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2丁目デビューの緊張感もあって、私は完全にデキあがってしまった。 
「ハナちゃん、大丈夫?顔が真っ赤」
「うー、ちょっとヤバいかも。ヒ口くんはお酒強い?」
「普段はあんまりだけど、飲むときはトコトンだね。酔っばらうと、お喋りになるかな」
「あ、普段はちがうの?」
「いつもは無口だよ。いらんこと喋るのは嫌いだからな」
「ふーん?信頼できるって感じ」
「そうか?まあ、オレ、自分でも悪い やつではないと思うけど」
少し照れくさそうに笑うヒ口、んー、やっぱ力ッコいいなあ。 そうだ、ハナって、男とセックスした ことあんの?
「 ・・・え、えーと、ないけど」
「オレ、まだ女だったとき、男としたことあるよ。早く終わってって感じだったけどな」
アラ、もしかして誘ってんのかしら…
「ゴメン。オレ、酔っ払うとキス魔になっちゃうから」 ええと思う間もなく、私の唇に顔を近づけ、かるーいフレンチキス
キャーッ、濡れるーっ。さっさと抱いてくれー、そのときだった。
「いらっしゃいませー」
店のトピラが開き、黒柳徹子似のオバチャンが入ってきた。 
こっちに駆け寄ってくるけど、なに?
「ふーん。あんた。フサイクねえ。お話になんないわ」
ゲッ、アンタみたいなタマネギ頭、 こっちからお断りよー
「あんまり騒がないほうがいいわよ。ナンパ相手に、身ぐるみ剥がされたヒトもいるんだから」 
「なに言ってんの?」 
「ちょ、ちょっとョシさん。止めてください」 
大慌てで、ヒ口君が徹子似の右腕をつかむ。
 「ハナちゃん、ゴメンーまた連絡するからー」 
ヒ口は私より徹子を選んで、店を出て行ってしまった。ありえない?ありえない・・
力ウンターにへタり込む私に、マスターが耳打ちする。
「お客さん、すいません。あの人、ヒ口君のパトロンなんですよ。だから逆らえないんです」
なによソレ知らないー 
大地真央を思わせるコテコテの宝塚系 
フェムもトラも失敗。けど、こうなりゃ意地だ。絶対オンナをゲットし てやるー
で、次に狙ったのが、30代のタチの方々。やっば経験豊かなオネエ様に 教えてもらうのが一番でしよう。 
〈結婚してるけど、やっぱり女のコが好きなんですよね。〉 
同年代のタチさんいませんか?
〈人妻なので頻繁にメール返せないかもだけど、どんなプレイもOKですよ〉 
もっぱら目立つのは主婦の投稿。 けど、私が選んだのは恵子というOLだ。 
<34才のオネェ系だよん。よく頼れ るって言われるよ。甘えん坊のネコちゃんはいるかな> 
いますよーココに。 
〈最近、女のコとの工ッチに興味が沸 いてきたんだけど、どうすればいいかわかりないんですー〉 〈まかしときーもうすぐ2丁目で レズパーティーがあるからさ。そこで 待ち合わせしようよ〉 
2丁目から伊勢丹方面に抜けたところに、その小さなクラブはあった。 時間は深夜12時。恵子さんはもう来てるだろうか。
「あ、ハナちゃんやだー、仲間由紀恵みたーい」 
店の中を見回した途端、力ウンタ ーから、白シャツに黒パンツ姿の、男装の麗人が近付いて来た。大地真央を思わせる、コテコテの宝塚系だ。
「恵子さん…ですか」
「そそ。この店どう・景色が良いでしよ」
「景色」 
「いい女が多いってこと」 
「あ、はい」 
「じゃ、まずはここでちょっと踊ってから、ネ」
恵子さん、妖しい流し目でッ。 色っぺー。 
ハナのチンボ、 大きくなっちゃったわよ 

軽く踊り終えたところで、2人一緒に店を出て、伊勢丹の裏に建つホテルに連れ込まれた。そして、部屋に 入るなり、ノドの奥まで舌を…。
「ぷはっ。若いコは、ハグキが甘いのよねえ。フフ」 
呆然とたたずむ私にかまわず、一気に洋服を脱ぎさる恵子さん。
「さあ、アナタも脱ぎなさい」
ちょ、ちょっと待ってー
「大丈夫だって。サクッとやっちゃう から」 
テキパキと私 のショーツをはぎ取っていく。 ああ、恥ずかしり・・。
「あら、力ワイイおヘソねえ。 なめちゃお」
ヘソに舌をはわしつつ、指先で上半身をなで回す彼女。う、 うまいかも。
「あれまあ、ハナのチンポこんなに大きくなっちゃったわよおQもうビチョビチョ。あっつーくなってるのお」 
「あ・・いや・・」
 「チンポ、ビクビクいってる ゃないの。いやらしいコねー、気持ちいいわねー」 
言葉責めを駆使しつつアナルをナデナデ、クリトリスをチンポと言われるのが、すごく気持ちいい。 「フフフ、彼氏はこんなことしてくれる?」
「し、してくれないですー」
さんざん全身をなぶられた後、恵子さんは私の胸に顔を近付け、乳首をギュッと噛みしめた。
「うほほっー」
「うふ。乳首モロ感じゃない。ハナの快感、伝わってくるわあ」
「・・・……」
「それじゃ、最後までいっちゃおうねえ。 ハナもアタシのチンポ吸うのよ。わかった?」
「…は、はい」 
息も絶え絶えな私のオマタへ、彼女が2本指をプスリ&クリトリスをチュウチュウ。その間も、両手の爪先がソッとアナルを撫で上げている。それはマズいですって。イっちゃいますってー
その後、さらに正常位でー回、バックからもうー回。翌朝、私はフラつく足でホテルを後にした。 
★ レズビアンのセックス。それは、ペッティングだけでイ力されまくりの言葉責めワールドだった。この技術、ぜひ世の男性にも学んでいただきたい。ちなみに、今の私は、取材後に友達がホストクラブに誘ってくれたおかげで、すっかり元の男好きに戻っております。

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