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裏モノで、若かりし日の編集さんが、就活中の女子大生をナンパする企画があったように思う。
彼女らは心身共に弱っているからオチやすいはずー。
そのョミには、まったく先見の明があったといわざるをえない。
当時はいざ知らず、今の女子大生など、悩みを聞いてやるだけでいとも簡単に股を開くのだから。
俺は現在大学4年生。この1年間、4人の仲間たちとダラダラ就職活動をしながら、同級生たちを喰ってきた。リクルートスーツ姿でナンパに励んできた俺たち、名づけて就活ゲッターズの成果を報告しよう。

こんなに簡単に信用されるなんて
そもそもの始まりは、昨年の秋。当時、大学3年生だった俺は、人並みに就職活動を始めようと考えていた。ちなみに俺か籍を置くのは、私立大学。いわばミ二贋応といったところか。
さて、どこに就職すべきか。いざ社会に出るべき段になり、俺も友人もみな悩み果てた。
有名大学でもなし、成績優秀でもなし。在学中は女の尻ばかり追いかけていた俺たちに、どんな仕事が務まるのか。
協議の末、とにかく潜り込めるところに入るしかなかんべと、とある人材派遣会社のセミナーに全員で参加することになった。
おっさん連中の話をヤル気なく間いたそのセミナーの帰り道、ー人の女子大生の姿が目に止まった。「あれ、かわいくねっ」
「うん、いいんじゃねっ」
「んじゃ、行ってくるわ」
最初に声をかけるのは、いつも俺の役回りである。
「さっきのセミナー出てたのっ」
「あ、はい」
「俺もなんだ。なんかワケわかんなかったよね」
「うん、入ってから大変そう」
津田塾の学生だといっ彼女は、公務員試験をあきらめ、一般企業への就臓を考え始めたのだという。「へえ、なんかわかんないことあったら聞いてよ。情報だけは持ってるし」
大ウソというわけでもない。学校の先輩たち(当時4年)から、エントリーシートの書き方や面接のコツを聞きかじってはいた。
「ありがとう」
「じゃあ連絡先交換しとこっか」
「そうだね」
楽々、メアドをゲット
結果から言えぱ、彼女はオチなかったのだが、ここまで簡単に信用されるとわかっただけでも収穫である。

「へえ、そうなんだ」
「固そうだったのにな」
「俺もやろっかな」
もはや就職のことなど誰も気にしていなかった。話題はただーつだけ、活動中の女って、引っかけやすいんじゃないのっこれまでもナンバに励んでいた俺たちだったが、相手は大学生がいてもチャラチャラしたギャル系ばかりだった。
それが、リクルートスーツからブラウスの白い襟をのぞかせた、黒髪で真面目そうな子からも相手にされるなんて。就活ナンパ、イケるんじゃないか。
作戦はこうだ。まず、セミナーや面接の帰りに声をかけるが、その段階で深追いはしない。
喫茶店などに誘ったところで、お茶を飲んであっさり帰られるのがオチだ。
女を食うためにチャラ系サークルの飲み会が間催されるのと同、ここでは見せかけだけの就職イベントを立ち上げてその会場に誘うのが賢いやり方だろう。
土曜日のタ方などに、大学の教室を2時間ほど無償で借りておく。
集まった女子大生と、悩報交換などをした後、決起集会と称して居酒屋へ流れる寸法だ。
仲間意識を誘う学生ならではの戦法である

「イケるよ、これー」
「よし、じゃあオマエは学生課で教室押さえとけよ」
「わかった」
「俺は声かけ部隊にするわ」
声かけ部隊になった俺は、ネットであらゆるセミナーを調べ上げ、目ら参加する一方で帰り際に声をかけまくった。広告、テレビ、旅行、派遺など、女の多そうなものから、メー力ーや金融まで中中でもいちばん食いつきのいいのがマスコミ関係だった
情報収集こそが肝と信じているのか、イベント参加への抵抗感が弱いのだ。

「内々定をいただいています」
看板も資料もない、ただの空き教室に集まったのは、俺ら男5人に対し、女は早稲田、学習院、立教、恵泉などから、およそ15人。
声をかけた時点でルックスは遊別してあるので、まさにハーレムだ
「自己PRでも言い合いましょうか。で、気づいたことなどを互いに提案しましょう。」
何の意味もなさそうな試みも、バカ女子大生は真面目に取り組むから面白い。
「アメリ力に半年留学しでいました。その経験を」
「アルバイト体験によって、社会の仕組みを」
とそこに、友人の1人がとんでもないウソを語りだした。
「僕は博報堂から内々定をいただいているんですが」
女たちの顔色が変わる。なんだこれ、効果的なのか昌それなら俺もいっとくか
「僕は全日空の別枠採用に通っていまして」
別枠採用って何っって感じだが、正規の採用状況を知らないんだから、こうでも言うしかない
かくして男5人は全員、なんらかの内定をもらっていることになり、イベント後の飲み会では質問攻めに遭うことに
「志望動機はどう書いたのっ」
「面接は何対何っ」
「どんなこと聞かれたのっ」
こうなれば、元々ナンパ慣れした俺たちのこと、オチやすそうな女を目ざとく見つけてお持ち帰りするまでだ。ちなみに俺が持って帰ったのはテレビ局志望の早大生で「やっぱり初任給30万は欲しい」とおバ力なことをほざいていた。
以降も今年の5月ぐらいまで、月2の頻度ででっちあげイベントは開催され、ゲッターズの5人は、毎回ほぼ確実にゲットを繰り返した
ただ、回を追うことに、ルックスレベルが低下したように思えたのは錯覚ではないだろう。今どきの就活は3年のうちに内定をもらっている学生もいるほど。5月になってもあせってるような女は、やはりどこか見た目もサエない。イイ女は企業も放っとかないのだ。ところで肝心の就職のほうなのだが、実は俺たち、まだどこからも内定をもっていないりわざと留年して、また同じことしよっかな。
今秋からも活勧するらしい
女子大生のみなさん、ご注意を
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