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ー人の女性からメールが届いた。
はじめまして、ホナミです。まずは自己紹介。シンサクファンです。大学生です19才です。
チビです。大阪で生まれた女です。シンサクさんのサイトを見つけて、ハマっちゃいました
いろいろ教えていただきたいこともあるのでよかったらお返事くださいませ

10代の女性からのメールなんて久しぶり。
いたずら、ヒヤカシの類かもしれないが、ここは即レスしておこう
何度かメールをやり取りするうち、ヒヤカシじゃないことがわかってきた。

名前はホナミ。大阪出身で、現在某国立大学の2回生。
彼氏いない暦2年だそうだ。で、なんでそんな賢い女が、俺のサイトや裏モノにハマっているんだ?

もともと、サブカルっていうか、そっちの方に興味がありまして
なるほど。変わったことに興味を持っでいる、あまり色気のない女のイメージができあがってきた。そんなコが40男に何を教えてほしいんだ
「周りにいる男は尻の青いお子ちゃまばかりなので、経験豊かなシンサクさんに色々教えてほしいんです」
つまり、あれか。俺にヤッてくれと?ホンマかいな。話がうますぎるんちやうか
とりあえずき一度会ってみよう。
メールを始めて10日。営業途中に時間を作り、待ち合わせすることにした

場所に現れたホナミはちょっとムチムチっとしたイヤらしい身体つきと、高校くらいにしか見えないあどけない顔がアンバランスだ。雰囲気としては、乙葉と磯山さやかを足して2で割ったような感じ。
一部の男には、かなりソソるキャラクターと言えるだろう。
「きやつ、はじめまして.今日はありがとうございますう」
話し方もブリブリしてるぞ。
ほんまに国立大生か?実際は、メイドカフェでバイトしてんのとちやうの。
「ホナミちゃんやね.よろしく」
「はい、よろしくです。ホナミンって呼んでくださいね」
「。。。。」
小酒落たカフェでランチを頼み、軽い世間話の後、核心に触れる。
「で、具体的に俺に何を教えてほしいの?」
「楽しいセックス.うふ」
へ?キミ、頭大丈夫か?
「だって、シンサクさん、すごく楽しそうなんやもん。かなりキッイ女の人とヤってるときでも楽しいでしよ?」
「う-ん、そうかなぁ」
「楽しんでていいなあって思って」
「ホナミンは楽しくないの?全然気持ちよくないとか?」
「気持ちいいし、ちゃんとイケるけど、全然楽しめないの」
「好きな男じゃないから?」
「でも、シンサクさん、好きでもない女の人でも楽しそうだもん」
確かに・・。
「だから教えてもらおうと思って」
けど、教えるったって、楽しんでることに理由なんてないしなあ。もしかしたら幸せの基準か低いだけかも知れないし…。とりあえず、俺とヤッてみる?
「いいですよお、やりましよ。でもホナミン、アレがもうじき終わるから、それからでいいですか?」
再びミナミで会う約束をして別れた。

3日後。俺としてはいつものやり方で臨むしかない。結果、楽しくないと言われたら、それまでの話だ。
ミニスカートが風でめくれ、ピンクのパンチラ
ホナミは早くも楽しそうだ。不思髄なくらい生き生きした表情
ホテルの部屋に入り、風呂に湯を張る。その聞ソファーでホナミを抱き寄せ、キスをした。
舌を絡ませれば、彼女の長い舌が俺のロの中に浸入し激しく動く
彼女が楽しく感じるにはどうしたらいいのか、試行錯誤してはみたが、結局ようワカラン。
服の上がら胸を愛撫。これは大きいぞ。さすが10代だ。
なんか嬉もくなってきた
互いの身体にボディソープをつけて洗いにく。
言うとおり、少々肉付きはいいが、かなり魅力的な身体である。ソープまみれのスベスべの肌を愛撫しているだけで、俺の息子は早くもピンピンだ。
「もう大きくなってるっ」
ホナミか手でしこき始めた。き、気持ちいい
一方、俺は俺で、ソープでヌルヌルになった彼女の股問に指を滑り込ませ、クリトリス中心に優しく愛撫したっ
「ウヒーッ、気持ちいいですう」
ウヒーって…。もうちょっと色気のある声を出せんのかい
しかし、彼女はその後も感じるたび「ウヒーッ」「ウヒョー」といった声をあげる
感度良好なのは結構だがその端ぎ方はいかがなものか。
もう少し続いたら興ざめしそうだぞ。

ベッドに移動し、戦闘再開。
横たわるホナミの全身を指と舌で愛撫する。
小さめの乳首が特に感度がいいようで、軽く噛みながら舌で転かすと、ビクッ、ビクッと身体が反応する。でも声は相変わらず「ウヒー」「ホョー」
俺、ちょっと慣れてきた。中指を挿入し前後に動かす
ブシュブシュといやらしい音が響く。下品やのう。
「ホェー、恥ずかしいです、っ。ホナミンにも舐めさせてください」
攻守交替で横になる俺に、ホナミが指と舌で攻めてきた。丁寧な舌技だ。
特に長い舌が絡みつくフェラは10代の素人とは思えないほどである。
やばい、イッてしまいそうやんか、こんなテク。
前戯の応酬を繰り返し、汗だくだもう我慢でけへん
そろそろ入れさゼていただきます
「最初はゆっくり動かしてね」
そんなことわかってるって
「あと、ホナミンね、前後の動きが気持ちいいの」
注文の多いやっちゃなぁ、もう。ほな、入れるで。ゆっくり前後にピストン運動やったな。
これでどうやれん。
「ホエ、ホエー、気持ちいいですう」
この後、ホナミが一番好きな体位だというバックに移行。
「もう激しく動いても大丈夫ですう」ということなので、遠慮なく後ろから突きまくった。
パンパンと音を聞きながら、ふと冷静になった。ホナミは『楽しいセックスを教えてほしい』と言っていた。今、彼女はセックスを楽しんでいるのだろうか。
感じていることは間違いないが、どこか、意識して明るく振舞っているという印象だ。
俺は俺で、気持ちいいけど、正直さほど楽しくない。うまく表現できないが、どこかバーチャルな感じだ。なんでや?
しばし、ピストン運動をしながら考えたが、わからん。ただ、考えれば考えるほど楽しくないのは確かなようだ。
考えるのやめた。ホナミが楽しいかどうかも大事だが、俺まで楽しくなくなっては意味がない。せっかくの女子大生とのセックスなのだから。よ-し、がんがんいったるぞ!
正常位に戻り、深く挿入。同時に舌で乳首を、指でクリトリスを刺激する。
「え、そんな器用なことするんですか?」
冷静にホナミが言う。そしたら、もっとクリトリスをコリコリにしたるぞ。
「え-つ、ダメです、ダメー!やめてください」
「なんで?」
「そんなことしたら感じすぎちゃうじやないですか」
「いいやん、感じたら」
「ああ、ダメです。すぐイッちやいそうだもん」
イキたいならイッってくれ。
俺はかまわずどんどん攻め続けるぞ。
「あああぁ、イクイク、イクー」
言葉どおり、彼女はあっという間にイッてしまった。
余韻の中で、聞いてみた。
「どう、少しは楽しかった?」
「うん、わかんない」
そつか…。最後は、興奮のあまり、突っ走ってしまったしな

しかし、発見もあった。先ほどイッたとき、彼女、声を出さなかった。
ということは、ら、セックスの最中に自分をコント口ールしていたのか。
賢いだけに、なんでも頭で考えるクセがついてるのかもしれない。
「さっき濡れすぎたからお尻のほうまでヌルヌルになってるよ」
自分の股の辺りを触りながら彼女が言った
「指が入っちゃうくらい・・。アナルセックスって気持ちいいのかな」

翌日、彼女からメールが
アナル、気持ちよかったです、ウシシ…。セックスって楽しむんじゃなくて、もともと楽しいもんなんだね。勉強になりましたーペコリ
そのとおりー俺も勉強になりました
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