妻とやり取りする方がはるかに効率はいいだろう。
作戦はこうだ。数日間、グループチャットでメンバー全員と交流し、そのなかでターゲットになりそうな人妻を選定、コチャでデートに誘う。また、グループチャットではリーダーシップのあるキャラを演じることにした。既婚者飲み会でも感じたことだが、控えめな男は総じてモテない。ちょっと押しの強い、積極的な性格こそ、人妻にはウケる気がするのだ。
というわけで数日間のグループチャット参加の結果、ターゲットが決まった(グループチャットでの会話は他愛ない世間話に過ぎないので割愛)。
東京東部在住のMAKI、37才だ。グルチャ内のノート(掲示板のようなもの)に貼りだされた本人画像を見る限り、まあまあの美人だ。それにいつも必ずおれの発言にツッコミを入れてくるあたり、こちらに気があるように思えてならない。さっそくコチャ開始だ。
〈こんばんは〜。MAKIちゃんって普段、飲みに行くことあるの?〉
〈あるよ。あらかじめ日が決まってれば、ダンナに子供の世話をお願いできるから。なんで?〉
ここはストレートに切り出していいだろう。
〈いや、実はMAKIちゃんと一緒に飲みたいな〜なんて思ってまして。どんなもんざましょ?〉
間髪入れずに返信が来た。
〈行くに決まってるざます〉
ラクショー過ぎる!5日後の平日夕方。パート帰りのMAKIと上野で落ち合った。薄手の黒コートにパンツルックという出で立ちで、グルチャの画像よりずっと若く見える。ひとまず、予約しておいた創作料理の居酒屋へ。乾杯したビールを一口飲んでから彼女がほほ笑む。
「なんかグルチャでいっぱいしゃべったのに、実際に会うとテレちゃうね〜」
「はは、そうかも。そういや聞いてなかったけど、既婚者グルチャで男の人と会ったことあるの?」
「3人くらいかな。全員別の既婚グルの人だけど」
そのうちの2人とは今も2、3カ月に一度、それぞれ別に飲みに行く間柄というが、本当に飲みだけなのか? セフレ臭がプンプンするんだけど。
「それで、残りの1人とは何でいま会ってないの?」
「その人は彼氏だったんだけど、別れたんだよね。だからまたイイ人いないかなって思って、今のグルチャに入ったんだよね」
ふむふむ、こりゃ相当な男好きだぞ。おまけにアルコールにも目がないらしい。ビールを結構なピッチで飲み、またたく間にジョッキを空けてはお代わり、また飲んではお代わりを繰り返している。その量、わずか1時間ちょっとで5杯。アル中かよ!しかし、それだけに酔いだすのも早かった。顔は真っ赤、目も充血してふにゃふにゃしている。あまりのスキの多さに、わざとそうやって誘っているのかと疑いたくなるほどだ。
 隣りに席を移動し、手を握った。
「MAKIちゃんと飲んでるとすげー楽しいわ。思い切って誘って本当によかったよ」
「え〜、そんなこと言われるとすごく嬉しいかも〜」
周囲に他の客はいない。それをいいことにキスしてみると、舌がすっと口のなかに滑り込んできた。恐るべき尻軽妻という他ない。ラブホの部屋に入った直後、MAKIが抱きついてきた。辛抱タマランといった様子で、唇を押しつけてくる。
「アタシ、酔うとスイッチ入っちゃうの〜〜。もうズルい人ぉ〜」
自分で勝手に酔っぱらっといてナニ言ってんだか。まあいいや。さっそくその体、いただいちゃいましょう!まずは乳首を舐めて…と思ったら、彼女がパンツをズリ下げ、パクりとチンコをくわえ込んだ。うお、なんて積極的な。口内にツバをたっぷり含んだフェラはなんとも気持ちよく、思わずため息をこぼすと、チンコをレロレロしながらエロい目線を送ってくる。
「気持ちいい?ねえ、どうされたい?」
「サ、サオに舌をツツーと這わせて…」
「こう?んふふ、オチンチン、ピクピクしてるよぉ?」
初対面の男にことば責めとは、どんだけ好き者なんだ。嬉しいを通り越してちょっと怖いんだけど。濃厚なフェラには、クンニや手マンで返礼し、いよいよ合体だ。愛液でぬらぬらと照り輝く肉穴にチンコを沈める。セックス中も主導権はMAKIの手にあった。
「ダメ、角度が違う〜。もっと腰を突き上げるように動かして」
「こう?」
「あ、そうそう。もっと激しくして。あっ、イイっ!イイっ!」
胸はBカップしかないし、口数の多さにもやや閉口するが、やはり、ほどよく熟れた美人妻とのセックスは格別だ。こんなにイイ、イイ言ってくれてるんだし、セフレにしてくんねーかなあ。
堂々の2連勝。ここまで調子がいいなら、もうひとりくらい仕留めたくなるのが人情ってもんだ。
というわけで再度、既婚者グルチャに挑戦だ。ただし、先ほどと同じグルではMAKIの目が気になる。別のところに参加するとしよう。選んだのは男12人、女8人の関東人限定グルだ。さっそく前回と同様の作戦で動いてみたところ、良さげなターゲットが見つかった。埼玉在住のナオ、47才だ。歳は結構食ってるし、グルチャ内の画像を見てもちょいブスのポッチャリさんでと、ヴィジュアル的なポイントは低い。
しかし、性格がエロいのだ。グループチャット中もバンバン下ネタを口にするため、メンバー全員からエロ姐というアダ名までつけられている。下ネタ好きの女は、意外と身持ちが堅く、実際はヤレないことが多いという説もあるが、ナオに関してはハズレていると思う。きっと性欲がたまってムラムラしているに違いない。だってちょいブスだから言い寄る男は少ないハズだし、本人も3年間ノーセックスだと公言しているし。ではコチャ開始だ。
〈おばんでーす。起きてる?〉
〈お、突然コチャしてきた(笑)何よー誘ってるの?(笑)〉
〈実はそのとおり。姐さんと会って話したくなったんだよね。今度軽く飲みに行かない?〉
しかし、予想に反してつれない答えが。
〈マジか! うれしいーなー。でも、ここんとこ息子の部活の手伝いとかいろいろあって、かなり忙しいんだよね〉
うーむ、コイツならすぐにでも飛んでくると思ったのに。やはり警戒してんのかな?ややあって、またLINEが届いた。
〈これでカンベンして。ちゅ!〉
何がちゅ、だ。一丁前に。
〈はいはい、わかりましたよ。ちゅ!〉〈お?じゃあ今度はちゅ、ちゅ、ちゅ〜!〉
おや、この流れって…。いっちょ試してみるか。
〈そんな軽いキスじゃなくてディープでしようよ。レロレロ、ぺちゃぺちゃ〉
〈あん、やだぁ。そんな激しいことされたら濡れちゃうよ…〉
ぷっ!やっぱ乗ってきた!末尾の「…」は本気の印だ。
〈どれどれ?本当にビショビショじゃん。姐さん、変態〜。自分でクリ触ってみ?〉
〈やめて〜!ああ、指の動きが止まんない。イッちゃうよぉ〉
チャットセックスにまさかここまで身を入れるとは。この人やっぱり、飢えまくりじゃん。その後、ナオとは3日連続でチャットセックスに興じた。それが功を奏したのかいきなり彼女からコチャが。
〈急なんだけど明日って予定ある?なければ会おうよ〉
忙しいとかなんとか言ってたくせに。よほど性欲に火をつけてしまったようだ。
〈もちろん明日OKだよ!〉
当日、夕方。待ち合わせの池袋駅東口に向かおうとホームを降りたタイミングで、ナオからLINEが入った。
〈もう着いた?私いま駅に着いたの。これから待ち合わせ場所に向かうね〉
〈グッドタイミング!おれもいま電車降りたところ。とりあえずそっちのホームへ行くよ〉
教えられたホームに向かうと、丸顔の中年女性が手を上げながら近づいてくる。
「ナオちゃん? 初めまして」
「どうも!」
実際に目の当たりにした彼女は画像よりいくぶん可愛く見えた。気合いを入れてオシャレしてきたせいだろうか。香水のイイ匂いも漂ってくる。ふいに彼女が両手を合わせた。
「ゴメン、先に断っておくけど今日あんまり時間ないんだ。ちょっと予定外のことが起きて、2時間後には帰らなきゃいけないの」
「はあ?」
いくら何でも、それはさすがに厳しい。飲み屋で口説いてたらホテルに行く時間な
いぞ。何だよ、まさかの空振りか…。ナオがおれの服のソデを引っ張った。
「今日逃したらまた当分、時間が取れないんだよね。だからさ、行こ?」
 …え、いま何と申した?
「どこに行くの?」
「決まってるじゃん。こんな言い方したら元も子もないけど、そっちはエッチが目的なんでしょ? 私もそうだから別にいいじゃん。パアッと行っちゃおうよ」
3年レスの性欲とはここまで凄まじいモノなのか。建前もへったくれもあったもんじゃない。
ホテルで見せたナオの痴態は案の定、野獣レベルだった。鼻をフンフン鳴らしてチンコをむさぼる姿は、まるで救助されて10日ぶりにメシを食う遭難者のよう。飢えた性欲を十分満たしてあげられたのならおれも大満足だ。それにしても、人妻市場のすごさよ。もしソッチ系が好きなのに、現在、活動をしてない方はすぐに腰を上げることを強くオススメする。

既婚者専用喫茶店ネオカフェ
完全無料のツーショットチャットで、既婚者専用を謳っているものの、どちらかといえば熟年者専用という方がしっくりくる。ユーザー層が男女とも40代以上が大半だからだ。それだけに、出会いのハードルは低い。40を超えた女ともなれば、余計な恥じらいや体面がなくなってしまうのだろう。のっけから下ネタを繰り出しても、嫌がるどころか喜んで話に乗ってくるし、性欲の表し方もストレートな人がかなり多いように思う。
では、私の必勝パターンを紹介しよう。取るべき手法は、自分でチャット部屋を開設し、女を呼び込む待ち作戦だ。書き込むメッセージは、とにかく自分がセックス好きの遊び人で、かつテクニシャンであるということを前面に押し出す内容がいい。具体的にはこんな感じだ。
〈現在セフレが3人いますが、いつも全員にあなたのHは最高ねと言われます(笑)。気持ちいいことが好きな人、僕の4人目のセフレになりません?〉
ツーショットになった後は押しの一手でアポを迫るまで。経験上、そこに舐めワザ系が得意だというアピールを加えれば成功率がグンと上がる。
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