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先日深夜、オネーチャンにフラれた私は、ー人ビデオBOXへと足を向けた。憂さ晴らしに一発ヌイて仮眠しようといっ魂胆だ。しかし、お目当ての人気女優コの作品はすべて貸出中。緊急事態。じゃあ、他の女優モノ…とも思ったが、その日にオネーチャンの捕獲に失敗したからか、自然と足はナンパノコーナーへと向かっていた。ナンパモノ。数あるシロート企画系ビデオの中でも、最大勢力を誇るAVだ。古くはテレクラモノや、今でもその健在ぶりを観ることが出来るナンパ師・剣崎&沢木の活躍、お金(ギャラ)で女のコを脱がせるSODの傑作として名高い「マジックミラー号がいくー」なんてのもナンパモノとして括られるだろう。最近では人妻や熟女といった力テゴリーだけではなく、フェチ系やその名もズバリ、スカナンパAVなんてものもあり、もはや、ナンパモノというジャンルの中で、さらにジャンル分けが出来るほどの勢いだ。しかし、私に限っていえば、オナニーアイテムとしてのナンパモノは評価が低い。先月号で書いた「洋ピン」は食わず嫌いだったが、ナンパモノはさんざん見てきた結果としての結論だ。よく巷で言われるのは「出演しているのは企画モノ女優で、ホントにナンパなんかしてないでしょ」という《やらせ》疑惑だ。が、私に言わせれば、そんなことは「この女優は疑似か本番か」が気になるのと同様、AVを見始めたお子ちゃまが必ずかかる麻疹みたいなもので、大きな問題ではない。では、何がオナニーアイテムとして劣っているのか。最近のナンパビデオの人気作品に、「ザ・ミラクルナンバ」&「ザ・ナンパ宝殿」といつシリーズがある。主演男優は御大・島袋浩と、本誌でもお馴染みシミケンなのだが、この2人が実に勢いがあってやる気のないマグロ系の女に対してガンガン腰を動かし、相手が感じ始めたところで「止めちゃおうかなー」と実際にポコチンを抜いてしまう大胆さ、どんなに乱交していてもフィニッシュは一番可愛い女に顔射してくれる島袋のサービス精神、リストカツトの痕が生々しい女でも、その彼女の部屋で平気で一発決めてくれるシミケンの度胸等々、作品としても見所は多い。でもね、それでヌケルかというと、違う。男優が主役なだけに、何らかのリビドーを感じて、すぐにヌキたいと思ってもままならないのだ。これは、どのナンバモノにも総じてることだ。で、話は最初に戻るのだが、それでも私はその日、数本のナンバビデオを手に取った。ナイトコースで時問はたっぶりあるし、可愛い女のコをサーチして抜けばいいやと思っていたぐしかし、いざ個室で鑑賞すると、私のサーチする手はー本のDVDでピタリと止まり、立て続けに2回もヌイてしまうことになる。びっくらこいた。私は慌てて力ウンターに戻り、いったん借りたビデオ群を返却、新たにその店にあった同シリーズをすべて借り、仮眠を取ることもなく時間いっばいまで夢中で観まくった。そしてヌキまくった。ストーリーといつか、ナンパスタイルに目新しいものはない。「すいません、今イソタビュー撮ってるんですけど」「ギャラも出ます」「衛星放送の深夜番組で」適当に声をかけ、下着を見つつ「もうらょっと上襲せするから」という甘言でフェラや本番に持ら込む。それこそ、沢木や剣崎時代から見飽きたくらいに確立されたオーソドックスな展開だ。ではなぜヌケるのか。じっくり観ていくと、このコンビで主導権を握っているのは、実は力メラマンであることがわかる。女のコをグットするのだが、いざ下着見せから力ラミへ持っていく交渉ではメインとなる。例えは悪いが鵡飼いの鵜みたいなものだ、女のコを後ろに向かせ、スカート上げてバンティ見せ、さらにズリ上げてTバック型にする役目。だが、そこから先のアナル&ブッシー見せで、突然画面に手が出てくる。イヤだ、恥ずかしいと拒否る女のコに「大丈夫大丈夫、あ、すんこいキレイ」とかいいながら、ちょいと強引にバンティをズラしてドアップ撮影。画面からは(何としても見てやる〉的な必死さが伝わってくる。観る者に「なにやってんだよ、力メラマン、ナイス判断ー」と思わせてしまう手法だ。カラミのシーンでも、この手法が使われている。ナンバビデオは、シロート相手にプ口の男がワザを魅せるというのがーつのバターンだ。
男優が潮を噴かせたり、ガツンガツン攻めてはいる・しかし、リビドーを感じさせるのは、所々で挿入される台詞だ。「うわ・すこいねえ」「どうしちゃったの」「感じちゃったんだ」等々、必要最低限の昌葉ではあるが、それが逆に、いかにもナンバしてきたばっかりの女のコを相手にしているというリアル感を増網させるのだ。特に「イメージ、イメージだから」とフェラや挿入に至るシーンは、ファッションヘルスなどの非本番系フーソクで女のコを感じさせて、思わず本番できちゃったみたいなドキドキ感があり、興禽せすにはいられない。セックスを客観的に捉える映像と、絶妙なタイミングでミックスされるハメ撮り風の画面。確固たる主役を軸にしたナンパビデオでありがながら、全体の作りは、監督兼力メラマンをフィルターにしたハメ撮り作品なのだ
ー本に4-5人のフェラやカラミが収録されており、好みの女のコやヌキどころは人それぞれだろうが、今回観た砲本の中で、私が一番興奮したのが専門撃校生というメガネっ子の女性だ。街頭のナンパシーンから車内に移動し、顧のモザイクが外れた瞬間、もう釘付けになった。辰瀬愛をちょっとポッチャリさせたような顔にピンク緑のメガネ。マジで長瀬愛のブライベートショットかと見問違えてしまったほどだ。さらに質間やリク工ストに応える、彼女の仕草やセリフがいちいち萌え系のリアクションで、実によろしい。ジャケット脱いだシーンで愚息を持ち、ブラを外したところでギンギン、強引にTバックにされ、白いお尻がむき出しになったシーンでガマン汁が溢れた。で、最終的にフェラどころか手コキすらせす、画面がフエードアウトしていったときは、マジで怒り狂った(結局・そのシーンをリビートしてヌイたのだが)・フェラも力ラミもないりわすかにオッバイパンティ見せがあるだけ。そんなコは当然、ジャケットに写真すら載っていない。でもヌケる。まさに「目分だけの発見」のような楽しさがそこにはある。他にも、いかにもハブニング的な力ラミもナンバビデオならではだ。例えば冒頭で出てくる女。ビーチでナンパされ、人目に付かない木陰で立ちバックしてしまうのだが、いかにもヤンキー上がりのノリのいい姉御肌のキャバ嬢が目分の手で必死で口を押さえ声を潟らさないようにしているシーンのソソることといったら。全然好みの女じゃないのに、問答無用でヌイてしまった。他にも胸元が大きく開いた服装のセクシー姉ちゃんの回では、ベッドで挿入してすぐに出川ばりの「ヤバイよ・ヤバイよ」の連発でアッという問に暴発。男優の」鳳地ですぐさま2回戦に持ち込むも、体位は正常位のみで、またまたすぐに発射してしまうー回目の暴発でバニクる阿川とキョトンとした表情の女のコの対比が面白く、めちゃ名器なんだろうなと思わせてくれる名シーンその後のシーンから見返すとできる)ハメ撮り風の作品を掛け合わせナンバが引き絶妙なエロさを今もチェックしていきたい。
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