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コロナの影響で、一昨年から人気に火が付いたキャンプブーム。 
週末になれば、都内近郊のキャンプ場には、多くの初心者キャンパーが押し寄せている状況だ。
 
今年で45才になるオッサンの俺が、寒空の下でわざわざテントを張る理由はただ一つ。若い女と仲良くなって、セックスしたいからだ。 
キャンプには若いころハマっていたため、道具は一式揃っているし、ある程度の知識もある。
 
てなわけで、さっそくテントの張り方に困っているソロキャンプ女性を見つけては、片っ端から声をかけてみた。テントの手伝いを口実に仲良くなる、王道のキャンプナンパだ。 
ところが、この作戦はまったくといっていいほど上手くいかなかった。
 
なんせオッサンが一人で近づいていったところで、ナンパ目的なのはバレバレ。明らかに冷めた目で、「自分でできるので大丈夫です」なんて断られてしまう。 
そこで次に思いついたのが、バーベキュー台の火起こし作戦だ。テントに比べて女に警戒されることは少なかったが、やはりこの結果もイマイチだった。
実際に手伝っても、とにかく会話が続かない。ものの数分で着火してしまうので、軽い自己紹介で終わってしまうのだ。
 
こうして色んなキャンプナンパを試してみるも、セックスはおろか、ライン交換にも繋がらない。 
うーん、こりゃ参ったな。せっかく若い女がわんさかいるってのに、どうしたもんかね〜…。 
こうして試行錯誤を重ねた末に編みだしたのが、以下のナンパ方法だ。俺が目を付けたのは、バーベキューの後。つまりは食後の時間だ。
 
この時間のキャンプの定番といえば、焚火を囲みながらのコーヒータイム。そこに狙いを定めたのだ。 
用意するのは、豆を挽くためのコーヒーミル。ホームセンターには、ほぼ必ずといっていいほどキャンプ専用のミルが売られているので、簡単に手に入る。
 
時刻は夜の9時。このくらいになると、夜も更けてきて、ガヤガヤと賑わっていたキャンプ場も静けさを取り戻す。 
寒空の下、焚火の前でコーヒーミルのレバーをくるくると回しながら、近くを通る若い女に目を光らせていく。好みの子を見つけたら、迷わずこの一言だ。
「今ちょうど豆を挽いているんですけど、一人だから余りそうで。もしよかったらコーヒーいかがですか?」
 
セリフだけだとナンパっぽく聞こえてしまうが、実際にコーヒーミルを持っているため、警戒されることはない。 
おまけにほとんどのキャンパーは、インスタントコーヒーしか持ってきていないので、けっこうな割合で食いついてくるのだ。
 
女をイスに座らせて、テキトーに自己紹介しながらお湯を注いでいけば、こだわりコーヒーの完成だ。 
女の子がフーフーとコーヒーに息を吹きかけている姿を見ると、なんだか彼女と2人でキャンプに来ているような、不思議な気分になる。
 
火を囲みながらコーヒーを啜っていけば、会話も自然と弾むってもんだ。 
趣味の話から、好きな音楽や映画まで、お互いのことをペラペラと話していく。話題に付いていけないことも多いが、若い子とおしゃべりできるだけでも、十分に癒される。 
こうして仲良くなれば、酒を飲んだり、恋愛トークに繋げていき、後日のアポに繋げるのがお決まりの流れだ。 
もし打ち解けられなくても、再びコーヒーミルを回せば、次のターゲットはいくらでもいるので何も心配はいらない。 
このナンパ方法、まだセックスまで持ち込めたことはないが、結果は順調だ。 
最近では、20代のOLちゃんとキャンプ仲間(テントは別々)にまでなれたので、皆さんもぜひお試しあれ!
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