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【概略・全文は上記記事をお読みください】
おれは都内にあるゲイのハッテン場をいくつか訪ね歩き、いずれの場所でもトラウマ誘発率120%のおぞましい体験をするハメになったのだが、編集部によると、雑誌発売後に読者からこんな声が続々と届いたというのだ。
僕もひとつすごいハッテン場を知ってるんですが自分では怖くて行けません。だからぽん太氏をそこに潜入させてください
あのライターはまだまだ甘いな。もっと怖いハッテン場に行かせるべきだ
なぜにこんな恐ろしいことをサラリと言えるのだろう。剣闘士の戦いに「もっと血をー」と叫ぶ古代ローマ人なみのドSぶりではないか。
重い足どりで、まずおれが向かった先は、池袋にある"見せ合い系"なるハッテン場だ。いったい何を見せ合うっちゅうのかしら。薄々わかっちゃいるけれど。目的の店は雑居ビルの地下にあり、受付で初めて遊びに来た旨を告げたところ、恐ろしい説明を受けた。
「店内にいくつか個室があるんで、そこで待っていれば他のお客さんが入ってきますよ」え、個室で2人きりになっちゃうってこと?それはマズイでしょ。逃げ場ないじゃん。店内は。パンツー丁での行動がルールとのことなので、とりあえずロッカーへ。
服を脱いでる最中、ふと背中に視線を感じた。そーっと振り返ってみれば、ガチムチの40代風と20代のぽっちゃり男が2人、ジッとこちらを凝視している。新規の客を品定めしてるんだろうか?一口もことばを発しなければ、目でサインのようなものを送ってくるでもない。ただおれを見つめてくるばかりなのだ。無言の重圧に耐えきれず、ロッカースベースの奥へ。そこが店のメイン会場だ。真っ暗で細長い通路の両側に、個室がぽつぽつと並んでいる。マンガ喫茶に似た構造だ。通路を進み始めてすぐ、左手にひとつ目の個室の入口が。恐る恐る中を覗こうとして、あやうく悲鳴を上げそうになった。
全裸の男が。ハイプ椅子に座っていたのだ◇さらにそのとなりの部屋では、ちょいぽちゃのヤングサラリーマン風が、不気味な微笑をたたえて床に鎮座しており、その次はドアが閉まった状態で、中から電マと思われる音がブイーンと聞こえている。そして、その音に混じって高田純次そっくりの叫び声も。「いやー、あ、あ、あ、あー」この部屋だけはカップルが成立してるようだ。
「いっぱい出ちゃった。ありがとうございました」
やがて、ぽつぽつと通路に人があふれはじめてきた。客同士がふれあうようにして通路を行き来するようになると、もはや個室に入る入らないという区別に意味はなくなる。しょっぱなにロッカースペースで遭遇したガチムチ40代がいつのまにかおれの隣に現れ、いきなりパンツの上からチンコを触ってきた。「プレイルームに行こうよ。いいっしょ?」プレイルームとは通路のもっとも奥にある大部屋のことで、、」こだけはドアのない、オープンスペースになっている。そんなとこへ連れこまれた日にゃ、他のあぶれた連中まで殺到し、男祭りになる可能性大だ。行けるか、そんな恐ろしいとこーしつこく迫ってくるガチムチの手を振り払い、いったんロッカースペースへ。…おや、なんだあいつはーひょろ長い体型の若いニーチャンが、おれに気づくや、ニヤッと笑いかけ、妙な行動を取りだした。ボディビルダーのようなポーズでむやみに肉体を見せつけてくるのだ。さあ、こっちに来て抱かれろとアピールせんばかりに。本能が逃げろと言っている。やばい、こいつド変態だ。かといってバックギアを入れるわけにもいかない。後方には、あのやる気満々のガチムチ野郎が控えているのだ。くそ、どうする?ふとすぐそばの個室にHをやると、いかにも温和そうな色白の青年がこちらをチラチラと見ていた。この際、ここへ逃げ込むか。ガチムチやド変態に捕まるくらいなら100倍マシだろ。個室に入って、すばやくドアを閉めた。ゆっくり立ちあがった色白くんがうれしそうに近寄ってくる。「あの、アソコしゃぶってもいいですか?」「ダメだよ」「あ、すいません・・」
一発でしょげ返る色白くん。この調子なら彼を追い出して、ひとりで個室に龍城することもできそうだが、さすがにそこまではかわいそうだ。オナ見くらいはしてやるか。
「その代わり、オナニーは見てあげるよ」「え、いいんですか?」
素早くパンツを脱いだ色白くんは、おれをガン見しながらシコりはじめ、やがて息が荒くなってきたかと思うと、ティッシュの中にドクドクと精液を放出した。
「はあ、いっぱい出ちゃった。ありがとうございました」
うむ、そいつは良かった。にしてもここ、見せ合い系をうたってるにしては、ずいぶん接近戦で攻めてくるな。ハッテンの世界では、店の看板なんてアテにならないのか。
湯の中でマスをかくとは
続いて訪れたのは、渋谷区のはずれにある銭湯だ。れっきとした銭湯である。女風呂もあれば一般男性客も利用するごくフツーのフロ屋だりにもかかわらず毎日、深夜0時を過ぎたあたりから(1時半まで営業)、ソッチ系の人問がわんさか現れるってんだから、経営者はさぞ頭を痛めているに違いない◇現場は閑静な住宅街のど真ん中にあった。時刻は深夜。時を少し過ぎたあたりだ。閑散とした脱衣所かり階段を上って浴場へたどり着いたとたん、目を見張った。これほど客層の偏った銭湯はちょっと他にないのではないか。ムキムキに鍛えあげた体、短髪。金太郎飴のように同じ特徴を持った人問が、客の8割以上を占めているのだ。さらに奇妙なのは、彼らの多くが湯船に体ごと人らず、ヘリに座って足だけを浸からせていることだ。何かのルールなのか?軽くカラダを流し、なんとなくおれもヘリに座ってみる。数少ない湯船つかり組のメガネ男と目があった。やつが右腕に力こぶをつくつてこちらへ見せつけてくる。なんだ、やんのか?こんな場で喧嘩を売られるはずがなかった。やつはおれのチンコを見ながら、左手でシコりはじめたのだ。この中でマスをかくとは、えらいのが現れやがったな。
湯船の端から端まで坊主男とレースを
気を取り直して露天風呂へ
外へ出ると、ひとりマッチョな先客がいて、チラチラと視線を送ってきた。よほどかまってほしいのか頻繁にチラ見してくる。うかつにもプッと吹き出してしまったのがまずかった。OKの意味と勘違いし、いきなりチンコを握ってきたのだ。「いや、ちょっと違うんです」腰を引いてもマッチョは握った手を離さない。イテテ、何て力だ。もげちまうって。マッチョの口冗がゆるむ。「ねえ、ここ出て俺んちに来ない?いっばいしゃぶってあげるから」
「いや、だから違うんですって。そういう意味で笑ったんじゃないから」
ようやく勘違いに気づき、マッチョが冷たい目をした。ノンケがこんなとこ来るんじゃねえよ。そんな表情だ。でもここ、普通の銭湯なんだけどね。ノンケが来てもいい場所なんだけどね。いったん体を洗ってから湯船に浸かることにした。もちろんシコり男とは別の湯だ。あんなとこに浸かれるかっての。ゆっくり肩まで・人っていると、ふいに太もものあたりをちょんちょんと突っつかれた。横にいる坊主頭が、足先でちょっかいをかけてきているようだ。少し横にズレて、ちょっかいをかわす。すると坊主も横にズレて、またツンツンしてきた。追っかけてくる気か。わずかに横に逃げては、その後を坊主が追ってくるというレースを、湯船の端から端まで繰り返し、もはや逃げ場がなくなったところで、おれは脱衣所へと逃げた。
ラストは上野のポルノ映画館だ。ここは大昔からゲイ業界きってのメジャースポットとして知られ、特徴としてはメイン層がシニア世代だという点が挙げられる。50代ゃ60代はザラ、中には70代のジーサンまで現役で活動していることから、他のハッテン場と比べてゲテモノ度もズバ抜けていると思われる。ふうー、では行きますか。緊張気味にロビーへ足を踏み人れた途端、想像以上の混み具合にのけぞりそうになった。右を見ても左を見てもおっさん、おっさん、おっさん。20人分はあろうかというソファはすべて埋まっており、フロアにも大勢の枯れた男たちが何をやるでもなく右往左往している。喫煙スペースでは、60前後のおっさん2人が、静かなトーンで不穏な会話をしていた。
「さっき泣いてた男のコ、ノンケだったんだって」「シンちゃんたちにしゃぶられてた学生っぽいコでしょ?あら羨ましい、ノンケだったんだ」
「バカだよね。泣くくらいならこんなとこ来なけりゃいいのに」
「こんなとこって知らなかったのかもよ。ふふ」
これ、ごく近いうちにおれにも同じような災難が降りかかるという暗示なのでしょうか。ロビーの片隅でぶるぶる震えていると、映画館のおばちゃんスタッフが客席からぶすっとした顔で出てきた。手に持ったトング(大きなピンセットのようなもの)でくしゃくしゃのティッシュの東を挟んでいる。それが何に使われたものかおおよその見当はついたが、やはり聞かずにはいられない。
「何なんです、それ」おばちゃんが苦りきった顔で答える。「お客さんがアレを出したやつに決まってるじゃないの。もうホント、こんな汚いのをその辺に捨てられたら困るわ。オニーサンも気をつけてね」
へへ、いっぽい口べ出していいからね
いつまでもチンタラしたってしょうがない。どうにか気持ちを奮い立たせて、いよいよ客席へ入ることにした。中は通路もまともに歩けないほどのすし詰め状態だった。立ちふさがる客たちを押しのけるように先へ進んでいくと、前方にようゃく大人1人が入り込めるスペースが。陣取らせていただきましょう。すぐそばで、軽く還暦を迎えてそうなおっさん2人がぺちょぺちょと気色の悪い音を立てながら、互いの舌を吸い合っている。「そっちも上着をまくりあげて」どうやら役割分担を決め、衣服をはぎ取るつもりらしい。抵抗しようにも手足は恐ろしい力で押さえつけられている。カチャカチャという音とともにベルトがはずされると、そこからチンコが露出するまではほんのわずかの時問だった。「やめてやめてやめてやめ・・」必死の懇願もおっさんどもの興奮を高める以外の効力はなかったようだ。キャップを被った山城新吾似のおっさんがおれの股問にひざまずき、にんまりと見ヒげる。「あんた、ノンケでしょっわかるんだよ、俺にはさ。へへ、いっぱい口に出していいからね。あーん」★とりあえず自身の名誉のためにいっておくが、新吾のフェラではチンピクすらしなかったことを最後にお伝えしておく。
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