★★★TENGA発・専門医推奨の男性のSEXの強い味方の新商品★★★
☆☆専門医推奨オナニーしながら早漏改善☆☆

☆☆こちらはオナニーしながら遅漏改善☆☆
◎遅漏改善用TENGA◎
☆☆こちらは勃起力を改善☆☆
◎TENGA活力支援サプリ◎
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0053_20180603110648eab_20190816203647ddc.jpg0065_20180608200036829_201908162025067e1_201911100914022ac.jpg0065_202007261134296e4.jpg0066_20200726113430678.jpg201503061_20200726113431cc7.jpg201503063_20200726113433613.jpg201503064_202007261134341d1.jpg201503066_2020072611343662e.jpg201503067_20200726113437b56.jpg0067.jpgこのお店、都内の手コキ店ファンにはその安さがあまりにも有名かもしれません。プレイ場は近くのホテルやレンタルルームで、料金は20分2700円。これだけ聞けばよくある激安店だと聞こえるでしょうが、それは正しくありません。なにせココ、女のコのレベルがハンバなく上玉揃いなんです。先日プレイしたコは大手モデル事務所に所属しているという桐谷美玲似、グラマーなハタチの学生さんでした。その前に指名したコはネイルの専門学校に通う裏原系の口リっ子でした。このように、ハズレ無しのお店なのに、大抵のコは裏オプでフェラとか本番を持ちかけてくるんです。これって不思議じゃないですか?
なんでもこのお店タレント中心のスカウトが経営しているらしく芸能界をちょっとかじるコがけっこういるんです。彼女含め、事務所にを払わなきゃいけないうちは慢性的にお金が不足。そのため、桐谷ちゃんを含めて裏オプをするコも多く、フェラはもちろん、1万円で本番してくれるコもちらほらです。この店で手コキだけで満足してたらもったいないですよ
歌舞伎町にあるこのキャバクラに行ったら、ほかのお店には行ぐ気がなくなると思います。なにせ指名やボトルを入れるだけで女の子を簡単にお持ち帰りできてしまうからです。その理由は、初来店時にお相手してくれた嬢との体験でわかりました。
ついて早々、酔った勢いで「アフター行こうよ」と持ちかけたところ、示トル入れてくれたらいいよ」。現金なヤツだと思いました。彼女日く、「1万5千円のシャンバンでいいから」とやたらと要求が具体的です。彼女を信じてボトルを入れて閉店後、近場の寿司屋で待っていたところ、本当に彼女がやってきました。ビールー杯だけ飲んだところで「じゃあラブホ行こっか」と冗談交じりで誘ってみると、なんとあっさりOKーこんな経験は初めてでした。なんで俺みたいな安客と寝たのだろうと気になって聞いてみたところ、驚きの答えが。
「ウチの店、入店の時に店長からここのキヤバ嬢バ罵墨戸枕ができる」とが条件で働いてるらしい
「枕(営業)ができるかってきかれるんだよね」「えっ?」「指名が取れないときは寝てでも売り上げに貢献しろって」聞けばこの店、他店より破格の時給が用音)されているらしく、だから彼女はこうして俺と簡単に枕をしてくれたわけです。その話に偽りはありませんでした。
先日アキバを散策中、やたらと若い制服女子に声を掛けられた。
なんでも近くにある「JKカフェ」の従業員だそうな。興味半分で付いて行くことにした。
 店内にはカウンターがあり、さながらガールズバーのように、客前に女の子が立って談笑している。お酒も飲めるみたいだ。
 目の前に立つ女の子は入店したての自称学生さんだ。あどけない顔に似合いすぎてる制服姿がその言葉に信憑性を持たせる。
「このお店、完全歩合制なんでヒドいときは交通費ぐらいにしかならないんですぅ。ホントはもっと稼ぎたいのにぃ」
「なんかもうちょっとだけ稼げたらもっといいんだけどなぁ」
 会話は終始こんな感じで続く。う〜ん、このワザとらしいフリは個人オプションをもちかけてる?勘繰りすぎかな?
 まあ、色んな意味でそんな手に乗るわけにはいかない。帰りぎわに連絡先交換だけして店をあとにした。その日の夜、彼女からメールが。そこから悪魔の文言が続いていた。
『2もらえれば頑張るんで行きませんかぁ?』
 なんと直接的な言葉か。いやいや、怖すぎるよ!
 この店、女の子が路上で積極的にキャッチをしているようで、友人がそれに引っかかって店に足を運んだところ、同じような流れで個人オプションを持ちかけられたそうだ。もちろんオレのときとは
違う女の子から。
 その後どうなったかは聞いていないが、彼いわく何度か通った結果ほかの女の子も同じように誘ってくるとか。
 店ぐるみのマニュアルなのかどうかはわからない。でも危険すぎるのでマトモな男なら近づかないほうがいいだろ最後までできるピンサロです
探せるヒント赤羽駅「南改札口」からすぐ
 ある晩、赤羽で飲み会をした後、駅前を一人でフラフラ歩いているときだ。どっかで抜いて帰りたいなぁとスマホでフーゾクを探してみると、近くにピンサロがあるこ
とがわかった。システムは…。
11時〜15時59分 5千円
16時〜20時00分 6千円
 あれ? なぜか20時までしか載っていない。今は21時だが、まあ
フーゾクがそんなに早く閉まることはないだろうし…。
 とりあえず店に行ってみると、入り口は開いており、普通に受付にスタッフが立っていた。
「いらっしゃいませー。今の時間は、40分1万円になります」
 やっぱ営業してんじゃん。
 プレイルームはかなり薄暗かった。女の顔はよく見えないが、歳はそこそこいってそうである。しかもフェラを始める前に、きっちりコンドームを装着された。1万
円払ってゴムフェラって…何だかなぁ。
 テンションだだ下がりでフェラを受けることしばし。いったん女が体を起こし、またがって抱き付いてきた。何だ? 休憩か?
 …ってあれ? アソコにチンコを押し当ててる。そのまま腰を下ろして、ズブズブズブ…。入れちゃったじゃん!
「…いいの? 入ってるけど?」
「あっ、知らなかったの? うちの店、8時までがピンサロ営業で、8時以降は最後までできるよ」
 そんな仕組みになっていたのか! だからホームページに載せてないわけね。面白い店です
若い女の子が好きなので、『メイドカフェ』や『メイドリフレ』など、十代の女の子がいる店によく行く。
 最近都内にポツポツ出現してきた『見学リフレ』ってのはどうなんだろう。マジックミラー越しに
パンチラを見学した後、女の子を指名して個室でマッサージしてもらうという遊び方の店だが、現役女子高生が在籍していたなんて噂をよく聞く。おっかないっつーの。
 そんなわけでなかなか足を運べずにいたが、この1月、風俗情報紹介サイトを見ていたとき、この見学リフレが目に留まった。そこには「2015年1月より、現役は在籍しておりません」と書かれ
ている。この前までいたのかよ…と苦笑いだったが、まあもう大丈夫ってことなんだろう。行ってみっか。
 書かれていた住所の雑居ビルへ。建物の入り口には、看板などは出ていない。えーと、何階だったっけ?
 と、そこに制服姿の少女がやってきた。…この子って!?
「…もしかして見学の?」
「そうだよ」
「…それはコスプレとか?」
「いや、学校帰りなんで」
 ふーん。とりあえず今日はオレ、店に行くのはやめとこう
昨年末、歌舞伎町のあるビルの前を通りかかったとき、真新しい看板を見てふと足が止まった。
かつて東京の遊び人たちがこぞって通った過激な風俗店があった場所である。1年前に摘発されて以降はずっとテナントが空いてい
たが、新しい店ができたのか。
 入り口にいたスタッフに声をかけてみる。
「どんな店?」
「ガールズバーです」
「普通の?」
「あ、はい。どうぞどうぞ」
 店内を見た瞬間、ドキリとした。壁に沿って置かれたソファ席で、女たちが客の横について接客している。みな、かなり短いミニスカートを履いており、両足を客の太ももにひっかけてお姫様抱っこのような体勢だ。客も客で女たちの股間に手をあてたりしているし…。
ぜんぜん普通じゃないじゃん!
 俄然テンションが上がってソファに腰を下ろす。女の子がやってくるやいなや、太ももをムギュッと掴んでみた。
「え〜、お兄さん、いきなり過ぎ〜」
 ケラケラ笑いながら両足をこちらに引っかけてくる彼女。パンツ丸見えだ。
 股間をモゾモゾ触ってみた。嫌がられない。そのまま奥へ奥へ指を進めると、何とパンツの中まで進入できてしまったではないか。
さすがにスタッフの目をチラッと意識したが、何も言ってくる様子はない。新宿周辺でよく飲み歩いている者です。いつものように酔って歌舞伎町から大久保の自宅へ帰ろうとしていた去年末のある日の夜、大久保公園裏手の路地に2人、素人OL風の女がヒマそうに立っているのを発見しました。年齢は2人ともだいたい24、5才くらいでしょうか。
 この一帯は、かつては知る人ぞ知る立ちんぼのメッカでした。ただし、その大半は金髪の汚らしいオバさんか荷物多めの家出女系と相場は決まっていました。
 まさか彼女たちが…と思ったのですが、微笑みながら一人の女に近寄ると、彼女が微笑み返してきたのです。エンコーの合図だとすぐに理解しました。
「何してるの? あそべる?」
「うーん」
 女は1万5千円(ホテル代別)を提示し、そのまま近場のラブホへイン。聞けば彼女、医療系の事務員で、月に数回、こうしてお小遣い欲しさで立っているそうです。
 すっかりいなくなったと思ったワリキリ女ですが、このへんにチラホラ復活し始めているんですね。彼女に聞いたところ、週末金曜日の夜10時
ごろは「私以外にも普通のコが立ってる」そうです。
このセクキャバは、遊び方が凝っている。
 真ん中にステージがあり、そこに番号札を付けた女たちがずらっと並ぶ。そして各客が女の子を指名して席に呼び、店内の照明が下がっていちゃいちゃタイムスタートってな流れだ。
 ただし、この「ステージ指名」スタイル自体は、そんなに珍しくはない。歌舞伎町には採用している店が他にもある。
 では、このセクキャバのポイントは何か? ずばり、いちゃいちゃタイムの照明レベルだ。完全に真っ暗。他の席はもちろん、目の前の女の顔すら全く見えない。客が照れずに楽しめるようにしているのだろう。
 そこでオレは毎度、いちゃいちゃタイムでは、思い切りはっちゃけさせてもらっている。具体的には、ズボンとパンツを下ろし、女の手をチンコに持っていく。するとどうだろう、過去、嫌がった相手はおらず、全員が普通に触ってくれた。中には本格的に手コキしてくれた人間も。
 このセクキャバは基本システム60分で、20分毎に「ステージ指名」があるので、つまり1回行けば3人の女の子にチンコを触ってもらえる。どうですか、けっこう面白そうでしょ?
誰もが病みつきになる恋人プレイヘルスの名店
風俗ヘルスの大手『ハレンチグループ』は、サービスにハズレがないことに定評がある
そんなハレ系店の中でもとりわけ評価が高いのは『メイドin』だろう
変態が多いハリウッドスター海外スターの下半身事情
ジャッキーがお忍びでソープ遊び、エリックはSMマニア、スピルバーグがマザコン。昔から、海外スタの下半身にまつわるゴシップは多い。むろん、その99%は都市伝説か誹誇中傷に過ぎないが、部には紛れもない真実が含まれている。断言する理由は他でもない。この私自身が、10年に渡って海外スターたちの下半身を世話してきたからだ。
教祖様に知られずソープに行きたい憧れの映画業界で働きたく、従業員数7名の小さな広告代理店に就職してから、今年で10年になる。仕事は、洋画はもちろん、雑誌や映画プレスシートの編集、イベントのコーディネートなど。弱小ながら松竹やワーナーとの繋がりが深く、全国ロードショーの大作を任されることも珍しくない。中でも大仕事なのが、来日スターの接待だ。新作のプロモーションに来たセレブを成田で出迎え、ファン対策のボディーガードを用意し、試写会場の赤械談のセッティングまでこなす。その間、強いられる緊張は正直、並ではない。特に、スターたちの夜遊びの準備には毎回胃が痛い。
例えば、超大作ファンタジー映画で弓の名手を演じたBの場合は、近ころ日本の某有名宗教団体に入信したとあって、繰り返し念を押してきた。
「風俗に行きたいのだが、絶対教祖様に知られないよう、人に見られずホテルから出してくれ」
私は即座に動いた。まずは六本木にある芸能人御用達のソープを予約した後、ホテルの前に張り付くファンたちを「Bさんはさっき裏口から出ていった」とニセ情報を流して追っ払う。最終的に、周囲にパパラッチがいないことを確認した上、表口から私の車で外へ連れ出した。これら連の作業を、我は下半身のアテンダント略して、シモアテと呼ぶ。
長らく映画業界にいれば、誰もが1度は通る道と言ってよい。
自国黒髪以外NG、制服着用、フェラシーン多めで
面白いのは、大半のスターが「ティーンのポルノは見られないかっ」と訊ねてくることだ。何でも、セックスが大味な欧米産に比べて、日本のロリコンものは世界クオリニプィが高いらしい。むろん、これまたすぐに応じなければならない。好みのタイプやプレイ内容を詳細に聞き出し、新宿の裏DVD屋へ部下を走らせる。私自身が足を運んだことも、二度や三度じゃない。「元アクションスタのAは注文が多かったことで、今でもよく覚えている。黒髪以外はNG、制服着用、フェラシン多め。細かなリクエストに答えるべく、ショップの店員に聞きつつ何とか5枚を用意してみたが、Aは向に満足しない。結局、知り合いのマニアに、数百本のビデオを100ギガのハードディスクに落としてもらい、それを手渡し納得させた。本国でバレたら、スキャンダルものだろう。
「日本の有名人とヤッてみたい」と言ってくるケスも多い。中世の時代劇モノでアカデミ男優賞を取り、自らを性家と断言してはばからぬR・Cがそうだった。なにせ、来日前から「女優を用意しておけ」と寄越し、不可能なら会見に出ないとまで言ってきたからたまらない。慌てて、各プロに訊ねまくり、どうにか有名女優を調達した。ちなみにこの晩のお値段、200万である。
Eがオバサン軍団に輪姦&罵倒責め
プレイ変態が多いのもハリウツドスターの特徴だ。例えば、船が沈む映画で主役を張ったL・Dは、重度のマゾだった。無名時代に日本へ遊びに来た折り、新宿のSMクラブで味を覚えたらしい。半端なことでは満足しないはず。考えた挙げ句、私は六本木の某会員制クラブから業界歴20年のベテラン女王様をレンタル、全日空ホテルの最上階を借り切り、さんざんプレイに励んでいただいた。
マゾヒストといえば、昨年にキリストの映画を監督して大ヒットを飛ばしたM・Gには驚かされた。彼がまだアクションスターだったころのこと。早朝、滞在中のホテルへ迎えに行ったところ、部屋の中から、ムチの打撃音とM・G本人の瑞ぎ声が聞こえてきた。どうやら、自分で自分の体を叩きまくっているらしい。
後で聞いたところでは、彼は真性のマゾでナルシストのため、己の手で体をいじめ抜くことでしか悦びが得られないのだという。Eも忘れ難い。やはり極度のマゾヒストである彼は、2年前の来日時、「熟女を5人集めてくれ」と要求、ホテルのスイートでオバサン軍団にロープで縛られ輪姦&罵倒責めプレイを敢行したからスゴイ。なぜか、行為中に「オレは絶倫だ」と叫びまくっていたと教えてくれたのは、その夜の宴に参加したオバチャンである
面白うてやがて哀しき下半身アテンド業。正直、映画好きにはオススメできない。
こんなギリギリ水着でヌルヌルしてくれるなんて
オナクラの水着オプションってのは、たいていがスク水です。なぜなんでしょうか。こっちは大人の女に攻められたいのに。このお店は違います。白やピンクのビキ二ががっつり用意されています。どこにでもありそうで、意外とこういうお店ってないんですよね。
出会いカフェでは誰もが、新規登録したばかりの子を連れ出したがるものです。他の男に食われ済みの女なんて、なんだかイヤですもんね。ただ、いくら新規でも茶メシ女(お茶やご飯でお小遣いをもらおうと目論む女)では苦戦するので、やはりありがたいのは、新規かつワリキリの女です。この出会いカフェチェーンには年間を通してコンスタントに新規が現れるのですが、他の時期にくらべ夏は彼女らのワリキリ率が上がります。そういう季節なのでしょう。また、地方のワリキリ娘が東京に遊びに来たついでに、ここで小遣いを稼いでいくパターンが増えるのも特有の現象です。おすすめ店舗は、池袋西口、新宿セントラルロード、渋谷道玄坂の順です。
オナクラは女の子にとって風俗への入り口。ただでさえ真っ白な業界未経験嬢を見つけやすいジャンルですが、この店の体験入店嬢の多さはちょっと群を抜いています。ホームページを覗いてみると、ほぼ毎日のペースで18~19才の新人嬢が入ってきてるんです。多いときは3人とか。実際に新人の女の子を指名してみたのですが、ホントのホントに18才、しかも高校卒業したてなんて言うもんですから、そりゃもう!理由は体験入店のシステムにありそうです。このお店、体験入店期間は女の子がオナニーを見るだけで、手コキなどのプレイをさせないのです。「これなら私にもできる!」と10代の素人娘たちが次々と吸い込まれてくるんでしょう。コスプレイヤーの女の子たちが歌ったり踊ったりしているライブハウスです。ガールズバーっぽい飲食スペースも併設されており、出演者のコたちが接客してくれるため、ぼくはちょくちょく足を運んでます。出演者には女子高生もけっこういます。彼女ら、普段はあまり露出度の高い格好をしていませんが、イベント日にはだいたいみんなブルマやスク水を着てます。要チェックです。
「ライブ見たよ。サビのふり、自分で考えたの?」
「そうなんですよ」
「よかったよ。お尻ふりふりするトコとか」
「ははっ。あそこはちょっと恥ずかしいんですよねぇ」
まるで女子校の文化祭にでも来たみたいな気分になります。この密着エステは、10代スタッフが多いです。プレイ時間内に女の子が入れ替わりで何人もやってくるシステムなので(20分毎に回転)、たとえば80分コースならば4人の若いコからマッサージしてもらえます。が、実際のところ、80分コースで4人目まで辿り着くことはなかなかないでしょう。おそらく、そこに行くまでに誰かを指名しちゃうと思います。なぜか。というのもこの店、指名&延長欲しさで、エンコーを持ちかけてくる女の子がかなりの数いるんです。蔓延してると言ってもいい。言わずもがな、ルール違反のサービスです。持ちかけられた場合は自己責任でどうぞ。18、19才の露出高め、いまどきのギャルが「これ、オムライスね~」ってな具合で敬語を使わず(店から禁止されてるそうな)に料理を運んでくれる。
チラっと視線をやれば、私服ごしにこんがりと焼いたお肌がのぞき、健康そうな胸元からはガッツリと谷間が見える。さながらギャルものAVの世界に迷い込んだような感覚だ。ジーっと見てると「ちょっ、恥ずかしいから見んなし~」だなんて言ってくるのもなかなかオツだ。ずっと話し相手になってはくれないけど、とにかくその一挙手一投足を眺めてるだけで、こっちまで気分がアガってくる。
いつ行っても待合室が混んでいる、渋谷で圧倒的人気のセクキャバである。
ポイントは何と言っても、女のコの容姿レベルだ。風俗情報サイトには採用率5%なんてうたわれているが、それもあながち嘘ではなさそうに思えるほど美人揃い。モデルクラスが本当にゴロゴロいる。渋谷でゼッタイ押さえておきたい名店だ。この密着マッサージ店の推しは、何と言ってもセラピストがみなモデル並のナイスバディだということだ。
顔の好みは人それぞれでも、ボンキュボンのエロくさい身体を嫌いな男などいまい。
また肝心のマッサージはソケイ部や乳首などを入念に刺激してくれる他、チンコに手が触れるか触れないかの絶妙なタッチングを披露してくるなど男のツボをちゃんと心得ている。
 そしてもうひとつ、施術室が全面鏡張りであるのも重要ポイントだろう。セラピストがどんなポジションをとっても、常にぱつんぱつんの短パンをはいたイヤらしいおケツを目で追えるのだ。300本以上のバイブが陳列されているバーで、客はそれらのバイブを手にとって動かすことができる(本来の意味での“使用”はNG)。
で、この店が素晴らしいのは、女性のグループ客が頻繁にやって来る点だ。つまりは素人オネーチャンたちの「あ、このバイブ気持ちよさそう。使ってみた~い」的な会話を聞けたり、バイブを興味深げに握りしめる姿を拝見できるわけだ。その生々しさがイヤらしいのなんの。
ただしこの店、女性客とカップル客限定で野郎だけの入店はできない。ご注意を。女の子スタッフに肩を揉んでもらったり、あるいは逆にこちらが揉んでやったりもできる“肩もみ専門店”だ。
 どさくさに紛れて胸を触れたりとかそういうのはなく、あくまで肩揉みだけ。スキンシップとしては派手ではないが、それでもハマる人間はハマると思う。
 というのもこの店、在籍嬢を起用したアイドルグループ商売をやっているせいで、女のコが美人揃いなのだ(現在、アイドルとして活躍しているのは17人)現役のAV女優とイチャこける店です。女の子はみんな露出過多なセクシードレス姿で、太ももが覗くドレスの切れ込みに手やら指やら入れて、女の子たちの反応を楽しみます。遊び方としては、けっこう名前の知ってるAV嬢が在籍してたりするので、前もって出演AVを観てから女の子を指名するのがお勧めです。
僕が行ったときには女の子たちの方からフレンドリーに密着してきてくれ、テキーラを飲みまくって大盛り上がりでした。持参したDVDにサインも書いてもらえて大満足です。高級アロマオイルマッサージに分類される店だが、ここのセラピストは制服がとにかくエロい。ミニスカ&スケスケピタT姿で、鼠蹊部からアナル周りまで、ヌルヌルネットリ丁寧なマッサージをしてくれるのだから、いつも暴発寸前だ。歌舞伎町は大繁華街なので、朝から営業しているキャバクラはいっぱいある。夜勤明けに、よっしゃー飲むぞと思ったときなんかでも困らない。
しかし、どうせ楽しむなら生チチくらいは揉める店のほうがいいに決まっている。じゃあ“いちゃキャバ”を探そうとなるものだが、これが意外とない。オレの知る限り、歌舞伎町ではここのみだ。覚えておいて損はない。女性スタッフがSM女王様の格好をしたガールズバーだと言えばイメージしやすいだろうか。あの手のボンテージファッションはSMショーで見ても全然ソソらないが、カウンター越しの女のコが身につけてくれると急に生々しくなる。しかもここは、ボンテージそのものも露出度が非常に高く、日によっては乳首にニップレスを張って乳房を丸見せしていることも。パンチラに特化したガールズバーだ。女のコに専用コイン(1枚500円)を支払うことによって、様々なエロゲームを楽しむことができる。ミニスカ女子がテーブルの上に乗って、パンツを見せつつ足で肩をマッサージしてくれたり、指フェラしてくれたり。これだけでも十分チンピク度はハイスコアだが、裏メニューにあるゲームはさらにエグい。ラップ越しのディープキス、はたまたTバックのケツを客の顔面に突きつけた状態で、女のコ自身が尻肉を開いたり閉じたりするなど、どこまでも過激なのだ。ミニスカから伸びるナマ脚にニーハイソックスが加わると凄まじい破壊力になる。
その絶対領域と呼ばれるニーハイ太股が見放題のイベント「ニーハイday」を毎月開催しているのが、この出会いカフェだ。イベント当日は、スカートで来店した女の子全員にお店がニーハイソックスを貸し出すため、一度に大量の絶対領域をマジックミラー越しに楽しめるのだ。まったくもって、イイ試みだ。スタッフの女の子とカウンターテーブル越しにトークを楽しむカフェである。酒も提供しているためガールズバーみたいな雰囲気だが、そこらのガールズバーよりも格段に客が入っている。
理由はずばり、スタッフに現役女子高生が多いからだ(出勤は夜10時まで)。
学校の授業がどうしたとか部活がどうしたとか。リアルな学生トークを肴に飲む酒は、僕のような人種にはタマらない。
同性愛者のメッカ・新宿2丁目には、レズ向けの飲み屋がけっこある。夜な夜な女たちが集まってイチャこいているのだが、だいたいどこの店も男禁制なので、我々野郎は様子を覗くことができない。
しかしこのレズバーは、“2部制”なるシステムを採用しており、男の入場も可能だ。そこには興味深い光景が広がってます。カラオケボックスに派遣されてきた女の子と2人きりでカラオケデートを楽しめる趣向だ。一緒にデュエットしたり、初音ミクを歌わせたり、普通の楽しみ方もできるのだが、客の大半は「恋人コース」なる「それ以上」ができるコースを選ぶ。
これが凄い。女の子の服に手を突っ込んで生乳をもめたり、ディープキスできたりとイチャイチャしこれって、考え方によっては誰の監視もない個室セクキャバみたいなもんである。下半身のマイクが終始立ちっぱなしになるのは言うまでもない。まるで「見てください」と言わんばかりのミニスカ嬢だらけのキャバクラだ。その長さ、膝上30センチ。これ、どれくらい素晴らしいものか説明しよう。まず、女のコが膝を曲げて座る瞬間に1チラリ。さらに、横に座ってしなだれるときに2チラリ。対面に一人座れば終始見えっぱなしの3チラリ。ていうか、ずっと見えてるからもはやチラリじゃないし!
店の指導かどうかは定かでないが、ハンカチなどで股間をガードする嬢はまずいない。パンチラ遭遇率は間違いなく都内ナンバー1だ。
マジックミラー越しのパンチラを楽しむいわゆる見学店だ。なので店にいるのは、みな素晴らしく若い子たちばかりだが、ここが他の見学店と一線を画しているのは、ナマ着替えイベントを乱発している点である。
そう、指名した女のコがミラーの前で別の服に着替えてくれるのだ。つまり完全な下着姿を堪能できると。またそれとは別にTバックデイなどもあり、とにかくトンがった店なのだ。なお、イベントの告知は店のされている。ここだけの話、俺には趣味がある。女の尻からメリメリと出てくるあの茶色の粘性物を見ると、ガマン汁がダラダラと溢れてくるほど興奮してしまうのだ。ここは、そんなオレみたいな人間が集う国内でも珍しいバーだ。SMバーと思ってくれればいい。こちらに肛門を見せつけた女の子が脱糞したり、あるいは浣腸してあげたり。やりたい変態プレイはひと通りできる。ふう、今夜もお腹いっぱいです。
東京の夜遊び体験
1、この小料理屋、友人に初めて連れて行かれたときに度肝を抜かれた。奥の座敷に、電マをあてがってる半裸の男女がいるのだ。外観や店内はあくまで小料理屋なのにである。目を点にしていたらママから続けて声がかかった。
「ご免なさいね、電マオナニーゴッコしてるの。せっかくだから見てあげて」
あくまで小料理屋の体裁を保ちつつ、中年男女がエロく楽しむのがここの流儀なのだとか。ちなみにメシもなかなか旨い。食事をしつつ奥から聞こえるアエギ声をサカナに酒を飲む。この状況に慣れてきたオレは以降も何度も足を運んでいる。店内の様子は日によってガラリと変わる。エロ行為がない日もあるにはあるが、たいてい常連さんが声をかけて座敷でSMごっこをしていたり、一見客を巻き込んでフェラ大会なんかが開かれることも。
2、表向きは中古DVDの販売店になっているが、実はこのショップにはもうひとつ別の顔がある。店のもっとも奥、パッと見では気づかないような場所に、ありとあらゆるモザイク無し盗撮作品がズラリと並んでいるのだ。 逆さ撮りはもちろんのこと、デリヘルや民家盗撮、はてはトイレ盗撮まで、その品揃えは都内随一と言われている。しかも作品の大半は店側が自主製作したものやマニアによって持ち込まれたオリジナル映像ばかりというこだわりぶりだ。
3、サウナの休憩室がなぜかキャバクラ状態に
サウナ上がりでキャバクラ気分が味わえる贅沢なお店だ
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