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福島県の片田舎に、全国でも随一の技術を誇るマットヘルスがあるという情報をゲットした。
その名も「ベイビーブルー」。なんでも、マット風俗好きなマニアたちが、はるばる遠方からやって来るほどの人気店だというのだ。
本当にそんな場所に、いい店があるのか。
そんな素晴らしいプレイを堪能できるなら、ぜひとも一度お手合わせ願いたいものだ。 
さっそく東北新幹線に飛び乗り、郡山駅へと向かった。
『どの子もマットはピカイチですよ!』 郡山駅に到着したのは、午後1時。
この手の地方風俗店は、臨時休業することもあるし、念のためお店に予約の電話を入れておくとしよう。福島県の市外局番である024から始まる番号を打ち込み、コールをタップした。
﹃はい。こちらベイビーブルーです﹄
 オバチャンの声だ。従業員だろうか。
﹃すみません。今日そちらを利用したいんですが、30分後くらいに予約できますか?﹄
﹃ええ、空いております。ご指名はございますか?﹄
﹃マットプレイが上手な子がいいんですけど…﹄
﹃アハハ、そういうことでしたら、どの子もマットはピカイチですから安心してください! フリーでよろしいですか?﹄
ほう、かなり自信があるようだ。望むところである。ではフリーで予約するとしよう。
さっそく、郡山駅から猪苗代湖の方へと伸びる、JR磐越西線に乗り換えた。
さらに、電車で揺られること約10分。最寄りの磐梯熱海駅に到着した。
駅前の寂れた温泉街のような風景を横目に、地図を頼りに10分ほど歩くと、県道沿いに
「個室ヘルス ベイビーブルー」と書かれた看板を発見。
その光景に思わず息を飲んでしまった。の麓に、大きな一軒家のような建物。
駐車場には軽自動車が何台か停まっているが、周辺には民家の姿も見当たらない。おいおいウソだろ…メチャクチャ田舎じゃないか…。しかもかなり年季が入ってるし。
こんな店が本当に人気なのか? 一抹の不安を抱えて、自動ドアの中へ。
まるで小さな旅館のような玄関で靴を脱いでいると、奥からオバチャン従業員がやってきた。
「あら〜いらっしゃ〜い」
まるで実家でオカンに迎えられたかのような安心感だ。彼女が先ほど電話に出たオバチャンらしい。
「すみません。予約の電話をした野村です」
「はいはい。さっきの方ね。そこの待合室にいてちょうだい」
1万6千円の料金を支払い、言われるがまま待合室のヒビ割れた革ソファに腰掛ける。どうやら他に客はいないようだ。本棚から、これまた年季の入ったエロ本を取り出し、時間を潰していると、再びオバチャンに声をかけられた。
「準備ができました〜。こちらにどうぞ〜」
さて、どんな子がやってくるのか。いざご対面である。仙台在住の常連客がマット目当てでやってくる「はじめまして。今日担当するA です。よろしくお願いします!」
顔はパフュームのあ〜ちゃんをしゃくらせた雰囲気だ。おそらく年は40台前半くらいだろうか。
悪くない見た目だけど、そそられるってわけでもない。普通の熟女嬢である。
まあ、俺にとって大事なのはマットプレイの技術だけ。ベテランっぽいし、スキルはありそうだぞ。
A さんに促され、プレイルームのある2階へ。
6畳ほどの薄暗い部屋の中は、手前側3畳のスペースに簡易的なベッドとロッカー。
そして奥半分が浴槽で、銀色のマットが敷いてある。いわゆるマットヘルスでよくある配置だ。
「じゃあ、ベッドに座ってくださいね。今日はどこからいらっしゃったんですか?」
「東京ですよ〜」「え〜、東京!? なんでわざわざこんな場所まで?」
 マットプレイ目当てで来たことを告げると嬢が笑った。
「あははは、でもそういうお客さん多いよ〜。さすがに東京から来る人は少ないけど、仙台とかから!」
彼女によれば、仙台在住の常連客が毎月のようにマット目当てでやってくるという。そりゃスゴイ。
「じゃあ身体を洗うので、座ってください」
ゴールドに輝くスケベ椅子にまたがると、嬢が風呂桶にボディソープを注ぎ、スポンジを使って泡立て始めた。あっという間にこんもりした真っ白い泡の山が出来上がる。それを自身の身体につけて、俺に向かい合って密着し、洗体がスタートした。抱き合うように密着すると、嬢の勃起した乳首が、俺の乳首にもコリコリっとした刺激を与え、乳首同士が触れ合ってキモチがイイ。
お次は太腿の上にまたがって、マンコをタワシ代わりに、ヌルンヌルンと擦り付ける。
全身を使った洗体を味わっていると、俺の下半身も軽く反応してきた。ヤベ〜、興奮してきた。
「んふ、お風呂湧いたので、石鹸を流してくださ〜い!」
湯船に浸かり温まっている間、全裸の彼女が、手際よくローションとマットの準備を始めた。
風呂桶を2つ用意して、一方にローションを流し込み、もう一つの大きい風呂桶に熱湯を注いだ。
チョコレートを湯煎で溶かすように、桶を重ねて、ローションを温めていく。普通のマット店ならローションとお湯を単純に混ぜるだけだけど、ここは特殊なやり方みたいだ。
「なんか珍しいですね」「そうそう。こうやるとローションを薄めずに温められるんだよね」
なるほど、さすがマットに特化してるだけあって、工夫があるぞ。これは期待が膨らむ!足の指を一本一本丁寧に口に含む「うつ伏せで寝転んでくださ〜い」
湯船から上がり、あらかじめ熱湯で湯煎されたローションの垂らされたマットに寝転ぶ。
「かけていきますね〜」 風呂桶から俺の背中に、ローションが垂らされる。温かくて気持ちいい。
覆いかぶさるように背中に乗っかり、スルスル〜と縦横無尽に滑っていくA さん。動きが非常に滑らかである。「失礼しま〜す」と言いながら俺の耳をハムっと甘噛。その流れで首スジから背中にかけてのリップが始まった。 ジュポッ、ジュポッ、ジュポッという丁寧なリップで、背中側の上半身が敏感になっていく。くすぐったいような気持ちいいような、その半々くらいの、こそばゆい感じだ。
上半身を終えたら、今度は下半身へとターゲットが変わった。お尻の割れ目に指を添え、なんの躊躇もなく、アナルをペロリ。 舌でアナルをほぐした後は、指の爪を立てて、優しくカリカリっと刺激していく。「どうですか〜?」「ああ、気持ちいいです〜」
 そう言うと、ズポっと第一関節までアナルの中に入れてきた。
「ここ開発すると気持ちいいんですよ〜」
 もう開発しちゃってください! アナルの次は太腿の上をヌルーっと滑り、今度は足の指をなめてもらう。 足の指を一本一本、丁寧に口に含み、舌先がネットリ絡まっていく。親指の次は人差し指、その次は中指と、じっくり時間をかけてねぶられる。 最初はくすぐったい感覚だけだったのが、次第に慣れてきて、心地よい快楽になっていく。 うう、たまんね〜。まさにご奉仕って感じだ。 最後に再び覆いかぶさってヌルヌル〜っと背中を滑って、背中側は終了。極楽だったな〜。
 身体のうちで、なめられてない場所はない。そう言い切れるほど濃厚な全身リップであった。
素股が騎乗位より気持ちいいなんて
「はい次は仰向けになってね〜」
A さんの掛け声で今度は上を向く。 先と同様、身体の上にローションを垂らし、ヌルヌル〜っと滑ってもらい、全身リップがスタート。 背中側とはちがい、今度は乳首を重点的に舐めてもらった。
 まるでフェラチオでもするかのように、唇を乳頭に当てて、ローションと一緒に吸い込まれると、あっという間にピンコ勃ちだ。乳首責めが気持ちよくて、もうすでにチンコもビンビンの状態である。 嬢もそれに気づいたのか、チンコをオッパイに挟み込んできた。
「これ得意なんですよ〜」
 小ぶりなオッパイで上手にチンコを包み込み、そこに唾液を垂らして、パイズリがスタート。 ムニっとした柔らかいオッパイが、ギンギンのチンコと擦れ合って、思わずイキそうになる。
「ちょ、ちょっとそれヤバイ!」「え〜、本当ですか〜」
 イタズラっぽい笑みを浮かべ、さらにスピードをアップする。
「これでどうですか〜?」
 ヤバイ、もう…。 イキそうになった瞬間、嬢がギュッとチンコを掴んだ。
「まだダメですよ〜!」 危うく発射するところだった…、というかたぶんちょっと出た…。
 今度は上にまたがって、騎乗位の体勢になり、素股プレイがスタート。
 最初はゆっくり腰を動かしたかと思えば、徐々にグラインドが始まった。 次第にスピードがアップし、キレイなパイパンマンコと、チンコの裏筋がローション越しに擦れ合う。これがスゴク気持ちいい! 柔らかい場所で、床オナをしているような感じだろうか。ローションとマンコの肉がチンコを覆い、その状態で裏スジを前後ピストンするので、もうヤバイ。 スゲー! 素股ってこんなに気持ちいいなんて知らなかった。へたすりゃ騎乗位で挿入するより、気持ちいいかも…。
 再びチンコがギンギンになったところで、素股は終了。
 お次は、シックスナインの体勢でガッチリ太腿をホールドされてしまった。
 俺がマンコを舐めて、彼女はジュポジュポとフェラをする。 と同時に、たっぷりのローションで、キンタマをコロコロと転がされてしまう。 ジャグリング選手のような手さばきて、キンタマを刺激しつつ、強力なフェラを同時進行。 これじゃ我慢できないよ〜。 フェラが始まって数分。射精感がこみ上げてきた。「ヤバイ! イキそう!」 それを聞いた嬢は、フェラのスピードをアップ。キンタマもギュっと握り込んだ。「出るっ!!」 ドピュ、ドピュ、ドッピュ〜ン。たっぷりの精子が嬢のお口に向けて発射された。
「はあ、あっという間にイッちゃったよ…」 精子を吐き出した彼女が言う。
「アハハ、私達にとって、ローションは武器だからさ。しょうがないよ〜」
正直、大満足である。身体を洗い流してもらいながら嬢に経歴を聞いてみた。
「めっちゃマット上手だったけど、このお仕事長いんですか?」
「え〜嬉しい! 自分で言うのもなんだけど、私お客さんからよく褒められんだよね〜」
かなり自信のある様子だ。「でも業界も長いから、そりゃ上手にはなるよ」
最初は10年以上前、兵庫のソープから始まって、北は北海道から南は福岡、全国様々な場所に出稼ぎに行ったという。
「こんだけいろんな店でやってれば、イヤでも上手になるよ!」
ふーむ、やはりベテランさんだったか。
「じゃあ、なんでこの店で働こうと思ったの?」
「うーん、まあ都会で働くのは疲れるしね。もういろんなところ行ったしさ」
繁華街で働くほどの元気はないが、地方だが安定して常連客が来るここでも、食べていくには十分の額が稼げるとのこと。
「たぶん、ここで働いてる子は私と同じような境遇の子も多いんじゃないかな?」
つまりテクニックはあるけど、繁華街で働くほどの元気、年齢ではない嬢が多いわけだ。
なるほど、だからこんな田舎なのに、熟練のベテランマット師たちが集結してるわけか。
「今日はありがとうございます! また指名してね〜」
必ずリピートしよう。そう心に決めて店を後にした。
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