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ー週間後、俺は佐智子さんとエッチを前提に再度会った。
できなくても仕方ない。別に俺が悪いわけじゃない。自分に言い聞かせるようにホテルへ入った。
がそこまで。部屋で彼女が服を脱いだ瞬間、俺のテンションレベルは最低になってしまった
スリムな彼女の身体はシワシワで、特にお腹まわりは痛々しいくらいだ。
身体が歳をとるとキツイのなんの。おそらく豊満な身体の方が同じ歳でもまだ見れるんだろうなあ。でも、今さら引き返すことはできない。一緒にお風呂に入り、全身を洗ってもらう。優しく丁寧なボディ洗いは非常に気持ちいい。震えながらも心をこめての、ご奉仕だが、ムスコはピクリとも反応しない。ベッドに移動してお互い横になる。さあどうしたもんか…。
「ねえ、河内さん。どうやったら気持ちいいかおっしゃってください。私なんでもしますから」
そう言いながらロに含む激しさのないフェラ。ぎこちない舌づかいだが、愛しむように顔に密着させながら優しくゆったりとなめ続ける。
もっとむしゃぶりつぐよう激しくフェラするはずだ。その点、60目前の佐智子さんのそれは言わばわびさびフェラも特別気持ちがいいわけでばないが悪くもない。
なぜか気がつけばムスコはピンピン状態になっていた?
頭は冷静なのに、である。
それではお返しに
ハりがないもの柔らかく、不思議な感蝕だ、それに貧乳ではあるがよく見りゃピンクできれいな乳首じゃないか。陰部も60間近とは思えないきれいな色だ
やはり男性経験が少ないからなのか?と、よく見ると陰毛の中に白髪が一本一本あかん、一気に萎えてしまいそうや・・。

相変わらずピンピンのムスコを舐め続ける佐智子さんが、俺の方を見て「いいですか?」と言った。思わず「うん」と答えると、彼女は俺にまたがり生でペニスを挿入した。
てっきり「気持ちいいですか」って意味だと思ったのだが、どうやら「挿れていいですか」ってことだったようだ
歳のせいか濡れはあまりよくない。
が、かなりの締まりだ。それより、生で挿れていいんかい?
いや、生理は遠にあがってるだろうし、20年以上もヤッてないということは妊娠も性病も心配ないってことだ。
正常位に登行し激しく腰を振ると、彼女は「アン、アン、アン」と声を上げながら俺に抱きついてきた。
急に濡れだしたか、結合部はヌチャヌチャ卑狼な音をたてている。しだいに、佐智子さんが身体を震わせ始めた血耳元での端ぎい粛も大きくなり。。
アンアン、イクイク・・絶頂を迎えた彼女を見て、俺。お腹に大量発射
フーッと息を付きながら佐智子さん超久しぶりのセックスに感極まったのだろうか。俺はと言うと、シワシワの身体に正直、冷めまぐったものの、不快な気持ち一切無い。
どころか、かなり気持ちいいセックスだったといっていい
おそらく今まで経験したことがない、ある種のアブノーマルセックスだったからかも知れない

人生最後って意味か?確かに60になろうという年齢だと、これがラストセックスになる可能性は高い。そうか、ええよ。気の済むまで舐めてちょうだい。なんて、余裕こいてられたのも束の間。
不覚にも、俺は?わびさびフェラの前に再度勃起し、そのまま2回戦に突入。
今度は忘れずに中出しでフィニッシュした。

初めて会ったときは、デキるかどうかさえ不安に感じたが、結局2回もャッてしまった。
おそらく彼女の上品な雰囲気や、丁寧で心のこもった愛撫も大きかったのだろう。
情念みたいなものにしてやられたに違いない。消える前の蝋燭の炎は最も燃え上がるというから。
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