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さすが人気温泉、平日の夕方なのにすでに先客がいた。ほとんどが男で、女は…あそこの6人組か。
どれも40過ぎのオバハンだ。ま、とりあえず見とこ見とこ

服を脱ぎ、3つあるうちの一番手前の湯舟へ。オバハンがいるのは隣の湯舟だ。
5分ほど浸かった後であっちに移動してみつか。
「ふぁ〜」
とかなんとか言いながら、自然を装い隣の湯舟へ・オバハンの真横に陣取る。
げっ、みんな白いバスタオルを巻いてやがんの。露出少なすぎ!
とはいえ貴重な女体、他の男どもの視線も、広大な太平洋ではなくオバハン6人にばかり向かっている・かなり露骨だ。眼鏡をかけてるヤシまでおるよ。
こりや乳房や海草ユラュラまでは期待できないな。他のを待とう

夜7時からの2時間は女性専用になってしまうから、それまでになんとかしないと。
その後およそ2時間。のぼせるたびに海で足をチャプチャプして待ち続けてみたが、新たな客はみんな男だった。
その後、営業終了の11時まではビールを持ち込んだ男たちの喧騒が続いた。

普通のタオルならまだしも、バスタオルで全身を巻かれちゃ上も下も見るトコがない。あんなのマーナー違反だよなあ
よって翌土曜日は、タオル不可の混浴を狙うことにした。
伝統ある温泉の中には、浴槽へのタオル浸け禁止を明文化しているところがあるのだ。向かった先は、一般民家のようなたたずまいながら、中は立派な温泉である。
もちろんバスタオルもハンドタオルも、タオルと名の付くものは全部不可だ。階段を下り、混浴の露天風呂へ。

静かだ。脱衣所にも先客のいる様子はない。
ガラガラガラ。やっぱ俺1人だけ。さみし。
待とう。とにかく待とう。本日は土曜日。そのうち女子大生4人組なんかが、キャーキャーはしゃぎながら入ってくるに違いない。3人組かもしれん、いやOL3人組かも…
あっち、のぼせてきたわい。
ん、脱衣場から物音が。来たか。ガラガラガラ・お父さんと5才ぐらいの女だった。
子供がキャハキャハ走り回っては湯舟に飛び込み、そのつどお父さんがコレコレと叱る微笑ましい光景が繰り広げられる。
ロリコンじゃあるまいし、なんにも嬉しくありません。

今度の舞台は、山奥の温泉。
必然的に至近距離に近づかれてしまうこじんまりした温泉と違い、入ってみようという気になっても
不思議じゃない。
日帰り入浴は昼の3時までなので、ここは一泊して夜通し浸かり続けるとしよう。明るい昼間より夜のほうが彼女らも大胆になるだろうし。
なるほどこれは広い。辺り一面、風呂風呂風呂だ。
おっと、さっそく若いカップルを発見。
男は全裸で女はバスタオル巻きだ
さりげなく同じ湯舟へ。抱き合うような体勢の2人が少し体を離した。
お前ら、ハメとったんと違うだるな。
「ふあ」
伸びをしながらチラリと観察。タオルははだけていない。鎖骨までは見えるんだけどなあ。
「ふい」
チラッ。まだ鎖骨しか見えん・イカンなぁ。
しょうがない
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