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なぜ、夫はエッチをしないのでしょう。結婚したら回数は減ると言いますが、極端すぎです。
ED(勃起不全)じゃないのは証明済みだし、浮気?
確かに社交的な人なので、女性の友人も多く、付き合っている頃はヤキモチを焼くこともありました。
けど、結婚してからの彼の生活態度は本当にまじめで、お酒もギャンブルも付き合い程度。
仕事が午後5時に終わると、寄り道もせず帰ってきます。
休みの日は、ドライブだ映画だ買い物だといつも2人一緒だし、友人たちも家に呼び、彼がー人で外出すること自体、ありません。
お金だって給料は明細こと手渡し、小遣いは月3万円。
昼は私のお弁当を持って行き、浮いた分で趣味のバイク部品を買い集め、付けたり外したりして楽しんでいます。
風俗遊びはもちろん、ホテル代だって出せっこありません。
悪いことと知りつつ、チェツクした携帯にも、それっぼい名前はないし、メールも男友達とのたわいないものばかりです。もしかしてホモ?

考えてみれば、家に呼ぶ客のほとんどが男性で、中に必ず会社の後輩D君がいます。彼とは私が寝た後も、夜中までおしゃべりし、家で飲んでるとき、酔った2人がふざけてキスしてることもありました。
みんなに曜され笑っていましたが、会社の先輩後輩がキスっ普通はしません。私との結婚は世問への偽装だったのでしょうか。
真実を確かめるため、D君が遊びにきたある日、あえて早めに寝室に引き上げ2人の様子をうかがいました。きっと何かあるはず。何もありませんでした。
上司や同僚たちの話題で盛り上がり、さらに夫はD君に彼女との結婚を勧めています。
「結婚はいいぞ。ユウちゃんは可愛いだけじゃなく、料理もうまいんだ」
いったいどういつこと?私はますます頭を抱え込みました。

セックスしなけりゃ子供もできるワケない
ジューンフライドで結婚し、初めて2人で過こすお正月です。
大晦日から日付をまたいで願掛けをすると目標が叶うと聞きました。
例えば、受験生ならー年間勉強に身が入るように大晦日の夜から12時を回るまで机に向かうわけです。私の願いはひとつ、夫とのセックスしかありません。
来年こそ充実した性生活が送れるよう、時計が午後11時30分を回ったころ、彼にお願いをしました。
「ねえ、今年もあと少しだし、しめくくりにエッチして」
「んー、そうだね。今年も終わりだしね。んーしよっか。じゃ、先にちょっとトイレ行っていいっ」そのまま20分経っても夫は戻ってきませんでした。
早くー
祈る私をあざ笑うようにテレビで力ウントダウンが始まります。
「お待たせ」
彼が姿を現したのは、明けましておめでとうの声が響く頃でした。願掛けは叶わず、今年もセックスレス。
「こんな大切なときに、どうしてトイレがそんなに長いのー年越しエッチがしたかったのに」
思わす泣き出す私に、夫は苦笑しながらも抱きしめてくれました。
「そんなにしたかったのワこめんね。じゃ、ココでしよっか」
いきなりスカートをめくられ、テレビに手を突き立ちバックで入れられました。これが結婚して2回目のセックスです。
その後は、また例のことく、レスの暮らしに戻りました。
が、結婚してー年も経てば、自然、子供の話も出てきます。
義母は、私が風邪で会社を休むとすぐに飛んできて「出来たのっ」堪りません。
最初は軽く受け流していても、度重なれば重荷といっもの。そして、ついにはしつこい義母に対し「出来たときにはきちんと報告します。放っておいてください」
と怒鳴ってしまいました。
本当は「あなたの息子がエッチしてくれないんだから子供なんてできっこないじゃない」と言えたらどんなにラクか。
それにしても、どうやったら彼の性欲を刺激できるのでしょう。
SMなど、特殊な性癖を隠していたのかもしれません。そんなある日、掃除中にクローゼットの中からラベルのついていないビデオテープが出てきました。
やっぱりー
直感し、夫が外でバイクをいじっているのを確認した上で、こっそり中身を見てみることにしました。
と、表れたのはスクール水着を着た女の子がシャワーで遊んでたり、体操服やセーラー服を着てエッチする《ブルセラ》ものでした。(ロリコンっ)私が今まで挑発的な下着を付けても、彼がその気にならなかったのも納得です。
よし、それなら。翌日、実家の母にセーラー服を送ってもらい、身につけてみました。サイズは変わってません。よしコレならー自信満々、鏡の前でポーズをとりました。
どうみても、安っぼい裏ビデオ女優のようです。
髪を三つ編みにすれば、かえって気味が悪いだけ。制服は断念するしかありません。
せめてもと、リボン付きのエプロンの下に白フリルの下着を付けてみました。
が、夫はさしたる関心も示さず、いつもと変わらない1日は終わりました。
いろいろやったけど、飽きちゃったんだよ
もはや、以前のエッチを思い出しながらのオナニーが日課になっていました。
夫とセックスする夢を見て、朝起きるとアソコが濡れてる、なんてことも珍しくありません。こんなの嫌だーもう我慢できないー意を決し、私は夫に問いただしました。
「どうして、エッチしてくれないのっ私が嫌いになったのっ」
「なんでっそんなわけないよ」
「だったらどうしてっ」
「別に心がつながってればエッチなんかいいじゃん。サルじゃないんだからさ」「でも、したくならないのっ」
「んー、忙しいしなあ」
「だって、前はいっぱいしてくれたじゃないっ」
「歳のせいかなあ」
「まだ30にもなってないでしょ」
「俺、本当は淡白なんだ。前は好奇心でいろいろやってみたけど、もう飽きちゃったんだよね」
「私はどうなるのっ」
「そんなにしたいの」
「そんなにって、結婚してからまだ、たったの2回しかしてないよ」
「どこもそうだよ。そんなこと言ってないで、明日も仕事なんだから、早く寝ようね」
本当にどこでもそうなんだろうか。翌日、友人のK美にさりげなく電話してみました。
「新婚生活はどうっ」
「まあまあ。皆さんお元気っ」
「2番目の息子が手がかかって大変よ。可愛いんだけどね」
たわいもない会話をしながら、いよいよ本題へ。
「ところでさ、K美のところって、旦那とエッチしてるのっ」
「えー、もう全然よ」
「どのくらいつ」
「そうねえ、月に2回くらいかな。子供が出来ると忙しくてさ」
月に2回もしてるじゃんーその後、男女含め何人かの友人に聞いても、最低でも月ーでエッチはしているようです。
中には、「しないとまずいでしょ。夫の義務だよ」と言う男友達もいました。
やっぱり夫婦にとって性生活は、秋彦が思うより大切なのです。私がなんとかしないと。
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