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処方箋がないと買えない薬を、ネットで海外から直接取り寄せる、個人輸入という制度がある。
いちいち病院にかからなくてもいいし、何より医師ではなく自分で薬を決められるから、好きなものを選び放題で超便利。
 
私の場合は、個人輸入した薬を使って、生活の質を向上させている。 
キーワードは「ドーパミン」だ。 
ドーパミンとは脳内の神経物質の一種である。こいつの量を調節することで、集中して仕事に取り組めたり、セックスの快感がアップしたりと、多くの利点がある。つまりはドーパミンをコントロールすれば、人生がバラ色になるわけだ。
 
まずドーパミンとは一体どんな物質か、ご説明しよう。 
みなさんにも馴染み深いところだと、タバコに含まれるニコチンの作用がわかりやすいだろうか。 
タバコを一本吸うと、なんとなくリラックスしたような、雑念が消えて集中できる感覚があるはず。
 
あれは、ニコチンの影響で、脳内のドーパミン増えたことによって起こる現象だ。 
また、テンションが上がって興奮したときに分泌されるアドレナリンも、ドーパミンを材料として発生する。 
他にも、セックスで感じるオーガズムだって、脳内にはドバドバとドーパミンが発生し、快感を得ている。 つまりは、男にとってどんなときも必要になる超大事な物質ってわけだ。
 
このように、ドーパミンが増えて、かつコントロールできれば、おのずと「集中」「活力」「快感」の機能を自在に操ることができる。 
なぜ、これらの薬が流行っているかといえば、その背景にはスマートドラッグの輸入規制が一因になっている。 
ここ数年で、向精神薬系の個人輸入が規制された影響で、これらドーパミン薬が合ドラ好きたちの間で新たなブームになったのだ。
 
では、私が実際に使っている薬たちを紹介していこう。 
これから列挙する薬は、すべて個人輸入で購入できるので、安心してほしい。 
まず最初に、脳内のドーパミンの活動を安定させる「アスプリト」という薬だ。
これは本来、統合失調症患者のための薬なのだが、気分の落ち込みが激しいときに飲んでいる。
例えば、月曜日の朝は、誰しもなんとなく仕事が憂鬱なはず。 
そんなダルい始業前に一錠飲めば、気分が一定になり、スーッと落ち着くのだ。心の中で、よしやるぞ!と意気込めるというか。ウツっぽく、普段から活力がない私にはピッタリだ。
 
お次は、ドーパミンを長持ちさせる、「アジレクト」という薬。
これを飲めば、たとえ注意散漫な人でも、何時間もぶっ通しで集中力が持続する。
気が散ってしまう環境でも、周囲に気を取られないので、仕事や勉強に持ってこい。
仕事以外にも、これを飲んだ状態で、オナニーを始めると、何時間もずーっとシコり続けてしまう。
昼からネットサーフィンしながらシコっていたら、気が付くと日が暮れていてビックリ、なんて経験もある。それくらい集中して一つのことに取り組んでしまうのだ。
 
最後は「アマンタジン」という薬だ。 
こいつはドーパミンの働きを促進させる効果を持っている。
なので、「ここぞ」というときに飲むと、グーンと気分が高揚してくる。
例えば、セックスの前に飲めば、フツフツとテンションが高くなって、何時間でもクンニしてしまうし、何発射精しても女体に飽きない。 
なんとなく快感もアップするので、楽しいったらありゃしない。
ただし、常に薬に頼ってドーパミンを分泌させまくっていると、自分の脳内で作り出す機能が弱くなってしまう。
なので常用するのではなく、タイミングを見計らって使うようにしている。
★ 最後に注意点をお話しておく。 
ここまで紹介してきた情報は、あくまで私の経験に基づく内容だ。 
当然ながら、新たな薬を飲むときは医師の診察を受けた方がいいし、そうでない場合は自己責任になるので、気を付けてほしい。
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