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ー万円未満で体を売る貧乏女とはどんな女なのか

『下流社会』の人々や生活にスポットを当てることが流行っている。
嫌な趣味だ。俺は埼玉の中部にある、当時人口3万の市で育ったが、昭和40年代半ばまで洞窟、橋の下、電気のない山中に住む同級生はー学年(約400人)に5、6人はいた。
が、周囲も本人たちも『格差』を口にせず黙々と生活していた。
どうも今回の現象は作為的な感じがしてならない。

今回編集部から依頼されたテーマは『ー万円未満で体を売る貧乏女とは、どんな人間なのか』だ。
ー万かからず遊んだ女は数知れない。
が、8千円のキャミソをプレゼントしたり、5千円くらいの化粧品を買ってやりセックスした女は含まない。あくまで下流生活者でその日暮らしのために春を売る女。数は極めて限られる。

俺が初めて貧乏女と援交らしき行為をしたのは、約8年前、今はないが西武池袋線のひばりケ丘のテレクラだった。
そろそろ飽きのきたころで、人妻を喰いたくて仕方なかった。
だから、その日、自称30才の主婦、キミェから「フェラで2千円」と言われ、思わず飛びついた。「フェラ」は口実でー万前後でセックスという計画に違いない。
バス停の近くで待っていたのは、結核にかかって痩せた柴田って感じの。
ブサイクだった。促されるまま彼女の後を付いていくと、小さな神社の社務所の鍵を開け中に入っていく。何でも子供の養育費を稼ぐため、この神社と近所の病院の清掃をやっているらしい。
ボロ小屋に鼓や神輿などが置かれ、隅一に座布団が敷かれていた。
「先に2千円ください」
女が言うので金を差し出すと、無言でスカートとシャツを脱いだ。
黄はんだシュミーズとブラジャーがエグい。セックスのムードは皆無だ。
女は俺の、ズボンを脱がせ、パンツからペニスを取り出した後、消毒綿で拭き口に含んだ。顔を上下させるうち、意外にもどんどん硬くなっていく。
このまま続けられると、中に出してしまいそうだ。
「お尻の穴もなめてくれる?」
「いいけど、プラス千円で」
小ー枚でアナルなめとは安いもんだ。
その場で金を差し出すと、女はまたも丹念に肛門を消毒してから舌を入れてきた。
2、3分楽しんで女に向き直り口に射精。
女はポットの水を口に含んで外に出て吐き出した。念のため、聞いた。
「セックスもするの?」
「5千円でなら」
自宅の電話番号を教えてくれたが、その気にはならなかった。
俺の友達はセックスしたが、勃たなかったらしい。
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