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持集「SEX中毒のオンナたち」で、どうして私を取材してくれなかったんですか。
家出を繰り返しては、声をかけてきた男とセックスする生活を3年間。
顔も性格も選ばず、ナマでHしまくった私なんて、まさに中毒と呼ぶにピッタリだと思うんだけどナ。誤解のないように言っておくけど、今はそんなことやってませんよ。

Hするときはちゃんとお金もらってるし(2万とか。いわゆるエンコーってやつ?そういえばこの前、面白いことがあったんですョー工ンコーしにハ丈島まで行ってきたの、私

『お小遣いほしいな』
GW前に、いつもみたく出会い系サイトで工ンコー相手を探してた。最初はフツーの出会いっぽくして、途中で援助を持ちかけるってやつね。で、すぐにめぼしい男を発見
27才。自営業だって。金持ってそー。
「どこ住みなの」
「同じく都内だよ」
「お小遣い欲しいけどイイカナっ」
「八でもいいっ・(笑)」
8-8万もーマジっすか??8千円とか言ったら殺すよ
8万ウォンも通用しないよ。一応、こっちも裏モノ読者だしね。
「マジっすかっ」
期待して聞きなおすと、男はこう返信してきた。
「ハハ、ハ丈島って意味だよー。怒った?」
何言ってんの、この人。何よその島。バ力は無視に限ると、次の相手を探していると、男は次次とメールをよこしてきた。ハ丈島は、東京の南300キロぐらいのところにある島で、一応東京都に含まれてるんだと。知らないっつーの。ー人でオナってろ島民。
「8万だと思った?』
「決まってんじゃん。8万なら会ってもいいよ』
『じゃあ写メ見せて』
ん?出す気あんの?8万も?うっそ、マジどうしよ。私の相場の4倍じゃん。
8万、8万、ト、はーい、写メどうぞ。
「力ワイイね。電話で話そうーか」
8万、8万、8万円はい、番号どうぞ。
「もしもし、さっきメールしたアツシだけど」
「あっ、どうも」
電話で話した感じ、嘘つきとも思えない。ていっか、外国の男としゃべってるみたい。ハ丈島のオトコってどんなSEXするんだろ?

まさか洞窟でヤルんじゃ…次の週、島へ行くことになった。お金を先に振り込んでほしいと頼んだら、2万円だけ先払いしてくれたので、引くに引けなかったといつか。
東京ーハ丈島は、飛行機だと片道ー万7千円で、船なら7千円。往復2万も違う。まだ交通費を出してもらう約束はしてないから、ここは節約
船に乗ったのは夜中だった。もう乗ったよードタキャンーとか絶対やだよ
「いま、海の上だよードタキャンしないでね」
「わかってるよ、待ってるから」

うわ、ケータイ圏外じゃんーもう戻れないよ、
ハ丈島の港に着いたのは翌朝だった。乗船12時間。もう死にそ。魚釣りやダイビングの客に混じり、タラップを下りる。グアムみたいな南国を想像してたのに、なーんだか、しょぼい感じの島だな。「着いたけどどうすればいいのーっ」
電話をかけると、ちょっとそこで待っててくれとアツシ。バカッ、クソッ、迎えに来てるもんだろ普通。もう帰るぞ。帰れねーよ…。
30分くらい待たされ、ようやくー台のバンがやってきた。
「乗って。あ、後ろね」
日に焼けた黒い顔が、島の男っぽくて力ッコいい。
私はルームミラー越しにアツシの顔を覗き見続けた
どこに向かうんだろ。アツシの家?でも実家だろうしな。まさか民宿?洞窟ってことはないよね?意外にも、着いたのは小ぎれいなリゾートホテルだった。部屋に入るや、アツシが襲いかかってくる。ダーメー先にお金ちょうだいよ、残り6万
「こめんこめん、はいこれ」
6万抜いてもまだ財布に札がつまってる。金持ってんだなあ。
「交通費はここから出してくれる?」

げっ、なんだよケチ。ハ丈島のオトコも、たいした工ッチをするわけじゃなかった。
入れたり出したり。いたってフツーだ。これで8万。交通費を引いて6万6千円。儲け儲け。
知り合いに見られるのはヤバイ8万の元を取るつもりか、アツシはタ方までに3回もヤリまくった。今日はここに一緒に泊まるらしいから、もっとヤラれるかも。にしても、昼間っからずっとホテルにいて退屈してきた。
せっかくだからどっか連れてってよ。
「何もないよ」
「何かあるでしょ」
「ないって」
「やだー、どっか行きたいー」
ゴネてゴネてゴネまくって、ようやく島内を車でグルグル回ることになった。
が、またしてもアッシは私を後ろの席に座らせる。
「横は荷物いっぱいだから」
そんなカゴとかバインダー、さっさとのければいいのに。島のドライブは、超つまんなかった。マジで何もない。
見えるのは山か海だけだ。
「帰ろうよつまんない〜」
と、アッシが叫んだ。
「伏せて」
「え?」
「いいから、しゃがんで」
瞬間、ー台の車が通り過ぎる。なんだ、今の?
「マズいんよ、バレたら」
狭い社会なので、若い子と一緒にいるところを知人に見られるとヤバイんだと。なんだ、それならそうと最初に言ってくれればいいのに。島には島の悩みがあるんだな。★
翌朝、私は船で東京に戻った。前夜に聞いた理由から、アツシは見送りにも来てくれなかった。ちなみにあれからプラス3回もやったので、1回あたりー万3300円。割のいい工ンコーではなかったのかも。あ、もちろんアツシというのは仮名です。仕事も聞いたけど、力ワイソーだからナイショにしとくね。
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