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用事をパパッと終わらせ、すぐさま向かった先はビデボASAS(アズアズ)
そう、裏モノの漫画で紹介されていたハイレベルな女装子たちと楽しく遊ぶべく、かねてからチャン
スを狙っていたのだ。
店に着くや、個室に荷物を置いて3階へ。たしか、自販機の周辺が声かけスポットだったはずだが…。
 
残念ながらナンパ待ちの女装子は見当たらず、いったん個室に戻ろうとしたところ、ふと、おかしなことに気づいた。
廊下に客が溢れているのだ。なんだ、コイツら?
男どもは何をするでもなく、ただ周囲をうろうろしているだけ。あてもなく誰かを待ってい
る、そんな雰囲気も伝わってくる。
気になったので、そばにいたオッサンに声をかけてみた。
「あの、すいません。なんでみなさん、廊下をブラついてるんですか?」
「いや、カップルが通らへんかなと思って」
「カップル客がビデボに?」
「え、ニーチャン、知らんの?ここな、自分の女を他の男にヤラせたがるカップルがちょいちょい来んねんで」
 聞き捨てならない話だ。
「まあ、中には自分らがセックスしてるところを見せるだけみたいなカップルもおるけどな」
「いつからそんな状況になってるんですか」
「んー、俺もようわからへんけど、今年の夏ごろちゃう?」
ふいに場の空気が変わった。
あたりを見回すと、廊下の奥から1組の男女がこちらへ歩いてくる。パッと見、カップルの年齢は40半ばくらい。女の方はかなり太っており、お世辞にも美人とは言えない。
 
2人はそれぞれトイレに消え、先に男が出てくると、すぐさま客のひとりが近づいた。なにやらゴニョニョしゃべっているようだが、こちらまで声は届かない。
先ほどのオッサンがくやしそうな声を上げた。
「うわ、先越されてもうた。あいつたぶん部屋に行くで」
 オッサンの予言どおり、客と男が個室に入り、少し遅れてデブ女も同じ部屋に消えた。なるほど、そうやって遊ぶのか。
 オッサンの情報によると、現在、店内には3組のカップルがいるらしい。女は3人ともデブ熟女らしいが、年上好きの俺はむしろ燃えた。こうなったら女装子はナシだ。カップルと遊ぶぞ!
 ヤル気満々で徘徊をスタート。
しばらくは何も起きなかったが、やがて幸運が。2階と3階の間にある階段でスニーカーの靴ひもを直していたところ、初めて見るカップルと遭遇したのだ。男は40後半。
女は40前半といったところで、少しぽっちゃり気味だが、顔はまあまあ整っている。慌てて俺は会釈した。
 口を開いたのは男の方だ。
「こんにちは。ここは、よう来てるんですか?」
「いえ、今日が初めてなんです」
「あ、同じ同じ。僕らも今日が初めてで」
 この雰囲気、何だかいい流れが来たような予感がする。
「楽しめてます?」
「いや、さっきから男の人らにぞろぞろ付きまとわられてホンマに困ってるんです。もう怖いし」
「わかります。なんかみんな、殺気立ってますもんね」
「オニーサン、めっちゃまともそうやし、良かったら僕らの部屋に来ません?」
「いいんですか!?」
 キターッ! 聞けば彼らは本物の夫婦で、ダンナは以前から寝取られ願望を持っているという。
「ただ嫁さんが雰囲気にビビってしもたから、本番はナシでお願いしたいんやけど。タッチのみでもええかな?」 
 もちろんだ。シロート熟女の体をタダで触りまくれるなんて!
 部屋に入るや、ダンナからさっそくプレイを促された。
「手マンまでは大丈夫やし、気持ちようさしたげたって。僕はここでシコってるわ」
 ゆっくりと手を伸ばし、服を脱がせると、重量感たっぷりの巨乳がデロンとこぼれ落ちた。
 太い乳首をつまんだり、乳房を揉んだり。しばらく巨乳の感触を楽しんだあと、股間に指をはわせる。すでに大洪水だ。 固くなったクリトリスを指の腹でこする。
「あ…」
「どうですか?」
「めっちゃ気持ちいい。指を、指を入れて…」
 少し力を加えると、指がアソコにツルンと入った。指先で膣の奥をかき混ぜるたび、グジュ、グジュとスケベな音が出ている。
「もうアカン、イクイク!」
ふとダンナに目をやった。彼も相当コーフンしたようだ。マットの上に大量の精子がこぼれ落ちている。
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