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こんなに簡単にセックスできるなんて
昨年秋、オフ会に初めて参加した。目的はずばりナンパである。
会場となった新宿の居酒屋に集まった2ちゃんねらー。しばし、場の空気に馴染めないでいると、隣にいた上島竜兵似のオッサンが話かけてきた。
「オレさ、こう見えてもオフ会で30人近い女とやってるんだよ」
「へー、マジっすかっ」
酒の席で耳にする中年オヤジのウソ臭い自慢話は珍しくない。適当に聞き流しとけばいいか。
「あのな、オレが食う女ってのはほとんどがメンヘラーなんだよ」
メソ・・なに?なんつったオッサン?
聞けば、メンヘラーとは一般的な言葉らしく、人格障害、精神疾患、自傷癖、自殺願望、引きこもり等々、病院などでメンタルヘルスケアを受けている心に病をもった方々のことを指すという。
でもいったいなぜ、そんな病人たちを食えるんだ?思わず身を乗り出すオレに、続ける。
「あいつらってのは、非常にデリケートな反面、自分を肯定してくれる人間に対しては、とことん心を開く性質があるんだよ。だから親身になって話を聞いてくれたり優しくしてくれたりする人間には、コロっとダマされちゃうんだ」
さすがは30過ぎのオッサン。言葉に含蓄がある。その手は使えるかもしれないぞ。
「あそこに座ってる女もメンヘラーだ。やりようによってはすぐにセックスできるぞ」
オヤジから、Nさんという飯島直子似の女性の情報を入手したオレは、すぐさま実行に移すことにした。「はじめまして」
「あ…、はじめまして…」
やはり、メンヘラーなだけに最初はとっつきづらかったが、「オレも引きこもりだったんだよね…」と話を振ってみると(もちろんウソ)、途端に愛想がよくなり、二次会ではすっかり意気投合。
解散後、当然のようにホテルにシケ込んだ。ちなみに、彼女の太股には刃物で付けた生々しい自傷痕が何本もあってちょっと引いたが、こんなに容易くセックスできるのならぜんぜんOK。
こうしてオレのオフ会メンヘラー食いが始まった。
「メンヘル専門オフ」は入れ食い状態
小規模なオフ会でも、女性が3人いれば、必ずー人のメンヘラーが見つかり、オレはほぼ100パーセント、彼女らを落とした。
そして、セックスを楽しんだ後は、可愛い子なら適当なことをいってセフレとしてつなぎ留めておく。メンヘラーは、一日一相手を信用してしまえば、何でも言うことを聞く習性があるので扱い易いのだ。
「恋人だってことは秘密にしろよ」と言うだけで、安心して他の女に手を出せる。
「オレは絶対に浮気しない」と言っておけば、簡単に信じる。実際、同じオフ会の女に手を出しても、操め事に発展することはなかった。
オフ会なんて、板を離れれば現実社会とは一線を画す世界。例え問題が起きたとしてもHN(ネット上のネックネーム)を変えるか、しばらく書き込みを控えておけばすぐにほとぼりは冷めるのだ。
さて色々なオフ会のメンヘラ女に手を出し過ぎてインフレが起こりかけた頃、オレは次の作戦に出た。そのものズバリ、「メンヘラ専門オフ」に参加するのだ。
引きこもりたちの巣窟とあって、メンヘラ専門のオフ会は頻繁に開かれていた。オフ会自体は、互いの傷をなめあったり自分の闘病記を発表し合ったりするセラピー的な内容ではなく、参加者がメンヘラーというだけのシンプルな飲み会なので、非メンヘラーのオレが参加しても何も問題はなかった。正直、ここは想像以上にオイシイ場所だ。まず、女性の参加者がやたらと多く、ナンパ目的で来るような男がー人もーいないので、相手も選び放題。面倒な手続きなど一切抜きで、すぐにセックスに持ち込むことができた。
★健全な精神を持つ一般の皆さんは、メンヘラーたちを差別的な目でとらえるかもしれない。しかし、実際はこく普通の女の子と何ら変わりは無いし、むしろ女としては扱いやすい、貴重なセックス供給源である。歪んだ人間社会が創り出したメンヘラー。
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