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喰える女、ならぬ喰える男拒まない女なのか。
にわかに興味を覚え、取材協力を願い出る。
快諾を得て数日後、待ち合わせのフアミレスにちょいボチャの女性が現れた。
か、可愛い。正直、もっとブッサイクな女かと思っていた。
「女版末森健って聞いたけと、ちょっと信じられないですね」
「そうですか私、末森さんともハメたことあるんですよ」
えええええええ
「もちろん、企画ですけどね」
そうなのかあ。で、末森さんって、どうだったの?
「テカリのいいチンコなさってって、硬さもかなりあって、よかったですよ。ただ・・
ただ?
「カメラの位置とかいちいち直すんですよ、そのたびに抜かれちゃって、集中できなかったんですよね。ハハハ」
豪快に笑う竹下嬢・かなり天真欄漫な女性のようだ。
「あと、これは、誌面にはっきり名前を書かなかったんですけど、岡田さんともしたことありますよ」
あのオタクのえええっ、すっげー
「チンコが肉に埋まってよくわからなかったんですけど、優しい方でしたよ。ただちょっと乳首噛むのはカンベンしてほしいですね。痛かったです」
岡田、乳首噛むなよ。ちょっとうらやましいけど。
《挿れるモノ拒まず》の女にもし拒まれたら…
食事を取った後、彼女の部屋へ。結構汚いですよ、と言うけと、これは毎回聞く台詞、女の子の部屋はけっこう片付いているもの
…じゃなかった。ドルショック竹下のワンルームは想像以上だった。
オレの部屋よりも汚いとは
大きな仕事用のデスクとベッドでスペースの大半が占有されている。ゴミが山のようにある。ベッドの上には菓子の袋などがそのまま。デスクの上には描きかけの漫画原稿やら紙資料が多数。バソコンがあって、すぐ隣にベッド。女性ならあるはずのクローゼットはなく、ベッドと壁の間にできたスペースに衣類が詰め込んである。
干されている衣服も、どれが洗濯済みなのか、どれが汚れ物なのかがよくわからない。狭く汚れている割に、モノはかなり整理されていて、これまでの掲載誌なども棚にズラリ。
にしても、いろんな企画やってるねえ。中でも笑えるのが「漫画ナックルズ」に連載中の《挿れるモノ拒まず》?オンナ版末森の名称はここかり来ているようだ。

「これまで、コイツとハメろと言われて、イヤだなって断ったことないの?」
「うーん、ないですね(仕事だと割り切っているし…」
電車に乗って痴カンされてきたリ、新入社員の編集者とハメてきた話を漫画に描いたり。早稲田を出た才媛がそんなエロい仕事を平気でする時代が来たんだねえ。にしても、ジーンズ姿の彼女は魅力的である。正直、エッチしてみたい。
でも《挿れるモノ拒まず》の女に、もし拒まれたらオレはどうなる。うう、言えないな、とても恐くて。ところが、彼女の部屋を辞して、数時間後、電話がかかってきた。
「デジカメ忘れてますよ」
あれ、これは神様かやれとおつしゃっているのフそうだ、きっとそうに違いない、
喜び勇んで再び彼女のマンションへ。とりあえず下から電話をかけると、「あ、今、下まで持って行きますね」
まもなく彼女がデジカメを手に持って現れた。そして、声をひそめなから言うのだ。
「彼氏がきているんで」鳴呼・・
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