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高橋家のマンションを訪問。御影石造りのエントランスをくぐり最上階へ上ると、チャイムを押す前にドアが開いた。
またしても美人だった。30代前半の高島礼子似。やっぱ金持ちの奥さんは違う。
部屋の中では、3匹のチワワが舌を出しながらオレを出迎えてくれた
ムダ咳み、飛びつき、拾い食い。ヤンチャだった性格はすでにベテラン調教師の手によって解消されている。今日は、外に連れ出し、散歩のチェックをするだけの楽勝仕事だ。
さっそく高橋さんと愛犬を外に連れ出し、マニュアルどおりの散歩コースを歩かせた。ジーンズ姿の彼女と、おとなしく後ろをついていくチワワ。ペットの様子は万全だが、飼い主の高橋さんがドコかおかしい。
「薮田くん、ほんま楽しいわぁ」
何かにつけオレを持ち上げ、必要以上に肩や腰に触れてくるのだ。昔から年上の女性にはモテた方だが、先日の吉野さんといい、どないなつとんねん。チワワのトレーニングをしてから3日後。
再び、高橋家のマンションを訪れることになった。高い金を受け取っている手前、指名は断れない。
部屋の中へ招かれると、奥さんがイタリア製ソファの上でワイングラスを掲げていた。
薮田くんも呑まない
「はっ?」
テーブルの上には高そうなワインが3本.2本はすでに空だ。
「すんません。お酒は嫌いじゃないんですけど、仕事中やから」
「いいじゃないの。ね?」
「今日は最後のハンドリングトレーニングしますし、ご一緒にお願いしますよ、ほんまに」
「これも仕事やん…」
ブルガリの結婚指輪が奥さんの薬指から外れ、クリスタルの灰皿にカラン….同時に右手がオレの股間に伸びてきた。
「うわっ」
アルコール依存症か、それとも極度の淫乱か。目が完全にイッている。それが慣れた手つき
で、オレの如意棒を細い指先で弄び…。身をかわそうにも、緊張して動けなかった。いや、すでに理性はあらかたぶつ飛んでいた。
「ワイン、呑ませたげるわ」
高橋さんがワインを口に含みながらオレのジッパーをおろし、そのまま上下にネットリと唇を動かす。
唇の隙間からこぼれる赤い液体をジュルルルとすいこむ様が、エロイ、工口すぎ。もう我慢できん
彼女を黄色いソファに押し倒し、スカートをはぎとると、パンティの中は、びしょ濡れの濡れ弁天だった。たまらず、その脇から挿入だ
キャンキャンキャン
チワワがソファをグルグル回っている
締まりは抜群。ピンク色の乳首もツンと上を向いたまま。乳、犬、アソコ、乳、犬、アソコ…もうダメだ!
3分もしないうちに、オレは彼女の陰毛の上に白いキント雲をぶちまけた。それでも、全身をピンク色に上気させた彼女は、オレの如意棒を握ったまま離さない。
「お願い、もう一回、ベッドでして」
「は、はい」
神戸の港を見下ろす寝室で1時間かけて2回戦を終え、しばらくボーつとしていたら、彼女が問わず語りに話し始めた。
結婚したのは2年前。ダンナは関西で有名な企業の取締役らしい。が、ゴルフだ接待だと言っては、愛人の家に入り浸り、マンションには週に2,3度しか近寄らないそうだ。
そんな日々の寂しさに耐え切れず、彼女がチワワを飼い始めたのが半年前のこと。同時に酒も覚え、バーでナンバされては欲求不満を解消する日々を送っていたという。
「これからはアヤコって呼んで」
そう言うと彼女はベッドに潜ってオレの愚息を丁寧になめ、騎乗位のまま身体をガクガク震わせながらその日3回目の絶頂に達した。高橋さんとのことは、トレセンの誰にも打ち明けられなかった。調教師の大半は女性か年寄りである。
歳が近い男もガチガチのカタブッのため、とても同じ体験があるとは思えない。
もっとも、センター長だけは妙に勘が働き、ことあるごとに
「うまくやれよ」と意味深なことばをかけ、訪問トレの仕事量を増やしてくれる。実際、オレのトレーニングは評判がよかったらしい。出張は、週に1回が2回、3回となり、入社半年後、掃除当番から解放されると、完全に専門のトレーナーとなった。

訪問先の人妻と肉体関係を持つことなどあり得ない。万が一、コトが公になったら身の破滅だし、仕事以外の時間にアヤコとヤリまくった分、性欲処理は十分に済んでいた。しかし訪問トレーニングの回数が増えるたび、意識が変わり始めた。
依頼主である奥さん連中は、ペットそっちのけでオレの携帯番号を聞いてきたり、飲みに誘ってきたり、マジメに働いているのがアホらしくなってきたのだ。
しょせん、彼女らにとっては、ペットも男遊びも同じヒマつぶしなのである。だったら、オレも少しぐらい遊んでもええんちゃうか。

例の吉野夫人の愛犬キャンディが、レッスン最終日を迎えた。
彼女とはあの日以来、妙な空気が流れ、付かず離れずのまま過ごしているが、今も好意をもたれていることはわかっていた。
思い切っていつたるか。いつもと同じようにトレーニングを淡々とこなし、玄関でさよならを言うと同時に、オレはいきなり彼女を抱きしめた。
「離れたくないんや」
彼女が京都に本社を置く超有名企業社長の二号だということはすでに本人の口から聞かされている
オッサンにはできない強引なアプローチで行けば、何とかなるという計算があった
唇を奪い、ミニスカートの中に手を入れると、シルクのハンティの上にはすでに液が染みていた
「めっちゃシタい」
「なんで急に?」 
「我慢しとったんや」
大きな瞳が欲情して潤んでいる乳房を背後からもみ、そのまま玄関でワンワンスタイルにさせて、アソコをピチャピチャバックから突き刺し、最後は中に発射した。
その後は、2階のベットに彼女を運び、夜まで5時間、合計4発射精
帰り際、彼女はそっとオレに封筒を差し出した
「なに、これ?」 
「また来てね」 中には5万円の現金か入って いたまたひとつ、オレの倫理観か崩れていった 
君は、妻だけじゃなく愛人にも手を出したんだ 
アヤコや吉野夫人とヤリタイ放題不倫を重ね、完全に裏モノトレーナーの道を歩み始めたオレは、その後2年間で20人ほとと関係を結んだとはいえ、自ら積極的に口説いたケースは皆無仕事を円滑に進めるため愛犬をホメちきリ、時折、クリッ力ーなどの備品をプレゼントしただけだが、心寂しい彼女たちは、それがたまらなく嬉しいらしい。
マダム、団地妻にOL、先生や銀行マンの箱入り娘・ みんな自分から股を開いた
むろん、中にはとても食えないキワモノもいる。
毎週のよう にオレを呼び出すあき竹城似の女社長など、力ーターベルト姿で待機していたし、芸術家のホモカップルには、オネェ言葉で毎回のように
「ねえ、泊まって ってえな」
とささやかれた。ちなみに、この家の飼犬は3匹とも雄だ
不思議なのは、大半の女性ペットにセックスを見られるのを極度に嫌っていた点だ
犬か本当の子供のような錯覚に陥ってるせいだろう?
が、オレは知っている。たとえその場に居合わせなくとも、ペットは肉体関係かあったことに気つく のだ。特に鋭いのが大型犬のコールデンレトリバーて、普段は温厚なこの犬に咳みつかれたことは一度やニ度じゃない
しかし、それもダンナにバレ るよりはマシだろう
夏のことだー年以上関係を続けでいたアヤコのご主人から、突然電話があった。
「直接、話したい用件があるんだちょっと、来てくれないか」
淡々と落ち着いた、大人の男の口調ことばの奥に並々ならぬ怒りを感じるのは、明らかに浮気の事実を突き止めたのだろう。観念するしかない
車のエンジンにスイッチを入れ、指定された力フェに向うと、一番奥のテーブルに夫妻か座っ ていた。ダンナは50代後半の紳士風いかにも高級そうなスーツを身にまとっている
その隣で、アヤコは完全に眼が泳いでいる。 先に切り出したのは旦那の方だった
「君はウチの妻だけじゃなくて、 愛人にも手を出しているんだよ。わかっているのかね?」
「へ?」
宝塚のマンションに、コーヒーカッブチワワと暮らす京子。
本人はOLだと言ってたが、何とこのダンナの秘書兼愛人だったらしい。
「す、すいません」
「もう二度と近づかないでくれ。じゃないとトレーニングセンターに連絡させてもらう」
「はい、わかりました」
奥さんのいる前で愛人の名を出す無神経ぶりは理解しがたい。
しかも同じ犬のトレセンを紹介していたなんて、ますます意味がわからない。が、言えた立場じゃない。オレは二度と彼女らと会わない確約害にサインをし、その場を離れた。
★犬の心は飼い主と同じ。依頼者は、揃いも揃って病を抱えており、仕事量は今も日増しに増えている。セックスはクスリの一種と言えるだろう。
読者のみなさん。奥さんがペットを飼い始めたら要注意
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