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風俗でオッパイ飲んで母乳プレイ
故郷離れて十余年。
と、その昔、武田鉄矢が歌っていましたが、故郷から上京して10年あまり。
いつの間にやら毎日オトナ相手に愛想笑いしたり、走り回ったりする日々です。
成長してるのかもしれないけれと、それと同時に少年時代にしっかりと持っていた純粋な気持ちや、元気がトントン磨り減っていきます。
気がつけば、田舎から出てきた青年の瞳は、にごりまくりです。
ああ、疲れちゃったなあ。そんなボクらの心を癒してくれるオアシスこそが《風俗》・・だったんですけどねー。
毎月毎月、風俗に行きまくっていると、正直むなしさを感じてしまうのも事実。店に行って、ー時間だけ女のコとまぐわって白い液を出す。
「今日のコは可愛いかったラッキー」
なんて言ったところで、磨耗した純粋な心や元気が戻ってくるわけでもありません。
少年時代の、あのひたむきだった自分を取り戻すには、いったいどうしたらいいんだろう。
ああ、少年時代に戻りたい。
なんだったら、赤ちゃんに戻りたい。母親のオッパイを飲んで、寝てるだけの生活に戻りたい一と、そこでふと思いついたのが《プレイ》だ。
今まで何の興味もなかったが、童心に返るには、これ以上適したリハビリはないんじゃないだろうか。疲れた心を癒してくれるに違いない。
とはいえ『しょせんは風俗嬢がどのくらいのレベルでプレイができるのか?』という不安もある。
しっかりママになりきってくれなかったら興ざめだし、ただただ恥ずかしいだけだもんなあ。
というわけで、プレイを実施している風俗店のレベルを検証しつつ、《あの頃》に戻るための旅へと出かけることにしよう。
《プレイ》で子供のころの気持ちは思い出せるか
そこで見つけたのが、巨乳痴女専門店「M」。
在籍の女のコは20-25才。しかも全員が超巨乳なのだ
そうそう、自分か子供のころはママだって若いし、赤ん坊のころの自分から見ればオッパイは大きく見えたはずだもんね。
コースにはしっかりとプレイの文字もある。ここに決定だ。
さっそくスナックやクラブの入ったビルへ。
平日の昼間ということもあって、中は真っ暗。長い通路の奥に「M』の看板だけが怪しく光っている。不気味。大丈夫かしら。
「いたっしゃいませー」
扉を開けると、細面の店員がひとり、やけにサワヤカな声で迎えてくれた。
「はい、本日は、どういった女のコをお探しでしょうか」
「えっと、プレイがしたいんですが」
「結構ですよー千円で紙オムツのオプションもこざいますか」
「それって、シッコしちゃっても大丈夫なの」
「結構ですよーでも、大きいほうはお断りしてるんですよ」
何だか、本格的に赤ん坊に戻れそうではないか。おもらしなんて、それこそオトナになってからしたことないもんなあ。いっちょチャレンジしてみますか。
G力ップでエキゾチックな顔つきのMちゃん(20)を指名し、ホテルにチェックイン。風呂にお湯を張りながら彼女の到着を待つ。うーん、ちゃんと子供に戻れるんだろうか。
正直、「バフバブ」だの「ママーオッパイ飲みたいでちゆ」だの言うのは相当恥ずかしい。
いや、そもそもソレって、自分の中にあるプレイのイメージを演じてるだけにすぎないんじゃないかしら?
実際に子供は「でちゆー」なんて言わないし、バブバ言う赤ん坊だってイクラちゃん以外に見たことない。
それに、自分の母親のことを「ママ」とも呼んでなかったし・・
《ピーンポーン》
葛藤を繰り返しているうち、Mちゃんが到着した。
「おまたせしましたあ」
いらっしゃって・・ウソでしよ
巨大な肉の塊が立っていた。
オッパイよりも突き出たオナカ。
ドラム缶という表現がここまでハマる女は見たことが無いです。
服を脱ぐと、体型は曙そっくり。
口ーキックで沈めて、そのままソッコー帰りたいっす
いや、ここはガマンだ。顔は写真指名したときとは別人だけど一応若いし、オッパイもデカい(力ラダ自体が異常にデカいのだが)。
当初考えていた条件は一応満たしているのだ。
もしかしたら、客を子供に戻すテクニックがあるかもしれない。
「(フー)今日は、どんな感じにしたいい(フー)」
シャワーから出て、ベットに潜り込んだボクに近づき話しかけてくるMちゃん。フーッフーッと、呼吸音が耳に付く。
「えっと・ボクのこと、赤ちゃんと思って接してもらえるかな」
「赤ちゃん?(フー)赤ちゃんになりたいんだあー(フー)。じゃあ、私はお客さんのこと、なんて呼べばいいいーフ(フー)」
「じゃあボク、康史(本名)っていうんでやっちゃん(ボクが小さいころ母親に呼ばれていた)って呼んでくれますか」「うふふ。やっちゃんね(フゴーッ)」
Mちゃんは、ボクにかかっていた布団をーぐと、持参してきたらしい成人用(介護用の紙オムツを取り出した。
「はあーい、やっちゃん。オシリ上けて(フーッ)」
んーー、恥ずかしくはないけど、テンションも上がってこない。
「んーー、オムツしたねー。じゃ、オッパイ、飲もうか」
もはや、オッパイって感じじゃない。肉の球体だ。乳輪もデ力く広がりすきてどこに乳首かあるかわからない
それでも、乳首らしきでっばりに吸いつくボク。
チューチュー。オッパイは出ない一とチューチューチュー。
「んんーーあ、ああーーん」
いかにも演技っぽいアエギ声。
「ねえ、やっちゃん・・やっちゃんのおちんちん、しゃぶらせてね」
おい、そんなこと言うママがどこにいんだよー
違うだろ母親なら頭をナデナデしたり、ギューって抱きしめたり、そういう子供か安心するようなスキンシップが大切なんじゃないのか?
射精はその後でいいんだよー喉まで出かかったが、プレイ中に素に戻るような発言は厳禁だ。
これ以上テンンョンか下がったら、どうにもならない。
ムードを壊さないように、気を遣いながら子供っぼく「ママあオチンチンなめナメしない」と言ってみる。
「えー、でも、時間無くなっちゃいますよ」
コッチの思惑をまったく理解せず、素で返してきやがった。
なんだこの曙
結局、口呼吸でフゴーフゴー言いながらのフェラで昇天した。
「やっちゃんのミルク、いっぱい出たねー」
鳴呼、虚しい。

5ケ月の娘を保育園に預け自分は風俗とは…
普通の風俗と比べても最悪でした。
癒されるところか余計ストレスがたまりました。
そもそも、ハタチやそこらの娘っこに子供へと誘う技術があるわけがない。
やっぱりここは、実際に子供がいる人妻に行くしかないようだ。
「熟女がイヤだ」
なんていってる場合じゃない。
で、選んだのは『c』
何でも、20人以上の人妻が在籍していて、なんとその半数が妊婦
他の人妻も母乳が出るという《妊婦、母乳専門店》だ。
期待できそうですねえ。駅から徒歩3分。ビルの一室のチャイムを鳴らす。
「はーいー」
嫁さんみたいなオバちゃんが出てきて、部屋の中に通してくれた。
ツンっと、友達の実家に来たような臭いが鼻に付く。
「妊婦コースは、今みんな予約が入ってます。母乳コースもひとりだけですね。2万2千円です」
コッチの話なんて聞く耳持たぬロ調で、すっと出す夫人。はいはい、金ね。
「女のコが行きますから、エレベータホールの前でお待ちください」
ー軒目の悪夢を思い出しながら、祈りつつ待っているボクの前に、黒いスーツにスカート姿の女性が小走りにやってきた。スレンダーな体系、30代前半で顔もそこそこキレイ。
いんやあ、ホッとしたあー。
「お待たせしましたー。Yです。じゃ、行きましょうか」
「はいはい。えっと、Yさんって、お子さんは・・」
「5ケ月の女のコがひとりですね。だから、まだ母乳も出ますよ」
「はあ娘さんは今、どうしてるんですか」
「保育園に預けてます。だから大丈夫ですよ」
生まれて5ケ月の娘を保育園に預けて、自分は風俗とは・
まあまあ顔はキレイだけど、こんな母親ヤダなあ。

オムツを替えた瞬間、差恥と興奮が襲ってきた。
新大久保のボ口いホテルに入り、打ち合わせ。
よし、今回は自分をすへて解放するつもりでまず、正直に白状すると、ボクは学生のころ、自分のことを「やったん」と呼び、母親のことをママちゃまと呼んでいた。
が、同級生の間では、母親の呼び方は「おかあさん」や「かあちゃん」と言うのが一般的。
家の中では「ママちゃま」と呼んでいたボクも、外に出たら「かあちゃん」だった。
もし「ママちゃま」なんて呼んでいるのがバレたら、恥ずかしくて生きていけなかっただろう。
ちうか、今、こうやって文字にしても恥ずかしくて仕方かないのだが、この場は心の中の重い扉を開かねばならない。
「『ママちゃま』でお願いします。あと、大好きよのことはやったんって言うんで、そっちからはやっちゃんって呼んでください」
対し、Yさんは笑いながら、ボクの頭をナデなからいった。
「はーい。じゃあ、やっちゃん、ママちゃまとお風呂入ろっか」
一瞬、胸のあたりがゾクゾクッとした。うっわー、何だ今の心の中に《するん》と入り込まれたような衝撃ーちょっとトキトキしてます。
「はーい、バンザイしよー」
子供のようにー枚ずつ服を脱かされ、そのままオフ口へ。遠い昔、ママちゃまに力ラダを洗ってもらったシーンが、記憶の向こうかりよみかえってきます。
フ口から出た後、紙オムツを装着し、ベッドへ。
「やっちゃん、眠い」
「ううん。眠くない」
「かわいいね。ママちゃま、やっちゃんのこと大好き」
Yさんが、ボクの頭をギュっと抱きしめてくれます。
目の前にあるオッパイに吸い付くと、甘い母乳が口の中に・・。
「甘いな」
「そう。甘いの。美味しい」
正直、味は甘いが、これが人間の体から出ているものだと思うと、なんとなく気持ち悪く感じた。でも「うん」と答えて、再び顔をオッパイにうずめる。
なんだか、ゆっくりとした気持ちが胸の中に広かる。
ティンコはあまり勃っていない。ウトウトと眠くなってきさえした。ん・・あ、シッコしたい。
「ママちゃま、シッコしたい」
「いいよ。しちゃって」
「…うん」
紙オムツって漏れは大丈夫なのか?ドキドキしつつもする。
布団に入りながら、ママちゃまのオッパイに顔を埋めつつのシッコ。
股の周辺が暖かい。すごい解放感だ。Yさんは、その間、ボクをギュッと抱きしめてくれていた。「出た?じゃあ、オムツ税ぎましょねー」
シッコだらけのオムツを替えてもらったその瞬間、何ともいえない差恥と興奮か襲ってきた。
「あー、やっちゃんのオチンチンが大きくなったねー。じゃあ、白いシッコも出して、小さくしなきゃね」
手で優しくナデるようティンコをいじるYさんの微妙なタッチ、気持ちよかです。
「ママちゃま、出ちゃう出うー」
叫びなから、Yさんがしがみつくと同時に、白い液が噴き出した。
「やっちゃん、がんばったね」
Yさんは、もう一度頭をナデナデしなから、ギュと抱きしめチューをしてくれた。
《プレイ》は、女のコによって、当たりハズレがありまま本物の母親がいる専門店に行くようにしましょう。お布団の中でのおもらしも解放感マンテンー自分が子供の頃に呼んでいた母親の呼び方や、一人称を思い出して言ってみるのはオススメです。
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