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テレクラのサクラのバイト・直出会いならセフレにしやすいようで
一般的におちやすいとされる女性の職業は何だろ。看護婦、風俗嬢、水商売…。すぐに思いつくのはそんなとこだろうか。しかしどれもありきたり、と言うか単なる噂の域を出ない感じもする。実際、僕がナンパしたなかにも看護婦や風俗嬢はいたが、OLや大学生~専門学校生などと比較して多かったかというと、必ずしもそうではない。
人口に対する看護師風俗嬢の数を割り出したらトントンといったところではないか。テレクラのサクラはどうか。
もちろん中には100%ヤラセはないと言い切る業者もあるだろう。が、そんな良心的なところは至極わずか。女性が読む高額アルバイト情報誌に目を通せば、大半がサクラを雇い成立しているのは一目瞭然。この就職不況のニッボンにおいては女性の懐を潤わせる一大産業として君臨している。実は今回僕は、このサクラを落とそうと考えている。サクラで稼いでいる女性は、当然ながらツーショットがどんなものであるか深く理解している。電話の相手と会ったこともあるはずだ。中には趣味が高じてバイトを始めたさなんていう女性がいてもちっともおかしくない。
これは、いわゆるおちやすいと考えて構わないのではなかろうか。ツーショット好きの女なら当然、男性との出会いに飢えている。しかもバイトするぐらいだ、尻も軽いに違いない。仕事と割り切っている女もいるだろうが。
では、どうやってそのサクラを見つけ出すか。ツーショットにかけてアポを取る、なんてことでは意味がないし、それならわざわざサクラを引っかける必要もない。実は、僕に秘策が・・・
先月号に登場したサクラの洋子は、ツーショット業者が管理する事務所へ通勤していた。20人以上のサクラが待機しており、ー人ー人が個室で男性としゃべりまくっているというと、ここまでいえば、もうおわかりだろう。僕の秘策とは、事務所に出入りしているサクラのコに声をかけ落としてしまおうというものなのだ。僕はさっそく洋子の携帯に連絡を取り事務所の所在地を聞くことにした。
一が待てよ。なんでそんなことを聞くの?と彼女に尋ねらたらなんて言えばいいんだ。まさか裏モノの取材で、などとは口が裂けてもいえない。もし口を滑らせでしまつたら事務所側にチクられる可能性だってある。
少々厄介ではあるが、ここは洋子に道案内させよう。作戦変更だ。もう一度デートをセッティングする。当然ながら場所は池袋。そして何気に事務所のある場所へと案内させよう。
数日後、僕は洋子の指定してきた西口丸井に立っていた。彼女の話では、事務所はここから徒歩3分の場所にあるという。
「お待たせー」「ひさしぶり、どう今日は稼げた?」
いきなりストレートな質問をぶつけてみる。昼はダメ。今日はたったの5千円だもん。やってらんない。洋子は実に不満げに!(サクラのバイトは時問給ではなく会話した時間のみがギャラ)
ところでさ、バイト先ってこの近くなんだよね。
「そうだよ」「どのへんなの?」あまり不自然になりすぎないようにしながら話を進める。彼女が西口の風俗が密集している地域を指さした。「ちょっと案内して」「えー、なんでえ?」
興味あるし、教えてくれよ。いいじゃんとここまで来たら、多少の不自然さも気にしちゃいられない。僕は不審がる洋子を強引に事務所へと案内させた。彼女が言っていたとおり、事務所は歩いて3分ほどの場所にあった。想像以上に近代的なビルで、とてもツーショット業者が入居しているように思えない。イメクラなどの風俗がテナントとして入っているマンションを想像していたのだが・・
ここからが本番である。サクラのバイトは、1カ所しかないこのビルの玄関を出入りするはず。その前で張り込み、出てきたところをすかさずゲットしょう。という作戦である。ただいま午後3時暑い。いくらビルの日陰にいるといっても署すぎる。ものの15分でTシャツがぐちょぐちょになってきた。とても、長時間耐えられそうにない。かといって、何の成果も上げずに帰るのも悔しい。午後4時。張り込み開始からすでにー時間が経過したが、それらしき女性は現れない。本当にサクラの事務所なんかあるのだろうか。もしかしたら洋子にガセネタを掴まされたんじゃないか、という邪推すら浮かんでくる。
しかしどうやら雲が出てきたらしく、暑さのピークだけは過ぎたようだ。このまま炎天下が続いていたら熱射病で倒れてしまうところだった。4時20分、ピンクの派手なシャツを着たコがビルから出て来た。推定年齢20才、ピンクのシャツにデニムのミニスカートはどう考えてもオフィス街に似つかわしくない。聞遅いなくツーショットのサクラだろう。僕はすかさす後を追った。
「すいません」少し歩いたところで声をかけた。
「はい?」「バイト帰りですか」「はあ?」い、いがん…顔が引きつってしまう
「いや…あのさ、もしかしてツーショットのバイトやってる?」「はあ?」
「いや、実はさ。昔の彼女があそこでバイトしてたのよ。で、たまたま通りかかったら、キミが出てきたんで、声をかけちゃって」
一応辻棲は合っている
「ふーんそうなんですか」多少不審気の彼女は20才のフリーアルバイター、体型はかなりスリムと僕好み。よし、ここはプッシュだ。
「この後用事あるの?」
「新橋に行くんです。何しに?」「アニメディアっで知ってます?」
「アニメディア…ああ知ってみよ。確か渋谷にもあるよね」
一応僕もライターの端ぐれ、そういう知識だけはある。
「渋谷店の場所を知ってるんですか。マジ、あたし行きたいんだけど場所知らないんですよ」
「一緒に行こうか」彼女にとっても僕にとっても、まさに渡りに船とはこのことか。あとはどつやってシモネタを振るか・・もっ僕の頭の中はそればかりである。
山の手線が渋谷駅に着くころ、雷とともに大粒の雨が降ってきた。まさに土砂降り。金を持っていない2人は駅に釘つけとなった。「やむまで、しばらくお茶でも飲もうか」「うん。」
地下を通って109の喫茶店で雨宿り。いい展開だ。相手がツーショットのバイトとなれば、当然ながら話もHな方へ、Hな方へと流れて行く。
「雨も小降りになってきたしさ。ちょっと休んで行かない?」
ー時間ほど話した後、僕はおもむろに切り出した。「どうしょうかな・・」
「いいじゃん、たまには」「あたし、そういうことあんまりしたことないんだょ」
何眠たいこといってやがんだ、このサクラ女めーと思いつつも、当然そんなことはオクビにも出さずに、必死になって口説く。そんな僕の隣の席では、キャッチセールスの男が同じようにキャバ女を口説いていた中結局、僕は雨も上がった午後6時、やっとこさチェミをホテルに連れ込むことに成功。まだ未発達の20才の体を思う存分、喰わせてもらった。
初日からの成功に自然、気もよくなるが、単なるフロックだったという見方もできる。最低でもあとー人はゲットしたい。間題は、この暑さをどうシノぐかだ洋子は確か、事務所は24時間体制になっていて、いつ来ても、いつ帰ってもいいことになってると言っていた。だったら何もわざわざ炎天下に張り込むこともあるまい。
そこで、翌週は日も暮れだいぶ涼しくなった17時過ぎより行動を開始した。それらしき女のコはなかなか現れない。サクラの数からして、もっと頻繁に出入りしていいはずなのだが。30分後、よっやくー人の女のコが玄関から出てきた。が、そのルックスを見た瞬間、僕の体は完全に停止した。身長150センチながら一体重は優に100キ口を超えていそうな超デブなのだ。しょせんツーショットのサクラなんて、こんなものか。いやいや、これはいくらなんでも酷ずぎるだ。
張け込み開始から20分。黒いジヤケツトを着たOL風の女がビルから出てきた。サクラのバイトかどうか、微妙。ルックスは高木美保に似ていてる。とりあえず後を追おう。彼女はまっすぐ駅方向へと向かってこのまま駅構内に入ってしまったら声がかけづらくなってしまう。信号待ちで彼女が立ち止まる。ここしかない。
「あの一もしかしてツーショットのバイトですか」突然、声をかけられた彼女は一瞬こちらに顔向けた。が、その後は黙って正面を向き歩き出す。早い話が完全無視だ。ナンパにおいてこれが一番堪えるリアクションだが、こんな女を深追いしても仕方ない。
1時間後ジュースの自動販売機にコインを投入した。田中美佐子をニ廻り若くしたようなルックス。サクラかどうかはわからない。とりあえす、僕は声をかけた。
「あっあの、ちょっといい?ツーショットでバイトしてる人?」「そうですけど」
ラッキー「実は」・・・昨日と同じ要領で、なぜツーショツトの事務所がここにあることを知っているか説明、あくまでもここの場所に来たのは偶然だと強調した。ずっと張り込んでたなんて口が裂けてもいえない。
「で、もしよかったらメシでも食いに行かない?」
「そうですね、なんか今日はヒマみたいだし、いいですよ」
びっくりするほど、簡単にOKが出た。やはり、サクラ女は軽いのだろうか。僕はさっそく、居酒屋へとシケ込んだ。それにしても彼女、かなり可愛い。それが影響してか、なかなかHな話題をふれない。萎縮してるんだううか。しょせん相手はサクラ女なのに、どうしたんだ。
「最初ホストのキャッチかと思っちゃいましたよ」
「よく間違えられるんだよね。そんな風に見えるかな?」
「そういうわけじゃないんだはどあそこのビルって、下がホストクラブなんですよ」
「そっ、そっなの」「だから、声をかけられるんですよ」なるほど。もしかすると、さっきの女も僕をホストのキャッチと間違えたのかもしれない。聞けば彼女、最近勤めていた会社が潰れてしまったらしく、次の就職への繋ぎとしてサクラのバイトをしているといるが、稼ぎはそれほどらしい。
「いい就職先ないでしょうか?」話題がどんどん暗い方向へと進んでいく・・・これじゃくどけない。が人生何が幸いするかわからない。彼女の人生相談に真剣に耳を傾けたのがよかったのだろうか西口公園で不意にキスを奪うと、美佐子は黙って僕の腕の中へど入ってきた。
週末とあってラブホはすべて満室だった。即行で予約を取った池袋プリンスで僕は彼女を2度抱いた。やはりサクラ女は落ちやすいのだ
★今回は相手がテレクラのバイトと最初からわかっていたので、会話もスムーズ、声も掛けやすかった。やはり、相手の懐の内が見えているのは相当有利だ。ただ、張り込みはかなりの苦痛と忍耐を伴う。車を持っていたり、近くに喫茶店でもあればまた話は別なのだが・・
所沢は、埼玉県の南西部に位置するベッドタウンだ。高度成長とともに団地がつくられたこの街のテレクラには、ヒマな主婦が刺激的な出会いを求めて電話をかけて…みたいなことが起きてるわけがないな。
「あのさ、この緊なんとかならな いつものようになんの期待もせずに所沢駅前のテレクラに入った。入室から10分。さっそく電話が鳴る。
「もしもしー」
「なに? お仕事お休みなの?」
声からして30代半ばから後半くらいだろうか。
「まぁ、そんなカンジですけど…」
「休みの日はテレクラにくるんだ」
「いつもってわけじゃないんですけど。あの、会っていただける方を探してるんです」「あのね〜でも怖い人はいやなんです」
「ってことは、会ってくれるってことですかね」
「怖い人じゃなければね」
「ボク怖くないですよ」
「そしたら、資格持ってます?」
「はい?」
「英検とかさ」
こんなことを尋ねてくる女は初めてだ。テレクラに資格、必要か?
「いや特には…」
「なんでよ。今の時代、資格取ってなきゃダメだよ」
「はぁ。お姉さんは持ってらっしゃるんですか?」
「ううん。持ってないけどさ」
いったい、どういうつもりなのか。ただのヒマつぶしなのかもしれないな。
「お姉さんはワリキリなんですかね?」
「うんとね、まだちょっと怖くて会うかどうするか決めらんないの。意味、わかります?」
「でしたらなにか聞きたいことがあれば答えますよ」
「…お兄さん、ジンクスある?おまじないとか」
「ちょっとすぐには思い浮かばないっすね」
「ないんだ…」
この手のオカルト好きは過去にもいた気がする。もはやハズレ確定だけど、会話を続けよう。
「あのー、お姉さん…」
「じゃあね、『シャッター押してください』って言われたことある?」
「シャッター?」
「道ばたとか観光地でよ」
「まぁ、ありますけど。なんでそんなこと聞くんですか?」
「じゃあさ、道聞かれたことある?」
「それは、けっこうありますよ」
どうやら彼女なりの「怖い人」チェックらしい。「あの、ボクは別に怖い人じゃないですし、まぁいい人だとは思うんですけど…」
「今日さ、お休みで化粧してないんだけど大丈夫?」
「ああ、全然大丈夫です」
「なんで?」
「まぁ容姿はそんなに気にしてないですし」
そろそろどうするか決めて欲しいんですけど。
「あぁ、なんだか緊張してきた〜」
「あぁ、会ってくださるってことですね」
「あのさ、この緊張なんとかならない?」
「そう言われても…」
「言ってる意味、わかる?」
「はい」
「じゃあ『緊張せずにおいでよ』って言ってよ」
「えっと、緊張せずにきてください」
「じゃあ会おうか。いくらまでなら出せる?」
椅子から転げ落ちそうになった。結局はカネかよ。交渉はイチゴーで決着した。彼女、アツコさん(
29才)とのアポ場所は、所沢から数駅離れた駅からさらにバスに乗って10分ほどのバス停ということになった。おそらく自宅近くなのだろう。室井滋を余命3カ月にしたカ 言われたとおりに電車とバスを乗り継ぎ、指定されたバス停で降りる。そこは団地のど真ん中で、ラブホテルらしきものはまったく見あたらない。自宅エンコーってことだろうか。電話がかかってきた。アツコさんだ。
「もしもし」
「着いた?あと5分くらいで着くから」
「服装ってどんな感じですかね」
「長いスカートはいてるからすぐわかるよ〜」そして電話を切ろうとしたとき、声が聞こえた。
「ちょっと待って! ホント緊張してきた。大丈夫かなぁ〜」
「あの、特に怖くはないんで」
「じゃあ勇気が出る一言いってくんない?『軽い気持ちで来なよ』とかさ」
「じゃあ、軽い気持ちで来なよ」
「うん! 今からいくね」
またそのパターンか。二度目でもつい笑ってしまう。待つこと5分でアツコさんは現れた。10メートルほど先からズルズルと足を引きずりながらゆっくりと歩くロングスカートの女性。あの人に間違いないだろう。
「アツコさんですか?」
「ホントに来たんだね〜」
近づいてきた彼女の目は泳いでいて焦点が定まっていない。肩も下がっているし、挙動がどう見てもおかしいぞ。ゲッソリしたこの顔は…室井滋を余命3ヵ月にしたカンジだろうか。29才ってのも、もちろん嘘で軽く10才はサバを読んでるとみた。
「あの、足引きずってますけど…」
「うん、ずっとケガしててね」
足下を見ると、青い布製の靴はボロボロにほつれて、小指と薬指が露出している。スカートもよく見ればズタズタだ。バッグには公共料金の振り込み用紙が十数枚と大量のポケットティッシュ、さらにペットボトル飲料が数本入っている。
「あの、これからどちらに?」
「またバスに乗って戻るよ」
駅前のラブホに入るらしい。ならば駅で待ち合わせればいいのに。いや、キャンセルで無駄足を踏むのを恐れてたのか。緊張どうのこうの言ってるけど、かなりベテランでしょ、この人。バス停のベンチに座っているおばあさんを気にもかけず、彼女は大声で話し始めた。
「足が痛いとね、ホントに立ってるのが辛いのよ」
「はぁ」
「今ね、ここまで歩いてきたんだけど、ツラくてね〜」
おばあさんがスッと立ってそのまま向こうへ歩いていってしまった。
「あ〜席空いた。疲れたから座ろっと」
見事なまでの席ゆずらせ戦法だ。バスに乗り込んでからも彼女は声のトーンを変えずに話を続けた。
「好きなタイプはいるの?」「特にはいないんですよね。いらっしゃるんですか?」
「ニシキドくん!」
「あの…関ジャニのですよね」
「そうそう!」
車内中に響き渡るの声のせいで、周囲の客がチラチラとこちらを見てくる。バスよ、早く駅に着いてくれ。ようやくバスを降り、駅前のラブホテルへと入った。ソファに腰を下ろした彼女は急に無口に。ん? どうかしたのか?
「どうかしましたか?」
目を泳がせながら彼女がうなずく。
「…お金」
「あ、すみません」
約束の1万5千円を受け取るや、ふたたび彼女は元気を取り戻し、大声で話し始めた。「ねえねぇアメリカの強みってなんだと思う?」
「え?」
「アメリカがなんでここまで大きい国になれたと思う?」
「うーん…」
返答に困っている俺に、彼女は続ける。
「じゃあさ、日本は韓国に追いつかれてると思う?」
「いや、それもちょっとわからないですね…」
こんなボロボロの服を着てるあなたが、なぜ世界経済の話をしてくるんだ?もちろんテレクラ女に整合性のようなものを求める愚はわかっている。適当に聞き流すしかない。
「あの、とりあえず、お先にシャワーでもどうぞ」
「え〜恥ずかしい恥ずかしい!」
「慣れてないんですか、こういうの」
「ううん、100回以上してるけどね!」
だんだんわかってきた。この人のトークは自分でさんざんフリをかましてからボケるのが癖なのだ。いわゆる新喜劇タイプか。ベッドに入ると、あれだけ恥ずかしがっていたはずの新喜劇さんはあっけなく裸体を露わにした。思いのほか乳はでかい。Eカップはあるかも。彼女がチンコを軽く握り、手コキを始める。しかし、一瞬で判断できるほどに下手くそだ。そもそも手がブルブルと震えていて、規則的な上下運動ができていないし。
「あの、それちょっと痛いですね」
「そう?」
新喜劇さんは泳いだ目でチンコを見つめている。
「もしよければフェラとかでもいいですけど…」
「じゃあそうする」と、チンコを口に咥えてくれたが、これも気持ち良くなく、わずか1分ほどで彼女は口を離してベッドに横になった。
「どうしたんですか?」
「あのさ、体勢がきついんだよ」
「…足痛いんですか?」
「うん、なんかこうしてるほうがラクだね」
天井を見ながらそうつぶやき、微動だにしない。そりゃ、ラクはラクだろうけどお金もらっといてゴロ寝はないだろう。軽く諭すと、彼女はふくれっ面になった。「じゃあ挿れちゃってよ」じゃあって、とことんやる気のない人だな。体勢をかえ、股を開いて7割ほどの勃起率のチンコをあてがう。
「お兄さんはさ、なんで医者にならなかったの?」
こんなときに、なにを聞いているんだ、この人は。
「え、別になりたいと思わなかったので」
適当に答えながら、マンコの位置を確認する。
「ふーん。人の命なんて助けたくねーよ、みたいな?」
「いや、そういうわけじゃないですけど」
「あっ、そこそこ。チカラ抜くから適当に押し込んで」
挿入の懇願セリフの中でもこれほど味気のないものは、世界中探しても耳にできないだろう。なんとか挿入したが、彼女はまだしゃべりつづけている。
「慶應病院ってあるじゃない?あそこってなにがすごいのかわかる?」
「ちょっとわからないですね…」
「慶應病院って、私でも使えるの?」
「ちょっとそれも…」
チンコはみるみるうちにしぼんでいき、ついにスポンと抜けてしまった。
「あの、挿入はもう大丈夫です」「え? どうすんの?」
「いやあ、もういいです…」
「ショックー! マンコでイッてもらえないのはショックだわ!」こんなセックスと呼んでいいかどうかもわからないまぐわいでイケるほうがおかしいんですって。慶應病院さん、どうか彼女の頭を診てやってください。
他の日のテレクラ体験談

個室でウトウトするうちに明けてしまった。この感慨のなさ、笑ってしまいそうだ。午前2時、据え置きの電話が外され、携帯電話のツーショットダイヤルに切り替わってからも、つながるたびに「ありえねぇよ、こんな時にいるし」と冷やかされる。こんなときにイタズラしてくるほうもどうかと思うのだが。もうやってらんねぇ、寝よっと。明け方、コンコンと部屋をノックする店員に起こされ、再び据え置き電話の前でコールを待つ。
朝10時ごろ、久しぶりのコールが鳴った。
「今から2(万円)で会えませんか?24なんですけど」
やはり初っ端もエンコーだった。ただ、声はどこか純朴そうで好感がもてる。夜勤明けの看護婦ってとこか。「どんな格好なの?」「チェックのシャツにバックを背負ってます」
ん〜、そのファッション、看護婦じゃなさそうだけど、原宿とかにいるオサレさんって感じか?すぐさまアポを取り、指定されたパルコそばのマックに向かう。初詣にでも行くのか、晴れ着姿の子たちの姿がまぶしい。でも俺の相手はチェックのシャツ、チェックのシャツと…。
「山下さんですよね?」ポンと肩を叩かれた。ゆっくり振り向けば、そこにはチェックのシャツにピンクのリュック姿の女が。顔はハリセンボンの春菜、もとい角野卓造が立っていた。そのキューティクル不足の髪の毛はなによ。ひじきか?このレベルで2万とは身の程知らずもはなはだしい。ホ込み5千円が相場だろうよ。彼女はサキと名乗った。飲食店で働くフリーターだそうだ。なぜ元旦にテレクラに? ま、いろいろ事情があるんでしょう。ホテルに着くと「うわぁ高そうな部屋だねぇ」とサキはソワソワしだした。まったく可愛らしさを感じないはしゃぎっぷりだ。どうにか気持ちを高めようとテレビを着けてAVチャンネルに集中してみたが、裸になったサキから漂うオッサン臭と卓造フェイスのせいで、いっこうに勃起しないままだった。これで2万円か…お賽銭と思うしかないな。
「まあ、気にしないでよ」
卓造になぐさめられ、余計に落ち込んでしまった。外に出ると抜けるような晴天だった。神様に断ち切ってもらうしかない。卓造も誘っとくか。
「初詣とか行ってみない?」「超行きたい!今まで初詣って行ったことないんだよね」
くしゃりと顔を歪ませたサキは、ノリノリで辺りの神社を検索し、「巣鴨のとげぬき地蔵にしようよ」と意気込んだ。サキはキョロキョロしながら巣鴨の町を歩く。後ろから見ると異国に迷い込んだ浮浪者のようだ。引いたおみくじは、共に大吉だった。神様よ、この状況のどこが大吉なのか教えてくれ。ソバ屋の前で急にサキが立ち止まった。ずいぶんなドヤ顔してますけど。午後2時。気分を変えて新宿のテレクラ「R」へ向かった。ようやくまともなコールがかかってきたのは夕方4時を回ってからだ。「もしもし。今日ってどんな感じでテレクラに来てるんですか?」
品の良さそうな人だ。年齢は35才あたりか。慎重にコトを運びたい。
「今日は遊べる人を探してます」
「ホントに? ワタシ結婚してるけど大丈夫かな? 良かったら高円寺とかに来てくれない?」
珍しく金の話をしてこないと思ったら、
「で、イチゴーでいい?」やっぱり。高円寺改札前で待つこと5分、
「もう着いてるかな? 待たせちゃってゴメン。もうすぐだから」
と電話があり、その数分後に、ドスドスと音のしそうな大柄な女性がフゥフゥ言いながら改札口方面に向かってきた。マツコ・デラックスがなぜこんな場所に?しかもマツコさん、どうしてオレのところに…。「テレクラの人よね? カズコです。よろしくね」
全然よろしくない。絶対よろしくないが、腕を組まれちゃったので逃げられない。
「実は高円寺に来るの初めてなんだよね。だからホテルの場所知らないの。山下くんは知ってる?」
「知らないですけど…。なんでわざわざ高円寺から電話してきたんですか?」
「なんでって、パチンコよ。いい店あるって聞いたのに、ぜんっぜん!」
気楽でよろしいですな。マツコはホテルに入るや真っ先に風呂場へ向かいお湯を入れはじめた。おいおい、やる気マンマンだな。
「別にお金のためじゃないのよ。ただ誰かに出会いたくてさ」
なにちょっといい女ぶってんだよ、腹立つ。ちゃっかり1万5千円を財布にしまい込んでるし。
「今、旦那が千葉に帰っててさ、1人だから寂しいんだ。山下くんもそうなんでしょ?」
「ハハ。まぁそうっすね…」「じゃあ、そろそろしよっか?」
マツコが下着姿になりベッドに横たわった。ズバリ、朝稽古後の力士の昼寝だ。豊満だと思った胸には2〜3個のパットが詰められており、まさかのBカップ。デブで貧乳って、そりゃダンナも一人で千葉に帰るわ。「あん、優しくね」「すいません」
案の定コチラの体は全く反応せず、見かねたカズコがフェラをしてくる。しかしダイソンのような力まかせの吸引力のせいで痛いったらありゃしない。ダンナ、もう千葉から戻ってこないな。結局、チンコは反応せず、マツコは不満げにバスローブを羽織ってタバコをふかし始めた。
「今日は調子悪いのかな。そういうときもあるよね」
原因はオマエじゃ!新宿に戻ったのは夕方6時だったのに、まともな電話が鳴ったときは午後9時を回っていた。「あのぉー、すぐイチゴーで会える人をー探してるんですけどー」
ずいぶんゆっくりと話す女だ。棒読みを飛び越し、戦場カメラマンののろさだ。もはや地雷慣れしたオレのレーダーも危険をビンビン察知した。
「いいけど、何才?」「じゃーあー、コマ劇の公衆電話で待ってますー」
ガチャって…人の質問に答えろっつーの。もうヤケだ。どんな女なのかだけでも見にいってみようか。小走りで旧コマ前に向かう
と、白いコートを羽織った女が1人、公衆電話の脇に立っていた。あれっ、このコ、マシじゃない?もう目が汚いものに慣れすぎてしまったのか、白コートが、掃き溜めにあらわれた鶴に見える。今までの女と比べたら上玉でしょ!「こんばんは。ちなみに何才?」「あー、25です」
意気揚々とホテルへ向かう。これだ、これこそ楽しいセックスへ向かう足どりなんだよ。
「オレ山下っていうんだ。キミは?」「カオリー」「何してるひとなの?」「何にもー、寒いしー」「今日はなんでテレクラに?」「寒いしー」
うんうん、寒いときにはお鍋かテレクラだよね。ホテルに入った瞬間、オレはカオリを押し倒した。今までのうっぷんを晴らすべく、チチを揉みしだく。「気持ちいい?」「ウン」
絶対気持ちよくないって表情だけど、構わん。さあ、続いてキスだ。あれ、鼻の下、汚れてる? あ、はいはい、ヒゲですか。寒いとヒゲも生えるよね。チキショー。キスはやめだ。胸を攻めよう。ペロペロ「気持ちいい?」「ウン」
なんでこの子ったら、表情が変わらないんでしょう。またしても不発で終わった。

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