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ネットオナニーネタの本命とも呼ばれるライブチャットに迫ってみたい。伝え聞くところによると、最近のチャットガール(正式にはパフォーマーと呼ぶらしい)には、ちょっと前のネットアイドル並の女のコがいて、話しだいではプライベートストリップの如く裸体を見せてくれたり、さらにオナニーショーまで演じてくれたりするらしい。言うなれば、テレホンセックスの進化版か。
でも、最終的にやることと言えば、パソコンなんて存在すらしないときから変わらずにボコチンをシコシコと擦るだけ。果たしてライブチャットは、高い金を払ってまで試すに価するオナニーアイテムなのか。検索エンジンで「ライブチャット」と入力すると、3万8千件ほどヒット。その中に料金体系やちよっとしたコメントをランキング形式で紹介しているページがあった。まあ、こういったリンク集はほとんどが宣伝なので、順位やコメントはあまりあてにならないことが多いが、支払方法や料金といったデータを知るのには最適だ。このサイトをベースにいくつかのライブチャットのベージにアクセスしてみた。で、気づいたことをいくつか
まずライブチャットには、大きく分けて2つの種類がある。脱ぎがメインのアダルトと、トーク&チャット中心のサイトだ。わかりやすく言えば、ヌキ系のフーゾクとキャバクラの違いと言えばいいだろうか。どちらも複数の女のコの中から相手を選ぶというシステムに違いはなく、「素人女性多数」というコピーでいかにも出会い系のような風貌を装っているところもある。
ただ、言わずもがな、女性はすべて金で履われたサクラ(こういう表現が妥当かどうかはわからないが)である。料金はー分あたり50-200円と様々だが、やはり脱ぎありのアタルトの方が高い。
サラリーマンの心のオアシスであるビデオBOXの中に、このライブチャットを体験できる店があるというのだ。最初からすべてセッティングされているので、こちゃこちゃとした知識は不要。さっそく出かけてみることにした。店は駅の西口を出てすぐの所にあった。さっそく受付に行き、真剣な眼差しでAVを選んでいるサラリーマンを横目に「ライブチャットがしたい」旨を店員に伝える。システムは、バソコンが設置してある部屋タイプを選び、それとは別にライブチャット用のブリベイドカードを購入して楽しんで下さいというもの。ブリ力は15分3千円からで、プラスAV鑑賞と同じー時問500円の部屋代がかかる。初めてのライブチャット。操作やシステムに戸惑うことも考慮に入れ、30分4千円のブリ力を購入、さらに部屋時間も2時間(ー千円)を選択。とりあえず無料なので、DVDも借りて部屋へ向かった。
ビデオBOXの個室はどこでも同じだ。わずか一畳ばかりのスベースにテレビとバソコンの液品モニターが並び、傍らにはティッシュが置かれている。リクライニングチェアに座って、パソコンを起動、画面にあるライブチャット用のアイコンをクリックする。繋がったのはヲレイガール」というサイトで、現在オンライン中だという女のコの写真が6人ほど映し出された。それぞれの写真の下には、「顔出しOK」「マイク使用」「オナニー公開可能」といった品目がアイコンで表示されている。まるで、ヘルスでポラロイド指名するような気分だ。顔出しは少ないが、オナニーはー人を除いて全員0K。気になるのは胸を強調しているMちゃんと、プロフィールに「Hなこといっぱいして遊ぼっー」と書いてるcちゃんだ。あとの3人は、顔を隠しててもわかる、オバチャンである。まずはMちゃんにアクセスすると、先客がいるらしく入室不可。それならばとcチャンにアタックするもNG。結局、オバチャン以外はアクセスできない状況である。しかし、このサイトには「覗き見モード」というサービスがあり、他の男とチャットしている模様を観ることができる。ちなみにオンライン中の女のコのブロフィールやアクセス状況を見るのはタタ。この先、2ショットもしくは「覗き見モード」へと進む際に初めて料金が発生する仕組みだ。とりあえず雰囲気を掴むために、Mちゃんの覗き見モードをクリック。プリ力に書かれた番号を入力する。と、突然画面に自らの手でオッパイを操んでいる姿が映し出された。ヘッドホンからは「あ、あーん」といっアエギ声が。慌ててパンツを脱ぎ、ボコチンを握りしめる。女はパンティの横の隙間から手を挿入し、クリトリスを刺激しているようだ(パンティそのものは脱がない)。「アアン、アーン」と叫びながらオナる女。それを観つつ、シゴくオレ。いいねえ。チンポ汁が渉み始めたところで、ハタと冷静になった。この状況って単にオナニービデオを観てるのと変わんないじゃん。やっぱり自分の指示に従わせて脱いでもらわないと醍醐味というか、リビドーは得られないよ。改めて、Mちゃんと、cちゃんにアタックを繰り返した。Cちゃんはすでにキャミ姿でスタンバっているc二人の会話は文字ではなく、音声だ。「ちわっす」「どうもー。初めてだよね」彼女に自分の画像も撮られていることに気づいた。「うん、ライブチャット童貞なんで、筆卸しよろしく」オヤジギャグで、すぐさまエロ方向に会話を持っていく。時間は20分あるはずだが、ポイントが次々と減っていくので、焦る焦る。とにかく早めにヌキに持っていかねば。「髪の毛上げて、うなじ見せて」「乳首って何色っ」「お尻こっちに向けて」どんどんリクエストを出す私に従順に従うCちゃん。なんか、ちょっと面日い。
「ねえ、パンティをズラして見せてよ」
「あ、それはダメなんですー。規則で」
ネットで性器モ口出しの裏画像を当たり前のように見ているので、ついつい調子に乗ってしまったが、やはり無理らしい。だったら、ストレートに行こうではないか。
「もっと大きく胸を採んで。そうそう。ああ、すっげえ感じる。チンチン大きくなってるよ。欲しいっ」
「うん・・おチンチン、欲しい。ああああー」
会話とアエギでせめぎあうこと約10分。私はティッシュを掴み、放出した。
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