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年齢、身長、体重、性格などを「プロフィールカード」に記入、これが女性たちの待機する部屋に貼り出される。
すなわち女性は力ードの内容を見て、気に入った男性の部屋を訪れるのだが、実際のとこ、彼女らがチエックするのは、自分より年上か年下かということぐらい。さほどプロフィールを重視する必要はない。
ただ、ひとつだけ注意すべきが「来店目的」だ。店によってまちまちだが、大抵ここには「話相手」「恋人探し」「友人探し」「エッチ相手探し」などとあり、どれかを丸で囲むようになっている。
当然、本音は「エッチ相手探し」だが、正真正銘の素人ギャルには思いっきり引かれてしまう。1人でも多く部屋へ誘い込むためにも、ここは「話相手」をチヨイスしておくことがベストだろう。
もっとも、いざ部屋に女性がやってきたら欲望フルスロットルで攻めるべし。
無難なトークをかましていたら、相手のペースに乗せられ、恋や仕事の悩みを相談されるのがオチ・本当に「話相手」で終わってしまう。
下ネタオンパレードでもいい、ネチネチと口説きにかかってもいい。とにかく攻撃あるのみだ。
ちなみに、この「部屋」は一度入ってしまえば、よほどのことがない限り、女性側から退室を申し出ることができない。なんせ表向きは、女性の方からナンパしてきているのだから。基本的な知識を得たところで、オレの馴染みの「部屋」をナビゲートしつつ、より実践的なテクニックを紹介しよう。

足を踏み入れて最初に驚くのは、受付が若い女性ということだ。素人ギャルが気軽に入り易いイメージを狙っているのか「部屋」の大半がこのスタイルを採用している。
通された2畳ほどの個室には2人掛けのソファ、いわゆるラブソファがあり、正面にテレビ、床に間接照明。インテリアは極めて殺風景だ。
よほど店が混んでいなければ、まずは5分もしないうちにドアをノックする音が聞こえる。この日の一番手は、森下千里似のアキちゃん、ハタチの専門学校生だった。
隣にピトッと座った彼女を紙めるように観察すると、ツルピチの肌がやけにまぶしい。
「ここよく来るの?」
「うん。なんとなくヒマなときにきますね〜」
まずは当たり障りのない世間話を交わした後、探りを。
「今までここで会った人と外に出たことある?」
「え、それはないですね-」
このような口ぶりの女とオイシイ思いができる可能性は万に一つもない。
が、「部屋」にはこの手のギャルが一番多いのもまた事実。それが連れ出しを前提とした、お見パブやセリクラとの最大の違いである。
みなさんは疑問に思うだろう。じゃあ、何を目当てに彼女らは部屋を訪れるのか。まさか本気でカレシを探しているわけでもあるまいし、と。
その答は「商品券」・実は「部屋」を訪れ、男性と会話を交わした女性には、全国共通デパート券やネイルアートなどの特典が与えられることになっているのだ。
なんだやっばりサクラじゃね’か。
そう思うのは簡単だ。が、逆に言えば、エサにつられた正真正銘の素人ギャルが多数訪れているとも考えられる。
この中に、思わぬアタリが潜んでいる可能性もある。
では、このアキちゃんも本腰を入れて口説くべきなのか。否。手間ヒマかけたところで、カラオケや晩メシをオゴらされてメアド交換が関の山。
ここはネゴシエーションにのぞむのが正解だ。
「じゃあさ、アキちゃんは手とか頼まれたことある?」
「え、よく言われるけど…お兄さんもソッチ系だったの?」
手とは言うまでもない、手コキのことだが、少し説明が必要だろう。
単に商品券目当てで訪れた素人娘からすれば、エンコーなど絶対パス。
が、やはりちょっぴりお小遣いは欲しい。そんな揺れる乙女心がギリギリ許せるラインが、この手コキというわけだ(男性からはハンドバワーの愛称で親しまれている)。
結局、アキちゃんとは胸を操みながらの手コキで5千円で交渉成立。
さっそくキャミの上から肉マンのような感触をもて遊ぶ。
緊張で歪む顔。素人っぽいリアクション。ひんやりとした指が奏でる拙いリズムに、恥ずかしながらオレは3分ももたずに果てたのだった。エラそうなことをホザいていた割に手コキかよ・ビデオボックスに行きや、その半分の値段で楽しめるじゃね-か。
読者の皆さんの潮りが聞こえてきそうだ。早合点しないでもらいたい。
これはあくまで代表的な楽しみ方を紹介したに過ぎない。
何を隠そうハンドバワーも2種類あるのだ。すなわち着衣派と脱衣派だ。
前者は先ほどのアキちゃんのように片手オンリー、胸を操ませても服の上からという味けなさで、中には自分がシゴいているチンコと目すら合わさないドライな娘もいるほどだ。
ただ、このタイプには高レベルな.が多いのも事実。背けた横顔だけでも充分オカズになる。イマジネーション豊かな人向けといえるだろう。
後者は、1万円前後で全裸もしくはパンティを脱ぎ、ペッティングも辞さずという心構えを持ったギャルたちだ。池袋など一部の店舗にある「カギ付き部屋」によく出没しておりネゴ次第で「指入れ」もOK、強引に押せばゴムフエラぐらいしてくれる可能性は高い。
アキちゃんに一本とられた数日後、オレは再び「部屋」を訪れた。
「手コキすらしない」という上戸彩似ギャルを、当たり障りのないトークでスルーした後の、2人目のフリーター、ユキノちゃんはサバサバとした性格で、アッという間にソッチ系のネゴヘと発展していく。
「5千円くれるなら手でやってもいいけど」
「じゃあさ、1万出すからフェラしてよ?」
「ムリ」
「ゴムフエラでもダメ?」
「うん、ムリ」
「せめて胸触らしてよ、直に」
「それならいいけど」
「下は?」
5分後・手コキ+全裸ペッティング(指入れまで)で1万円というプライスで商談成立・さ、始めようか。
「え〜、なんか恥ずかしいなあ。鍵かけていい」
ドアノブについたボタンを押した後、シャシを脱ぎ、黒いブラを外すユキノ。
とりあえず小さな乳首をコリコリ。
「あ、あんま触ると…」
ユキノが恥ずかしそうに怖く・んじゃ、ジーンズも脱がしちゃおっかな
「今日あんまりいいパンティじゃないんだけど・・・」
かめへん、かめへん。さあ、一気にずらすでえ。
黒々としたへアの奥に、もう一段階黒いものがチラシ・そこへひと差し指を伸ばすと、

タマらずオレもるボンボンになると、ユキノがすかさず右手を振り始めた。
(く、気持ちええ〜!)
よつしや、今度はこっちがお返しだ。
そりゃココがええんか、それともアソコか。
攻防を展開しつつ、こっそりと隠し持っていたゴムを装着、彼女の股ぐらにあてがう。カリがズブッと沈み…と、そのとき
「ちよっ、ちよっ、ちよっ、それはマズいって!」
慌てて離れるユキノに、オレはチンコを片手にペコリ。
「あ、なんとなくしたくなっちゃってさ」
とにかく感じさせて本番に持ち込もうという作戦。今回は失敗に終わったが、これはこれで間違ってはいない。
考えて欲しい・個室で男女が互いの性器をまさぐっている・そこにある取り決めが成されていたとしても、我を忘れるほどの快感があれば何の意味もない。
客の執勘な愛撫に耐えられず、自ら本番に及んでしまうヘルス嬢はゴマンといる
それが、プロ意識のカケラもない素人ギャルったらどうだし 「逆ナン部屋」の醍醗味はここにある。 指が吊るまで愛撫してもいい(べ口が肉離れするほどのクン二も悪くない。 要は感じさゼてしまえばいいのだ) 
ちなみにこのワザ、冷静沈着にネゴった後に一転して、体を火照らすような愛撫をすることから、 愛好家の問で「北風と大陽作戦」と呼はれる超上級テクだ。
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