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仕事やプライベートを合わせれば、確実週一以上のサイクルでフーゾクへと通う。
当然のことながら金が矢のように無くなっていきます。
しかも、大金出して女のコか可愛ければむくわれますか、写真指名にもかかわらず、「えこんな顔だった」と、最近の写真修正技術を目の当たりにすることもしばしば。
どこかに安くて可愛いコばかりのフーゾクはないかしらと、そこで思いつくのが、ビデオボックスオナクラでおなじみの『手コキフーゾク』
「フェラなし・脱ぎなし・タッチなし」
という内容から、「女のコ高レベル・低料金」という夢のような条件を一現したフーゾク界の新大陸でハイレベルのギャルに射精のお手伝いしてもらえるのです。
なんて素敵なしかし、だからこそ、疑問に思うのです。
女たち、いったい幾らもらってるんだ
8千円が店と折半だとしても4千円、いくら何でも安すぎじゃんー

そこで、ボクは考える。彼女たちには、実は手コキ以外に秘密のオプションがあるのではないか。店員に気づかれないよう、タッチやフェラ、もしかしたら本番だってヤッてるのではないか。
「●●ちゃん、手コキもいいけど、あと5干円出すからフェラしてよ」
「+イチゴーで本番ヤラせてくんない」
彼女たち、ノッてくるんじゃないでしょうか。
ボクは、絶対ノってくると思います。
というか、オプション付きが大前提とさえ考えてます。
でもなけりゃ、可愛い娘さんが、知らないオッサンのティンコから精液シボり取って4千円なんて、効率の悪い仕事をするわけないじゃありませんか

それにしてもレベルが高すぎ
ネットで店を探してみると、現在、都内の手コキスト(手コキフーゾク愛好者)たちの間では、池袋にあるオナクラが「女の子のレベルがピカイチ!」と評価されていることがわかった。
ウソじゃなかった。店のサイトで、顔出しOKのコがなんと総勢90人。
しかも、その4分の3は、「フーゾクで写真指名なしのフリーで行って、このコが付いたらラッキーと思うレベル」という、ハンパないギャル質の高さだ。
値段は、30分6500円ー。手コキオプション千円で、合わせて7500円。
他にも「息ふきかけ」「コスプレ」「ヌルヌルつば口ーション」(各千円)や、中には「顔面騎乗」(2千円)なんてオプションも用意されている。
こりゃ、プラスで払えばタッチやキスだって〇Kのコがいてもおかしくなさそうだぞ。
電話をかけ、5分歩いて、指定されたマンションの一室に到着。チャイムを押すと20代なかばのチョイと男前なアンちゃんが迎え入れてくれた。店内は白と赤を基調にした、かなりオシャレな作りだ。フーゾクっぽくないなあ。

「すぐにご案内できるのは…この7人になります」
奥のテーブルに通され、アンちゃんが写真を出す。おぉおお!サイトで見た女のコも何人かいる!
7人中、一番かわいくない.でも、クラスで言ったらちょうど真ん中くらいのレベル。
こりや〜指名しなくても全然OKですよ!
そのかわり、もちろん手コキオプション付けちゃうからね。
入会金1千円、30分コース+手コキで計8500円をアンちゃんに渡す。
「ご案内はこの部屋を出まして、隣の部屋になります。チャイムを押して中に入りますと、女の子がお迎えにまいりますので」
さて、どんな小が来るのやら?でもって、秘密オプションは実在するのかしら?
軽く手を握られ、プレイルームに通された。
大きなソファ、壁には100種類近くはありそうな、コスプレの衣装がレールにかかっています。
「す、すごい数だねえ…」
「うん・でもお客さんのリクエストはだいたい女子の制服が多いんですけどね。ここでもオーダーできますよ。コスプレしてほしい?」
確かに制服が似合いそうなルックス。今着てるローライズのジーンズもイマドキでいい感じだけど……。
どうする?ここで1千円プラスして着替えてもらうより、2万円で本番交渉した方がいいんじゃないか?でも、制服似合いそうだよなぁ。ん、いっちゃえ!
「じゃあ、あのセーラー服着てもらおうかな」
「やった〜。じゃあ千円です」
Aちゃん、「うれしい〜」と言いながら、セーラー服をレールから外すと、スケスケな力ーテンの中で生着替えを始めた。
「ありがとう〜、オプション選んでくれてすごいうれしい〜」
「コスプレ好きなの?」
力ーテンの下からのぞき込む
「ううん。そういう意味じゃなくて……はい、着替えましたよ〜」
Aちゃんがカーテンから出てきた。ど一つよ、現役のアイドルと言っても充分通用する、この似合いつぶり。たまらんなぁ。

「手コキ、ですよねえ…」
ソファでボクの横に座り、ジーンズの上から股間をサワサワと触ってくる彼女。アッという間にガッチガチになるティンコ。
「あは、お兄さんすごおい…じゃあ、脱いじゃいましようか(笑」
こ慣れた手つきでジーンズとパンツを脱がされると、力マン汁だらけのティンコかあらわになった。「すごい・…硬ーーい」
まじまじと見つめながら、ギュっとティンコを握るAちゃん。ゆっくりと上下に動かす。ヤバ・・気持ちいい。硬いティンコを見下ろすAちゃんの長いまつ毛。ときおり大きな瞳でこちらをチラっと見る視線かたまらない。どんどんスビートが速くなるまずい・・。
イク前に秘密のオプションの交渉をしなければ。
「ちょ、ちょっと待って。あのさ、このオプション表に書いてある以外のオプションってないの?」
「ん-・・・」
「ほら、ここに書いてある以上の、お店には内緒のオプションとかってないのかな?」
「あー(笑)、そういう意味ですか?ごめん私はないなあー。チューとか、タッチとか、そういうのがしたいってことですよね?」
「そう。できればそれ以上のエッチなこともしたいけど…。だってさ、ここ女のコのギャラって安いでしょ?」

「ですね。お客さんが払うお金の半分くらい。しかもここはオプションで女の子に入るお金が500円なんです。けど、部屋に来て女の子に『追加オプション』って、直接払ってくれれば、千円まるごと女の子のものになるから」
なるほど・だからあんなにオプションを喜んでたのか・
でも、だったらなおさら秘密オプションで稼がないとダメじゃん!
「私、そういうのヤシてないんですよ。こういう店も初めてだし・他はもしかしたらヤシてるのかもしれないけど……」
「あと、イチゴー出すから、本番とか…無理?」
「ごめんなさい…」
「じ、じゃあ、1万8千円は?」
なんとか必死に食らいつくが、Aちゃんは首を横に振るばかり・で、そうこう言ってる間に魁無情にもタイマーの電子音が。
精液……出せませんでした。
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