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旅の恥は掻き捨てということか、夏の旅、酒とナンパ・旅先での出会いは実にロマンチックで特別な感情が生まれやすい。夜行列車ムーンライト寝台特急には出会いがいっぱいなのか実際電車に乗ってみた。

ムーンライトシリーズと呼ばれる夜行快速列車が人気を集めている。

車内は横になれない座席タイプだが、青春18きっぷを使えば、格安で夜行列車の旅が楽しめる。


俺は京都発の夜行快速列車《ムーンライト九州》の展望室車両を利用し、ナンバを繰り返した。結論から言えば、計4回の乗車で、3人の女性をいただくことに成功したのである。


きっかけは、女子大生の友人、リエちゃん(21才)に聞いた話だった。

彼女は2年前の夏休み、大好きなロックバンドのコンサートに行くためムーンライト九州に乗車したところ、その最後尾車両に用意された10人程度が座れるサロン風の展望室(ソファとテーブルが設置してある)で、気の合った者同士が集まり酒盛大会が始まったという。

「そのとき女の子もいたの?」

「うん、今夏休みだったから、バックパッカーや学生の女の子たちもたくさんいたよ。すごい楽しかった」


まるで合コン夜行列車ではないか。旅行気分で心もオマタも開放的になった女子たちが、旅先で出会った男たちに次々と身を委ねていく姿が浮かぶ。
《旅の恥は掻き捨て》と言う。特に普段からオンナであることを意識している女性ほど、旅先ではハジけたがる。季節が夏なら、より一層淫らに自分を解放するに違いない。


週末、夜8時。俺は京都駅のホームに立っていた。博多行きのムーンライト九州はすでに入線済みである。俺の手には《青春18きっぷ》が握られている。

1万1500円を払えば5日間、全国どこでも乗り放題。春休み、夏休み、冬休みシーズンの各2ヶ月間の利用に限られるが、1日換算たった2300円は激安だ。まだ出発まで1時間もある。まずは女の子が飲みそうなお酒やつまみをたんまり買い込み、ターゲットの下見といこう。ホームは手荷物を抱えた大勢の旅行客で賑わっていた。

若い女性の姿も多いが、大半はグループ。狙いは当然、俺と同様に一人旅のオンナだ。

10分ほど見て回り、キオスクのそばで携帯をいじってるオンナを見つけた。全体的に少しぽつちやりしているが、ショートカットが可愛いらしい。とりあえず連れはいなさそうだが…。
「夜行列車に乗るんですか?」

「え?はい…」

「1人旅なんですか」

「そうですよ」

博多に住む21才のOLでサトコと名乗った。1人で長野に遊びに行った帰りらしい。見た目、警戒する様子はなさそうだ。

「展望室に行ってみいひん?180度ガラス張りになってるから、星空も街の夜景もキレイだよ。座席も普通と違って広いみたいだし」

「どうしようかなあ…ちょっと見てみたいけど」

間もなく発車時刻だ。サトコはすでに指定席をキープしている安心感からか、俺の向かう最後尾の展望室車両についてきた。なんとか空席も確保。第一段階突破だ。

「カンパーイ!」
最初はぎこちなかったが、酒の力は大きい。1時間もすれば、互いの緊張は完全に取り払われた。「彼氏おるの?」

「イナイ…ちょっと前に別れちゃった」


なんて素晴らしいタイミング。しかも、彼女の口からは「あいつは浮気ばっかり」とか、「最低な男で色々苦労した」など、元カレの愚痴がバンバン飛び出してくる。


「夏だしね、やっぱ彼氏がいないと寂しいよ…」

もはやもらったも同然だろう。飲み始めてから3時間。深夜0時を回り、ほとんどの乗客が寝支度を始めても、サトコの酒は止まらない。相当イケる口らしい。んじゃ、この辺で一芝居かましとくか。「あ-ちょっと飲みすぎたわ-。気分悪い…」

「大丈夫?」

「ヒック。ちょっと洗面所まで肩貸してくれへん?」

「うん、いいよ」

2人で洗面所に入り、カーテンを閉めた。口に手を当て大げさに具合の悪いブリをする俺。サトコは心配そうにその背中をさすっている。
「ああ…ありがとう。おかげで大分楽になったわ」

さらに彼女の目を見て、ささやくように一言。

「俺、こんなに優しくされたの初めてやわ…」

「ホントに?」
一気に抱き寄せると、サトコは嫌がるそぶりを見せずにこちらにもたれかかってきた。そのままキス、胸をモミモミ。無言のまま洗面所前のトイレに引っ張り込んだ。


彼女に抵抗はなかった。俺は、ギンギンのイチモッを立ちバックの姿勢で挿入し、高速で腰を動かした。その間、彼女はずっと小さな端ぎ声を漏らし続けていた。

30分ほど楽しんだ後、展望室に戻り2人で寄り添うようにソファーで眠った。そして翌朝7時、博多駅着。さすがにまだ眠い。

「ちょっと休んでこうや」

昨夜、エッチしたばかりの俺たちである。ごくごく自然に駅近くのラブホに連れ込み、今度はたっぷり2回戦を楽しんだ。

いきなりの成功に味をしめた俺は、翌週土曜日にも大量の酒が入ったビニール袋を片手に、京都駅のホームに立っていた。

すぐにモデルばりの可愛い女性を発見し声をかけたが、完全にシカトだ。

やはり美人は簡単には乗ってこない。次に見つけたのが、リュックを背負ったガッチリ体系のメガネ女性だった。正直、顔はイマイチだが、ボディはなかなかどうして、俺の大好きな巨乳ちゃんである。彼女で十分やろ。

「夜行列車に乗るんですか?」

「ハイ、博多まで」

「1人旅ですか?」

「旅っていうか、久留米のお家まで帰るんですよ」
反応は悪くない。恥ずかしそうに顔を伏せる仕草もなかなかええ感じやないの。名前はアサミ。東京の某企業
に勤める24才のOLで、盆休みを利用して実家に帰るところらしい。

「この列車、後ろに展望室があんねやけど、知ってた?」口説くにはここで酒を飲ませるのが一番。俺は必死にアピールした。

「ちょっと覗いてみなよ。椅子も広いし、180度ガラス張りになってるから見晴らしもいいよ」
「へえ-、そうなんですか」

「うん、行こうや」
半ば強引にアサミを誘い、展望室に入ると、客は俺たちの他に老夫婦が2人しかいなかった。ソファに座り、まずは缶ビールで乾杯だ。

改めて目の前のアサミを観察してみる。化粧っ気のないメガネ顔、Tシャツの下に隠された推定Dカップの巨乳。ウエストのくびれはないものの、尻は大きく張っている。ま、60点ぐらいか。
にしても、さっきから30分ほど話してるのに、どことなくぎこちなさが消えない。なんでやる?
「アサミちゃん、彼氏おるの?」

「いないよ。実は今まで男の人とお付き合いしたことないんだ」

へ?キミぃ、24才で処女かいな
「大学時代にコンパとかいかなかつたん?」
「恥ずかしいし、私トロイから」

こんなに男好きする身体してんのにもったいないの〜。それじゃ、キミが24年間守り抜いた処女をもらっちゃおうかな。

「給料が安い」、「親が早く結婚しろとうるさい」、「同僚との仲がうまくいかない」。


アルコールが回ると、アサミもまた愚痴をこぼした。

どうやら俺も酔いが回ったらしく、段々いい女に見えてきた。なんだかいじらしいぞアサミ。
「彼氏欲しくないの?」

顔を真っ赤にしてうつむき黙り込む彼女に追いうちをかける。
「やっぱカレシ欲しいんでしょ?」

アサミは顔を下に向けたままコクリと首を縦に振った。よし、ここは本気(のプリ)で口説くとしよう。恐らくや、本人のコンプレックスであろう《ちょっとブサイクな顔》と《トロさ》を外してやれば落ちるはずだ。

「女の子は顔だけやない。気持ちやで!性格やで!」

恋愛の達人かい、俺は。でも言ってやる、最後の一言を。

「アサミちゃん、俺と付き合ってや」

「え?」

「俺、本気やねん」

「本当に…?」

響いてる。効いてるぞ-。

「ぼんまや。付き合ってくれる?」

「うん」

はい、一丁上がり!まずは展望室の外に誘い、自由席の空席に移った。

周囲の客たちは、すでにみな寝静まっている。

「アサミ、好きやで、ホンマやで」

背筋がサブくなるセリフでも、処女には効果は高い。キスしても抵抗なし。舌を入れてもノープロブレム。ああもう我慢できん。アサミの手を引き、トイレのある車両に連れ込んだ。鍵を閉めて夢中になってキスを交わせば、舌を絡めてくる

おっぱいを操むと、「イヤッ」と微かな抵抗を見せたが、力はすぐに抜けた。服の下は真っ白なブラ。それを外した瞬間、思わずため息が出た。

きれいなオッパイなのである。乳首も小さくて実に可愛い。今まで誰にも吸われたことのない乳首を、俺は夢中になって吸った。いくら処女でも身体は正直らしい。

もう硬くなっとるわ。ジーンズを降ろしても抵抗するそぶりはない。

一気にパンティまで脱がし、しゃがみ込んだ姿勢でクンニ・彼女はぎこちない端ぎ声を上げ続けている。ギンギンのイチモツを取り出し「舐めて」と頼んでみたが、さすがにコレは断られた。

仕方ない、処女だから許してあげよう。

さて、いよいよ挿入。例によって体位は立ちバックだ。意外にもすんなり入った。

彼女は「ウシ」とか「アシ」などと、少し辛そうな声を出している。

ゆっくりベニスを動かす。

と、まもなくヌルヌルとした感覚が襲ってきた。思わず抜けば血がベッタリ。さすがは本物の処女だ。一気に達成感と征服感がこみ上げてくる。

「大丈夫?」

「うん大丈夫、ちょっと痛いケド」

この後、2人でトイレを片づけ、座席で肩を寄せ合って寝た。

時計を見ると深夜1時だった。翌朝、ムーンライト九州は博多に到着。

でも、まだ別れたくない。それはアサミも同じ考えのようだ。

時間は7時。さてどうする?
「ホテルで一眠りしよか?」

「え〜、やだよ!」

「ほんまに寝るだけやから」
寝るだけのわけがない。ラブホで改めて、大きなオッパイとまだ出血の止まらないオマンコの強烈な締め付けを堪能し、結局、昨夜の列車と合わせ、3回も楽しんだ。

アサミとは博多駅で別れた。
彼女の一途さを思い返すとちょっぴり罪悪感も感じるが、縁があればまた会えるだろう。


8月最後の週、俺はアサミとのステキな思い出に勝るような出会いを期待し、またも京都駅のホームに降り立った。この時期になると、旅行者の数も減ってくる。

ムーンライトを待つ女性の姿もまばらだ。

実は先週の土曜日もトライしたのだが、ターゲットを絞りきる前に乗車し、失敗していた。

あらかじめ当たりをつけられないようでは、ナンバは難しい。勝負は出発前のホームで決まる。

30分探し回っても単独の女性は発見できない。今回は見送ろううか…。

諦めかけた瞬間、ターゲットを発見した。細身の身体で顔も結構可愛い。にしても、なんであんなに巨大なリュックを背負ってんだ。

「こんばんわ、ムーンライト乗るんですか?」

「はい」

「大きいリュックですね」

「ええ、ちょっとインドに行ってたので」

「へえ〜インド。いいですね」
俺は内心ほくそ笑んだ。実は昔、仏教系大学生の彼女と付き合っていたことがあるのだがその子がインドから帰ってきた途端、性に対してやけに積極的な女に変身したのを思い出したのだ。

以来、俺の頭の中ではインド仏教好き女=尻軽と認識されていた。女性の名はトモちゃん。熊本大学に通う21才の学生さんで、仏教にもかなり興味があるらしい。この子も尻軽ならいいが…。例のごとくお酒をいつも通り多めに買って、2人で列車に乗り込んだ。

「展望室の方に行ってみない?」

「いいよ」

トモちゃん、ひと目で展望室を気に入ったようである。さっそくソファに座り、ビールで乾杯。大学やらインド旅行の話で盛り上がっていると、トモちゃん、コンパで鍛えたのか、酒をグビグビ飲みまくる。

1時間でビール500ミリを3本。ほんのりピンク色になった顔がなんとも色っぽい。何だかえらい楽しいやんけ。缶ビールを4本空けたところで、いつものアクション開始。
「ゴメン…気分悪くなったから、ちょっと洗面所に行ってくる」
口を押さえながら席を立つと、さっきまで笑顔だったトモちゃんが「大丈夫?」と心配顔でついてきてくれた。背中を優しくさすってくれる。ええ娘やなぁ。

「トモちゃんは優しいなあ」
目を見ながら抱きしめてみた。

「ダメ…イヤッ」

本気の抵抗ではない。このまま強引に唇を奪えばなんとかなるかもしれん。でも俺はそこで止めた。なぜか?恥ずかしながら、このとき俺は、彼女にマジ惚れし始めていたのだった。


翌朝、博多駅で降りたところで思い切ってデートを申し込んだ。果たして、答えはイエスだった。レンタカーを借り、ドライブデートを楽しんだ後、俺は正直に自分の気持ちを告白した。
「トモちゃん、マジぼれしました。付き合ってください」

「ちゃんと付き合ってくれるのならいいよ」
その夜、俺はトモちゃんと屋台でご飯を食べて、博多のホテルで一泊。いつも以上に前戯に時間をかけ、2回ほど彼女を抱いた。


翌日は熊本へ行き、彼女のマンションで2泊。その間、貧るように体を求め合ったのは言うまでもないトモちゃんとの付き合いは1ヵ月で終わった。

しょせんは京都と熊本の遠距離恋愛。長く続くワケがない。夏の旅、酒とナンパ・旅先での出会いは実にロマンチックで特別な感情が生まれやすい。皆さんも、夢の夜行列車ムーンライト九州に乗って女の子との出会いを楽しんでみてはいかがだろうか。

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