HON22-10[92]

コンカフェという言葉をよく聞く。コンセプトカフェの略だ。
 
コンセプトってのは、メイドだの、巫女だの、ナースだの、とにかくその手の世界観のことを意味している。で、そういうコスプレをした女の子が接客してくれるカフェ、それがコンカフェだ。
 
メイドカフェの、メイドじゃないバージョンと考えればいいのだが、そんなもんだけで人気になるはずがない。 
あるのだ。コンカフェには過激なサービスの店が。
シャツの丈も下乳が見えるくらい
 
まずは衣装が過激な店に行ってみたい。
コンカフェには、水着やバニーなど、いろいろ過激な衣装を売りにしてる店があるようだが、今回は「乳が見えそう」とウワサの店にする。秋葉原へゴーだ。
雑居ビルのエレベータに乗り込み9階へ。
「いらっしゃいませ」
 
スーツを着た若い男が挨拶をしてくれた。髪までキッチリまとめている。
店内は、海をモチーフとしているだけあって青色一色、ところどころ貝殻やヒトデの絵が描かれている。キャバクラと違い、照明はかなり明るい。
「お客さん初めてですか」
 ボーイ風の兄ちゃんが店の説明をしてくれる。
「特別席と一般席、どちらがいいですか?」
「何が違うんですか?」
「特別席は女の子が隣に座って接客してくれます」

それだとコンカフェじゃなくてキャバクラじゃないのか。色々と問題がありそうだが、隣で接客してくれるならぜひお願いしたい。
ソファ席に案内された。この一角だけはキャバクラと大差がない。
「初めまして、みゆ(仮名)です」
隣に来たのは、おっぱいが見えそうな子じゃなく、普通のミニスカートメイドだった。ショートカットで顔は可愛いけど、期待していたのとは違う。ふと周りを見渡すと他のメイドが歩いている。あのメイドはもしや……。
屈めばパンツがこんにちは、シャツの丈も下乳が見えるくらい際どいぞ。
「あの衣装ってやばくない?」
「そうなんですよ。このお店は二種類の衣装があって……」
なるほど、そういうことか。この子は普通のメイド服を着ているが、体に自信がある子はセクシー系の衣装で男を誘惑しようってわけだな。
 
うーん、これはセクシーちゃんを指名しないと意味がないか。でも一瞬だけでも、下乳が見えそうだったしヨシとしておこう。
目の前であれを見ながら酒を飲めるなら、まあ男は殺到するだろな。次の過激テーマはなんと、「胸に触れる」
である。それって、コンカフェじゃなくておっパブじゃないのか?
芸能人の多く住むN駅から5分ほど歩いて到着したのは、カラフルな色に塗られたビルだった。ここに噂のコンカフェがあるという。入口には立て看板があり、かろうじて認識できる。しかしそれ以外に目印はないので、初見だと見つけるのに苦労しそうだ。
「いらっしゃいませー」
扉をあけると、元気のいい女の声が飛び込んできた。
「いらっしゃいませ。こちらへどうぞ」
どこからかTシャツ短パンの若い男が現れ、カウンター席に案内された。
「当店のご利用は初めてですか」
「そうですね」
「それでしたら……」
 男が料金等、店のルールを説明してくれる。
「以上になります。それではお楽しみください」
男は何処かへ消え、代わりに現れたのはロリっぽい容姿でピンク色のセーラー服を着た女だ。
「お兄さんどうもー。かよ(仮名)でーす」

元気のいい挨拶ですね。
 ドリンクが運ばれてきて乾杯だ。
「カンパーイ」
 飲みながら雑談をしていたら、別の女も話に参加してきた。
「よろしくねー、ゆい(仮名)って言います」
「よろしくー」
 この子は背が高くモデルのようなスタイルをしている。そしてセーラー服を着ているのだが、丈が短すぎる。へそ丸出しで布面積よりも肌面積の方が広いのだ。これはかなり期待ができるぞ。
「かなりギリギリな制服だけど、それ万歳とかしたら見えるんじゃないの? ほら万歳してみて」
「そんなことないよ、ばんざーい」
「ちょっと見えてるじゃん!」
 ブラジャーの色は黒だった。白い肌とのコントラストが素晴らしい。そして下乳しか確認できてないが、これはなかなかのバストサイズだぞ。

そろそろ胸を触りたいのだが、どういうシステムなのだろう。
「この店って結構エロ系なの?」
「うーんどうだろう。一応オプションがあってね、3千円のチップを払えばちょっとだけお触り出来るんだよね」
 はい、来ました!
 どうやら、紙を胸に挟むゲームができて、そのときにお触りができるそうだ。
「じゃあチップ払うからよろしくね」
「了解、ちょっと待ってね」
 かよちゃんが店の裏側から、紙幣大の黒い紙を持ってきた。
「私がやり方を見せるから、その後やってみてね」
 ゆいちゃんが紙幣を4つ折りにして、かよちゃんが胸元のボタンを一つあけて手を入れやすく準備している。
 かよちゃんのブラはロリ系らしくピンク色。よろしいですね。
「じゃあいきまーす」
 ゆいちゃんがブラの中にまで手を突っ込んだぞ! 良いのかこれは。
「どこに入れようかなあ」
 ブラの中をまさぐっている。これはもう挟んでいるとかじゃない。
「できたー。こんな感じで2枚あるからやってみてね」
 手渡されたのは2枚の紙。これを胸に突っ込めばいいんだな。
 紙を折り、差し込みやすい形状にしていく。よし出来た。それでは失礼しますね。
 まず一枚目はかよちゃんの胸に入れよう。制服のボタンをあけてくれている。
「はやくー」
甘えた声で催促をされる。まあ待ちなさいよ、お嬢さん。別にそんなに急がなくてもいいじゃない。
 ゆっくりとブラの隙間に手を突っ込んでいくが、途中でなんか面倒になってきた。
もう乳を揉んでしまおう。
 指先に柔らかい肌が触れる。ロリ系の幼い顔だちをしているが、しっかりとしたモノをお持ちなようですね。ゆっくりと指の先端が沈んで、ブラと肌の隙間に滑り込んでいく。
「意外と大胆にいくね」
 かよちゃんも意外だったのか、ちょっとだけ恥ずかしそうにしている。イイよ、その顔。
 滑り出しは順調で、スルスルと手が入っていき、突起物に当たった。乳首だ。
 乳首をちょっとだけ摘まむ。怒られない。がっつりと胸全体を揉みこむ。これも怒られない。もしかすると何をしても怒られないのでは?
 と思った矢先、
「はい、そこまでー」
 うー、非情だな。
でも右手にはまだ乳首の感触が残っているぞ。これは家宝にしなければならない。

「次は私ね」
 そういえばもう一人残っていた。ゆいちゃんのおっぱいだ。
 こちらは服の上からもわかるスタイルの良さだ。どんなおっぱいをしているんだ。気になって仕方がない。
 準備は既に出来ているので、あとは突っ込むだけだ。
「あ、ちょっと待ってね。この服、上からだと入れにくいから下からがいいかな」
 ゆいちゃんはへそまでしかないセーラー服をたくし上げ始めた。ブラチラどころではない。完全にブラが見えちゃってますよ。
「入れていいよー」
 待ってましたと右手を突っ込む。おそらく何をしても怒られないだろうから、最初から揉む気満々で手を滑らせる。
 ああ、いいですね。これは実にいいおっぱいだ。かよちゃんに比べて弾力があるぞ。
かよちゃんがマシュマロだとして、ゆいちゃんはゼリーだ。実に滑らかで一生ここで暮らしたい。
 もちろん乳首もお触りしよう。どんな感じですかね。お、ゆいちゃんは乳輪が大き目ですね。ざらざらとした面積が広く感じる。乳首も少しだけ大きいぞ。揉みごたえがあるね。
 指で乳輪と乳首をこねくり回す。ゆいちゃんは恥ずかしそうに笑っているけどその顔がまたいいんですよ。
「ハイ、おしまいね」
 楽しい時間はあっという間に終わってしまった。いやあ堪能しました。ごちそうさまでした。二人とも素晴らしいおっぱいだったね。
★ 現在のコンカフェ人気から推理するに、日本中にはもっと過激な店がたっぷりあるはずだ。いいトコがあったら教えてください!
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