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立川のピンサロ「ブリリアント」。この名前を聞いてピンときた人は、相当な風俗マニアである。
2020年にオープンしたこちらのピンサロは、女の子が美人揃いなので、フリーで入っても充分に楽しめると、風俗マニアの間で話題だ。2022年1月号の裏モノでも、ピンサロ中毒の男性がイチオシしていた。いったいぜんたい、どれほどの名店なのだろうか。
喘ぎ声の音量が他店とは比べ物にならない
大雪が降ったばかりの1月上旬の真っ昼間。JR中央線に乗って、立川駅までやってきた。
南口を出て、人気のないネオン街を進むこと5分。コンクリート打ちっぱなしの壁が特徴的な、オシャレなビルの前に到着した。外に設置された立て看板には「ブリリアント」の文字がある。
時刻は午前11時50分。オープンが正午なので、開店と同時に遊ぶつもりだ。さっそくビルの階段を昇ろうとすると、俺と同じタイミングでビルに入ろうとする中年オッサンの姿が目に入った。彼も同じ目的だったようで、ブリリアントの中へ吸い込まれていく。一足遅れて入店し、受付にいた店員に声をかける。
「これからフリーで入れます?」
「すみません。ちょっと混雑してまして、次のご案内が12時30分になります」
 平日の昼間だってのに、オープン前からかなりの混み具合だ。 前払いでプレイ料金の6千円を支払う。昼間のピンサロにしては相場より少し高いくらいか。
「では、お時間になりましたらこちらをお持ちください」
 渡されたのは、御予約券と書かれた小さな紙だ。 周辺で時間を潰し、予約の時間少し前に再び店に戻ってくると、店員から受付近くの待合室に入るように言われた。 のれんで仕切られた2畳ほどの狭い室内にはシートがあり、すでに4名のむさくるしい男たちでスシ詰め状態だ。ここだけ熱気が凄まじいぞ…。間違いなく立川で一番の人口密度だ。 年齢は俺と同世代の20代から、あきらかに60オーバーのジイさんまで客層は様々。みなさん年始からお元気なこって。数分して店員がやってた。
「17番の番号札でお待ちの方!」
 おっ、やっと俺の番だ。待ちに待ったぞ!
「では、番号札をお持ちのまま、1つ上の3階に上がってください」 同じフロアでプレイするのかと思ったが、どうやら違うらしい。店員に促されて階段を上がり、ようやく店内へ。
 ピンサロでよくある、靴を脱いで上がる半個室タイプのフラットシートが10室ほど並んでいる。
見た目はいたって普通のピンサロなのだが、女の子の喘ぎ声の音量が他店とは比べ物にならないほどスゴイ。 もちろんBGMは流れているが、それに負けないくらい「アンアンアン!」、「キモチイイ!」といった生声が、どのブースからも聞こえてくるのだ。 こんなに盛り上がってるピンサロは、長い風俗人生でも初めてだぞ。期待が高まる。フリーでこのルックスは相当レベルが高い!
「こんにちは~! よろしくお願いしま~す!」 勢いよく入ってきたのは、20代前半と思しき、華奢な女の子だ。 細い! スタイルもいい! 学園系っぽいコスプレをしていて、ももクロの「高城れに」に、少し似ているし、フリーでこのルックスは相当レベルが高い!
 こんな可愛い子が、俺のチンコをしゃぶってくれるのか~、楽しみだな~。
「私、Rと言います。じゃあ、失礼しま~す」
 Rちゃんが、俺の肩に頭をピタっと密着させ、もたれかかってきた。
 うう、かわいいなあ、緊張しちゃうなあ。
「あっ、お兄さんドキドキしてるでしょ~。身体熱くなってきてるよ~」はい。もう興奮で全身火照ってきちゃってます…。いきなり、フーっと耳に息を吹きかけてくるRちゃん。もう、なにするの!
「わわわ、ビクってなった! お兄さんカワイイ!」
 この小悪魔っぽい感じが、またたまらない。少々芝居がかってはいるが、接客態度としては満点の滑り出しだ。 お次は、密着した状態で、ネイルアートがついた爪を立てて、カリカリっと俺の乳首をこすり始めた。「ちょっと立ってきてないですか? 乳首好きなんですか?」
 …はい。好きです。「じゃあ、どっちも攻撃しちゃいます」
 対面座位のような体勢で、俺の太ももの上に座り、両乳首を刺激し始める。 よっしゃ、それならこっちも乳首を攻撃だ。服の上からRちゃんの乳首をツンと触ってみる。
「あんっ、もう…!」 感度は良好のようだ。 そのままの流れで、服の上から華奢なお胸をモミモミ。 B~Cカップくらいかな。お胸のサイズはもう少し大きい方が好みだけど、この細い身体を見たら文句は言えん。「……んん」と桃色吐息がこぼれてきた。その姿があまりにも可愛かったので、思わずギュっとハグしてしまった。
「めっちゃ、可愛いね」
「んふふ、ありがとっ」
 再びギュッと力強く抱きしめて、顔を見合わせ軽くキス。ああ、幸せだな~。パクりとキンタマを優しく頬張る
「お兄さん汗ばんできたね。お洋服、脱いじゃおっか」言われるがままシャツを脱いで上半身裸になると、さらに、「もう全部脱いじゃえ!」と、ズボンとパンツまで脱がされた。 いきなりスッポンポンになってしまった。まさか嬢の手で全裸にさせられちゃうとは、恥ずかしい。
「じゃあ、私も…」 そういって、衣装を脱いで、胸を露わにすると、ピンク色の乳首と、キュっと引き締まった極細のウエストが現れた。 マジでスタイル抜群ですな。 おしぼりで、身体全体を拭かれて、いざ後半戦のスタートだ。 まずはR嬢が俺の乳首をペロペロと舐め始めた。
 乳輪の回りから始まって、乳首へと移り、甘噛み! ちょいSな責めを味わっていると、ムクムクとチンコが大きくなってきた。 それに気づいたのか、ニコっと笑って、チンコをサワサワと触るR嬢。「あっ、元気になっちゃってますね~」 そのまま乳首舐め&手コキがスタートだ。
「どうですかぁ~」と、乳首を舐めながらの上目遣いがたまらない。ヤ、ヤバイ! 可愛いスギ!
「ちょっと、気持ちよすぎ! このままじゃイッちゃうよ!」
「えへへ、まだダメですよ~」
 乳首からお腹へと舌を這わせながら、太ももの付け根をベロベロ。 チンコはすでにビンビンの状態。焦らさずに早く舐めてほしい!
「どうしようかな~。舐めて上げようかな~」
 そんなあ、殺生な…。早く楽にしてください。 チンコを舐めるかと思いきや、パクリとキンタマを優しく頬張った。口の中で味を確かめるように、コロコロと転がしている。 キンタマまで舐めてくれるなんて、サービスがいいですなあ。 俺の方は、Rちゃんの尻をなでなで。小ぶりで形がいいお尻を堪能し、オマンコの割れ目に、すっと指を入れる。 すると、キンタマおしゃぶり中のRちゃ
んが「あんっ」と声をあげた。 うひょ、湿度120%の濡れ濡れじゃないか。
「もう濡れちゃってるじゃん!」「そういう体質なんですぅ~」 なんてドスケベな体質ですこと!
ちゅ~っと、尿道の精子も吸いとってくれた「じゃあ、いただきま~す」 大きな口を開けて、テカテカに腫れあがった亀頭を、思いきり喉の奥まで咥え込んだ。 口の中では舌が猛烈にニュルニュル動いて、超気持ちいい。 フェラに一家言もつ俺でも、テクニックはなかなかのもんだと認めざるをえない。 しかも、ただ単調なピストンではない。ジュボボボっと大きな音をたてて、チンコと同時に、空気を吸いながらチンコにむしゃぶりつくのだ。 何この高等テクニック!? 微妙にチンコが震えるのと、ピストンでかなり気持ちいいんだけど! お次は、ヨダレをタラ~っとチンコに垂らして、ツバだくフェラがスタート。 口から唾液を溢れさせながら、何度もヨダレを垂らして、フェラ。ジュポっと口を離したかと思ったら、次は高速手コキ。んで、またツバだくフェラ、そして高速手コキ。 そんな連続攻撃に耐えられるはずもない。気持ちよすぎて頭がクラクラしてきた。やばい我慢できない!「もう、出る!」ドクンと心臓が脈打って、キンタマから、精液が尿道を通り、彼女の口の中に放出された。 めっちゃ出た…。 口を咥えた状態でちゅ~っと、尿道の精子も吸いとってくれた。「ん~~~~いっぱい出ましたね~」 ふう、大満足だ。 服を着る最中、ちょっと他のブースのプレイを覗いてみた。 横に寝そべってシックスナインしていたり、対面でベロチューしていたり、みな思い思いのプレイを楽しんでいる。 どうやら、客の好みに合わせて、自由度の高いプレイに対応してくれるようだ。 俺だけが偶然いいプレイを味わえたというより、店全体の質、教育がいいのだろう。 R嬢が戻ってきて名刺をもらった。
「じゃあ、行きましょっか」 離れがたい気持ちを抑えて、出口へと向かう。大きくバイバイと手を降って店を後に。 いや~、これぞ正真正銘の名店でしょ! 給料入ったらまた来よ~っと!
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