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なんかすごくドキトキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないげど、シンサクさんは私のこと色々知ってるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されてるのですか?なんか、すごく上手にリードしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみー

旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。
これはもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランSM男と思っていることだ。今まで女性を縛ったり、差恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエーショシのーつにすぎない
「テレクラで知り合ったM女性には「あなたはSはSでもスケべのSじゃないのー」とありがだいコメン市をもらったこともあるぐらいだ。
ナンチャッテSのメッキが剥がれないか、正直不安ではある。

が、あくまで彼女も未経験何とかなるやろ。
その後、何度かメールをやり取りし、4月半はの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトショップでバイブと蝋燭、デパートの用品コーナーで縛り用の紐を購入、SMルームのあるホテルもネットで当たりを付けた。
準備は万端である。当日、美津は黒のタイトスカートとジャケットにピンクのタンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた

見るからにスケべそうな女だった。スカートの下は俺の指示どおり何も身につけてないばず。そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰をおち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもっと顔が赤くなるようなことしたるわ。
「これ、当ててみて」
テーブルの下から取り出したのは、リモコン式のローターとびっこである。
「今ですか?」
「そう、今、ここで」
「……」
周りの長を気にしながら、美津がスカートの中にとびっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン
「ブーン」というかすかな音とともに、美津か身体を震わせ始めたう。顔はうつむいたまま固まっている。
「こっち向いて」
「…」
彼女は、顔を横に振って上げようとはしない。
「なあ、こっち向いて」
一度目で、ようやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。クーッ、たまらん。ま、周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが何度かスイッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蝶の巣状にぶら下がっている部屋だ

さっそく股間をチェックしてみた。
と、案の定、すこいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」
「いえ、今日は特にです」
「なんで」
って、初めての経験なの
声が興奮でうわずっている。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。服の上から胸を強く操む。
途端に「ヒー」
大きく高い声が上がる。良さそうだ
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじゃとばかりに、タンクトツプの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ、気持ちイイーああ、もっと強くつねって引っ張ってください」
そう言えば、小3に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりなからオナニーしてきたという話だったり。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニー開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を田心いっきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」
「いゃあ、恥ずかしい」
ことばどば裏腹、美津の両手はいっそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブンュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり潮を吹いた。女か太もも出しながらの潮吹き、初めで見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの」
「ううん、たまーにメチャメチヤ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
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