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大阪ミナミの日本橋、その一角を占めるラブホテル街に、痴女系、淫乱系の風俗が乱立している。
いくつものビルの上から下まで、この系統の店だらけ。
全部で40-50軒あるんじゃないだろうか。
システムはいわゆるホテヘル形式で、界隈では真っ昼間から女の子と客が腕を組んで歩く姿が数多く見受けられる。
異様といえば異様だが、まだまだお寒い関西の景気の中、ここだけが活気を呈してるように思えるのもまた事実だ。この人気は何だろう。
さほど風俗好きでもない俺でさえ気にかかる。

もしや、俺の想像の範囲を超えるような本物の痴女、淫乱女がいるんじゃなかろうか。

というわけで、今回は力ラーページ特別編、大阪日本橋のホテヘルゾーンで見つけた2人の淫乱女を紹介しよう。
なお、ターゲットの選考に当たっては、タ刊紙、インターネット、風俗情報誌などから《痴女》や《淫乱》を売りにする店を6軒ピックアップ、それぞれ実際に足を運び、店員に店一番のスケべを挙げてもらい、最終的にこれから紹介する2人に絞り込んだ。

ー人目は《ネットリ痴女》を誰うM系性感店のヒトミちゃんである。身長171、バストDのビッグサイズで、店一押しの淫乱娘らしい。確かにパネル写真の男を誘うような目つきが実にエロい。
21才でこんな目ができるとは恐ろしい女ではないか。

当日、事務所で待ち合わせ、一緒にホテルに向かう。
にしてもでかいのう。ヒールを履いてるぶん、俺より背が高いやないか。

「ずーっと、いやだったんです、背が高いの。でもこの仕事始めてから、おっきい女が好きだっていう男の人が大勢いることがわかって。今は高いなって言われるとうれしいですね」
そう言って愛想良く微笑むヒトミちゃんからは、前日に見た写真の妖艶さは感じられない。
近くのホテルへ向かう道には、例によって、男とホテヘル嬢の力ップルで溢れていた。
俺たちの前だけで5、6組はいるだろうか。どう見ても異様である。
「ところで、店の人に、一番淫乱なコって聞いたらヒトミちゃんを薦めてくれたんやけど、ほんまにそうなんっ」
ホテルの部屋に入り、湯を張ってる間、少し聞いてみた。
「ウフフ、どうなんでしょうねっでも今まで付き合った人数って3、4人ですよ。少ないでしょ」
「じゃ、ヤッた男の数はっ」
「四人くらいかなっ」

少なくはないが、今まで俺が出会ってきたスケべな女たちからすれば、決して多いとは言えない。
「誰でもいいって訳じゃないので。でもお酒飲むとすこくしたくなっちゃうんですよね」
明るく話し、非常に好印象な彼女。
でも淫乱な感じはまるで伝わってこない。大丈夫かっ

「そろそろ始めましょうか」
ヒトミが俺の服を脱がせにかかった、その瞬間、彼女の表情が変わった。
少し沃しい、男を狙うような目つき。
ソープ嬢がかしずいて服を脱がしてくれる感じと違い、彼女は、男が女の服を脱がすように俺の力ッターシャツのボタンを外した。
その、ぞんざいな扱われ方がかえって興奮させる。
「Tシャツは、こうしときましよう」
何にも見えない状態で床に横たわらされ、ズポンのチャックを下ろし、脱がされた。
なんか自分が女になったような不思議な感じ。
ヒトミが俺の乳首を証め、バンツの上からペニスを愛撫する。ネットリといやらしい。
「あら、もうこんなに大きくなっちゃって」
パンツの両股の部分から両手を入れられ、サオと袋を刺激。
この後、ようやくTシャツを完全に脱がされ、見えるようになった状態で、引き続き指と舌で責められる。ああああ気持ちいいいい。
今度は、パンツを脱ぎ、大また開きにさせられた。
「シンちゃんの恥ずかしいところ、全部丸見えになっちゃってるよ」
虐めるその表情、めちゃめちゃうれしそうだ。

「あら、先っぼがガマン汁で濡れてるよ。私のおっぱいに擦りつけちゃおうかな」
乳首にペニスの先をこすりつけるヒトミ。
濡れまくった陰部を顔面に押しつけられ下着姿になった彼女に連れられ全裸のまま洗面台の前まで移動。鏡の前で再び責めが始まった。
ヌルヌルになったペニスをしこきつつ、彼女が言う。
「シンちゃん、何回もイキたいんでしょ。ここで私の胸にかけてくれるっ」
うん、うん、俺ももうガマンの限界やねん。
と、ヒトミがしこく手のスピードを緩める。
わざとジラしてやがる。つらいなあ。
バスルームに移動すると、今度は聖水プレイだ。
いすに腰掛けた俺をまたいで、ヒトミは仁王立ちになった。
「シンちゃんのおちんちんにしっこかけてあげるから、よーく見てね」

目の前の陰部から半透明の液が垂れてきた。尿ではない。
まったく触っていないのに垂れるほど濡れているのだ。いやらしいなあ。
そう思った瞬間、おしつこがジョロジョロと俺のペニスに放たれた。
暖かくて気持ちいい。
身体を洗ってもらった後、ベッドに移動。目隠しプレイや口ーター責め、練乳プレイ、アナル舐めとスケべなワザが繰り出される。
「せっかくお尻も犯しちゃおって思ってたのにな」
ペニスバンドを片手に、ヒトミが残念そうに言う。
そう、事前に店で取られたアンケートで、アナルはなんで責められたいか?という問いに、俺は『少々痔を患ってるので指なら』と答えていた。
ペニバンは無理や。
「あっ、そうだ。いいこと思いついた」
ん、なんやっと思う間もなく顔にペーーバンをかぶせられた。体勢はシックスナインだ。
「シンちゃんの顔にはえた角で私を犯して」
な、なんちゆうことを言うねん、
興奮と気持ちよさで思わず俺も声が出てしまう。
ああ、このまま口の中に出してしまいたい。ペニバンを取り、ヒトミが俺の顔にまたがってきた。
顔面騎乗プレイだ。
濡れまくっている陰部を押し付けられ、俺の顔は愛液でビチョピチョである。
ああもうイ力せてくれー散々じらされた挙句、最後は素股でフィニッシュした。身体の奥の方から精液がドクドクと湧き出て、確実にいつもより量が多い。
「私生活ではどっちかって言うとMのほうやね。言葉責めとか興奮するもん」
自分がこんなことされたら興奮する、気持ちいいいだろうなって思うことを客にするんだと彼女は言う。
「そんなにエッチなら、始終したくなるんとちゃうのっ」
「したくなる、毎日。でも彼氏いないし、いたとしても週1くらいかな」
「やろうと思えばなんぼでもできるやろ」
「だって、したくなる限界までガマンした方が気持ちいいやん」
どうやら、客にだけでなく、自分でも得意の《じらしプレイ》を実践しているらしい。

大阪のスケべ風俗嬢、2人目は痴女のトモコさん、39才だ。
店員によれば、通常、1週間先じゃないと予約が取れないほどの人気らしい。
なるほど、写真からも女のエロい色気がムンムン匂ってくるが、そこまで客に支持される理由はなんだろう。当日、店の外でトモコさんとこ対面。
あれ、写真とちょっと雰囲気が違うぞ。
写真では色気ムンムンだったが、実物はいたってまとも、普通の主婦といった印象だ。間違っても「店一番の淫乱で大人気」とは思えない。
今回はオプションとして野外プレイを希望したので、ますはエレべータで屋上に向かう。
と、エレべータの中でいきなり彼女がキスしてきた。
まったりと柔らかい舌の感触。悪くない。
屋上の壁にもたれて腰かけ、トモコさんの胸を服の上から触る。一方彼女も、しなやかに指をはわせ俺の身体を愛撫。口の中では彼女の舌がソフトに俺の舌に絡み付いてくる。すでにピンピン状態だ。しかし、この季節、ビルの屋上はさすがに無理がある。
早めにホテルに移動しよう。ホテルのエレべータの中でもキスされ、興奮状態のまま部屋に到着。お風呂に湯を入れている間も、服を脱がされつつ全身を舐められまくった。乳首からアナルまで、唾液で濡らしながらねちっこく、いやらしい口撃だ。
風呂で口ーションプレイを楽しんだ後。ベッドへ。
目隠しされ、手を縛られながら口と手で責められる。
多少、SMっぽいがプレイ自体は普通のヘルスと変わらない。
しかし、彼女の責めの優しさ、ねちっこさ、そして本気さは並ではない。
シックスナインでプレイしている際、俺はヒトミさんの陰部からは乳白色の愛液が流れ出していたのを、この目でしっかりと見た。
そこまで本気の汁が出るなら、素股に移行しても、当然クリトリスを俺のペニスに擦りつけ、感じまくっている。
そんな彼女の姿を見ながら、俺はまたまた大量の精液を放出した。
気だるい脱力感の中、彼女が俺の問いに答えて言う。
「まだこの仕事始めて2年半なんですよ。最初はお金だったんですけど、やってみると本当に面白くって。これこそ私の天職だなって思いました」
様々な男との出会いも刺激的。今まで知らなかったエッチが体験できるのも興味津々
30代後半にして男に奉仕する悦びに目覚めたヒトミさんは今、ソープ嬢のサービスを自分の目で確かめ、自分にも身に付けたいのだという。
「ビデオでは研究してるんですけど、もっともっと上手くなりたいですね」
風俗が私の天職。そのことば、間違ってないようです。
2人とも評判に違わぬスケべな女性であった。内容的にも十分堪能したといえるだろう。
ただし、2人が「淫乱」「痴女」かといつと少し違和感がある。そのことばからは、自分の性欲をコントロールできず暴走している女のイメージがあるが、共通して言えるのは、2人は全然違2人ともこの仕事が好きで、心の底から楽しんでいるってことだ。
本気の女は、男が放っておかない。
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