22_2022121016494029b.png

マンネリしたセックスレス人妻の悲哀
ハゲた上司に欲情してしまう
悶々とする毎日が続いたある日、体に異変が生じました。
「これ、コピーしてくれるっ」
課長が近づいたとき、いきなり心臓がバクバクし始めたのです。
まるで、好きな人にトキめいた、あの感じです。課長はハゲの40過ぎ。
男性として意識したことなどなかったのに、ふわりと漂った男の臭いに体が勝手に反応してしまったようです。
「もしかして、欲求不満っ」
そう思うと余計、ドキドキして仕事に身が入りません。このままじゃどうにかなっちゃいそ1つー意を決した私はその夜、ベッドに入ろうとする夫に土下座をしました。
「会社のおじさんが近づくだけでムラムラしちゃうの。お願いだからエッチしてください」
「そっか、ムラムラしちゃうんじゃ、しょうがないね。おいで」
彼の手でパジャマを脱がされただけで濡れてしまった私に、前戯もそこそこ、正常位でペニスを突き入れてくれました。3カ月ぶりのセックス。
その夜、私はひさびさ充実した気持ちで眠りにつきました。
しかし、その後はまたセックスレスの日々が戻ってきました。甘えるようにキスをしたり、アソコに手をはわせたり。必死で迫っても「くすぐったいよお」と明るく返す夫。
なんだか、セックスのことばかり考えてる私が悪いみたいに思えてきます。
仕方なく、ムラムラした日は彼の横でー人慰めました。
最初こそバレたらどうしようとドキドキしましたが、そのスリルが心地よく、わざと声を出したり、時にはコタツで一緒にテレビを見ている最中にヤったり。
会社でも、社内のトイレにこもり指を動かしたこともあります。イク寸前でドアがノックされたときは、さすがにドキッとしました。

必死のアナルセックスで紅門を手術するハメに
エッチなビデオを借りて一緒に観たり、力ップルばかりの場所に出かけたり、できる限りの努力をする私に、神が手助けをしてくれました。
今度は玄関の下駄箱からエ口本が出てきたのです。
めくると、お尻に紫のビンポン球がいっばい連なったオモチャを入れ悶える人妻の姿が。
しかも、そのページは不自然にパリパリしています。
これってもしかして、彼の精子じゃ。
そういえば、付き合っている頃、お尻に入れたがっていたのを思い出しました。
そのときは拒んだのですが、それでヤル気になるなら。その夜、夫がベッドに入るのを待って、パジャマを下ろし、彼のモノをくわえました。
「なにしてるのっ」
私はかまわずに紙め続け、自分も裸になると彼の手を自分のアソコに導きました。
「お尻も触っていいよ」
「え」
「今日、下駄箱にあった本見ちゃったの。試してみよ」
久々に欲情した彼の顔はやっばり素敵でした。私の下半身を自分の口にもっていき、的の形でねっとりアソコからお尻の穴にかけ証める秋彦。
ようやく独身時代の彼に戻ってくれたようです。
私は胸がいっぱいになり、声を上げながら彼のものをしゃぶり続けました。
まず騎乗位で合体し、バックの形になったところで、夫は一言います。
「いいっお尻に入れるよ」
うわずった声で確認をする彼に私は黙ってうなずきました。
お尻の熱いペニスがあてがわれ、しばらく周辺をさぞったと思ったら、穴に力が入りました。
いよいよ。そう思った瞬間、激痛が。
わけのわからない叫び声を上けた翌日、病院の旺門科で診察を受けました。
結果は全治2週間。私はそのまま切れたお尻を縫う手術をするハメとなりました。
★あれからー年、私の体を気遣う夫は、セックスどころか、キスさえしてくれません。
堪えきれず、事情を話した実家の母は離婚しろとすすめますが、エッチを除けば、彼は本当に理想のパートナーです。
「なら、浮気しなさい。バレて秋彦さんが怒ったら、お母さんが黙ってないからー」
夫が彼なりに愛してくれるのはわかりますが、私はエッチしたいのです。
実は先日、思い切って出会い系サイトにアクセスしてみました。
《じゃ、僕がいっぱい感じさせてあげるよ》
奥さんからエッチを拒まれてる男性と意気投合。
週末は秋彦と過こすので、来週水曜日に、会社を休んでその人と会うつもりです。
思いっきりセックスしたら、タ飯には夫の好物でも作りましょう。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★




レアおすすめ動画



本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内


カテゴリ
タグ