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オタクのジャンルの一つに「ボーイズラブ(BL)」というのがある。美少年同士の恋愛やセックスなど、若いホモを題材にしたマンガや小説のことだ。愛好者は大半が女で、彼女たちは自らを「腐女子」と名乗り、BLをネタにオナニーに励んでいるとかいないとか(たぶん、してる)。
ホモマンガが好物の女たちって、どういうことなんでしょうか。想像するに、オレたち男がレズAVを見るときのような興奮じゃないのか、とオレは思う。美少年が美少年のモノをペロペロするなんて、イヤーン、ステキ、私も一緒に絡みたいわ、みたいな。うん、絶対そういう感じだって!だからオレは考えた。オタクの街・秋葉原にBLをテーマにしたバーがある。美系のホモスタッフによる接客が売りで、連日、腐女子客で賑わってると聞く。そこにオレが男友達とホモカップルを装って出向く。腐女子たちは興味津々で見てくるに違いない。なにせオナニーのオカズなんだから。つーことはその後の展開は…。週末の夜6時半。秋葉原に向かった。本日パートナーとして連れてきたのは大学生のコウタ、亀梨似のイケメンだ。BLマンガに登場する男キャラは中性的な感じのイケメンが多い。コウタを選んだのはそのへんを考慮してのことだ。一方のオレは誰がどう見てもオッサンだが、一応ヒゲは剃ったのでそれなりには見えるだろう。目当てのバーは、雑居ビルの3階にあった。入り口でキョロキョロしてると、スタッフの男の子が声をかけてくる。
「いらっしゃいませぇ〜」
カラダの線が細く、体毛が薄そうな感じのニーちゃんである。ナヨナヨしてるし、何だかマジでホモっぽい。店内の雰囲気は、普通のカフェとさほど変わらない感じである。ただし客は全て若い女で、男は一人もいなかった。なるほど、どの子もオタクっぽいわ。腐女子たちは、酒を飲みながらスタッフたち眺めている。彼らのセックスとか妄想してるのだろうか。おっと! 女の子たちがこちらに気付いたぞ。チラチラ見てるぞ。あの人たちってBLカップルだよね、みたいな。ふふっ。オレたちはカウンター席に
座ると、さっそくホモアピールを開始した。
「コウタ、何飲む?」
「どうしようかなぁ〜」
2人で肩を寄せ合い、一緒に一つのメニューをのぞき込む。カクテル「鬼畜責め」と「誘い受け」を注文し、互いの顔をくっつけんばかりに近づけ、ヒソヒソと喋る。
腐女子のみなさん、どうですか、ボクたちは。こんなにイチャこいてますよ。もう濡
れてきた?入店後1時間が経過したが、腐女子からのアプローチはなかった。オカズに声をかけるなんて恐れ多いのかもしれん。ヤツらは元来、奥手な生き物だからね。さて困った。オレたちから積極的に動くのは不自然である。だってホモは女の子に興味ないはずなんだし。うーん、しょうがないから軽い感じで声かけすっか。狙うは隣の2人組だ。「よく来るんですか?」「あ、たまに」
2人がこちらをパッと振り向き、ニコっと笑った。ふふ、やっぱ興味津々じゃん。
「ぼくたちは初めてなんですよ。お2人はお友達とか?」
「そうですよ。オニーさんたちは?」
「ぼくたちはカップルですよ」
「やっぱり。何かそんな感じしました」
2人は目をランランとさせている。
「付き合ってどのくらいですか?」
「半年くらいかな?」
「ステキですね」ステキときましたか。これはいったいどういうふうに捉えればいいんでしょう?彼女たちは共に26才。今日は秋葉原の同人ショップでBL本を漁ってきた帰りなのだという。けっこういい歳のネーちゃんがBLに夢中とは、筋金入りのオナニー中毒である。オレはさりげなく話の水を向けた。
「今日はぼくらオールで遊ぼうと思ってるですよ」
「ラブラブですね」
「もちろん。ラブラブしますよ」
言いつつ、コウタの肩を抱くと、彼女たちは何かを言いたそうにニヤニヤ笑う。さてはオレらのセックスを想像してムラムラしてるな。よし、もう一息だ。
「ねえ、せっかくだから僕たちの写メを撮ってほしいんですけどいいですか?」
「いいですよ。はい、チーズ」
次の瞬間、オレはコウタを抱き寄せ、キスをカマした。ほら、どうだ。こんな生々しいボーイズラブ、初めて見ただろ。
「も〜、見せつけないでくださいよ」
女たちが照れている。目の潤みかたからして、下の方もビッショリなのは間違いない。にも関わらず、彼女らも、他の腐女子どもも、一向にオレたちと遊びに出ようとしなかったのは何故なのか。オカズはあくまでオカズであって、リアルに抱き合ったりチンコを挿れられたりしたい対象ではないってことか。ワケのわからん連中だ。

アニコン・オタ婚活女との出会い方と口説き方

1、「オタ婚活」「アニコン」などの出会い系イベントがある。アニメ好きオタク同士で仲良くなりましょうってな会で、ネットで検索したらけっこう頻繁に行われている。
オレ自身はアニメに興味があるワケではないが、こんなのにあえて参加する女は例外なく容姿に難ありなので、都合のいいセフレというか、そういう扱いをできる子を探しにしょっちゅう参加している。これらのイベントは普通のお見合いパーティと同様、男女が順繰りに自己紹介をする「回転寿司タイム」が採用されている。ここでは普通の会話に終始する。
「すごく癒し系だよね」「話してて落ちつくなぁ」
などといった感じか。他の男参加者は9割方「好きなアニメなんですか?」みたいな話しかしていないので、この程度でも充分、好感触となる。
時間いっぱいになったところでこう付け加える。
「アニメとかそこまで詳しくないから、仲良くなったらイチから教えてほしいな」
無理やりアニメ好き設定にして話を合わせるよりは、こっちのほうがラクなのだ。
当日は連絡先を交換して終了するパターンが多い。無理に「このあと飲みに行こう」と誘うのはよろしくない。男に対して免疫が低いオタ女に焦りは禁物なのだ。数日間メールを続け、お昼に食事でもと誘う。まあ普通の話だが、夜に飲みにいこうと言うよりは出てきやすい。以降はいろいろだが、健全デートの後に『家でアニメのDVD見ようよ』とストレートに切り出すのがいいか。当然そこで襲いかかる流れになる。とまあ、実際にセックスできるまでは少しまどろっこしいが、このぐらい寝かさないとオタ女は股を開かない。恋人のように考えてもらうための、仕方ない手間なのだ。
セックスできてしまえば、もともと男性経験の少ない、もしくは皆無のブサイクなので、「精子はキチンと飲み干してね」などSMチックなプレイもあたりまえのように受け入れさせられるのだ。
2、出会い系サイトのブス女がよく使う言葉に『容姿を気にする人、すぐ写真を欲しがる人、お断り!』というものがある。自分がブサイクだと申告しているのと同じ意味なので、サギ写メで男を騙する女などに比べれば「悪意のない素直なブス」という評価に繋がるかもしれないが、それは少し間違っている。そもそもブスのくせに、つまり本来なら男側にお断りされる身分なのに、上から「お断り」と表明している時点で図々しいと言うよりない。
一方、従順なブスはこのように書く。『容姿にこだわらない方、お願いします…』
この手のへりくだった言い回しの女だけ狙って口説いていけば、素直でドレイ向きな女を効率よく探しあてることができるのだ。
メールのやり取りでは、容姿を気にしないというスタンスで近づくので、写真を確認することなく対面まで進む。目の前にとんでもない化物が現れることもあるが、そいつは何でもさせてくれる貴重な肉便器だと思って大事に扱うべし。
3、出会い系サイトで30点クラスの女子と、メールエッチの関係に持ち込む。これが私の必勝パターン。自分のプロフィールには若い頃に撮影した奇跡の一枚を使えば、どうにか関係は作れます。
どんなに下駄を履かせたプロフ写真を使っても、美人が釣れる可能性はゼロ。普通レベルの子を相手にしても、後々対面したときに逃げられてしまう可能性が高いため、最初からかなり低めの球を狙わなくてはいけません。最初の目的が女の子とのメールエッチなので、関係が始まったらすぐにシモネタに移行します。『最近エッチした?』『寝る前にオナニーしてみてよ』『オレも興奮してすごい勃起してるよ』などと、シモ系の話題からエロトークに誘導します。
見た目が不自由な彼女たちは自分がブサイクだと分かっているだけに、『こんなブサイクな私に興奮してくれてる』という喜びを感じてくれるものです。
いざ女の子と対面するとき、私の場合はいつも車で向かうのですが、合う直前に電話番号を交換し、「車の中にいるから」と電話で位置を教えて相手に来てもらうようにしています。
女が車内を覗いたとき、車内の私の顔を見て、驚いた表情を浮かべて逃げ去る子と、ブサイクなオッサンだとわかっても、すんなり車に乗り込んで来る子がいます。
ここで車に乗り込んでくるブスをドMと判断します。こちらが詐欺写真を使っているにもかかわらず、ここで帰ったら悪いな、失礼だな、と考えるなんて、よほどの気弱じゃないとありえません。
車に乗せたら適当に会話しつつ、ホテルに直行するだけです。事前のメールのやり取りで「スカートの下はノーパンで行く」だの「車でフェラしてあげる」だのと約束を取り付けてあるので、その通りにガンガン命令していけばいいわけです。
4、出会い系をよく場所に美人とか、いわゆる普通の女性がやってきたときはもちろん丁重に扱って
なんとか1発ヤレるように頑張るのだが、逆にブスが来たときは(こっちのほうが断然多い)非常にラッキーだと考えている。なぜか。とりあえず食事や酒を挟んでホテルに連れ込めさえすれば、長期の性ドレイに持ち込む自信があるからだ。ホテルに入り、ベッドへ。キスとかを済ませたらいきなりチンコを目の前に持っていく。
「しゃぶれ」キョンとする子もいるが、そのままガシガシ喉に打ちつけるようなイラマチオをお見舞いする。当然ナニが起こったかわからない女だが、苦痛に涙を流したところでこれだ。
「すごい気持ちいいよ。ホントありがとね」
大仰に涙をぬぐってやる。そして間髪いれずにイラマ再開。これを繰り返す。
緊張と緩和とでもいおうか。
次は手マンだ。3本指を一気に挿しこんで荒々しくやる。痛がることだろう。
そこで「ごめんね。キミが興奮すると思ってやっちゃった、ごめんね」と謝罪。
しばらく普通の手マンにして、また3本指へ戻す。
エラそうなことを言えば「ブスの心を揺さぶる」ってな感じか。DV男にハマる
心理と同じように、私を好いてくれてるゆえ、と考えてくれるようになる。
挿入中も尻を叩いたり足をつねったりして、そのたびに「カワイイね」「キミのこと好きになっちゃった」と優しい言葉もかける。この揺さぶりの結果、便利なパートナーになってくれるわけだ。
5、オタ婚活は処女が多く出会いやすいという噂は本当か

ある日ツイッターで『オタ婚活』なるイベントの案内が回ってきた。その名のとおり、オタクの男女が集まる婚活パーティらしい。
なにかピンとくるものがあった。オレの容姿はまあ普通だし、圧倒的なトークスキルがあるわけでもない。だけどここだったら他のオトコ参加者には負けないんじゃないか? オタ男の中に入ったら、オレだってモテる側に分類されるはずだ。オタク女に可愛い子がいるかどうかは疑問だけど、まあ、あまり期待せずに行くとしよう。
この中ではマシだけど、職場なら中の下レベル 5月某日、埼玉のオタ婚活会場へ向かった。公民館みたいな建物に入り、参加費の2500円を支払って、待合所へ。
……なんだこりゃ。それぞれ10人ずつの男女がばらばらに座っているのだが、まるで仮面ライダーの敵怪人オールスターのような光景だ。ザ・オタクといった風貌の男性陣と、地味メガネばかりの女性陣。これは失敗したか…。絶望的な気分のまま、女性全員と3分ずつのトークタイムが始まった。ドブスばかりなので気が乗らないうえ、全員が全員アニメの話ばかりしてくるので苦痛でしかたない。
それでもなんとか、1人だけ、マシだと思える女がいた。22才の事務職、カナ(仮名)だ。顔面レベルはこの中ではいい方だけど、学校や職場だったら中の下に分類される程度か。こちらの目を見ずに飼っている猫の話をしてきた。やたら饒舌なのがいかにもって感じだ。
フリータイムでは当然のようにカナの元へ直行だ。
「あなたが一番かわいいと思ったんでカップルになりたいです」「え、あ、はい…」
 ストレートに伝えると、彼女はテンパリながらもうなずいてくれた。ふっ、ちょろいちょろい。
 婚活パーティとはいえ、どうやら名目上は「友達探し」らしく、カップル発表などもなく終了した。とぼとぼ帰って行く妖怪どもを尻目に、オレはカナと一緒に会場を後にする。
「じゃあカラオケでも行こうか」「ちょっと今日は予定があって、すいません」
 こんな日に予定を入れるあたり、非モテくさいなぁ。しかたないので後日会う約束をして別れた。しばらくラインでたわいもないやりとりが続いたが、そこで驚愕の事実が発覚した。
カナは生まれてこのかた、彼氏ができたことがないそうだ。つまり処女。俄然やる気が出てきた。
 翌週末、待ち合わせの秋葉原にやってきたカナはオタ婚活の日とは違い、少しおめかしをしているようだった。ニットセーターに膝丈スカート。胸のふくらみからして、Cカップってところか。
「久しぶり。とりあえず散歩してから食事でもしようか」「はい」
 アニメショップやゲーセンなど、全く興味のない場所に行って時間をつぶした後、居酒屋に入る。
「オレはビールにしようかな。カナちゃんは?」
「あまりお酒飲んだことないので悩みますね」
「じゃあとりあえずビールにしときなよ」
 カンパイしてすぐにカナの顔が赤くなった。飲みなれてないってのは本当みたいだ。
1時間ほど滞在して次に雰囲気のいいバーへ。ここで甘めのカクテルを飲ませていたら、いよいよ酔いが回ってきたらしい。「あー、ヤバイです」「大丈夫?」
 そう言って手をとる。カナは一瞬ビクっとしたが、嫌がる気配はない。ここが勝負だ。
「カナちゃん、好きだよ。もっと一緒にいたいな」
照れくさそうにするカナの手を引き、店をでてタクシーに乗る。ホテル街で降りて無言でラブホに入った。部屋のドアを閉めてすぐに抱きつく。
「あの、汗くさいからシャワー浴びたい・・・です」
これからどうなるのかわかっての言葉だ。こんなにすんなりいくなんて、早く処女を捨てたいと考えているとしか思えない。彼女の言葉をさえぎってディープキス、そのままベッドへ。
「本当にしちゃうけど、いい?」「初めてだから優しくして…怖いの」
 まるでエロ漫画のような台詞が返ってきた。なにかを読んで予習してたのだろうか。
ニットを脱がし、ピンクのブラをはいで柔らかい胸をモミモミ、チューチュー。カナは無言のまま、目を閉じている。そのまま指をアソコへ…濡れてるじゃん!しばらくの愛撫でさらにアソコの具合は最高潮になった。これならもういけるんじゃないか?
「入れるよ」「あの、すいません」「どうしたの? 怖い?」
「いや、その、ちゃんと付き合ってもらえるんですか?」
処女をあげるからにはちゃんとしてくれってことか。ここでうなずかない男なんていないだろう。オレは「もちろん」と答えて腰をうずめた。カナは本当に処女だった。30分ほどかけて挿入し、そこからゆっくりさらに30分をかけてようやく射精。抜いたコンドームは血まみれだ。
実はオレ、オタ婚活では候補から外していた不思議ちゃんとも連絡をとっている(他にも数人から連絡先を聞かれた)。そして驚くことに、彼女も男性と付き合ったことがない=処女だ。
これを書いたらライバルが増えるかもしれないけど、オタ婚活は定期的にアキバや新宿などで行われている。ナンパ師なんかは来ないでほしい。

BL専門のマンガ喫茶にいるオタク女子はナンパしたらすぐヤレる!?
女友だちから面白い話を聞いた。東京・池袋に、女しか利用できないBL専門のマンガ喫茶があるというのだ。BLはボーイズラブといって、ゲイの恋愛やセックスをテーマにしたマンガで100%、オタク女子向けのジャンルだ。
で、このBLマンガ喫茶に関してもっとも重要なのは、個室の数が少なく、ほとんどの客がオープン席でBLを読まざるを得ないという点につきる。つまり、ここにいる女どもは、絶好のオカズがありながらオナニーができないという、実に悶々ムラムラな状態になっていると考えられるわけだ。
エロい気分で店を出る彼女たちに、優しそうなお兄さん(=俺)が声をかけるとどうなるか? 試す価値アリだと思います!
目的の店は、池袋ハズレの雑居ビル2階にあった。ビルのテナントをチェックしてみたところ、例のマンガ喫茶以外は企業が入居しているだけなので、このビルから出てくるオタク風の地味女はすべて獲物とみなしていいだろう。作戦はこうだ。まずオタク女子が現れたら、いったんすれ違って、その際「あれ?」と声を出す。そしてメモ帳にこちらのラインIDを書いたらあとを追い、こう言ってメモ紙を渡すのだ。
「あの、いきなりすいません。すごくタイプだったので思わず声をかけちゃいました。もしよかったら、ここに連絡くれませんか」
こういう一目ぼれ的な素朴アプローチは、ああいう連中の大好物なはずだ。狙いは当たった。メモ紙を5人ほどに渡したタイミングで、ようやくそのうちの誰かからラインが届いたのだ。
〈こんにちは。さっきラインの紙をもらった者です。いきなりのことでビックリしたけど、ちょっと嬉しかったかも〜〉
プロフ写真にはロングヘアの地味〜な女子大生風が映っている。すかさず〈お茶しながらお話しませんか?〉と誘ってみれば、この日は予定があると断りの返事が。ただし感触は悪くない。とりあえずこのコはキープしておくとして、作戦続行だ。その後、また別の女からもラインが届いた。こちらもその日のデートは断られたものの、文面は好意的で、次につながる気配は濃厚にある。
 けど、俺が本当に狙っているのはソク物件(すぐヤレる女)なんだよなあ。なんとかムラムラパワーにあやかって、今日のうちにセックスを決めたいところだが…。 夜。渡したメモ紙が計15枚を超えたところで、またしてもラインが。
〈さっき道で声かけられてビビった〜。オニーサン、これってナンパですか?〉
〈すいません。普段はそういうことしないんだけど、あんまりタイプだったから。まだこの辺にいるなら一緒にお酒でも飲みません?〉
〈うーん、あんまり強くないですけど、それでいいなら〉
よっしゃ!待ち合わせ場所に現れたのは、年の頃は20代前半、ちょい小太りのミニスカちゃんだ。あーはいはい、覚えてるよ。キミだったのね。
ひとまず適当な居酒屋に入ると、あまり酒が強くないはずの彼女はガブガブとビールやチューハイをあおった。
「やけにピッチ早いね」
「そうですか? 緊張してるからかなあ。ナンパとか初めてだし。ホント、私のどこが気に入ったんですか?」
「いやー一目ぼれだからねえ。感覚的にビビっときたのよ」
ショーモナイ会話をしている間も、彼女は杯を重ね続け、店を出るころにはすっかり酩酊状態に。そっと手を握ると彼女は、強く握り返してきた。いただきまーす! まったく、いい場所を見つけたものだ。オタク女子が好きな人は、ぜひトライしてみてください。
美少年のBL漫画を立ち読みするぴゅあ腐女子を眺める楽しみ
1、漫画の内容は、つい先日、俺が体験した出来事の一部始終だ。裏DVD屋のキャッチに店舗を紹介されるたび「もっと若い女の作品が充実してるとこないの」と催促したところ、最終的にIDチェックを受けたのち、とある雑居ビルの一室に案内された。部屋の入口に監視カメラが取り付けられた、実に物々しい場所に。いったいどんなブツを扱っているのやら。
2、ここ、大塚ではよく見かける花びら回転式のピンサロで、1回転なら3千円、2回転なら4千円、3回転なら5千円と、ひとり追加するごとに1千円ずつ足していくシステムになっています。3人のフェラを味わって5千円なんて激安ですよね。その代わりこういう店ってのは、嬢がデブスババアと相場は決まってるものですが、驚くべきことにここは、10代の若い女のコが多数在籍してるんです。大学生とか専門生みたいなのが。ルックスだって低くありません。
3、セクシー系のメンズエステだ。エステティシャンは全員10代で、下着がうっすら透ける白ブラウスにチェックのミニスカ、黒のニーハイと、女子高生を思わせる服装をしているのが特徴だ。肝心のマッサージは、微エロ要素がてんこ盛りだ。正座をした女のコの股間あたりに顔を埋めた形で指圧を受けたり、逆に女のコが客の股間に腰を下ろして上半身をマッサージしてくれたり。ヌキはないが、これはこれでかなり興奮する。
4、池袋駅東口に、10代のオタク女子に人気の「乙女ロード」と呼ばれる一角がある。文字面だけ見ればカワイらしい感じだが、実際はそんなもんじゃない。ここ、美形男子同士のセックスマンガ(BL本)屋が並ぶエリアだ。この「まん●らけ」は、界隈で一番人気のBL本屋だ。10代のオタク女子がわんさかやってきて、ホモマンガを物色している。中には、熱心に立ち読みしているコも多い。
立ち読み女子がどんなマンガを読んでいるのか、後ろからこっそり見ると、シックスナインでむさぼり合っている美少年のシーンだったりする。それをジーと見つめる女の子たち。その様子をさらに見つめるオレ。変態でしょうか?
5、女友達、キャバクラ、ガールズバーなど、いたるところでハプバーの話を振っている。普通ならそんな話をしたら引かれると思うかもしれないが、大抵の女の子が、「どんなところなの?」とか、「え~、危なくないの?」などと興味津々で、ものすごく食い付きがいいのだ。今まではそこで「一緒に行こうよ」と普通に誘って「ムリムリ」などと断られてしまっていたが、少し言い方を変えただけで、誘い出せる確率が格段に上がった。
「見るだけだったら連れてってあげてもいいけど」
そもそも彼女らの好奇心も、ただ覗いてみたいだけだし、このフレーズにより、どんな流れになろうと自分が脱がされることはないという安心感も与えられる。とはいえ、いざ現場で他人のセックスを観てしまえば、雰囲気に流されて誘いに乗ってくるものだ。初対面の女性を口説くとき、ルックスを褒めてはいけない、というセオリーが広く流通している。確かに、どんなに可愛い子でも、いきなり見た目を褒められてもリアクションに困るし、可愛いと言われ慣れている子には、芸のない男だと思われる可能性もある。
が、だからといって性格ばかりを褒めたところで好結果は生まれない。やはり女は見た目にだって気をつかっているのだから。だから口説くときの正解はこれ。
「●●ちゃんのこと好きなんだよね~」
「どこが好きなの?」
「顔とキャラ」
あくまで「顔とキャラの同時褒め」をすることで、口説き落とせる確率は格段に上がる。最初にこうカマしておいて、徐々に「一重の目が特にツボ」だとか「笑いの趣味や恋愛観が」など、さらに具体的な内容に踏み込んでおけば間違いなしだ。
6、いま、LINEのグループチャット(以下グルチャ)でヤリまくっている男は多い。そういう連中が辿る、セックスまでの王道コースは大きく2つあり、ひとつはグルチャのメンバーで開催するオフ会に参加し、そこに来た女をホテルに連れ込むパターン。もう一つは、グルチャの女メンバーと個別にLINEでやり取りし(以下コチャ)、デートのアポを取り付けるパターンだ。いずれにせよ、恋愛系や既婚者系のグルチャに、出会いを求める女が殺到している以上、オフ会狙いでもコチャ戦法でも、カンタンに女を食えることに変わりはないが、手軽さの点ではコチャ戦法がダンゼン上だ。
問題は、数多くの恋愛系グルチャがコチャを禁止している点だ。もちろん、こんな勝手なルールに拘束性などない。が、だからといってルールを破って〈ちょっと話そうよ〉などとコチャすれば、
「この人って自分勝手だな」と思われ、結局、セックスの芽もつぶれるわけだ。
ナンパ的な態度を抑えつつ、グルチャからコチャへ自然に移行するには、ちょっとしたコツがいる。
 まずは、グルチャで複数のメンバーとやり取りを交わし、その中でターゲットが発言したコメントを覚えておく。で、しばらくしてから本人にこんなコチャメッセージを飛ばすのだ。
〈さっきの●●の話、めっちゃウケたわ!〉
「めっちゃウケたわ」の部分は、ターゲットのコメント内容に応じて適当なものに変える。感動的な内容なら「ジーンときたわ」に、興味のある内容なら「もっと詳しく教えてよ」といった具合。とにかく、あくまでグルチャでのあなたのコメントに対するリアクション、というポーズを取ればいいのだ。ここさえうまく突破すれば、あとは自然と会話が展開し、いずれアポにこぎつけられるという寸法だ。
7、コミケとかコスホリみたいなオタクイベントには、コスプレ広場っていう撮影スペースみたいなのがあります。当然あそこはコスプレイヤーとかカメコとかで賑わってますが、たまにコスプレもしないで一人でウロウロしてる女がいるんですよ。こういう女は本当に狙い目です。
会場にいるくらいだからコスプレに興味はあるけど始める勇気はない、みたいな女がほとんど。会場にいるレイヤーやカメコはほとんどがグループで来てるので、コスプレもしないで一人って疎外感を感じるんですかね。声をかけて逃げられたことはほとんどないです。むしろホッとした表情をされますよ。「自分も撮影に興味があるから見に来た」って感じで話を合わせて、食事や酒に誘う。
ポイントはあくまで紳士的に振る舞って、イタメシとかショットバーとかの、ちょっといい店に連れていくことです。オタク達がメシ食うところなんてチェーン店ばっかりだから、そういう店に連れていくだけで相手は萎縮する。一度ペースを奪ってしまえば多少強引に口説いてもホテルまでいけます。コスプレしてない1人女はそんなに多いわけじゃないけど、見かけたら絶対攻めたほうがいいですよ。
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