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【概略・全文は上記記事をお読みください】
桜が散り始めたある晩。つい飲み過ぎオレは夕クシーで家路に向かっていた。
「お客さん、お仕事は何をなさってるんで?」運ちやんが話しかけてきた。
「まあ、フリ—ライターっつーか…いろんな誌で書いてますわ…」
「へ、ものかきですか。フリーは辛いですよね。アタシも3年前に会社を辞めて個人タクシーを始めたときは…」
ベラベラベラベラ。あぁ、ウザい。気を遣ってるつもりなんだろうけど、オレは飲み過ぎてち悪いの。少し寝かせてくれよ。
「あ、そうそう。記事になりそうなネ夕があるんですよ。2千円おばさんって知ってます?」
運転手は構わず続けた。交差点に夜な夜な50近い女性が出没する。彼女はタクシ—に乗ると
「ねえ、2 千円払えば、いいことしてあげるわよ」
オッチャン、マジかよ?どうせ口裂け女みたいなの類じゃねえのか。
「とんでもない、ウソだと思うなら、あの辺を流している運転手に聞いてみてください。有名な話ですから」つり銭を渡しながら運ちゃんは、少々得意気な顔で言った。
「アタシらみたいな仕事してると、いろいろおかしな女に会うもんですから。こんな話は他にもゴロゴロありますよ」
ならば、そんな名物女と、片っぱしからヤッてみるのはどうか。
「風俗や出会いなんてもんもないし、タクシーも景気が良かったからな。他にも、おかしな客はたくさんいたぜ」
ルー厶ミラー越しにアソコを見せるのが好きなホステス。3分間フェラチオされても発射しなければ3 千円のお小づかいのオカマ…。氏は目を細めて古き良き時代を振り返った
新たな名物女を探さねばならないのだ。錦糸町のランドマ—クだ。この地はタチンボが多い花壇街が有名だ。相場はホテル代別で1万5千円。氏の心当たりはここか?
「それじや当たり前じやねえか。変わりダネがいいんだろ」
通過して北口の錦糸公園へ。
「実はな、この辺に、3千でヌイてくれるってヤツがいるんだよ」
「ロだけ?本番はナシですか?」
「まあ…そりや…交渉すりやできねこともないだろうな…」
歯切れの悪いコメントだが、的を射ている。ヤレぬなら、ヤラせてみせよう、ってワケか。待つこと
45分。20メ—トルほど前方の暗がりに人影が。
「ほら、たぶんあれだ。どうする?行ってみるかい?」
愚問。さあ来い。ロだけなんてケチ臭いこと抜かしやがって。
「あ、おい!ひとつ言い忘れたけどな…」
車から飛び出すオレの耳に、もはや氏の言葉は届かない。10メ—トル、5メ —トル。ズンズン接近し、ようやく気ついた。ぼんやりと浮かび上った女の顔に刻まれた無数のシワ。ど、どう見ても齢
70を経ている…。完全なババアじやん。
「お兄さん、ロでしてあげようか?やあねえ、そんな顔して。フェラチオのことよ。ほら、たまってるんでしょ?」
ヤワラちやんを即身仏にしたよ顔がニタ〜。お、お、お化けだああ!あ〜、もうオパちゃんHしたくなってきちゃった〜足がすくんで動けぬオレの腕にからめる。
「ねぇ、いいじゃない?そのビルの陰でさ。ピュツとすぐに終わるし〜」
「ぃ、ぃやです」
「ぃぃじゃなぃ、ぃぃじゃなぃ。あわかった。 お金がないんでしょ?」
「そ、そんです!お、お金がて…」
「いいのよお、わかってるわあ。若い人はそうよねえ。いくら?あるだけでいいわよ。ほら、とにかくきなさいよ」
「特別に3千円。3千円でいいわ」
「いや、マジでいいから…」
チャとズボンを脱がせ始めるくそ、もうヤケクソだ〜。
「あら、いいオチンチンねんおばちゃん、イヤらしい」
パクッと丸呑み、ズッポズッポ…。ひえ〜、ギブ、ギブ!
「ひひ?きほちひひ?」
見上げる顔はもはやホラ—。
「も、もう十分だから…ありがとう。3千円ね…」
必死に金を差し出すも、迷える魂は成仏できないらしい。
「ねえホテル行きましょう〜」「もぅ、ぃぃって」
「あ〜、もう、オバちゃん、Hしたくなってきちゃった〜」
シッコをガマンするのように、押さえてジタバタするミイラ。
「ねえ、白いの出して5 。オバちゃん、オチンチンから白いのが出るまで帰さないわよお〜」
オレは振り返らなかった。いや、恐ろしくて見ることができなかった。
車に戻ると、内山氏が笑いをこらえていた。「ヘヘへ。どぅよ?本番やらせてくれたかい」
「化物じやないすか!犯されるとこでしたよ!!」
「まあ怒るなよ。じゃんじゃん行こぅぜ。お次は上野だ」
20分後、車はJR上野駅広小路口
前に到養すぐに氏が、タバコをふかしているス—ツ姿の女
せめて、若い女で一息つかせてくださいよ〜。
「わかった、わかった。じゃあ、いいところに連れてってやるから、そこで少し休め」
「ぃぃとこ?」
「ああ。オレもよく利用するんだけど、2万円で若い娘と本番できるぞ」
「おお〜」
「ほら、あそこだよ」
みな、恐いぐらいの笑顔だ。
「4千円ね。おばちゃんにまかせときな。いい娘、呼んであげるから」
21歳の娘のエッチ告白
関東某県にお住まいの21才、沙都子ちゃんだ。彼女、裏モノ読者になったキッカケがちょっと変わってる。「もともとお母さんが10年以上の読者なんですよ。だから、私がしょっちゅう居間に裏モノが転がってて、いつのまにか私も手に取るようになった感じですね」
教育委員会が聞いたら卒倒しそうなエピソードだ。ちなみに、お母さんはどんな方で?
「昔は普通の仕事してたんですけど、今はウリばっかですね」
え、ウリ?
「はい。出会い系で男とエッチしてお金をもらうっていうアレです。お母さん、本当は52才なんですけど、見た目は40前半にしか見えないんですよ。それに顔もキレイだから、客には困らないっていつも言ってます」
何だか頭がクラクラしてきた。実の親子でそんな会話までするかね?母親がこれほどファンキーだと、彼女自身も相当やんちゃしてるんじゃないの?
「いやいや、私なんておとなしいもんですよ。ウリもやったことないし。あ、でもソープの面接を受けたことはありましたね。怖くなって1回も出勤しないままバックレましたけど」
まあ、一般的な感覚からすれば、ソープの面接を受けだけでもなかなか浮世離れしてると思うけどね。ところで現在、彼氏さんなどはいるのかな?
「18才年上の人と同棲してます。昔からオッサンが好きなんですよね」
聞きましたか、みなさん。21才のオッサンラブ発言。夢があってよろしいですなあ。実際のところ、彼とのセックスライフはどんな感じなんでしょう。精力の落ちたオッサン彼氏が全然抱いてくれないとかで、意外と性欲を持て余してるんじゃない?
「まったく逆ですね。彼氏の性欲がハンパないんですよ。毎日3回以上セックスの相手をさせられて
るからキツくって。もう半分、恐怖症みたいになっちゃってますもん。付き合って最初のころはそれでも良かったけど、もうそろそろ限界かも…」おやおや?何だか別れたそうな口ぶりに聞こえるけど。
「まだハッキリ決めたわけじゃないけど、もし他にイイ人と知り合えたらそうなるかも。今回、裏モノレディーに応募したのも、ひとつにはそういう理由があって…」
なるほど、そういうことならこの際、自分のタイプとか、こういう人はNGとか、ちゃんと伝えておいた方がいいっすよ。
「私、仙頭さんのオバカ企画の大ファンなんで、ああいうノリの、面白い人だと最高ですね。NGはヤリ目の人かな。あと、さっき言った理由で、性欲の強すぎる人はちょっと厳しいですね(笑)。気になった人には必ず返信するのでヨロシクです」
なお、年齢の上限は「とりあえずありません」とのことなので、どえらいオッサンもそこそこのオ
ッサンも、遠慮せずメールを送ってみては?
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