2_2022112408562957b.png

自己嫌悪に陥るオレを優しくなだめるギャルナース。
懸命な介抱を受けた後、ようやく息を吹き返し、そのまま計3発の射精劇と相成った。
オナゴは弱った男に滅法弱いらしい。
哀れみでもいいんです。毎日が楽しいんですから
思い起こせば1年半前の夏。クソ暑い中、例によってハチ公前でオナゴのケツを追一っかけていたオレに、背後から声がかかった
「スカウトマンって、オレにもできますかね?」
振り返って仰天した。車椅子の少年だった。
両足に包帯を巻き、服装はややB系。歳の頃なら18、19。風間トオルの美白バージョンとでも言おうか、その顔は男のオレでもキスをせがみたくなるほど美しかった
さらによく見れば、ふくらはぎが痩轡しているのがわかった。思ねず目をそらせば、車輪に手をかけた少年は、悲しそうな目でオレを見る。
「やっぱり……車椅子じゃ、スカウトなんてできないですよね。なんか、勘違いしてました。すみません」
身体障害者の苦労ば知る由もないが、それでも彼は勇気を持って声をかけてきたのだ。オレは少年の元に駆け寄り、肩を抱いた。
「ちょっと待ちだまえ、少年」
「…・・、は、はい」
「思う存分、やりたまえ。ハチ公前で動ぎ回るのだよ。明日からオレたちが面倒を見てやるから」
「…えっーホ、ホントですかけあ、ありがとうございますー」
こうして、仲間に加わった真治(20才)だが、正直、ャッが使えるとは夢にも思っていなかった
2、3日でも刺激的な毎日を送らせてやればいいだろう
ところが、予想は見事に裏切られる。ヤッが声を掛けた途端、ォナゴの9割近くが立ち止まり、中腰になっで微笑を浮かべるのである。
「真治くんっ。て言うの?アタシ、真美子ね。よろー」
「ねえ、明日も会えるかなあ。ボク、明日もここにいるよ」
もっとも、オナゴどもは、物珍しさや哀れみから真治の話に付き合っているだけ。それは、ヤツ自身が一番よくわかっていた。
「昔はボクのこと可愛そうだなんて思うヤツは嫌いだったけど、最近はあんまり気にならなくなりました。哀れみでもいいんです。いま毎日が楽しいんですから」
オレは、何と答えていいかわからず、暖昧な笑みを浮かべるしかなかった。
真治がスカウトを始めて3カ月後のある日、急に腹が痛くなり、渋谷駅南口のトイレに駆け込んだ。ふっ。便座に腰を下ろし、気持ちよーく踏ん張っていると、隣の身体障害者用トイレから聞き覚えのある声が聞こえてきた。
「大丈夫だよ、ー回くらい。さ、バックになれよなー」
「ああふい。ねえ、本気なのお?ああん」
真治だった。もしやオナゴとセックスしてるのか?
まさか…
悪趣味と知りつつ、上から隣を覗き凡腰を抜かしそうになった。
なんと、あの真治が一本足で地面に立ち、立ちバックの体勢でガンガン腰を動かしているではないか。足はまったく動かないはずなのに、どうなってるんだー
「おい、真治ー・立てるのか?てか、車椅子がねえじゃんよ」
「あー、やベ・・」
ズボンのチャックを上げながら真治は悪びれもせず告白した。
「前は本当に車椅子で生活してたんですよ。交通事故に遇って、足を怪我して。そのときみんながやけにチヤホヤしてくれてね。足が治ってからも、止められなくなったんスよね」「・・・・・………・・・・…………」
真治が渋谷から姿を消したのは、その翌日のことだ。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★




レアおすすめ動画



本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内


カテゴリ
タグ