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昨年全国版のタブロイド紙にこんな見出しが。
スワッピングサークル現行犯逮捕された11名。 2400万の荒稼ぎ 
スワッピングを装った売春。が、早い話乱交パーティだ。 
単独男性も参加可能で3-4時間の無制限発射、参加費用は単独男性2、3万
カップル5千~1万、単独女性の場合は無料が相場である。

ただ、どこでもいいわけではない。男の参加が多かったり、女もマグロなんてひどいパーティもけっこうある。
『優良パーティ』を探すにはそれなりの工夫が必要なんです」 
「経験から言うと『非営利団体』『女性が切り盛りするサークル』みたいな、趣味の延長でやってそうなところは、ドスケべ女が集まってる可能性が高いですね。中には、本物のスワップもあるが一日に何回も開催しているところは業者の可能性が高い。

マンションやアパートで開催するパーティ。
ホテルの場合、時間に制約があるせいか、どうしても作業が事務的になりがちで、場合によっては『まだ疲れてるから』などとセックスを拒否する女性までいるそうだ。
「安全面で言えば、事前の面接や身分証提示が義務づけられた 会員制パーティがおすすめですね。名簿に自分の名前は残りますけど、そのぶん覚悟のある紳士が集まるんで、警察にチクられにくい」

店選びの後は、遊び方のポイント。ヘルス、ソープなどと思なり、独特のルールやマナーがありそうだが。 
乱交パーティを主催している氏は語る。 
「基本中の基本ですが、自分の体や口をしっかり洗うことですね。だいたいプレイの前にはシャワーを浴ひますけと、たまに面倒くさがる人がいて。女のコもそのあたりは敏感なんで、フェラやキスをしてくれないこともありますね」
ノリも重要なポイントだ。3 時間のプレイ中には、休憩タイムや自己紹介、ときには王様ゲームなどの趣向で盛り上げる。
シラけているようではとても乱交パーティは楽しめない。
「初心者にありがちなのは、やれて当然みたいな態度を取ること。強引に折し倒してたら女のコにきらわれますから。かと言って自分からサービスするのツマりませんし。このあたりのさじ加減が難しいんですよね。」
さて、おおよその遊び方を叩きこんだら、やはり自ら経験してみるしかない。一般の 男性でも、どこまで楽しめるのか。
さっそく、都内の10ほどのパーティを物色していると、キャッチーな見出しが目に止まった。 

都内乱交の城、 駅徒歩5分 開催中のサークルです アツトホームで落ち着くよって参加者の皆さんに 誉められてます

開催はアパートの一室で、昼部と夜の部に分かれているようだ。時間は3時間のハメ放題 ・料金2万5千円カップル参加が乱交パーティと見て間違いないだろう。 さらにギャラリーをクリックすると数枚の「現場」の写真が映し出された。
まさに民家といった風情の薄暗さが敷居の低さを物語っている。「アットホーム」というフレーズ。本物のスケべ女が集まっている期待大だ。 自己プロフィールを作成。明日・夜の部(タ方7時ー夜10時)を指定し、メールを送信すると、1時間後、返信が届いた。 

ありがとうこざいます。当日は駅まで着きましたら、お電話ください

当日のタ方6時30分、駅到着。電話の指示に従い、繁華街を5分ほど歩くと、下町風情の住宅街に、白塗りのボロアパートが。
「本日は男性2名様、女性3名ですんで」 
開いたドアから顔を覗かせた のは、苦虫を潰したような男。料金の2万5千円を支払い、奥へ足を進める
見れば、手前には12畳ほどのプレイルーム。右手がバスルーム、左手がリビングになっている。
ホームページの写真どおりどことなく民家っぽい感じだ。 褐色のシーッが敷かれたプレイルームには、すでに女性陣が虚ろな瞳で横たわっていた。
見た目20代後半 30代前半だが、なかなか粒ぞろいだ。 一方、男性客はえなりかずき似のサラリーマンが1人だけ。もしやヤツと2人だけ?
「今日はたまたまね。もう少し多かったら、女のコも増やすんだけど」
ことばに、さらに期待が高まる。通常、この手の業者は、男の参加者が少なければ、 パーティ自体を開催しないものだ。裏を返せば…
まずはシャワールームで股間を人念に洗い、ガウンを着て部屋へ。女性陣はおしゃべりに花を咲かせている。
「アンタ見るのひさしぶりねえ。 いつから来てなかったっけ」
「ー週間ぶりだわよ。アナタはよくもまあ毎日毎日出勤してくるわね。底なしの性欲ってのはこのことね」
私とえなりには目もくれない。 少々とけ込みづらい気がしないでもないが、ま、いいだろう。 
7時30分。全員でコタツを囲み、熱澗で乾杯。合コンさながらに、男女交互に自己紹介となった。 「特技はバックで突くことです。よろしく」
「アナタみたいなヒョロ長い人 って、意外とアソコがデカイのよね。おほほほ」 
「うへへ、そうっスか?」
知美のことばに気を良くしたえなりが、オチョコを舐める。悪くない雰囲気だ。 歓談タイムがー時間を過ぎたころ、由美が腰を上げた。
「みなさん、そろそろいいかしら?ね、え、いいでしょ?」
そのことばで、いよいよ本番開始。私は、待ってましたとばかりに、傍らの立河の唇をふさぎ、一気に押し倒した。
えなりの方は由美のばら色の胸元にかじりいてる。えなりが西村に行けば、残った由美が私にかぶりつき、私は私で立河と由美を同時にお相手。 まさに乱交と呼ぶにふさわしい乱れっぷりだ。 女の反応もいい。腰を突き上げるだけでも声をあげるし、アソコもヌレヌレ。間違いなく演技じゃない。
知らず興奮していたのだろう。 
情けないことにー分もたたない うちに発射してしまう私。すると、
「・・若いわねえ。私が勃たせ てあげるわよ。ちょっと待って なさい」 
由美がイチモツにパクついてきた。今の今ではさすがにムリっす。
「新宿とかじゃこんな雰囲気のパーティないでしょ?だって私たち趣味で来てるんだもん。きゃははは」
リビングに移動し、熱棚をアオる私に、由美が近づいてきた。
「趣味、ですか?」 
「うん。ダンナは相手にしてくれないしさ。私もまだまだ楽しまないとね」 
この後、私は、談笑→セックスいう流れを2回繰り返し、 都合2人の女にザーメンをぶちまけた
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