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オレが初めて彼女を知ったのは「あいしてあげる」という雑誌の連載である。

応募のあった童貞読者を、神田さん自身が初体験させてやるというもので、世の中には強烈なおばさんがいるもんだと感心したものである。
実践系エロライターなのである。素晴らしいではないか。
「今はね、熟女っていうのが人気なんで、年齢が上だということがウリになるんですよ」
にしても、神田さんの活躍ぶりは多岐に及ぶ・ここで彼女が取り上げる5つのエ口について本人自らに紹介してもらおう。

まず一つ目はありがちな差恥系のSM
差恥系のSMがありがちとは思わないが…。
「たとえば、女の子が裸にされて、窓際に連れて行かれて『ほら誰かに見られているかもしれないよ』なんて言われてフェラチオさせられるような世界ですね」
ほう、そういうのが好きなんだ。
「ええ、それを文章に書くのも好きで、さらに雑誌に掲載されたものを読みながらオナニーするわけですよ」
き、きてるねえ。

2つめ目《医療フェチ》
いわゆる大人のお医者さんごっこですよね。本当は恥ずかしいんだけれど『これは治療なんだからガマンしてくださいね』っていう
なるほど、一種の言い訳なのね。
「そうそう。本当はこんな恥ずかしい格好をしたくないんだけど、治療してもらうためには仕方ないんですって、ハンカチで目頭押さえちゃうような世界ですね」

3つ目異物挿入
プレイの延長線でクスコ、いわゆる膣鏡ですね。これを実際に病院で入れてもらってハマリました。それが進んで普通では入れないものを入れるのが好きになりました・指よりはグー・手首まで入れてもらいますね。あと食べ物かなぁ
フィストファックってやつか・すげぇ。
食べ物ってどんなものを入れちゃうの?
「いいのは、旬の果物ですね・4月ならイチゴ、6月は桃…」
えっ、桃って、あんなもんが入るんかい!
「皮は剥きますね。それでいくつかグズッとくずして…・実は相手の方に手で持ってもらって、手ごと入れるんですね・それを中でギュッとつぶしてもらって…」
想像したよ、いま…。

「私は緊縛モデルとしてスタートしてそれからライターもやるようになったわけですが、4つ目は
まさに《熟女》ですね。熟女本人が熟女モノの原稿を書いているってわけですね」
なんか最強だね、この人。
「で、最後の分野が《童貞》です・童貞の方と2人きりでデートして、カメラも自分で持って、ハメ撮りならぬハメられ撮りをしてきちゃうんです」
そう、この童貞斬りこそが有名にしたジャンルだ。
「いまはね、こういう童貞モノって本物の童貞じゃなくて、いろいろなセックスを経験した男性が読者の中心なんですって」

大人になって改めて、お姉さんにエッチなことを教えてもらう世界に興奮を覚えるということか。
「そうなんですよ・で、私もよくわかるんですけどね、けつこうな年齢の方が『僕はEDだから童貞といっしょで、なかなか女性を満足させられないんだけど…』
なんておっしゃって、でもつきあってみるとガンガン中出しされちゃって、みたいなこと(笑)」

漂っている・見たところ、エ口いものは無さそうだが。
「そんなことないんですよ・撮影の道具なんかがあちらこちらに」
そういえば、玄関のところにある段ボールには《コスプレ衣装》だとか《靴》などと書かれていた。
「ほら、ここにもこんなに」
彼女が押し入れを開けると、100ショップで売られているプラスティックの整理ボックスがいっぱい・中には…うわっ、医療用の器具じゃん!
「ほら、エッチでしよ」
うん、エッチというより、まるで病院である。使い捨ての手袋だの注射器だのチューブだの・ん?このワケのわからない金属性の器具は何だ?
「口を開いて固定させるもの・あ、そういえば」
思い出したように、彼女がキッチン脇の段ボール箱を開けた。
「大人のオムツけっこうあるんですよ。持っていかれます?」
いえ、結構です。
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