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大学3年生の僕は、自分の母親くらいの年齢が好きな、いわゆる熟女フェチです。
彼女たちの熟れた体に、巧みなテクニック。一度セックスすると、頭がオカシクなりそうなほど興奮します。
そんな僕は、かれこれ2年ほど、人妻を食うためだけにバイトを転々としています。僕が選ぶバイト先は、ファミレスかファーストフード店の2択です。
まずは客として好みの熟女ちゃんがいることを確認し、その人と同じ時間帯のシフトでバイトを募集していれば、面接に臨みます。
正直、客として店内で口説ければラクなんですけど、口下手な僕では、さすがに不審がられるので。
 
その点、一度バイトとして同じ立場に立ってしまえば、人妻もすぐに心を開いてくれます。
ま、サークルと同じ原理ですね。
こうして同じアルバイトとして、同僚という立ち位置になる訳ですが、そう簡単には話せません。こちらもある程度の仕事は覚えないといけないため、話しかける余裕がないからです。
そこで、初めて出勤した日には、必ずターゲットの人妻に個別にラインを送ることにしています。
たいていのバイトは、シフトを決めるためのグループラインがあるので、わざわざ連絡先を交換する必要はありません。
<今日からお世話になります。よろしくお願いします>
こんな風に、挨拶を装ったラインを送れば、出勤が被った日にはラインをする、といった自然なやり取りの流れができていきます。
<おはようございます。今日もよろしくお願いします>
 
こんな具合ですね。
ある程度打ち解けてきたところで、バイト中ではなく、ラインで食事のお誘いです。
だいたい昼パートの人妻は夕方には家にいなければいけないので、出勤の日には誘えません。
シフトに入っていない日、お昼あたりでアポるのが鉄則です。
さらに客や同僚には会わないよう、バイト先から離れたお店を提案する必要があります。
もちろん、ただのゴハンだけ。また、絶対に2人でメシに行ったことは、公にしてはいけません。
バイト先で会うときも、必ずいつもどおりに。あくまで人妻ですから、周りに知られてしまうと、もうこれ以上の関係になることは難しいのです。さて、問題は二度目の食事です。
僕たち男からすれば、一度メシを食えば二度も三度も同じじゃないかと思いますが、どうやら人妻さんにすれば、一度くらいは別にいいけど、二度目はちょっと重いようなんです。その気もないのに二度目はないわよってことです。
 
なので、二度目があるかどうかが勝負の分かれ目になるんです。
僕は二度目の誘い方はかなり慎重にやってます。軽く誘って「来て当然でしょ」みたいな態度はNG。前回の食事が本当に楽しかったので、もう一度だけお付き合いしてくださいと頼み込みます。
情にほだされて二回目のメシに来てくれたら、チャンスは70%まで上がってます。
「○○さん本当にキレイですよね」
とテキトーに褒めちぎり、好意をはっきり伝えます。ただ、その日にセックスはないです。
判別はその後。好意を伝えてからもラインが続いてようやく100%、次回でセックスとなります。やっぱりこういうのはやめましょう、と戻ってきたらバイトを辞めるのみです。
かくして2年間でアルバイトを転々としながら、10人近くの熟女とセックスできたので、まぁまぁ楽しい学生ライフかなと思います。
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