HON22-02[162]HON22-02[163]

店員さん はじめまして。宮本さんでしたでしょうか? 先日お店でお手紙を頂きました、さやかと言います。嬉しかったのと優しそうな方だったのでメールしてみました。

メールいただきました! ありがとうございます。何番の美人さんでも嬉しい。無事に会えますようにと気持ちを込めて、返信を送ります。

宮本 ご連絡ありがとうございます! 嬉しいです!改めましてですが、宮本と申します。この前はお忙しいのに少しお話もさせてもらって、最後は手紙なんか渡してすみませんでした。宜しければなんですが、近々お食事でもご一緒できたらと思っていました。ご都合いかがでしょうか?

店員さん 謝らないでください! お手紙はびっくりしましたけど、宮本さんは優しそうで良い人感ありましたし、私なんかでもよければお食事ご一緒させてください!
ひとまずご飯アポはゲットしました。美人さんからお食事ご一緒させてくださいなんて嬉しい限りです! ここまでは順調ですが、もちろんご飯後の目標も達成できるように頑張ります!

宮本 いきなりお手紙なんて普通びっくりしますよね…お返事嬉しいです! 少しお話した時、やっぱり美人で良い人だなって感じました! 是非お食事行きましょう! 来週あたりはご都合どうですか?

店員さん こんばんは。私も話しやすくて良い人な印象でしたよ! お食事是非宜しくお願いします。
来週は、木曜日のお仕事終わり20時くらいからでしたら時間取れます!
よしよし。今のところ好印象。この調子でお食事当日まで無事に迎えられますようにー。

宮本 こんばんは! そう言ってもらえて嬉しいです! もっとたくさん話したいですねー。木曜大丈
夫なので宜しくお願いします! 来週木曜、●●あたりで20時頃はどうでしょう?

店員さん 私ももっと話してみたいです! 楽しみにしています! 来週木曜の20時頃に●●あたり、
大丈夫です。宜しくお願いします。

宮本 良かったです! ありがとうございます! 当日はたくさんお話ししましょうね! では来週宜しくお願いします!

冬になったというのに暖かい日が続く11月中ば。今回、お食事の約束が取れたさやかさんを待ち合わせの駅で待つ。今回はどんな子が現れるのか。
 
待ち合わせ時間の20時ちょうどにメールが入った。
『今駅につきまして向かっています。どちらにいらっしゃいますか?』
 
すぐに自分の場所と服装を返信。その数分後、一人の女性から声を掛けられた。
「こんばんはー。宮本さんですか?」
 ベージュのカーディガンに黒スカート。色白で上品な雰囲気の方です。
 この子はたしか…4番の店員さんだ。小柄で人懐っこそうだったので「妹っぽい」と思ったのを覚えている。実際、僕も妹が2人いるので得意分野かも!
 というわけで、今回は〝兄、宮本キャラ〟で挑んでみます!
「こんばんは。宮本です。今日は来てくれてありがとうございます!」
「こちらこそお誘いいただけて嬉しいです。宮本さん今日はよろしくお願いします!」
 事前にリサーチした、駅からほど近い居酒屋へ。
 さやかさんは普段そんなにお酒は飲まないそうだが、1、2杯ならイケるとのことなので、ひとまず乾杯!
「あらためて、今日は来てくれてありがとうございます。お仕事お疲れ様でした」
「こちらこそ、お誘いしてもらってありがとうございます」

ここで恒例の、マスクを取ってお顔拝見の瞬間…。おー、美人というよりは可愛らしい感じかな。
「さやかさん、小顔だし美人さんですね。頑張ってお手紙渡してよかったー」
「そんなことないです。面と向かって言われると恥ずかしいですね…でも嬉しいです!」
「いやホントのことですよ。美人でタイプな店員さんいるなーって、何度か行く度に思ってたんですよー」
今回もスタートダッシュで褒めまくる。容姿を褒められて喜ばない女子はいないので。
「そんなに気にかけてくれてたんですか? もっと早く声かけてくれたら良かったのにー!
でも気持ちのこもったお手紙、私は、なんか嬉しかったです」
やっぱり手紙って嬉しいものなんだな。確かにいまの時代は手渡しでもらうことなんてほぼないしな。あらためて手紙の凄さを知った気がした。
「本当はもっと早く声かけたかったんですけど、なかなか勇気出なくて…。お手紙は一か八かで書きました。あはは」
「フフフ、一か八かじゃなくても、宮本さんならすぐ仲良くなれてましたよー!」
なんかまだぜんぜん深い話もしていないのに、かなりいい感触。手紙を渡したときの印象がよっぽど良かったのかな。
酒をクイクイ飲みながら、さらに褒め殺し作戦を続けていく。
「さやかさんくらい美人なら、実は狙ってるって男多そうだけどね」
「全然美人じゃないですよ…。身長も低いしコンプレックスだらけで自信ないです」
「僕はめちゃくちゃ魅力感じたよ? お手紙まで書いたんだからね…あはは」
「そんな褒めないでください!フフフ、お手紙は好印象ですよ! 大成功ですね! フフフ」
でも僕みたいに声をかけてくる客は多いんじゃないか? 手紙もらったりとか。

「いやいや。それが全くですよ…あっ、でも毎日くる名物的な変人はいますけどね」
「名物変人…さやかさんのファンなの? ストーカーみたいな?」
「よくわからないんですけど、自称30代で、ウチのお店が入ったビルのオーナーだーとか言ってるんですけど…明らかに見た目が老けてて」
「あー、たまに商業施設に入り浸ってる変なオジサンいるよね」
「そんな感じですねー。私、そういう人には昔からよくモテるというか…なのに、それ以外の普通の男性からは全くなんですよね」
なんとなく、変なオジサンに好かれそうなのがわかる気がする。しゃべり方も天然っぽいし。
「あー、確かに天然ぽいところもあるかもです、フフフ。地元の友達によく言われますもん」
なんでも彼女、一つのことに集中すると周りが見えなくなる系の天然キャラみたいで、それが原因でよく事故に巻き込まれるらしい。
「まあ事故は気をつけなきゃだけど…そういう感じ、嫌いじゃないな。ますます好きになったよ。あはは」
「えーほんとですかー? でもなんか、好きって言われると嬉しくなっちゃいますねー」
「だって一目惚れしてお手紙まで書いたんだからね。こうしてお話してるうちに、中身も好きになったよ」
「なんか…好きって言われるの久しぶりすぎて、なんか…恥ずかしすぎます…」
照れて可愛い。ストレートな攻めが効いてるみたいだ。この調子で攻めていこう。
「さやかさん、おやすみの日はどんなことして過ごしてるの?」
「実は、東京に出てきてまだ数カ月で。友達もいないので、仕事しかしてないです! 何連勤目だろ? あはは」
なるほど、上京したばかりだったのか。それじゃ友達も少ないし寂しいはずだ。 
ならばこの宮本が親友になってあげますよ! ただし肉体関係アリの友達だけど。
「上京したばかりじゃ友達いないのも当然だよね。寂しいタイミングとか多いんじゃない?」
「普通に寂しいこと多いです…特に冬だし人肌恋しいし。なんだかなーって思いながら考えないようにめちゃくちゃ仕事してます。あはは」
 
人肌恋しいんだ。女性の口からそんなセリフが出るとは思わなかった。わりとストレートなアピールに思える。今すぐにでも肌と肌を重ねて温めてあげたい。
でも、さすがにこのタイミングでホテルに誘うのは早すぎるかな。
「年末は? クリスマスも仕事なの?」
「んー、まだシフト出てないんですけど、特に予定もないのでバリバリ働く気でいますね。あはは」
「そうなんだ! 俺も仕事かなー。そうだ、お互い予定なかったらクリスマスにご飯でも行かない?」
「え? 私でいいんですか?素直に嬉しいです! お互い予定なかったら行きましょうー!」
 
まだ社交辞令の可能性もあるけど、寂しがりやの美人さんが宮本に傾いてきている気がする。
1、2杯だけと言っていたお酒も、こっちのペースに釣られて結構進んでるし、会話も弾んできた。さやかさん、今夜は僕が癒しますよ!
もう少し恋愛絡みの話を確認しておきたい。
「彼氏っていつごろまでいたの?」
「もう半年くらい前ですね…。地元の人だったんですけど、私が上京することになってから段々と連絡がなくなっていきました…」
 遠距離になって別れたパターンか。やっぱり遠距離って難しいんだな。
「長く続けられるって思ってたんですけどね…そう思ってたのは私だけだったみたいです…そこからは仕事三昧です! あはは」
「異性はどういう人がタイプ?」
「んー、明確にタイプはなくて、話しやすい人とか優しい人は好きですねー」
「そかそか。僕とは話しやすい?」
「話しやすいですよ! お世辞抜きで!」
「本当? 気に入られるように頑張るよ」
「もう十分気に入ってきてますよ! フフフ。宮本さん優しくて話面白いし!」
 
おー、この感じ。さすがに今夜はいけそうな気がしてきた。でも焦って台無しにした過去の苦い経験があるので、ゴールするまでは慎重に。
さやかさんは解放されたのかお酒がさらに進み、とろっとした顔になってきた。うん、その顔もエロい。
「こっちに友達もいないし、こんなしょうもない話とか愚痴とか言える相手なんていなかったんで本当に嬉しいです…」
「一人で色々抱え込むのってよくないよ! まだまだ話したいことあるんじゃない?」
「たぶん話し出したら止まらなくなって、宮本さん引いちゃうかもしれません…」
「全然大丈夫だよ! 人の話聞くの好きだし得意な方だから!」
「えー、じゃあたくさん聞いてもらおうかな…。私、明日休みで時間もありますし…」
この発言。これはもう、朝まで一緒にいようって言ってるのと同じですね。ここまでわかりやすい展開も珍しい。

さてどうしようか。いつもの2軒目に行くフリからのお散歩コースで、考える間もなくグイッとホテルへ、の作戦でいけるかな?
ちょっと読めないけど、この手法しか持ち合わせてないんだからやるしかない。
「もう少し飲もっか。結構お酒強いんじゃない?」
「普段はあんまり飲まないんですけど、今日は楽しいんで結構飲んじゃってますね! 意外と強いのかも〜」
「僕も明日休みだし、もう1軒行ってみようか」
「そうですね! お店変えて飲み直しましょう! 夜遊びもだいぶ久しぶりだし、楽しいですー!」
 
表向きはあくまで2軒目だけど、ホテル行きは確定です。あとはお店を出たらタイミングを見計らってホテルに連れ込むだけ。今夜もうまく行きますように。
ふらつく彼女と並んで、ラブホの方向へ歩いていく。場所は事前に調査済みだ。
「さやかさん、結構飲んでたよね。絶対お酒強いでしょ」
「お話しずっと楽しくて、お酒も止まらなかったです! 結構フラフラするけど。あはは」
「じゃ次のお店まで、ゆっくりお散歩しよう」
「お散歩! なんか夜遊びしちゃってる感じ、最高です! あはは。11月なのに寒くなくてちょうどいいですねー」
 
もう少しでホテルが見えてくる。緊張の瞬間だ。このタイミングで手を繋いでおこう。軽く握ると彼女も握り返してくれた。
「手繋いじゃった。嫌じゃない?」
「フフフ。嫌じゃないですー」
 突き当たりを曲がるとホテルの入り口だ。握った手を力強く引っ張る。
「え…? ここ、なんのお店ですか?」
「え? 次のお店だよ。ゆっくりして行こう」
「え? ん? あ…。はい…」
 危ない。久しぶりの〝ホテル前グダ〟かと思って焦ったが、納得してくれたみたいだ。
 さやかさんは恥ずかしそうに俯いたまま。エレベータに乗り込み、さらに強く彼女の手を握る。握り返しアリ!

「ごめん、さやかさん。可愛すぎて我慢できなかったよ…」
「もう、びっくりしましたよー。でも…こんなとこに来るの久しぶりすぎて恥ずかしいです…」
「大丈夫、僕に任せて」
「はい…今日はお任せします…」
 よし、ここまで来ればもう安心だ。無事、ゴールです! 手紙の力、本当にすごいかも。
 部屋に入るなり、玄関でハグからキス。そしてたまらず服を脱がせていく。
「可愛すぎるよー。我慢できない」
「恥ずかしい…。でもそんなこと言われたら、嬉しいです…」
 キスしながら、服をどんどん脱がしていく。冬の重ね着が段々と薄着になってエロい姿になっていく様が最高だ。

 結構な勢いで互いの唇を吸いながら求め合い、ソファの上に脱がせた服を散乱させていく。
この状況、興奮する。
「ベッド行こうか」
「はい…恥ずかしい…。でもお任せします…」
 さっきからお任せしっぱなし。
さやかさん、ドMなんだね。…今夜も攻めの宮本がうずくじゃないか! スイッチ入りましたー!
 まずは綺麗なお胸を片方ずつ丁寧に舐めまわす。
「うー…、気持ちいです…。ゾクゾクします…」
「おっぱい感じるの? たくさんしてあげるねー。下の方は?」
 そして徐々に下の方へ。
「聞かないでください…はい…感じます…。下はやばいかも…」
「やばいってなにー? ちゃんと教えて?」
「恥ずかしい…下も触ってください…」
この恥ずかしがり方は攻め甲斐があるなー。よし、それではお次は下の方を…、おお、ものすごい濡れ方だ。
「ココ、びちょびちょだけど、どうしたの?」
「興奮して…濡れちゃいました…。あんまり見ないで…」
「ちゃんと見せて? もっと気持ちよくしてあげるよ」
「あー…、そこ、弱いから…あっ…」
クリを舐めるとビクンビクンする。恥じらう表情もたまらない。さらに指を入れて動かしてあげると、仰け反るようにして感じはじめた。
「指気持ちいです…待って…なんか出ちゃいます…」
「ほんとだ、なんか出てきたよ? またびちょびちょになってきたけど大丈夫?」
「うっ…あー…やばい、出ます…あっ…」
中で少し指を動かしただけでビュビュッと潮吹き。これはすごい。エロい、最高!
一通り愛撫を施したところで、攻守交代。そそり立ったアレを握らせる。
「大きくなっちゃった。さやかさん、責任とってよ」
「はい…。どうすればいいですか…?」
「握ったまま、ゆっくり上下に動かしてみて」
「こ、こうですか?」

ご無沙汰だからか経験が少ないからか、ぎこちなさ過ぎるが、それがまた良い。
次は咥えてもらおう。無言で頭を掴んで口に突っ込んだ。
「口で吸いながら、舌をたくさん動かして」
「はい…」
「もっと奥までして」
「ふあい…唾が…たれちゃいます…」
大量の唾液でとろけるような絶品フェラだった。これはやばい。早くもイってしまうではないか。
「お口めちゃくちゃ気持ちいよ。もう我慢できないかも…」
「えー? 入れてくれないんですか…?」
いいセリフ吐くなー。もちろん入れますとも。素早くゴムを取り出し、正常位で覆い被さった。びちょびちょのあそこに一気に挿入する。
「っああー! 奥まで…当たって気持ちいです…」
「もっと突いてあげるね。気持ちいい?」
「気持ちいです…うっ…奥やばい…」
「本当にびちょびちょだねー。たまらないよ」
「恥ずかしいです…でも気持ちい…です…ああ、ああっ」
さやかさんの体を起こし、くるっと回してそのままバックの体勢へ。
「大丈夫? 痛くない?」
「うー入ってくる…。めちゃくちゃ気持ちいです…」
こんなにエロくて敏感なのに、ご無沙汰だなんて可哀想に。たっぷり突いてあげなくては。

「激しいのとゆっくり、どっちがいい?」
「お任せします…」
「答えて。どっちがいいの!?」
「は、激しくがいいです…」
「先っぽだけでいい?」
「ダメ、奥まで…突いてください…」
激しく奥までか。欲しがるな。よし、ガンガン突いてあげよう。
「うっ、うっ、うっ…バック、やばい…です…奥が当たってやばいです。気持ちよくてイキそう…」

実はさっきの唾液たっぷりのフェラとトロトロのオマンコ相手に、宮本の方がもう限界直前です。やっぱり最後は顔を見ながら正常位で昇天させてもらおう。
「もうやばい…出そう」
「いっぱい出してください…私もやばいです…」
あーイキそう。イクっ…。
昇天。どうやらさやかさんもイケたみたいで、ぐったりしている。
腕枕をして軽く引き寄せ、二人で余韻に浸った。
「久しぶりのエッチはどうだった?」
「こんなに気持ちよかったっけ? ってぐらいよかったです…。なんか、色々癒されました」
いいコメント、ありがとうございます。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★




レアおすすめ動画



本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内


タグ