会社の事業拡大に伴い、はるばる沖縄の宮古島まで出張に行くことになった。
 
期間はおよそ2週間。商談の日程はバラバラのため、3日間ほど予定のない日もある。半分バカンス気分で羽田空港を飛び立った。
 
3時間ほどで、宮古島に到着した。とりあえず空港から市街に出てみれば、ヤシの木が生え揃った道沿いに、白や灰色のコンクリートに覆われた建物が立ち並んでいる。
うわ〜、いかにも南国って感じだな〜。
 
キョロキョロと街を歩き、予約したビジホにチェックイン。
幸い、今日は平日にも関わらず、仕事の予定はない。せっかく宮古島に来たからには、南国女を相手に一ヌキしたいところだ。
 
スマホで調べてみたところ、デリヘルは数件あるっぽい。でも、どうせならフーゾクではなく、シロート女とハメハメしたいな〜。
てなことで開いたのは、スマホアプリのティンダーだ。これ、現在地に応じて近くにいる女の子が表示されるので、地方で出会いを求めるには欠かせない。
何分かアプリをイジっていたところで、ある異変に気づく。
 
あれ? 
なんか顔写真がない人多くね?
 
これまで訪れてきた地方とは違い、プロフを設定していなかったり、動物や食べ物の画像に設定しているユーザーがやけに多いのだ。
 
疑問に思いながらも片っ端からイイねを送っていくと、すぐにメッセージが返ってきた。
<初めまして〜。よろしくお願いします〜>
 
彼女の名前はエリ(仮名)。
プロフの情報によると、年は34才で宮古島在住と書かれている。
正真正銘の島民だ。
 
軽い自己紹介を済ませて、出張で来ている旨を伝えたところ、すぐにこんな返信が。
「今からお会いしませんか?」
 
え、まさかの即アポ!
まだ顔も知らないんですけど…。 
車で迎えに来てくれるというので、近くのコンビニまで向かうことに。
不安を抱きながら待っていたところ、一台の軽自動車が止まった。
 
恐るおそる近づいてみる。マスクで顔はよく見えないが、南国っぽい大きな目が特徴の美人さんだ。
「あの、アプリの方ですか?」
「そうです!初めまして〜」
 
おお、ラッキー。まさかこんな簡単に出会えるとは!
助手席に乗せてもらうと、挨拶もほどほどに、エリさんは話を切り出した。
「あの、今日はもちろん遊べる人を探してたんですよね?」
「え、まぁ、はい」
「じゃあホテル行っちゃいましょうか」
 
え、一体どういうこと?
エンコーじゃないんだから、普通はメシでも挟むもんじゃないの?
「いや、実は私、結婚してるので、誰かに見られたらマズいんです…」
 
島内はコミュニティが狭いため、不倫相手と遊ぶにしても、知り合いにバレるリスクが高いという。
「だからアプリにも、顔は載せないようにしてたんですよ」
 
ふーん、なるほど。俺のような出張男に食いついてきたのも、これが理由だったってわけか。 
ホテルに到着すれば、濃厚なベロチューからプレイは始まった。ツバだくのフェラを受けた後は、エリさんは騎乗位でロデオのように体をくねらせる。
「ああ〜!! もっともっと〜!!」
控えめな口調からは想像もつかないような過激なプレイに、射精する瞬間は思わず声が出てしまった。
「あっ、やばいイクッ!!」 
ふぅ、気持ちよかった〜。骨抜きにされちゃったよ。
★この経験で味を占めた俺は、仕事がない日はティンダーで片っ端からイイねを送っていった。
 
女からの反応がいいのは、主に昼間の時間。おそらく旦那が仕事に出ているので、ヒマなのだろう。2週間の滞在で、計4人の人妻ちゃんとハメハメできた。
 
車でホテルに向かい、プレイが終われば即解散といった感じで、本当にただの竿役として会っているような感覚だった。 
宮古島に行った際は、必ずティンダーを使ってみましょう。
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