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風俗嬢や援交娘たちの中には「キスはムリ」という子がいる。
それだけ女の子にとってキスは大事なものってことなんだろう。
キスを拒絶されれば萎えるし、逆に気持ちの入ったキスをされれば興奮は高まり、チンコの硬度も増すというのに。そこで今、女子たちの大事なキスを心ゆくまで味わえる、キス専門店なる風俗が人気を集めているらしい。
池袋で評判のキス専門店のホームページを確認したところ、店舗はなく、池袋東口のホテルやレンタルルームへのデリバリー方式らしい。乳揉みや手コキ、顔面ペロペロなどのオプションも用意されている。今回はキスを徹底的に味わうため、オプション無しで挑みたい。それでも料金はホテル代を合わせて合計1万円。安めのヘルスと同じくらいの金額だ。指定されたホテルに入り、待つこと10分。コンコン。ついに女の子が到着したようだ。さてどんな子が現れるんでしょうか?
「あっ、こんばんはー」
ツインテールの背の小さな女の子がペコリと頭を下げた。…あれ? なんだか可愛い中学みたいな子が来ちゃったけど、大丈夫かしら?ここヤバイお店じゃないよね?
「確認なんだけど、歳はいくつかな?」
「あ〜、キミ幼いねってよく言われるんですけど、19才ですよ」
アニメ声のRちゃんが、上目遣いでこちらを見つめる。色白の超絶ロリッコだ。こんな子の唇を奪ってしまって本当にいいんでしょうか?代金を受け取りお店に電話を入れると、こちらをくるっと振り返りニコッ。いちいち仕草が可愛らしい。
「じゃ、まずはうがいしましょっか」
手を引かれ、洗面台の前で2人並んでうがいをする。Rちゃん、背が小さいので、こうして横に並ぶと本当に子供みたいだ。

「じゃ、ベッドに移動しましょっか?」無言のままベッドの縁に座って向かい合う。うわー凄いドキドキしてきた。
ゆっくりと顔に近づいていくと、彼女のがゆっくり閉じていく。なんてエッチな目なんだ。互いの唇の先端が触れ合った瞬間、想像てたよりもぽってりとした唇が優しく吸しいてきた。続いて彼女の腕が俺の首にい付込み、柔らかい舌がねっとり差し込ま回てくる。うわぁ…ヤバイぞこれは。一瞬れ股間に血流が流れ込んでいく。で、唇を離すと同時に「ふあぁ」と声を発し目を開くRちゃん。顔がうっすら赤くなて、さらに色っぽい表情になってきた。苦しいからズボン脱ぐね。 「はい」
ベッドの上に仰向けになり、一気にズボンとすとパンツを降ろ、Rちゃんが上から覆い被さってきた。トロンとした目のロリ顔が近づぎ、舌が絡み合うようなキスが再開される。
ぴちゃぴちゃとやらしい音を室内に響かせながら、自分でチンコをもてあそんでいるうちに、すぐにイキそうになってきた。早すぎだろ。我慢に我慢を重ね、ねっとりとしたキスを楽しんでいると、ピピピピッと、10分前タイマーの音が鳴り響いた。もう終わりか。
最初はキスだけで30分ももつのかと心配していたけど、これじゃ足りないぐらいだ。
あえて射精しないことにした。悶々とした気持ちのまま、少しでも長く彼女とのキスを楽しんでいたいと思ったからだ。
時間ギリギリまで唇と舌の感触を楽しんで、ようやく口を離す。いや〜興奮したな〜。
どうやら俺は素晴らしい店を見つけてしったようだ。
でも、たまたまRちゃんのようないい子当たっただけかもしれないし、もう1人に呼んでみないとちゃんと判断できない。
続けて同じく30分コースをお願いした。
「服のうえからおっぱいもみもみオしプション(2千円)」も追加だ。同じホテルで待つこと10分。コンコンと鳴り、2人目の女の子が到着した。
急いでトビラを開けると、赤いニットを着たショートカットの女の子だ。
「あ、こんばんは〜。初めまして!」くお〜、笑顔が眩しい! この子も可愛い!
「どうぞどうぞ入って」
「はい、お邪魔しまーす」
料金を払い、うがいをして、並んで座ってご挨拶だ。
「では、今日はよろしくお願いします」
「あはっ、こちらこそよろしくお願いします」
21才のTちゃん。東京出身らしいが、都会の女の子っぽくない素朴さが全身から滲み出ている。かなりいい感じですよ。
「そうなんですよ〜。色んな人に『なんか田舎っぽいね』って言われます」
「それは褒め言葉だよ」
「え〜そうですかね。じゃあ、ありがとうございます(ニコッ)」笑いながら口元を押さえる仕草が実に愛らしい。オジサン、心が洗われる気分ですよ。
「…じゃ、いいのかな。キスしても」
「あ、はい! ウフフ」
照れまくりのTちゃん、なんて可愛いんでしょうか。これが演技だとしたら大女優になれますよ。
顔を赤らめたTちゃんがゆっくりと顔を近づけてきた。唇が触れる寸前に目が閉じていき、一瞬のうちに色っぽい表情に。軽くチュッ、チュッと唇を合わせると、次の瞬間、柔らかい舌がヌルッと口の中に侵入してきた。いや〜美味しい! エロい!
たまらん!
両手で抱き抱え、ねっとりと互いの唇を吸い続ける。首筋に優しく手を添えると「んんっ…」とくぐもった声を出しながら、こちらの太股に手を乗せてきた。
顔を交互にズラしながら、互いの舌を深く入れ合ううちに、またもやあっという間に股間はビンビンだ。いったん唇を離してパンツを脱ぎ捨て、勃起したチンコを出すと、彼女がさらに赤らめた顔を近づけてくる。
ヌチュヌチュとやらしい音を立てながら俺の舌をこねくり回すTちゃん。服の上からおっぱいを揉みながら、乳首のあたりを引っ掻く。コリコリんん〜んんっ、声が漏れてきた。俺も発射が近づく。
「イキそう」「あ〜もじゃあ出してください」
唇に舌を吸われながら、大量放出した。

フェラも手コキもなくても・全裸の即ディープキス風俗店の興奮

6月に患った病気をきっかけに風俗を辞めました。…まぁ、辞めたと言っても、〝粘膜接触系風俗〞を絶っている状態です。正直、病気が恐いわけですよ。ですから、前回より「フェラや素股、本番などの粘膜接触系風俗はやらない」という編集長との約束のうえで、この連載を続けています。

「町田ダセー」という読者の声が聞こえてきそうですが、
〝エイズにかかったかもしれない恐怖〞を味わったら、みんなそんなこと言えないはずですからねっ!
と…そんな昼下がり。編集長から今月もお電話です。
「おい町田! 高田馬場に『P』っていう店を見つけたんや!」
「高田馬場って、うちの最寄りじゃないですか。
『P』…知らないなぁ」
「サイトを見てたらな、『全裸入室・ディープキス専門店』って書いてあるんや。ディープキス専門店やぞ!」「はぁ」
「専門店っていうくらいやから、さぞかしキスがウマいんやろう。そこでや、素人のキスとプロのキスを比べて、どのくらい違うのかを検証するってのはどうや?」
「その店はキスだけなんですか?」
「いや、普通にフェラとかあるそうやけど、そこは断って手コキでイカせてもらえばええやん?
どや? ナイスアイディアやろ?町田は〝青の時代〞やからな、こっちも毎回テーマを考えるのに四苦八苦や!」 
〝キスのプロ〞。たしかにちょっと興味はあります。どれほどのものなのか、試してみたいというのが本音です。でも…正直、キスも舌と舌だから〝粘膜接触〞なんだけど…。と思ったけど、言うのはやめました。だって、ものすごい編集長テンション高いんだもん。 
まぁキスくらいなら病気も感染しないでしょう。そんなわけでございまして、さっそくキスくらべに行って来まーす!さて、さっそく編集長の言っていた『P』を探します。
「高田馬場・全裸・キス」で検索すると、すぐにヒットしました。なになに…?「全裸入室↓即ディープキス」?
どうやらこの店はホテヘルで、部屋に女のコが到着するとコートの下は全裸( !)になっていて、即全裸の即ディープキスで攻めて来るようです。
…しかし、プロのキスってどんな感じなんでしょうか?
やっぱり舌が別の生き物のように動いたりするのかしら。舌が舌を包み込むようにヌロンヌロンと癒してくれるのでしょうか?
…考えれば考えるほど期待が高まります! しかし、『P』に行く前に、素人娘の一般的なキスを味わってみなければなりません。 やっぱりここは、素人娘がお金でなんとかなる『出会い喫茶』に行きましょう。そこで、
「エッチとかフェラとかしなくていいから、本気のディープキスしてよ。おこずかいあげるから」と交渉すればいいんじゃない?もちろん援助交際ばっかりしてるようなビッチはスルーして、ピュアな真性素人な娘に狙いを定めて。よぉ〜し、さっそく新宿の出会い喫茶にレッツラゴン!日曜日の昼。新宿の出会い喫茶『S』に到着。20代半ばくらいの若い店員に話しかけます。「どうですか?女のコは?」「う〜〜ん、どうでしょう(笑)」
長嶋茂雄のようなセリフで苦笑いの店員。聞くと今は2人しかいないとのこと。時間が早すぎたか。でも、この店は出入りが自由なので、とりあえず入場料2千円とフリートークチケット3千円を支払う。まぁ、2人とは言え、ピュアピュアな素人娘がいないとも限りません。祈る気持ちでマジックミラーになっている女子スペースを覗いてみると、パソコンをいじってるギャルっぽいデブと、髪をコテで巻いているギャルっぽいデブでブスがいました。
…うん、長い戦いになりそうだ。
男性スペースには、40代後半くらいのオッサンが1人。若そうに見える短髪の兄ちゃん(草彅クンみたいな形の顔)が1人。土曜日とはいえ、昼間はビミョーですね。そこから待つ事1時間。
女のコは5人に増え、男も6人ほどに。でも女のコは、ギャルデブシスターズと、30代オーバーのガリブス、あとブスとブスといったヒドい有り様です。生ゴミが増えただけ。壁にかかった女のコたちのプロフィールシートを見ると、『目的・エッチなこと』など、援交する気マンマンです。生ゴミのクセに!  ゲボー! 男性も、狭いスペースを行ったり来たり。誰も動こうとはしません。
一体この膠着状態はいつまで続くんでしょうか。
「はーい!  新しい女のコいらしゃいました」ヤング長嶋茂雄の声に、いっせいに女子スペースを振り向く男たち。そこには、ブルーのワンピースを着た黒髪の女子が入ってくるところでした。おぉ!  ちょっと長澤まさみに似てなかったか?今の!「はーい、ではお話しください!」
そう言って、長嶋が壁に新しいプロフィールシートをかける。いっせいに動き出す男たち!  ボクも思いっきり手を伸ばす! パッシーン!……あぁ!  一歩及ばず!ボウズ頭のオッサン(推定50歳)が光の早さでプロフィールシートを奪っていきました!  クソッ!
「はい、新しい女のコ、いきなりのトークタイムです!」
長嶋に連れられてボウズのオッサンがツーショットルームへと消えていく。あと一歩だったのに!
…しかし待て待て。あの女のコがボウズの誘いを断ってしまえば、トークの権利はふたたび野に下るわけです。すぐに次の権利に手を挙げればいいだけのこと。あんなボウズ、絶対に断るに決まってるじゃない!よし、長嶋が帰って来たところですぐに次の予約を入れてやる!
「あ、今のコ、次でお願い」 ええええーー??ボクの前にスッと入ってきたのは、ボクが来たときからいた草彅クン! 今まで地蔵のごとく全然動かなかったクセに!  チキショー!  油断した!
結局、ボクは3番目で待機。お願い!ボウズも草彅も断られてくれ!  神よ!
「次の方〜、3番テーブルにどうぞ」 
神に祈った甲斐もあり、ボウズも草彅も轟沈。やっとボクの番が回ってきました。
「こんにちは〜」
「あ、こんにちは〜」 
ニッコリ微笑む長澤まさみちゃん。近くで見ると、そこまで長澤まさみに似てませんでした。でも、スッとした美人です。マジでかわいい!
「よく来るの?」
「あー、前に友達に誘われて1回だけ来たんですよ。でもその時は時間無くて、今日あらためて来たんです」
「ひとりで?」
「ひとりで」ひとりで来たと言うことは、出会い喫茶に興味があると言うこと。決して「時間潰し」ってわけじゃないはずです。
「今日はどんな目的できたの?」
「ん〜、なんですかね。良い人がいたら、いいなぁって」
「いい人ね…ちなみに今、2人と話したでしょ?どんな話した?」
「えーっと、さっき話した若い人は、カラオケ行かない?って言われたんですけど、あんまり歌とかスキじゃないんですよ」
草彅はカラオケに誘ったか。で、もうひとりボウズのオッサンは?
「えっと、あの人は…3万円でHしないかって言われて…断りましたけど…そういうの絶対無理なんで」ストレートだな、オイ!ある意味男らしいよ!しかしまさみちゃん、援交するようなビッチじゃない!ピュアですよ、ピュア!
「でも、カラオケも援交もヤダってことは…どんな人を求めてるの?」
「えー…っと」
そう言うと、顔を伏せて、小さい声になるまさみちゃん。え? どしたの?
「あの…あんまりお金なくて…。友達が、『ここに来ると、外に出て話をするだけで5千円とかくれる人がいる』って言うんで…すいません」
つまりエッチなことはしないで、お茶飲んだだけで金をもらおうって魂胆ですよ。俗にいう、外出と店を何度も回転して小銭を稼ぐ〝回転女〞ってわけ。可愛いカオして!
「カラオケに誘ってきた男は?お礼は払わないって言ってたの?」
「あー…2千円って言われたんですよ。1時間歌って2千円っていう値段もアレだし、個室にふたりっきりは恐いじゃないですか…」けっこうしっかりしてます。でも逆に言えば、短い時間である程度のお金が稼げてエッチなことをしないんだったら乗ってくるってことじゃない?これはチャンスじゃない?「あのさぁ、今日一日でいくらくらい稼ごうと思ったの?」
「あ…2回くらい外出して、1万円とか…ケータイ代無くて…」
「じゃさ、こうしない?触ったりとか、フェラとかセックスとか、そういうの一切しなくていいんだ。オレ、すっごいキスが好きなのね?だから、5分くらいディープキスしてくれない?そしたら1万円!」「え?」眼を見開くまさみちゃん。そりゃあ驚くよね。キスだけで1万円。そんな破格なキス、ありえないもんね。しかもエッチも手コキもしなくていいんだよ?君の純粋は守られたままよ?
どうよ、どう? 
「…じゃあ、はい…」 
来ターーーーー!! !  落ちましたよピュアピュアガール!  正真正銘のピュア美女!(20歳)さぁ、素人のキスはどんなもんなのか?さっそく味わってみまSHOW !お店に外出料3000円を払う。嫉妬の炎に燃えた男たちの視線を後頭部に受けつつ、カラオケボックスに移動しました。さぁ、たっぷりディープキス、してもらいますよ〜。
「ちなみに彼氏はいるの?」
注文したアイスティーのコップを持ちながら、
「あ、はい」と頷くまさみちゃん。か〜わ〜い〜い〜!
「じゃあ、彼とキスするように、思いっきりしてね?今まで経験した技を全部出し切ってね?」
「え…(笑)。技って…」
クスクス笑う。いいね。緊張がちょっとユルんだみたいです。
「じぁあ、オレからは基本何もしないから、そっちからキスしてきてよ」
そう言って、部屋のソファーに脱力して座ると、もじもじしながら隣に座るまさみちゃん。瞳を閉じた顔が近づいてきます。むちゅ、っと湿った唇同士が当たる。軽く口を開けると、ゆっくりとまさみちゃんも口を開ける。
「……っ…は」 
吐息とともに歯がカチカチと震えてます! ピュア!  なにこれ!! そのまま唾液少なめの舌がぐぐっと入ってくる。ロテロテロテっと、素早く動く舌。感情を込めないように、わざと素早く動かしているのか…それとも速く動かすことがテクニックだと思っているのか…、どっちにしても素人感たっぷりでエロい!ならばと、コッチも舌をゆっくりと動かして対抗します。どうだ!
「ん…」すると、今度はボクの舌をチューチューしだしました!吸われる〜!
まさみちゃんキス、素敵!!つたないながらも、お互いの唾液を飲み合うようなキス。あぁ、コレ、まさみちゃんもソノ気になっちゃってんじゃないの??コレ、ヤレちゃうんじゃないの?そっと、オッパイを揉む。「…ん」と声は上げるもののいやがりません。どうしよう! ボク、青の時代だけど、どうしよう!  だってコレ、ヤレちゃうよ!! ピピピピピピピピピ…突如、鳴り響くアラーム。え? 何? 空襲??
「あ…5分経ったんで…」 
そう言って離れるまさみちゃん。えーーー?いつの間にケータイのアラーム仕掛けといたの?? 
さっきまでのヤレそうな雰囲気は消え去り、
「一万円…(笑)」とニッコリ笑うまさみちゃん。…なんだよ!  しっかりしすぎだよチキショー!  か〜わ〜い〜い〜! 
時間は夕方の6時。高田馬場。先ほどのまさみちゃんとのキスでティンコはガッチガチ。ジーパンの中はガマン汁でビッチャビチャです。そんな状態ですが、後手・キス専門店『P』の技を堪能致しましょう!高田馬場から徒歩3分の某マンションの一室が案内所にっています。 普通のマンションの部屋のインターフォンを押すと、扉が開き「いらっしゃいませ〜」と太ったメガネのスーツが出迎えてくれる。
「えっと、ここはディープキスがすごいって聞いてきたんですけど…」
「はい!  すごいですよ!  しかも全裸にアイマスクをした格好で、お客さんの部屋にお邪魔します。そこから即ディープキスですから!」
なるほどなるほど。ちなみにすぐ行けるコってどんな感じかしら?
「このコならすぐのご案内です!  Mちゃん(25歳)、最っ高ですよ!」数枚のプロフィール写真の中から1枚を見せてくる。長い黒髪。目は隠れてわかりにくいけど、オッパイは大きめ(Fカップ)でムチムチの太もも。うん、悪くないんじゃない?60分1万5千円を支払い、マンションを出てすぐ近くにあるホテルへ入ります。さぁ、プロのディープキス!  しかも全裸!  素人のまさみちゃんのキスも、技術はなかったけどすっごく興奮しましたからね。良い勝負が期待できますよ!
〜〜コンコン。待つ事10分。部屋の扉が鳴る。ゆっくりと扉を開けますよ?。さぁ、第二ラウンド開始です!
あれ?おかっぱ頭のアイマスクした太ったオバサンが黒いワンピース姿で立っています。何コレ?霊かなんか?これ、こわいやつ?「えっと…町田さん、ですか…?」しゃべった!  こわい!
「Mです」  そう言ってオバサンは、前に付いているボタンを外し、するっとワンピースを床に落と
します。わー!  何を勝手に脱いでんの??アイマスクで何も見えないらしく、全裸姿でヒョコヒョコと近づいてくる姿は完全にホラー。顔が近づいてくる!  顔シワシワだよ! 絶対25歳じゃない!  ギャーー!!さば折りのように、腰をグッとホールディングしてくるオバサン。そのまま、半開きの口が近づいてくる。マジで? マジですんの? ビチャ!唾液だらけの口がボクの唇にまとわりついてくる。唾液臭い。こわい!  舌が侵入してくる!  異物が!しかも唾液を飲まそうと、口の中に唾を注ぎ込んでくる。オエッ!  マジで吐ける! やだやだ、ちょ、ちょっと待って!!なんとか胸の間に両手を入れ込んで、ギュッと身体を押し剥がす。唇から大量の唾液が糸を引く。いきなりの剥がしに驚いたのか、アイマスクを外すオバちゃん。
「…なんですか?」
なんですかじゃねぇよ!しかもアイマスク取ったら完全なオバちゃんじゃないかよ!PTA感ハンパないぞ!
「…あの、オレ、キスとか苦手なんで…あ、フェラとかも手コキとかも大丈夫ですんで…」 
そう言って、結局、残り60分はマッサージをしてもらって終了しましたとさ。
もうひとつディープキスと手コキ風俗体験談
ヌキありエステ店にひとつ欠点があるとすれば、それはキスがないことではないか。だからどうしても作業として精子を抜き取られているだけのように感じてしまうのだ。愛がないというか。
まあ、ディープキスともなればヘルス嬢ですら嫌がることもあるわけで、エステ嬢にそこまで求めるのは無理があるのかも…。
いやいや、そこで紹介したいのがこの店だ。なんとオイルマッサージと手コキに加えてキスプレイを取り入れているのだ。実際行ってみるとスゴイ。ドアを開けた瞬間、挨拶もつかの間いきなりキスをしてくれる。まるで自宅に彼女が遊びに来たかのようなカップル気分だ。
お願いすれば施術中は常にディープキスをしてもらうことも可能で、最終的には全裸で密着しながらのキスと手コキ。今はお気に入りの彼女を見つけて週一で通っちゃってます。
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